日々の食事の中から、適当に。。。
写真以下3枚。先週の日曜日(以下、この日と書きます。この日は、日曜日でしたが、個人的に仕事でした)の夕食。仕事を終えた後、仕事の出先の、すき家(sukiya)の店舗で食べた、キムチ牛丼(キムチ牛肉丼)。すき家(sukiya)は、日本全国に、とても多くの店舗を展開している、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)で、日本の三大牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)の一つとなっています(日本では、おそらく、吉野家(yoshinoya)、すき家(sukiya)、松屋(matsuya)が、三大、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)となっています)。牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)の牛丼(牛肉丼)は、ラーメン、うどん、蕎麦、カレーと共に、日本を代表する、大衆食・軽食となっています。日本人とっての、ラーメン、牛丼を含む丼料理、うどん、蕎麦、カレー(curry)の存在は、例えて言うならば、アメリカ人にとっての、ハンバーガー(hamburger)、アメリカ式のピザ(pizza)、ホットドック(hot dog)と言った感じになっています。日本の三大牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)(吉野家(yoshinoya)、すき家(sukiya)、松屋(matsuya))も、そうですが、日本において、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)は、通常、ファーストフード(fast food)の牛丼(牛肉丼)のチェーン(chain)となっています。その事から、日本人にとっての、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)の牛丼(牛肉丼)の存在は、尚更、例えて言うならば、アメリカ人にとっての、マクドナルド(Macdonald’s)等の、ハンバーガー(hamburger)に近い存在と言えます(もっとも、日本には、マクドナルド(Macdonald’s)等の、ファーストフード(fast food)のハンバーガー(hamburger)の、チェーン(chain)も、たくさんありますが。。。)。私は、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)は、大学生から20代の半ば位までの間に、よく利用していました(子供の頃、親に連れて行ってもらった記憶も無いし、高校生の時は、何となく、格好悪いと思っていたのかw、それ程利用しませんでした)。現在は、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)は、総合的に見れば、極たまにから、たまに利用していると言った感じです(利用しない時は、結構長い間、全く利用しない一方、利用する時は、結構、続けて利用する時もある)。
写真以下3枚。すき家(sukiya)で食べた、この日の夕食。キムチ牛丼(キムチ牛肉丼)。すき家(sukiya)は、牛丼(牛肉丼)食堂のチェーン店(chain)の中でも、かなり個性的な牛丼(牛肉丼)がある事が、特徴となっていますが(ちなみに、もちろん、すき家(sukiya)にも、普通の牛丼(牛肉丼)がメニュー(menu)にあり、おそらく、すき家(sukiya)においても、普通の牛丼(牛肉丼)が、最も、よく注文されていると思います)、キムチ牛丼(キムチ牛肉丼)は、その内(すき家(sukiya)の、かなり個性的な牛丼(牛肉丼))の一つで、普通の牛丼(牛肉丼)の上に、キムチが載った、牛丼(牛肉丼)です。キムチ牛丼(キムチ牛肉丼)は、この時、初めて食べました。
写真以下2枚。汚くて、申し訳ありませんが、食べている途中の様子。
うーん。キムチ牛丼(キムチ牛肉丼)は、個人的には、今一つと言った感じでした。個人的には、キムチ牛丼(キムチ牛肉丼)を食べて見て、キムチを、牛丼(牛肉丼)の具にする必要性は、感じられませんでした。牛丼(牛肉丼)とキムチを同時に食べるのならば、キムチを、牛丼(牛肉丼)の具とするのではなく(キムチを、牛丼(牛肉丼)の上に載せるのではなく)、牛丼(牛肉丼)と、キムチは、別々に食べる(キムチは、牛丼(牛肉丼)とは、別の皿で、牛丼(牛肉丼)の付け合せ(side dish)として食べる)方が、良いのではないかと思いました。
写真以下11枚。先週の月曜日の、昼食等。この日は、個人的に、半日休みで、午後から仕事でした。この日は、午前中、自動車で、東京体育館に行き、トレーニングジム(各種、室内運動器具が置いてある部屋(施設))で、軽く運動をし、プール(swimming pool)で、軽く泳いでから、東京体育館に入っている、フランス料理レストランで昼食を食べ、午後、そのまま、自動車で、職場(事務所)に出勤しました。
東京体育館は、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の一つ。主として、東京中心部(東京23区)と、東京の西部郊外・近郊から成る)が運営する、公営のスポーツ(sports)施設の一つです。東京体育館は、非常にローカルな(非常に狭い地域に限られた)スポーツ(sports)競技会(スポーツ(sports)大会)から、日本全国的な、スポーツ(sports)競技会(スポーツ(sports)大会)、さらには、国際的な、スポーツ(sports)競技会(スポーツ(sports)大会)まで、各種、幅広い、スポーツ(sports)競技が行われる、競技施設であると言う側面と、一般人(主として、東京都に暮らす人々)が、安い料金で、日常的な、運動を行う為の施設(health club ・fitness club的な施設)であると言う側面の、二つの側面を有する、スポーツ(sports)施設です。東京体育館は、私の街(渋谷(shibuya)区の中北部)の、東の隣街(渋谷(shibuya)区の東端部)の東部に位置する、千駄ヶ谷(sendagaya)にあります。我が家から、東京体育館まで、自動車だと、本当に、すぐです(とても、近いです)。なお、私の街(渋谷(shibuya)区の中北部)の北部には、私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の、23の区の内の一つ。東京中心部(東京23区)の西部に位置する)が、運営する、公営の、スポーツ(sports)施設の一つがあり(その、スポーツ(sports)施設は、我が家から、歩くと、ちょっと遠いが、ちょっとした運動を兼ねるつもりで歩いて行くには、別に、歩きで行っても、それ程、気にならない距離にあります)、そのスポーツ(sports)施設(渋谷(shibuya)区が、運営するスポーツ(sports)施設の一つ)の方が、東京体育館よりも、プール(swimming pool)等の利用料金が、少し安いですが、東京体育館の方が、プール(swimming pool)等の施設の規模・内容等が、充実しています。
写真以下4枚。東京体育館及び、その周辺の風景例。東京体育館は、公営のスポーツ(sports)施設である事から、プール(swimming pool)やトレーニングジム(各種、室内運動器具が置いてある部屋(施設))を、安い料金で利用する事が出来ます。平日は、遅い時間まで、営業しているので、仕事が終わった後に、利用する事も、可能です(まあ、私は、よく(頻繁に)、東京体育館の、プール(swimming pool)等の施設を利用している訳ではありませんがw)。
東京体育館は、広い敷地に建つ、複数の建物から成りますが、写真以下2枚は、その内の一つで、東京体育館を象徴する建物となっている建物です。なお、現在の、東京体育館の建物の設計は、槇 文彦(maki fumihiko)(1928年生まれ。1960年代から活躍。日本の、世界的に有名な建築家の一人。現在84歳)が、手掛けました。
この写真は、借り物(写真の作者、原本:Wiiii derivative work: 110kuwahara)。
写真以下2枚。東京体育館周辺の風景例。
写真以下7枚。この日の昼食は、この日の午前中、東京体育館の、トレーニングジム(各種、室内運動器具が置いてある部屋(施設))で、軽く運動をし、プール(swimming pool)で、軽く泳いだ後、東京体育館に入っている、フランス料理レストランで食べました。このフランス料理レストランは、やはり、公営の施設に入っているレストラン特有の垢抜けなさは、少しあるものの(日本では、一般的に、美術館を除く、公営の施設に入っているレストラン・食堂は、垢抜けないです(美術館ですら、公営の物については、レストラン・食堂が、垢抜けない所も、ある程度ある))、公営施設に入っているレストランとしては、比較的、質が、高いです。また、値段も手頃で、東京体育館の周囲には、飲食店が少ない事からも、重宝する店です(従業員の、サービス(service)の感じも、良いです)。ただし、味は、全般的に、並み(普通か、普通よりも、少し落ちる位)と言った感じですw。
写真以下4枚。このフランス料理レストラン(東京体育館に入っている、フランス料理レストラン)で食べた、この日の昼食。これに、パンが付きます。
付け合せ(side dish)の、サラダ(salad)。
付け合せ(side dish)の、スープ(soup)。冷たい、カリフラワー(cauliflower)のスープ(soup)。美味しかったです。
メイン(main)料理。豚肉(背肉)の、ロティ(焼き物)。
デザート(dessert)。チーズケーキ(cheesecake)。
昼食を食べた後は、そのまま、自動車で、出勤しました(職場(事務所)に出ました)。東京体育館から、私の職場(事務所)までは、自動車だと、非常に近いです(少し、大げさですがw、あっと言う間に着く位の、近さです)。
写真以下5枚。昨日の昼食。昨日の昼食は、仕事の用事で、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町)の都心部にある、伊勢佐木町(isezakicho)(下の補足説明参照)を訪れたついでに、仕事の用事で、横浜を訪れる際に、時々利用する、伊勢佐木町(isezakicho)の、庶民的な、中国料理(台湾・広東料理)食堂で食べました(デザート(dessert)は、珈琲館(coffee館)の、伊勢佐木町(isezakicho)の店舗で食べました)。
伊勢佐木町(isezakicho):横浜の都心部の主要な繁華街の一つ。まあ、とりあえず、横浜駅周辺(横浜最大の繁華街)は、別として、伊勢佐木町(isezakicho)は、 元町(motomachi)、横浜中華街(横浜Chinatown)と並んで、横浜の都心部で、最も知名度のある街となっています。元町(motomachi)が、横浜で、最も人気のある、買い物通りだとしたら、伊勢佐木町(isezakicho)は、横浜で、最も人気のある歓楽街と言った感じです。比較的、高級なイメージの元町(motomachi)に対し、伊勢佐木町(isezakicho)は、庶民の為の繁華街です。
写真以下4枚。伊勢佐木町(isezakicho)の、庶民的な、中国料理(台湾・広東料理)食堂(この店の、オーナー(owner)兼シェフ(chef)?は、台湾人の様です)で食べた、昨日の昼食。この店は、仕事の用事で、横浜を訪れる際に、時々利用しています。
付け合せ(side dish)の、スープ(soup)。
海老餃子(dumpling)。
海老と玉子の炒め物。
台湾風、肉丼。
デザート(dessert)は、中国料理(台湾・広東料理)食堂で食べた後、珈琲館(coffee館)(喫茶店のチェーン(chain)店)の、伊勢佐木町(isezakicho)の店舗で食べました。
写真以下2枚。珈琲館(coffee館)(喫茶店(日本式coffee shop)のチェーン(chain)店)の、伊勢佐木町(isezakicho)の店舗で、冷たいコーヒー(coffee)と共に食べた、昨日の昼食のデザート(dessert)。マンゴー(mango)パンケーキ(pancake)。私は、コーヒー(coffee)の味は、よく分からないのですがw、珈琲館(coffee館)のコーヒー(coffee)は、個人的に、中々、美味しいと思います。
パンケーキ(pancake)にかけて食べるクリーム(cream)。
以下、適当に、雑多な、おまけ。。。

Sunkist、パイナップル(pineapple)トマト(tomato)ジュース(juice)。

Lipton、ランチティー(lunch tea)。炭酸入りの紅茶で、昼食に合う様に開発された、冷たい紅茶製品。
先週の火曜日、翌日の朝食用に買った、BAGEL&BAGEL(日本最大のベーグル(bagel)のチェーン店(chain))の、ベーグル(bagel)。私は、普段、朝食は、基本的に、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)にしているのですが、気分転換に。。。この翌日(先週の水曜日)の朝食で、パンの替わりに食べました。私は、昔は、ベーグル(bagel)は、あまり好きではありませんでしたが、趣向が変わり、今は、ベーグル(bagel)も、良いと思う様になりました(それでも、全般的に、ベーグル(bagel)よりも、通常のパンの方が、好きですが。。。)。左上から、時計回りに、無花果とホワイトチョコレート(white chocolate)のベーグル(bagel)、豆乳と枝豆(edamame)のベーグル(bagel)、チーズ(cheese)のベーグル(bagel)、バナナ(banana)とピーチ(peach)のベーグル(bagel)。

開封してしまって、使っている途中に撮影しましたが、フィリピン(Philippines)産の、砂糖入りマンゴーピューレ(mango puree)。牛乳で割って飲むと美味しいです。ちなみに、このマンゴーピューレ(mango puree)を製造している会社は、日本市場向け専用の生産ラインを有している様です。