先々週の金曜日、仕事の用事で、新宿(東京の主要なビジネス(business)街の一つであると共に東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)を訪れた際に、新宿のLumine(JR東日本の子会社が運営する、店舗が入る商業ビル。実質的にデパートの様な物)の地下に入っている、ファーストフード(fast food)レストラン・デリカテッセン(delicatessen)的な、パスタ(pasta)食堂で食べた昼食。筍のペペロンチーノ(aglio, olio e peperoncino)パスタ(pasta)。この店は、仕事の用事で新宿を訪れた際に、よく利用しています。
写真以下3枚。一昨日、仕事の用事で、吉祥寺(kichijyoji)(東京の西部郊外最大の繁華街。東京中心部(東京23区)に近い、東京の西部郊外に位置する)を訪れた際に、何度か利用した事がある、吉祥寺(kichijoyji)の、炭火焼きハンバーガー(hamburger)レストランで食べた昼食等。
炭火焼きチーズバーガー(cheeseburger)。
写真以下2枚。このハンバーガー(hamburger)レストランは、昼食時間帯は、サラダ(salad)と、アルコール(alcoholic)飲料以外の飲み物(ジュース(juice)、コーヒー(coffee)、紅茶、コーラー(cola)等)は、バイキング(buffet)方式になっていて、食べ放題&飲み放題になっています。
サラダ(salad)。サラダ(salad)は、もう一杯食べました。
この時に飲んだ飲み物の一つ、オレンジ(orange)ジュース(juice)。
写真以下、適当に、色々。。。
四月の第三週の日曜日は、個人的に仕事だったのですが(ちなみに、この前日(四月の第二週の土曜日)も、個人的に仕事でした)、仕事を終えた後、彼女と待ち合わせて、私の街の、北の隣街の、cafeで夕食を食べました(ちなみに、この日は、仕事を終えた後、このcafeの最寄り駅で、待ち合わせて、このcafeに行ったのですが、(このcafeから我が家への)帰りは、(近くて、タクシー(taxi)の運転手さんには、申し訳ないのですが)、タクシー(taxi)を利用しました)。このcafeは、私の街の北の隣街を基盤としている(1972年に創業した本店が、私の街の北の隣街にある)、イタリア風料理を中心として、ワイン(wine)が合う、幅広いメニュー(menu)を揃えるレストラン(東京圏を中心に、全部で40店舗以上(店舗の雰囲気(内装)は、統一されている訳ではないし、店舗のメニュー(menu)も、全て統一されている訳ではない)、店舗を展開していますが、その内の、10分の1以上の、5店舗が、私の街の北の隣街にあります。ちなみに、私の街にも、1店舗あります)の店舗の一つで、cafeの形式をとっています(私は、このレストランの店舗の内、私の街の店舗と、私の街の北の隣街の5店舗の中で我が家から比較的近い、このcafeを、よく利用しています)。写真以下5枚は、この夕食時に、デザート以外、食べ終わった際に、腹一杯で、少し時間が経ってからデザートを食べようと言う事になり、このcafeからの帰り際に、テイクアウト(takeout)して、この夜、我が家で食べた、(このcafeの)ケーキ(cake)で、桜のロールケーキ(swiss roll)と苺のケーキ(cake)(fraisier。フランス式ショートケーキ)です(二人で分けて食べました)。
写真以下2枚。苺のケーキ(cake)。
桜のロールケーキ(swiss roll)。

キャラメルコーン(caramel corn)。東ハト(tohato)(日本の大規模菓子会社の一つ。1952創業。本社は東京)の主力商品の一つで、結構古くから有る、トウモロコシを原料にした、キャラメル(caramel)味が基本の、甘くて柔らかいスナック(snack)菓子です(キャラメルポップコーン(caramel popcorn)とは、全く別の形態のスナック(snack)菓子です)。これは、ミックスベリー(様々なベリー(berry))味のキャラメルコーン(caramel corn)で、パッケージ(包装)のデザイン(design)は、高橋 留美子(takahashi rumiko)(日本の有名な、女性、漫画家。代表作は、「うる星やつら(Urusei Yatsura)」、「らんま1/2(Ranma1/2)」、「犬夜叉(Inu Yasha)」等)が手掛けています。

Glico(日本の大規模菓子会社の一つ。1922年創業。本社は、大阪)の、「Pocky」。「Pocky」も、古くからある、子供・若者向けの、お菓子です。これは、切り口が、ハート(heart)型になっている、粒々苺の「Pocky」です。

日本食品製造(札幌(sapporo)(北海道(hokkaido)最大の都市)に本社を置く、日本の食品会社。1918年創業。日本で最初にコーンフレーク(cornflakes)やオートミール(oatmeal)を生産した会社です)の、シリアル(cereal)(ミルクココア(hot chocolate)味)。有機(organic)栽培された原料(有機(organic)栽培されたトウモロコシ(corn)、有機(organic)栽培されたココア(cocoa)、有機(organic)栽培された砂糖)を使っています。

東ハト(tohato)の、海老フライ(日本式、西洋風海老の揚げ物。洋食(下の補足説明参照)の一つ)味のスナック(snack)菓子。
洋食:日本で近代以降、日本人の好みに合う様に、日本で、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理。

東ハト(tohato)の、豚カツ(豚かつ)味のスナック(snack)菓子。

日本フリトレー(Japan Frito-Lay。1957年設立)の、チーズボール(cheese ball)、スナック(snack)菓子。

LOTTE(日本の大規模菓子会社の一つ。1948年創業。本社は東京。韓国の方は、ご存知の通り、韓国のLOTTE財閥と関係が深い会社)の、「コアラ(koala)のマーチ(march)」。「コアラ(koala)のマーチ(march)」は、1984年から販売されている、中に、(基本的に)チョコレートが入った、クッキー(cookie)菓子で、日本で、人気の、子供向けの、お菓子の一つとなっています。これは、クリーミー(creamy)カフェラテ(caffe latte)風味の(カフェラテ(caffe latte)風味の、ホワイトチョコレート(white chocolate)が中に入った)、「コアラ(koala)のマーチ(march)」です。

写真左、Kirin(日本の大規模飲み物会社の一つ。Kirinビール(日本の大規模ビール会社の一つ。1885年創業)と関係の深い会社。本社は、東京)、「午後の紅茶」、グレープフルーツ(grapefruit)ライム(lime)ティー(tea)。写真右、オランジーナ(orangina)。フランス発祥の、ファンタ(Fanta)の様な感じの、チープな(安い)清涼飲料水(soda pop)です。ファンタ(Fanta)よりも(と言うか、ファンタ(Fanta)は、そもそも果汁が含まれているのか?w)、果汁が多く含まれており、さっぱりしています。私は、中々好きです。オランジーナ(orangina)は、日本では、Suntory(1899年創業。日本の大規模ウイスキー(whisky)会社の一つで有ると供に、日本の大規模ビール会社の一つであり、さらに、日本の大規模飲み物会社の一つでもある。本社は、大阪)が、販売しています。

友枡(tomomasu)飲料(日本の九州(kyusyu)の佐賀(saga)県の、清涼飲料水(soda pop)の会社。1902年創業)の、ラムネ(下の補足説明参照)。左が、西洋梨風味のラムネ。右が、ライチ(lychee)風味のラムネ。
ラムネ:日本で、昔(19世紀末頃)から、好んで、よく飲まれている(特に、夏に、好んで、よく飲まれる)、独特な形状の瓶入りの(その独特な形状の瓶は、1870年代初めにイギリスで発明された様です)、さっぱりとした、甘い炭酸飲料(soda pop)。

「MILMIX」。Suntoryの、牛乳で3倍程度に薄めて飲む、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)。アルコール(alcohol)度数は、15%位。女性に、好まれるのではないでしょうか。。。これは、ビターキャラメル(bitter caramel)の「MILMIX」です。この他、苺、緑茶(green tea)等の、「MILMIX」があります。

永昌源(eishogen。中国酒の製造を行う日本の会社。1948年設立)の、杏露酒(shinluchu。杏子の、甘い、お酒)。アルコール(alcohol)度数は、15%程。杏露酒(shinluchu)は、日本の居酒屋等で、女性に、好んで飲まれている飲み物の一つです。私は、杏露酒(shinluchu)は、常時買って、家に置いている訳ではありませんが、時々買って、家に置いています。私は、杏露酒(shinluchu)は、通常、ロック(on the rocks)で飲みますが、彼女は、ソーダ(炭酸水)割り等で飲みます。

タピオカ(pearl tapioca)、苺、ドリンク(drink)。

マンゴー(mango)、紅茶ヨーグルト(yogurt)ドリンク(drink)。

明治(meiji)、パイナップル(pineapple)牛乳。

開封してしまって、使っている途中に撮影した写真ですが、私の街の、ブルガリア(Bulgaria)製品専門店で売られている、ブルガリア(Bulgaria)製の薔薇のジャム(jam)。この店で売られている、ブルガリア製の薔薇のジャム(jam)は、香りが良くて、美味しいです。ちなみに、この店で売られている、ブルガリア製の薔薇のジャム(jam)を使った薔薇の大福(daifuku。餅で、甘い餡を包んだ、饅頭型の、日本の伝統的な、甘い、大衆菓子)も、美味しいです(薔薇の大福(daifuku)は、ブルガリア(Bulgaria)製ではなく、この店が、日本の会社に依頼して、作って貰っている様です)。

Jinroの、マッコリ(makgeolli)で作ったヨーグルト(yogurt)風味の、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)。アルコール(alcohol)度数は、3%しかないので、ほとんど、ソフトドリンク(soft drink)の様な感じです。女性で、アルコール(alcohol)が苦手な方には、良いのではないでしょうか。。。ただ、アルコール(alcohol)度数は低くても、お酒の匂いは強いので、アルコール(alcohol)が苦手なだけでなく、お酒自体が嫌いな人には、向いていないかも。。。