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9550 武蔵野(musashino)うどん jlemon 2017/02/14 212 0




蕎麦と、うどんは、日本の、2大、伝統的な、麺料理であり、それぞれ、日本を、代表する、大衆的な、軽食の一つとなっています。



日本は、とても、大雑把に、分けると、東日本(higashinihon)と西日本(nishinihon)に分かれます。東日本(higashinihon)と西日本(nishinihon)が、どこを境にして分かれるかは(東日本(higashinihon)と西日本(nishinihon)の境界については)、人によって、意見が分かれますが(統一された、基準はありませんが)、概ね、東日本(higashinihon)は、東京を中心とした、日本の、東半分・北半分、西日本(nishinihon)は、関西(kansai)大都市圏(大坂・京都(kyoto)・神戸(kobe)を中心とした大都市圏。東京圏に次ぐ、日本、第二の人口を有する、大都市圏)を中心とした、日本の、西半分・南半分となっています。


ちなみに、古い時代の、日本の中心地であり、比較的、古くから栄えていたのは、西日本(nishinihon)です(例えば、東日本(higashinihon)の中心地である、東京が、日本最大の人口を有する都市・日本の中心都市として、発展して行ったのは、17世紀以降の事です)。


 日本は、例外もありますが、基本的には、大坂を中心とした、西日本(nishinihon)が、うどん文化圏、東京を中心とした、東日本(higashinihon)が、蕎麦文化圏となっています。したがって、一般的には、うどんの味の質は、東京を中心とした、東日本(higashinihon)よりも、大坂を中心とした、西日本(nishinihon)の方が、高く、蕎麦の味の質は、大坂を中心とした、西日本(nishinihon)よりも、東京を中心とした、東日本(higashinihon)の方が高くなっています。
 

したがって、韓国の方は、日本を旅行する際には、うどんを食べるのならば、大坂を中心とした、西日本(nishinihon)で食べる事を(まあ、大坂で食べれば、間違いはない)、蕎麦を食べるのならば、東京を中心とした、東日本(higashinihon)(まあ、良質な蕎麦食堂を選んで、東京で食べれば、間違いはない)で食べる事が、お勧めです。


うどんの、スープ(soup)は、基本的には、大坂を中心とした、関西(kansai)大都市圏(大坂、京都(kyoto)、神戸(kobe)を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本、第二の人口を有する大都市圏)が、薄い色の、上品な味の、スープ(soup)、東京圏は、粗野な(垢ぬけない・田舎臭い)、濃い味の、濃い色の、スープ(soup)となっています。私は、基本的に、うどんは、垢ぬけない、濃い味の、スープ(soup)の、東京圏の、うどんよりも、薄い、上品な味の、スープ(soup)の、大坂を中心とした、関西(kansai)大都市圏の、うどんの方が、好きです。


 一方、蕎麦に関しては、例えば、(私は、京都(kyoto)(日本の伝統文化の中心都市)は、洗練された、日本料理の、中心都市として畏敬の念を抱いていますが)、京都(kyoto)で、下手な、手打ち蕎麦食堂で、蕎麦を食べる位ならば、鰊蕎麦(京都(kyoto)の蕎麦料理。間違っていたら申し訳ありませんが、一般的に、手打ち蕎麦ではない)を食べた方が、余程、良いと言った印象です。


前述の通り、日本は、基本的には、大坂を中心とした、西日本(nishinihon)が、うどん文化圏、東京を中心とした、東日本(higashinihon)が、蕎麦文化圏となっていますが、例外もあります。東京の、西部郊外、及び、埼玉(saitama)県(東京圏の北部に位置する県)の西部は、大きくは、蕎麦文化圏に含まれ、蕎麦も、よく食べられているのですが、独自の、うどん文化圏も形成しており、古くから、うどんが、よく食べられて来ました。東京の、西部郊外、及び、埼玉(saitama)県(東京圏の北部に位置する県)の西部で、伝統的に食べられている、うどんは、武蔵野(musashino)うどんと呼ばれます。



武蔵野(musashino)うどんは、コシが強い(弾力が強い)、太目(比較的、太い)の麺を、温かい、つけ汁(soup)に、付けて食べる形式が、一般的となっています。武蔵野(musashino)うどんの、つけ汁(soup)は、一般的に、東京圏らしく、濃い色の、スープ(soup)となっています。



写真以下5枚。武蔵野(musashino)うどんの例。




前に、kjで、アップ(uplaod)した写真の、再利用。府中(fuchu)(下の補足説明参照)の、庶民的な、武蔵野(musashino)うどん食堂の、小さなサイズ(size)の、掻き揚げ(kakiage)(天麩羅の一つで、魚介類(seafood)や野菜等を数種類組み合わせ、衣とともに油で揚げた天麩羅)丼の、組み合わせメニュー(menu)。
府中(fuchu):東京の西の郊外に位置する中都市(中位の人口規模の都市)で、東京の都心部から近くも無ければ遠くもない、中位の距離の、東京の西部郊外に有ります。








写真以下2枚。先日、東村山(higashimurayama)(東京都心部から、やや遠い、東京の、北西部郊外に位置する中都市(中位の人口規模の都市))の、庶民的な、武蔵野(musashino)うどん食堂(まあ、武蔵野(musashino)うどん自体、庶民的な、食べ物なのですが。。。)で食べた、武蔵野(musashino)うどん。





この、うどん食堂は、この時、初めて利用したのですが、美味しかったです。この、うどん食堂は、中高年の女性(おばさん・お婆さん)が、5人位で、経営している?、小ぢんまりとした食堂でした。昼食時間帯のみ営業している食堂で、安くて、美味しい為か、人気の店で、(昼食で利用したのですが)、運が良く、それ程、待たずに、食べる事が出来たのですが、混んでいました。東京の、西部郊外、及び、埼玉(saitama)県(東京圏の北部に位置する県)の西部の、主婦は、伝統的に(昔は)、一般的に、うどんの麺を打てたようです(うどんの麺を、手作りする事が出来たようです)。この辺りは、農家(農民の家)、又は、元(かつての)農家(農民の家)が、経営している、武蔵野(musashino)うどん食堂が、多い印象でした。










この、うどん食堂の、うどんの麺の量は、基本的に、5段階に分かれているのですが(ただし、うどんの麺の量は、いくらでも(好きなだけ)、増やす事が出来ます)、これは、下から2番目の、麺の量の物です。











先週の土曜日(以下、この日と書きます)は、個人的に、午後から、仕事で、朝寝坊をし、遅い朝食、兼、昼食(内容は、普段の、朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ (salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と、同じでした)を、我が家で食べてから、仕事に出たのですが、写真以下2枚は、仕事の合間、私の街(渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置する区)の中北部)と、私の街の北の隣街の境辺りでの、仕事の用事を終えた後(私の街と、私の街の北の隣街の境辺りの取引先を訪れた後)、私の街と、私の街の北の隣街の境辺りに位置する、お気に入りの、大衆的な、うどん食堂で、午後4時頃に、間食として食べた、うどん。この、うどん食堂は、武蔵野(musashino)うどんの食堂です。この、うどん食堂の、うどんは、美味しいです。この、うどん食堂は、東京中心部(東京23区内)を中心に何店舗か、店舗を展開していますが、この店(私の街と、私の街の北の隣街の境辺りに位置する店)が、本店となっています。




左上は、海老(桜海老)の、揚げ玉です。左側の、つけ汁(soup)には、肉が入っています。


















ちなみに、この日の、夕食は、仕事を終えた後、取引先の方と、東京都心の繁華街の、居酒屋で、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)を)飲みながら、食べました。




以下、おまけ。。。全て、前に、kjの、「食べ物」掲示板で、アップ(upload)した写真の中から。。。



写真以下47枚。蕎麦、色々。前述の通り、蕎麦と、うどんは、日本の、2大、伝統的な、麺料理であり、それぞれ、日本を、代表する、大衆的な、軽食の一つとなっています。ちなみに、蕎麦は、個人的に、好きな食べ物です。




写真以下9枚。私の街の、よく利用する、お気に入りの蕎麦食堂の食べ物。





蕎麦の、クレープ(crepe)。









魚(おそらく、三浦(miura)半島産)の揚げ物と、野菜の揚げ物、サラダ(salad)仕立て。









合鴨(鴨とアヒルの交配種)肉の、蒸し物。











三浦(miura)半島(下の補足説明参照)産の、魚介類(seafood)を中心とした、刺身の、盛り合わせ。
三浦(miura)半島:横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町。東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の中心都市)と、湘南(syonan)area(東京近郊の海沿いのリゾート(resort)地(ビーチリゾート(beach resort)地)。三浦(miura)半島の西海岸の、半分弱程は、湘南(syonan)areaに含まれる。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします)の間に位置する半島で、東京area(東京圏)に暮らす人々にとっての、海沿いの保養地となっていると共に、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が盛んな地域でもあり、高品質な野菜等の産地ともなっています。三浦(miura)半島は、漁業も盛んです。








蕎麦の付け合せ(side dish)の、天麩羅。










写真以下4枚。鶏肉団子と鶏肉(鶏の、せせり(首の部分の肉))の、付け汁、蕎麦。

















































長野(nagano)県は、日本の中部地方の東部に位置する県の一つです。蕎麦は、長野(nagano)県で、昔から、よく 食べられている、長野(nagano)県の名物料理の一つで、長野(nagano)県には、蕎麦食堂が、たくさんあります。


私は、長野(nagano)県に、別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する様な典型的な別荘ではなく、庶民的な中古の一戸建て住宅です)がある関係で、長野(nagano)県で、蕎麦を食べる機会は、多いです。

私の、長野(nagano)県の、別荘周辺に関しては、この投稿を、参照して下さい→
http://www.kjclub.com/kr/exchange/theme/read.php?uid=13179&fid=13179&thread=1000000&idx=1&page=1&tname=exc_board_1&number=71&f=name&word=jlemon




写真以下3枚は、全て、長野(nagano)県の、蕎麦食堂の食べ物です。






シンプルな(単純な)、十割蕎麦(つなぎ無しの、蕎麦粉だけを使った蕎麦)。








写真以下2枚。天婦羅蕎麦。私の、別荘周辺の、蕎麦食堂より。。。

























写真以下2枚は、おまけで、長野(nagano)県の、五平(gohei)餅です。以下、五平餅(gohei)餅についての説明は、wikiを参考にしました。五平餅(gohei)餅は、長野(nagano)県の南部の山間部(木曽(kiso)area)を始めとする、日本の中部地方南部の山間部の、伝統的な、郷土(地方)料理です。五平餅(gohei)餅は、潰した、ご飯(rice)に、甘いタレ(sauce)(醤油又は味噌に、胡麻、胡桃、砂糖等を加えて作る)をかけ、香ばしく、焼いた(串焼き等にした)、素朴な食べ物です。
























写真以下33枚は、全て、長野(nagano)県の、蕎麦食堂の食べ物です。



写真以下6枚。とうじ(touji)蕎麦。二人分。とうじ(touji)蕎麦は、長野(nagano)県の中部から南部の西部の山間部の、伝統料理で、蕎麦料理の一種です。具の入った鍋の汁(soup)に、しゃぶしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の様に、蕎麦を、潜らせた後、鍋の具と汁(soup)と共に食べる料理で、鍋料理(鍋物)の要素も持つ、蕎麦料理です。寒い時に食べると、体が暖まります。




写真の、「とうじ(投じ・touji)籠」と呼ばれる道具を使って、蕎麦を、鍋の汁(soup)に、くぐらせます。


















写真以下2枚。蕎麦。


























色々な具が入った、鍋。










この様に、鍋の汁(soup)に、蕎麦を、潜らせた後、鍋の具と汁(soup)と共に食べます。









写真以下27枚は、全て、長野(nagano)県の、私の、別荘周辺の、蕎麦食堂の食べ物です。



写真以下7枚は、同じ、蕎麦食堂(別荘周辺で、個人的に、お気に入りの蕎麦食堂の一つ)の食べ物です。













写真右上は、蕎麦茶。








玉子焼き。










蕎麦田楽。蕎麦(手前)と蕎麦掻き(奥)を焼いて、蕎麦味噌を付けた物。












変わり蕎麦(緑茶(green tea)蕎麦)。








写真以下2枚。(普通の)冷たい蕎麦。





一皿目。









二皿目。










写真以下6枚は、同じ、蕎麦食堂(別荘周辺で、お気に入りの蕎麦食堂の一つ)の食べ物です。





天麩羅、蕎麦(冷たい、蕎麦)。







写真以下2枚。特殊な製法の、十割蕎麦(つなぎ無しの、蕎麦粉だけを使った蕎麦)と、小さなサイズ(size)の(サイドデッシュ(side dish)の)、天丼(天麩羅丼)。





















写真以下2枚。蕎麦湯。
























蕎麦団子。









写真以下9枚は、同じ蕎麦食堂の食べ物です。





海老入りの、冷たい、茶碗蒸し。









野菜の、一皿。








写真以下2枚。天麩羅。






















写真以下2枚。一皿目の蕎麦。白蕎麦。




写真左側は、蕎麦を漬けて食べる、汁。一つは、通常の汁、もう一つは、柑橘系(蜜柑類系)の汁。

















写真以下2枚。二皿目の蕎麦。黒蕎麦。

























蕎麦湯。







写真以下5枚は、同じ、蕎麦食堂の食べ物です。



写真以下2枚。山葵サラダ(salad)。




















写真以下3枚。鴨肉(鴨の肉)の、(温かい)つけ汁の、蕎麦。






































沖縄(okinawa)は、日本の、最南端に位置する県です。沖縄(okinawa)は、1879年まで、琉球 (ryukyu)王国と言う独立国であった為、日本の中で、かなり個性的な文化を有する地域となっています。


沖縄(okinawa)蕎麦は、沖縄(okinawa)料理の一つで、沖縄(okinawa)県で、非常に、よく食べられている軽食です(沖縄(okinawa)県の人々にとっての、沖縄(okinawa)蕎麦の存在は、アメリカ人にとっての、ハンバーガー(hamburger)の存在と同じと言った感じかな。。。)。基本的な(標準的な)、沖縄(okinawa)蕎麦は、主な具として、豚肉の三枚肉の煮物と蒲鉾(kamaboko。魚の練り物)が載っています(私が知る限り。。。)。




写真以下9枚。沖縄(okinawa)蕎麦、色々。


 

 


 

 

 




 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 


 

 

 

 




ラーメンは、(元々は)外国等から入ってきた料理で、(日本人の視点からすれば)日本人の好みに合う様に改良されて、日本の、重要な、食文化の一部となっている料理の一例(一つの例)です。


ラーメンは、日本で、とても、よく食べられている、日本の、代表的な、大衆食の一つとなっており、日本には、様々な種類の(とても、多くの種類の)、ラーメンがあります。


ラーメンは、中国の麺料理を基に、近代・現代を通じて、日本独自に発展して来た食べ物で、日本の代表的な大衆食の一つとなった食べ物の一つとなっています。日本には、非常に、多くの、ラーメン食堂があり、味を、競っています。少し、大袈裟に言えば、それぞれの、ラーメン食堂は、一杯のラーメン(スープ(soup)、麺の選び方、具等)に、独自の、哲学を込めていると言った感じです。



写真以下19枚。ラーメン、色々。




 












 

 







 

 

 

 

 

 

 






 

 

 

 

 

 





 

 

 

 

 

 

 

 





 

 

 

 


 

 

 





 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 


 

 


 

 

 







 

 





 

 

 

 

 

 

 

 











 

 

 








 

 

 

 

 





 

 

 

 

 

 

 





 

 

 

 

 

 

 





 

 

 

 

 

 

 






 

 

 

 

 

 

 





 

 

 

 

 

 

 





 

 

 

 

 

 
















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