まずは、この記事を読んでいただきたい。
引用元ロケットニュース
-引用開始-----------------------
権威あるスイーツ世界大会で、日本チームが韓国チームから意図的と思われる妨害をされていたことが判明した。韓国チームは日本チームと共用していた冷蔵庫をわざと開けっぱなしにし、日本チームのアイスクリームが溶けるように仕組んだらしいのだ。
この事実はテレビ朝日の人気番組『トリハダ秘スクープ映像100科ジテン』により判明したもので、番組内で妨害の一部始終が放送された。その放送内でスイーツ大会の欧米人審査員が激怒。「あなたたちは冷蔵庫のドアをわざと開けて作業している。ちゃんと閉めないと日本への妨害とみなす。次にやったら容赦なく減点する!」と警告する一幕もあった。
この韓国チームは番組内で「我々は日本だけには負けたくないんだよ」とも発言しており、日本に対して「スイーツ勝負とは別の感情」があるのがわかる。この韓国チームのずるい行為に対して日本のインターネットユーザーらも激怒。以下のようにコメントしている。
・インターネットユーザーの声
「いつものこと」
「これは一緒の調理場で調理した日本チームが悪いな」
「ワロタw アイツら汚すぎ」
「いい加減にして下さい」
「外国の人もぶち切れてた」
「韓国が出たときから嫌な予感はしてた」
「これ失格とか反則にならんの?」
「韓国チームを非難するヤツはネトウヨ」
「次やったら妨害行為とみなすって、一回までは妨害にならないのかよ」
「韓国チームの出ている大会に出ているのが悪い」
「これは日本が悪いニダ」
「通常営業」
「いやこれはコンテストに入れる資格ないだろw」
「清々しいほどのクズ」
「本当に鳥肌立ったわ」
この韓国チームの行為に萌えた人もいるようで「分かりやすい嫌がらせなとこが可愛いな」や「韓国キャプテン全く悪びれてなくて、なんかいい奴に見えてきた」という声もあった。日本チームは韓国チームの妨害に対して「逆に団結力が高まった」とコメントしている。
ちなみにこのプレート勝負は日本が1位となり、総合でも優勝。2位はイタリアで、3位はアメリカという結果となった。参加国はデンマーク、イタリア、日本、メキシコ、シンガポール、韓国、イギリス、アメリカとのこと。妨害にあいながらも優勝した日本チームに敬意を表したい。
-引用終了--------------------------
この記事では韓国チームが妨害工作を行ったために日本チームのアイスクリームが固まらなかったとある。
しかし、ここでふと疑問。
韓国チームが日本と同じ冷蔵庫を使い、扉を空けっぱなしにしていたためスイーツが冷えないということは、韓国チームも同じ条件だったはずである。
韓国チームはいったい何を料理していたのだろうか。