世界一の反日国家韓国で不買運動の中「鬼滅の刃」が盗作される
https://www.gamemeca.com/view.php?gid=1629439ゲームメカ (韓国語) 2020年4月25日
内容がほぼ全てパクリ


内容がほぼ全てパクリ
24日に発売された韓国製モバイルゲーム「鬼殺の剣」が、日本の有名漫画/アニメ「鬼滅の刃」をそのままコピーしたという盗作疑惑が浮上した。
議論の主人公は国内ゲーム会社のテンナインが自社開発し、24日にグーグルプレイストアに発売したアクションRPG「鬼殺の剣」だ。家族を血鬼に失った悲運の主人公、達也が血鬼を狩る検事になって世の中を救うという話を盛り込んでいる。
このゲームはタイトルからストーリー、キャラクターまで何もかも日本の人気漫画「鬼滅の刃」をそのまま盗作したという指摘を受けている。「鬼滅の剣」は、小峠呼世晴が2016年から週刊少年ジャンプに連載中の漫画で、家族を鬼に皆殺しにされた主人公の竈門炭治郎が、家族を殺した鬼を懲らしめるために冒険に出る物語だ。 鬼と血鬼の差はあるが、かなり似た展開だ。
キャラクターも類似性が濃いという評価だ。 額に傷がある主人公·達也は、鬼滅の刃の主人公·炭治郎に瓜二つで、頭に角ばった女性キャラクター「かすみ」は、鬼に変わった主人公の妹·禰豆子とそっくりだ。
盗作議論に対し、開発会社のテンナインはこれを強く否定した。テンナインの関係者は24日、ゲームメカとの電話で鬼滅の刃の盗作議論について「キャラクターたちが和装を着ているという点を類似していると判断しているようだ」とし、鬼滅の刃と全く関連性のない作品であり盗作でも何でもないと主張した。