「傷口に塩」という諺があるが、どうやら中卒バカは「塩」どころか
傷口に「タバスコ」を塗るのが趣味のようだ。wwwwwww
「Date of issue」の「issue」や「Date of expiry: indefinate」の意味が
解らず、慌てて調べてドヤ顔するところで止めておけば良かったものを、
「撒き餌」として、こちらが意図的に隠さずに残した最後の2行の部分
をDeeplにでもかけて日本語での意味を調べ、それで大誤爆してしまった
ようである。
Residence Permitの写真の、最後の2行は次のようなものであった。

The holder of this permit may remain in NZ indefinitely.
This permit expires when the holder leaves NZ.
この許可書の保持者は無期限でNZに滞在が可能。
保持者がNZを離れた際にはこの許可書は失効。
まぁ、上記の文を読んで、バカは既に永住権が消えたのだと思い込み、
謎の勝利宣言をしていたわけだが、どこのサイトで検索したのか知らんが、
前半の文の意味を理解せず、さらにNZの永住権システムをまったく理解
してないしていないため、とんだ赤っ恥をかくことになるのである。
まず前半の文では、この許可書の保持者は無期限でNZに滞在することが
できると謳っている。ところが、それに反して後半の文ではNZを離れる
と許可が失効するとあるが、もし後半の文が最も重要な要件だとするなら、
わざわざ前半の文など添える必要はないのである。敢えて前半の一文を
加えたのはなぜか?
実はNZの永住権は、取得したての場合には上記のような条件付きに
なっているが、取得後2年が経過するとこの条件が外れるのである。
従って、NZを離れた後、Residence Permit自体の効力が切れるという
ことはなく、再入国する毎に新たに永住許可が自動的に降り、その
証として、今度はステッカーではなく、パスポートにスタンプが
押してもらえるのだ。

↑自動更新により、NZ入国のたびに押される永住権のスタンプ。
要するに、許可書の最後の2文は、あくまでも「This permit」、つまりこの
永住許可を示したステッカー自体は使用済みとなるが、永住許可の権利は
一生消えることはないのである。
まぁ、それをNZに住んでいるという架空のバカ女の話を持ち出し
「簡単に永住権が取れる」と思い込んだり、Date of issueの意味も
知らずにドヤ顔で論破したりと迷走しまくり赤っ恥をかいたわけだ。
しょせんはネットで検索しただけの猿知恵でドヤ顔したいだけのバカであり、傷口にタバスコを塗るのが趣味のルサンチマンなのだ。wwww
それにしても、長年に渡って英語を生業として活動してきた私に対して、中卒の分際で、しかも万年最下位の成績だったバカが、英語を語るとは笑止千万だな。wwwwwwwwwwww