スパゲッティ・アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノは、オイルソースにロングパスタを絡めた単純な料理で、イタリアではレストランなどのメニューに並ぶ事はなく外食として食べることはまず無い。
主に家庭などで作られる料理で、貧しい状況下などで材料がなく困って作られる事が多かった事から『絶望のパスタ』などとも呼ばれている。
・・・と言う事で
ロングパスタにタネアブラのオイルソースを絡め。
すきやきふりかけをかけました。
間違っても、レストランのメニューにはなりません w
完全な家庭料理で、貧しい状況下などで材料がなく困って作られるようなパスタです w
別に「絶望」はしていませんが、結構いけます w
さて、食べ終わったところで、箪笥の肥やし発見。
この本は、かつてモバイル系WEBSITEで一儲け企んだことがあり、そのとき知人から借りた本です。
しかし、WEBSITEで儲けるなんて、いまや企業が巨費を投じてやることで、個人が手を出せる物ではなくなりました。
と言う事で、遅ればせながら、持ち主に返しに行きました。
持ち主は、宮崎県内陸部の都城に住んでいます。
都城といえば、宮崎県で第3位の大都会なのですが、寂しい町ですね w
あ、すいません。 都城の皆さんつい言っちゃいましたm(_&_)m
本を返して、市内をぶらぶらしていると、ベーカリー発見。
構えは、汚いですが、中を覗くと職人さんが2人忙しそうに働いていました。
閉店前なのか、品数は少なくて、とりあえずパンを3個買いました
先ずは
焼きそばパンです。
次は
バナナパン
最後に
ラスク
どれも味控えめというか、しつこくなくて、食べやすいパンでした。
こんなパンはリピートしたくなります