記事入力 : 2025/11/30 09:00
韓国20-30代が『鬼滅の刃』に熱狂する理由【寄稿】
勧善懲悪が実現しない韓国社会、映画で「代理満足」を得たいという心理
罪を犯しても処罰されず政界から守られる悪党たち
若者たちは正義・公正を求めている

▲映画『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』の韓国版ポスター。/朝鮮日報DB
日本のアニメーション映画『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が、韓国で今年公開された全ての映画の中で興行成績1位になった。同作は11月22日、通算観客動員数563万8000人を突破し、韓国映画『ゾンビになってしまった私の娘』を抜いてトップに立った。韓国でアニメ映画が年間興行成績1位になるのは初めてのことだ。
「鬼滅の刃」は、大正時代の日本を舞台に少年剣士(剣士=韓国語でコムサ)たちの戦いを描いたストーリーだ。主人公の炭治郎は、人間を食べる鬼に家族を奪われ、生き残った妹も鬼になってしまう。妹を人間に戻すために、炭治郎は鬼を狩る組織「鬼殺隊」に入り、奮闘する。主人公が仲間たちと共に成長しながら巨大な悪に立ち向かうというストーリーは、日本の少年漫画の典型だ。
以下、「作品背景」とか「政治的・社会的な意味合い」とかを書いているが、下らないので省略
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/11/27/2025112780142.html
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>勧善懲悪が実現しない韓国社会、映画で「代理満足」を得たいという心理
>罪を犯しても処罰されず政界から守られる悪党たち
>若者たちは正義・公正を求めている
こんなこと言ってるから創造性のある作品が韓国では出来ないのだ。
御託は要らない。
単に「面白いから」が理由だよ。
何で面白いか、などは作者もファンも考えてはいない。作ってから、観てから面白かったというだけだ。
最近韓国では「昔と違い現在の日本アニメ・漫画は独創的ではなく衰退した」とか言っているが、「鬼滅の刃」は、それらを凌いで韓国の大好きな収益では前例のない巨額を稼いだ。
「衰退した」という韓国の主張は事実の前に平伏したのだよw
そして日本では「ドラゴンボール」も「ワンピース」も「進撃の巨人」も、そしてこの「鬼滅の刃」も、作者や関係者は韓国と違い著名な名士の様な姿でマスコミ・世間に登場はしない。
韓国の様に成功者・成し遂げた名士などとはしない。
それは自分らが漫画家、クリエイターに過ぎない、それが原点であり実像だと自覚しているからだ。(←これ自体考えもしない)
だから今も新たな挑戦・創造をし続け、新たな創作が出来るのさ。
根本から韓国は「創造」というものを取り違えているとしか思えんね。
その裏返しが、元祖への熱望であり、PAKURIの横行なんだと思うね。
記事入力 : 2025/11/30 09:00
韓国20-30代が『鬼滅の刃』に熱狂する理由【寄稿】
勧善懲悪が実現しない韓国社会、映画で「代理満足」を得たいという心理
罪を犯しても処罰されず政界から守られる悪党たち
若者たちは正義・公正を求めている

▲映画『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』の韓国版ポスター。/朝鮮日報DB
日本のアニメーション映画『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が、韓国で今年公開された全ての映画の中で興行成績1位になった。同作は11月22日、通算観客動員数563万8000人を突破し、韓国映画『ゾンビになってしまった私の娘』を抜いてトップに立った。韓国でアニメ映画が年間興行成績1位になるのは初めてのことだ。
「鬼滅の刃」は、大正時代の日本を舞台に少年剣士(剣士=韓国語でコムサ)たちの戦いを描いたストーリーだ。主人公の炭治郎は、人間を食べる鬼に家族を奪われ、生き残った妹も鬼になってしまう。妹を人間に戻すために、炭治郎は鬼を狩る組織「鬼殺隊」に入り、奮闘する。主人公が仲間たちと共に成長しながら巨大な悪に立ち向かうというストーリーは、日本の少年漫画の典型だ。
以下、「作品背景」とか「政治的・社会的な意味合い」とかを書いているが、下らないので省略
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/11/27/2025112780142.html
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>勧善懲悪が実現しない韓国社会、映画で「代理満足」を得たいという心理
>罪を犯しても処罰されず政界から守られる悪党たち
>若者たちは正義・公正を求めている
こんなこと言ってるから創造性のある作品が韓国では出来ないのだ。
御託は要らない。
単に「面白いから」が理由だよ。
何で面白いか、などは作者もファンも考えてはいない。作ってから、観てから面白かったというだけだ。
最近韓国では「昔と違い現在の日本アニメ・漫画は独創的ではなく衰退した」とか言っているが、「鬼滅の刃」は、それらを凌いで韓国の大好きな収益では前例のない巨額を稼いだ。
「衰退した」という韓国の主張は事実の前に平伏したのだよw
そして日本では「ドラゴンボール」も「ワンピース」も「進撃の巨人」も、そしてこの「鬼滅の刃」も、作者や関係者は韓国と違い著名な名士の様な姿でマスコミ・世間に登場はしない。
韓国の様に成功者・成し遂げた名士などとはしない。それは自分らが漫画家、クリエイターに過ぎない、それが原点であり実像だと自覚しているからだ。(←これ自体考えもしない)
だから今も新たな挑戦・創造をし続け、新たな創作が出来るのさ。
根本から韓国は「創造」というものを取り違えているとしか思えんね。
その裏返しが、元祖への熱望であり、PAKURIの横行なんだと思うね。

