△京都迷走日記2
ホテルにチェックインし、一休みしてからネットに接続してハナチンのスレに出入りする。んでもって19時に出て食事に向かう。
以前から気になっていた店が近所にあったので…
まずは乾杯。
何が気になっていたかというと丹波地鶏の肝刺しなの。
1日2食限定で、そもそも毎日仕入れられるかどうかも分からないというシロモノ。そしてその味は…
イイ、実にいい♪
血抜きは完璧。写真右の方はハツのようにしっかりとした歯応え、左の方はねっとりした肝特有の味だがしつこくない。生姜醤油・ごま油+塩にひたさずとも、塩だけでいける。
これなら、以前高松で食した肝刺しと遜色ない。ようやくあれに匹敵する味に出逢えたー。
さらに喜楽長、富翁、獺祭などを飲み地鶏タタキもいただく。
そして店を出たウリは明朝8時の出勤に備えて寝るのであった。
しかし次の日、飲まず食わず休まずで一日中働き続けることになろうとは、このときしゃおこーは知る由も…いや、なんとなく予想はしてたんやけどね。
しゃおこー☆息抜き中
