今月の初め、個人的に休みであった日(以下、この日と書きます)に、横浜を散歩して来た時の物です。
横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。私は、横浜は、(仕事の用事でも、よく行きますが)、横浜の港町の雰囲気等が好きで、よく遊びに行きます。
写真以下25枚。この日は、横浜の、みなとみらい(minatomirai)地区(下の補足説明参照)にある、カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)を訪れました。
みなとみらい(minatomirai)地区:横浜の都心部の海沿いの地区の一つで、横浜の都心部で、最も、新しく開発された(1980年代から開発された(本格的な開発は、1980年代後半から))、横浜の都心部の新しい住商複合地区。
カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)は、日清(Nissin)食品(下の補足説明参照)が運営する、二つの、私営の、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン(instant noodle)に関する、博物館(museum)の一つで、(日清(Nissin)食品の本社がある大阪にある)インスタントラーメン(instant noodle)発明記念館の、姉妹博物館(museum)として、近年(2011年に)、横浜に、オープン(open)した博物館です。
日清(Nissin)食品:日本の大規模食品会社。主力商品は、インスタントの(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)、ラーメン・麺料理(焼き蕎麦(yakisoba)・うどん・蕎麦・パスタ(pasta)等)(instant noodle)。本社は、大阪。1948年創業。インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン(instant noodle)を発明し、世界で初めて、インスタントの(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)、ラーメン・麺料理(instant noodle)を発売した会社。
写真以下24枚。横浜の、みなとみらい(minatomirai)地区に、2011年に、オープン(open)した、カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)。カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)は、オープン(open)してから、ちょっと気になっていた施設ですが、この時、初めて、訪れました(ちなみに、大阪の、インスタントラーメン(instant noodle)発明記念館は、訪れた事がありません)。
カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)は、(日清(Nissin)食品の製品を中心とした)インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)に関する、博物館(museum)です。カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)は、まあまあ、面白かったですが、日清(Nissin)食品の創業者であり、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)の発明者である、安藤 百福(ando momofuku)(下の補足説明参照)の功績が、強調され過ぎているような感じがしました。確かに、安藤 百福(ando momofuku)は、凄い人だと思いますが、お金を払ってまでw(ちなみに、大阪の、インスタントラーメン(instant noodle)発明記念館は、入館料は、無料のようですが、カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)は、まあ、安いですけど、入館料を取られます)、展示において、ちょっと、安藤 百福(ando momofuku)は、凄い人だ、凄い人だと、見せられ・聞かされ過ぎと言った感じで、若干、うんざりしてしまいましたw。日本の、一般的な価値観においては、いくら凄い事を成し遂げたとしても、やや謙遜の精神を持っている方が、より尊敬されると思います。安藤 百福(ando momofuku)は、確かに、大物で、凄い人だと思いますが、この博物館の展示に関しては、自分を大物に見せようとして、かえって(逆に)、実際よりも、小物と言う印象を持たれてしまう例と言った感じです。
安藤 百福(ando momofuku):日本の、発明家・実業家(日清(Nissin)食品の創業者・社長・会長)。世界の、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)麺製品(instant noodle)産業の生みの親。台湾(Taiwan)系の日本人。1910年、台湾(Taiwan)生まれ。1950年代後半に、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメンを発明。1958年、48歳の時に、世界で初めての、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品(日清(Nissin)、チキン(chicken)ラーメン)を発売。インスタントラーメン(instant noodle)産業を生み出し、成功を収める。また、世界初の、容器入りの(基本的に、お湯を注いで、待つだけで食べられる)、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメンを開発し、1971年に、世界初の、容器入りの(基本的に、お湯を注いで、待つだけで食べられる)、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品である、カップヌードル(Cup Noodles)を発売し、新たな、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)産業を生み出し、さらに、成功を収める。2007年、96歳で亡くなるまで、実業家として活躍。2007年1月5日に、96歳で、急性心筋梗塞で亡くなる、三日前まで、ゴルフ(golf)をしていた(長寿(長生き)・健康の秘訣を聞かれると必ず、「一週間に2回のゴルフ(golf)と、毎日、昼食に欠かさず食べる、チキン(chicken)ラーメン(日清(Nissin)食品の製品で、安藤 百福(ando momofuku)の発明品。世界で初めての、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品)」と答えるのが口癖だった。wikiより。。。)。
カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の、パンフレット(booklet)。
カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の外観。カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の、パンフレット(booklet)より。。。
カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の外観。この日は、天気が悪かったです。まあ、この日、横浜を訪れた目的は、カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)を訪れる事であり、横浜の屋外を散歩したり、横浜の景色を楽しむ為ではなかったので、天気が悪くても、問題はありませんでした。
写真以下5枚。カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の入り口(entrance)。
この日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食(内容は、普段、働いている日に食べている朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでした)を、軽く食べてから、東京都心部の我が家を出たのですが(ちなみに、この日は、電車で、横浜に出ました)、カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)に着いて、まず、この日の、追加の、遅い朝食兼昼食と言った感じで、カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の、フードコート(food court)で、麺料理を食べました。
カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の、フードコート(food court)は、東南アジア辺りの、屋台が集まる場所をイメージした空間の中で、とても安い値段で、(色々な麺料理を試食出来る様に)小さなサイズ(size)の、世界各地の麺料理を食べる事が出来ます。
写真以下4枚。この時、カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の、フードコート(food court)で食べた物等。
私が食べた麺料理。左、ラグマン(lagman)と言う、羊肉を使った、カザフスタン(Kazakhstan)の、麺料理。右、ラクサ(laksa)と言う、マレーシア(Malaysia)の面料理。
彼女が食べた、ベトナム(Vietnam)の、フォー(pho)。パクチー(coriander)抜き(彼女は、基本的には、パクチー(coriander)は、あまり好きではないので。。。)。
左、韓国の冷麺(naengmyeon)。右、中国の、欄州(Lanzhou)の、牛肉、麺(パクチー(coriander)抜き)。二つとも、二人で分けて食べました。
このフードコート(food court)では、世界各地の、ソフトドリンク(soft drink)等も売られています。これは、この時、このフードコート(food court)で、私が飲んだ飲み物の一つで、ベトナム(Vietnam)の、燕の巣(bird"s nest)ドリンク(drink)。
カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)から見た、海の景色。景色を楽しむのは、やはり、天気が良い方が、良いですね。。。
写真以下8枚。カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の、展示風景例。。。
写真真ん中。出前一丁(demae itcho)。1968年に、(日本国内で)販売が開始された、日清(Nissin)食品の、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン製品です。出前一丁(demae itcho)は、1969年から、香港(Hong Kong)で販売が開始され、古くから、香港(Hong Kong)で、非常に人気が高い、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン(instant noodle)のブランド(brand)となっている様です。
写真以下6枚。カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の、パンフレット(booklet)より。。。
下から2番目の写真。安藤 百福(ando momofuku)が、インスタントラーメン(instant noodle)を発明した、(安藤 百福(ando momofuku)が、大阪郊外の、自宅(当時の、安藤 百福(ando momofuku)の家)の庭に建てた)研究の為の小屋を、実物大で、再現した展示。小屋の中に入る事が出来ます。
安藤 百福(ando momofuku)が、インスタントラーメン(instant noodle)を発明した、(安藤 百福(ando momofuku)が、大阪郊外の、自宅(当時の、安藤 百福(ando momofuku)の家)の庭に建てた)研究の為の小屋を、実物大で、再現した展示の内部。安藤 百福(ando momofuku)は、1950年代後半に、一日、平均4時間と言う短い睡眠時間で、一年間、一日の休みもなく、一人で、この小屋で、研究を行い、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメンを発明し、1958年、48歳の時に、世界で初めての、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品である、「チキン(chicken)ラーメン」を発売し、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)麺製品(instant noodle)産業の生み出し、実業家として、成功を収めました。
カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の人気の施設で、自分で、カップヌードル(Cup Noodles)の容器に絵等を描き、自分で、カップヌードル(Cup Noodles)の汁(soup)の粉と、具(topping)の組み合わせを選び(その組み合わせは、5,460通り)、自分自身の、カップヌードル(Cup Noodles)を作り、持ち帰る事が出来る施設。
私達は、この時、利用しませんでしたが、世界で初めての、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品である、「チキン(chicken)ラーメン」を、麺作りから、体験し、自分で手作りした、「チキン(chicken)ラーメン」を、持ち帰る事が出来る施設。
大阪の郊外にある、日清(Nissin)食品(下の補足説明参照)が運営する、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン(instant noodle)に関する博物館(museum)、インスタントラーメン(instant noodle)発明記念館。カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)のパンフレット(booklet)より。。。カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の姉妹博物館(museum)で、カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)よりも、歴史が古いです。私は、インスタントラーメン(instant noodle)発明記念館は、訪れた事がありません。
写真の観覧車は、Cosmo Clock。かつて、世界最大の観覧車であった、大きな観覧車です。写真左奥の、高い、超高層ビルは、横浜landmark tower。横浜landmark tower(1993年完成。高さ約296m)は、1993年に完成してから、最近(今年の3月に)、大阪の都心部に完成した(全面開業した)、超高層ビル、あべのハルカス(Abeno Harukas)(高さ300m)に抜かされるまで、20年以上、日本で、最も背の高いビルでした。横浜landmark towerは、既に、世界的に見れば、ちょっとした、高いビル程度となってしまいましたが、大きなビルではあり、延べ床面積は、Empire State Building(高さ約381m(最頂部約443m))やOne World Trade Center(もうすぐ、完成予定。完成が、遅れている様です。日本と違って、中々、計画通り(予定通り)に、完成(開業)しないw。高さ約541m。完成したら、アメリカで、一番高いビルになると共に、(Taipei 101を抜かし)、世界で、3番目に、背の高いビルとなる予定)を、遥かに上回り、Taipei 101(高さ、約509m。現在、世界で3番目に背の高いビル。2004年完成)や、Shanghai World Financial Center(高さ、約492m。中国(香港を含む)で、最も背の高いビル。現在、世界で4番目に背の高いビル。2008年完成)も、上回ります。
写真右端。Cosmo Clock。かつて、世界最大の観覧車であった、大きな観覧車。その、すぐ左奥の、ヨット(yacht)の帆の様な形をした、超高層ビルは、Intercontinental Yokohama Grandホテルの建物(1989年に着工し、1991年に完成)。ちなみに、Dubaiのホテル、Burj Al Arabの建物(1994年に着工し、1999年に完成)の形が、このホテルの建物の形に似ています。
カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)を訪れた後、カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の、すぐ近くの、ショッピングモール(shopping mall)で買い物をした際に、Tully"s Coffeeで、一休みしたのですが、これは、私が、その時に飲んだ飲み物で、sweet pumpkin latte。 ちなみに、Tully"s Coffeeの、日本の店舗数は、アメリカ本国の店舗数を、はるかに上回っており、日本は、世界で一番、Tully"s Coffeeの店舗が多い国となっています(おそらく。。。)。
写真以下6枚。この日の夕食は、野毛(noge)の、チープな(安い)、居酒屋で、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等を)飲みながら、食べました。
野毛(noge)は、桜木町(sakuragicho)駅(横浜の都心部にある電車(韓国式に言えば地下鉄)駅の一つで、みなとみらい(minatomirai)地区の最寄り駅の一つ。みなとみらい(minatomirai)地区の内陸側の端に位置する)を挟んで、みなとみらい(minatomirai)地区と反対(内陸側)に位置する地区です。野毛(noge)地区は、横浜の主要な夜の繁華街(歓楽街)の一つで、古くからの、庶民的な繁華街です。野毛(noge)地区には、多くの庶民的な食堂や、bar、居酒屋等が有りますが、時代に取り残された感じで、やや寂れ気味で有り、時代遅れの街と言った感じで、何か、物寂しい雰囲気が漂っています。もっとも、この、物寂しい雰囲気は、むしろ、野毛(noge)地区の魅力となっていて、夜の繁華街(歓楽街)なのに、ギラギラした雰囲気が無く、くたびれて、穏やかな感じに、癒されます。何か、落ち着いた老人の家に、招かれた様な感じ。。。w みなとみらい(minatomirai)地区が、横浜の、表の顔の一つと言った感じであるのに対し、野毛(noge)地区は、横浜の、裏の顔の一つと言った感じです。
野毛(noge)地区の、細い通りの一つ。
写真以下6枚。この日の夕食は、野毛(noge)の、チープな(安い)、居酒屋で、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等を)飲みながら、食べました。
写真以下6枚。野毛(noge)の、チープな(安い)、居酒屋で食べた、この日の夕食等。この居酒屋は、この時、初めて利用しました。この様な、チープな(安い)居酒屋で、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等を)飲むのも、結構、好きです。
写真右側、突き出し(居酒屋等で最初に出される、ちょっとした料理)。一人一皿ずつ。
この時は、私は、飲み物は、日本酒を、主に飲んだのですが、この時、私が、日本酒以外に飲んだ物。ハイボール(Highball)。日本では、ハイボール(Highball)は、一般的に、ウイスキー(whisky)を炭酸水で割った飲み物(アルコール(alcohol)度数は、通常、ビールよりも、少し高目)を指し、庶民的な、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)として、居酒屋等で人気の飲み物となっています。これは、サントリー(Suntory)(1899年創業の、日本の大規模whisky会社。Nikkaと共に日本を代表するwhisky会社。本社は、大阪)の、角(kaku)と言う、whisky(下の補足説明参照)を使った、ハイボール(Highball)です。角(kaku)を使った、ハイボール(Highball)は、日本の、庶民的な居酒屋で、チープな(安い)、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)の一つとして、とても人気が高い飲み物となっています。
角(kaku):角(kaku)(角瓶)は、サントリー(suntory)のウイスキー(whisky)のブランド(brand)の一つで、日本のウイスキー(whisky)の中で、大衆ウイスキー(whisky)ブランド(brand)の代表的な物の一つとなっています。1937年からの歴史を有しています。瓶のデザイン(design)(おそらく、1937年の発売開始以来の物)は、瓶の甲羅をイメージした物となっています。
前述の通り、この時、私は、飲み物は、日本酒を主に飲んだのですが(この時、私は、飲み物は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、上のハイボール(Highball)以外、全て、日本酒を飲みました)、日本酒は、亀の井(kamenoi)酒造(syuzou)(日本の東北地方の、山形(yamagata)県の、鶴岡(tsuruoka)市(人口13万人程の、中小都市)の、1875年創業の、日本酒の会社)の、「くどき上手(口説き上手) 純米(jyunmai)吟醸(ginjyou)」と言う日本酒、柏露(hakuro)酒造(syuzou)(新潟(niigata)県(日本の中部地方の北端に位置する県)の、長岡(nagaoka)市(人口27万人程の中都市。新潟(niigata)県で、第2の人口を有する都市)の、1751年創業の、日本酒の会社)の、「純米(jyunmai)吟醸(ginjyou)柏露(hakuro)」と言う日本酒、 八海山(hakkaisan)(新潟(niigata)県の、南(minami)魚沼(uonuma)市(人口6万人程の、小都市)の、旧(かつての)六日(muika)町地区(人口3万人弱程)の、1922年創業の、日本酒の会社。新潟(niigata)を代表する、日本酒のブランド(brand)の一つ)の、「八海山(hakkaisan) 特別 本醸造(hon jyouzou)」と言う日本酒を、それぞれ、300mlの、徳利(tokkuri)(日本酒を入れる容器)で、1本ずつ飲みました。この時は、少し、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)を、飲み過ぎてしまいましたw
この時、この居酒屋では、色々な(たくさんの)、おつまみ・食べ物を食べたのですが、写真以下3枚は、この時、私達が、この居酒屋で食べた、おつまみ・食べ物の一部。
串焼き(鶏肉串等)の、盛り合わせ。
鮪の、頬肉の、ステーキ(steak)。
牛肉の、朴葉味噌(hoba味噌)焼き、ステーキ(steak)。
写真以下3枚。この日、我が家に帰って来て、締め(shime)(下の補足説明参照)で食べた、「カップヌードル(Cup Noodles)」。「カップヌードル(Cup Noodles)」は、1971年に、発売が開始された、容器入りの(基本的に、お湯を注いで、待つだけで食べられる)、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン製品で、世界初の、容器入りの(基本的に、お湯を注いで、待つだけで食べられる)、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品です。「カップヌードル(Cup Noodles)」は、安藤 百福(ando momofuku)(「カップヌードル(Cup Noodles)」の開発者。詳しくは、投稿の上の方、参照)が創業した、日本の大規模食品会社、日清(Nissin)食品を、代表する製品の一つです。
締め(shime):日本では、居酒屋等で、酒(アルコール(alcoholic)飲料)を飲みながら、色々と、おつまみ等を食べた後に、最後に食べる、(通常、ラーメン等の、炭水化物系の)食べ物の事(若しくは、その様な食べ物を食べる事)を、締め(shime)と言います(酒(アルコール(alcoholic)飲料)を飲みながら、色々と、おつまみ等を食べた後、(かなり、食べたと思っても)、意外と(不思議と)、少し時間が経つと、腹が、少し減って来る事が多いです)。日本人(特に、日本人の男)は、居酒屋等で、酒を飲んだ後(酒を、飲みながら、おつまみ等を食べた後)、締め(shime)に、ラーメン等、炭水化物系の食べ物を、食べる事も、多いです(居酒屋等で、飲みながら、色々と、おつまみを食べた後、締め(shime)に、炭水化物系の食べ物を食べ、さらに、締め(shime)に、ラーメン等、炭水化物系の食べ物を食べる場合と、居酒屋等で、飲みながら、おつまみだけ、色々と食べた後に、ラーメン等、炭水化物系の食べ物を食べる場合とがあります)。
これ(この時、食べた物)は、基本的な(一番単純な・標準的な)、「カップヌードル(Cup Noodles)」です。パッケージ(容器・包装)のデザイン(design)は、おそらく、1971年の発売開始以来、ほとんど変わっていないと思います。
お湯(熱湯)を注いで、三分で完成です。
完成。チープな(安っぽい)食べ物ですが、それは、それで、独特な、美味しさがあります。
写真以下2枚。この翌々日(以下、この日と書きます。この日は、金曜日でした)、仕事を終えた後、私の街の居酒屋で、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)を)飲みながら、この日の夕食を食べた後、我が家に帰って来て、締め(shime)で食べた、日清(Nissin)食品の、「チキン(chicken)ラーメン」。1958年から販売されている、安藤 百福(ando momofuku)(日清(Nissin)食品の創業者。この投稿、上の方、参照)が開発した、世界で初めての、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品です。現在、日本のみならず、韓国を含め、アジアの、多くの地域で、多くの種類の、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品が販売されていますが、これが、世界の、全ての、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品の、基となった製品(原点・出発点となった製品)です。
沸騰した、お湯で、1分間、煮込むか、器に麺を入れ、お湯(熱湯)を注いで、蓋をして3分間待つだけで完成です(この時は、沸騰した、お湯で、1分間、煮込む方法で作りました)。「チキン(chicken)ラーメン」と言う名前の製品ですが、(ラーメンの、スープ(soup)が、鶏肉を基にしたスープ(soup)となっていると言う事で(ちなみに、少なくとも、日本国内で販売されている、「チキン(chicken)ラーメン」については、国産の(日本産)の、鶏肉を使っている様です))、具(topping)として、鶏肉が入っていると言う訳ではありません。パッケージ(包装)の右下に、描かれているのは、ひよこ(hiyoko・chick)ちゃん(chan)。「チキン(chicken)ラーメン」のマスコットキャラクター(mascot)です。
「チキン(chicken)ラーメン」自体には、何の具(topping)も付いていないので、様々な具(topping)を載せて食べる食べ方も、一般的ですが、この時は、チキン(chicken)ラーメンの、一番、単純な食べ方の中で、最も、一般的な方法である(おそらく。。。)。玉子を載せて食べる方法で食べました。味は、とても単純な味で、飽きが来ない(あまり、飽きない)味とも言えます(それが、長い間、販売され続けている理由の一つなのかもしれません)。「チキン(chicken)ラーメン」は、とても、チープな(とても安っぽい)味で、(もともと、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)自体が、チープな(安っぽい)食べ物であるのですが)、日本で、チープな(安い)、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン(instant noodle)の、代表と言った感じの製品となっています。この様に、非常に、チープな(とても安っぽい)味の、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン(instant noodle)製品であるのですが(実際に、非常に安い)、日清(Nissin)食品は、世界初の、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品である、この製品(「チキン(chicken)ラーメン」)を、インスタント(即席の。お湯を使って、簡単に出来る)ラーメン・麺料理(instant noodle)製品の原点として、とても大事にしている様です。
写真以下6枚。この、さらに翌日(以下、この日と書きます。この日は、土曜日ですが、個人的に仕事でした)、仕事を終えた後、私の街の居酒屋で、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)を)飲みながら、この日の夕食を食べた後、我が家に帰って来て、締め(shime)で食べた、この時(この数日前に)、横浜のカップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)を訪れた際に(この投稿の上の方、参照)、カップヌードル(Cup Noodles)ミュージアム(museum)の、自分で、カップヌードル(Cup Noodles)の容器に絵等を描き、自分で、カップヌードル(Cup Noodles)の汁(soup)の粉と、具(topping)の組み合わせを選び(その組み合わせは、5,460通り)、自分自身の、カップヌードル(Cup Noodles)を作り、持ち帰る事が出来る施設で、私が作った、カップヌードル(Cup Noodles)。
写真以下2枚。容器に描いた、ひよこ(hiyoko・chick)ちゃん(chan)の絵は、ひよこ(hiyoko・chick)ちゃん(chan)のイラスト(絵)を見ながら描いた物で、私、本来の絵の実力ではありませんw(本来は、絵は、もっと下手ですw 絵を描く才能は、全くないw)。具(topping)は、肉、海老、チェダーチーズ(cheddar cheese)、ひよこ(hiyoko・chick)ちゃん(chan)ナルト(naruto。魚の練り物)を、スープ(soup)は、チリ(chili)トマト(tomato)スープ(soup)を選びました。
作り方は、通常のカップヌードル(Cup Noodles)と、全く同じで、お湯(熱湯)を注いで、三分で完成です。
写真以下2枚。完成。この、私自身の、カップヌードル(Cup Noodles)の、スープ(soup)と具(topping)の組み合わせ、中々、良かったです(まあ、合わない組み合わせは、あまりないと思うけど。。。)。前述の通り、具(topping)は、肉、海老、チェダーチーズ(cheddar cheese)、ひよこ(hiyoko・chick)ちゃん(chan)ナルト(naruto。魚の練り物)を、スープ(soup)は、チリ(chili)トマト(tomato)スープ(soup)を選びました。本当は、具(topping)は、ひよこ(hiyoko・chick)ちゃん(chan)ナルト(naruto。魚の練り物)の代わりに、茄子でも選んだ方が、もっと合ったのでしょうが、面白そうなので、ひよこ(hiyoko・chick)ちゃん(chan)ナルト(naruto。魚の練り物)を選びました。
学生の頃は、間食、夜食、おやつ、たくさん(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)を)飲んだ後の締め(shime)として、カップヌードル(Cup Noodles)は、よく食べていましたが(それでも、これ程は、頻繁に食べていなかった)、普段、これ程、頻繁に、カップヌードル(Cup Noodles)と、日清(Nissin)食品の、「チキン(chicken)ラーメン」を食べている訳ではありません(特に、「チキン(chicken)ラーメン」は、めったに食べません)。まあ、この時は、この投稿に合せてと言った感じで。。。
「横浜散歩&食べ物」、終わり。。。
以下、おまけ。。。投稿の本文(「横浜散歩&食べ物」)とは、全く、関係がありません。。。
今週の日曜日(以下、この日と書きます。この日は、日曜日でしたが、個人的に仕事でした)、仕事の用事で、新宿(東京の主要なビジネス(business)地区の一つであると共に、東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)を訪れた際に、1960年代(1964年、東京夏季Olympicsの頃)から営業を行っている、新宿の、安い値段の、ファーストフード(fast food)形式の(ファーストフード(fast food)レストラン的な)、カレー(curry)レストランで食べた、この日の昼食。豚カツ(tonkatsu)、ハンバーグ(hamburger steak)、コロッケ等、色々な、具の載った、カレー(curry)を食べました。この、カレー(curry)店は、ずっと前から、気になっていたのですが、この時、初めて利用して見ました。人通りの多い場所にあるからか、絶えず、多くの人が利用している、カレー(curry)店です。この、カレー(curry)店のカレー(curry)、率直に言って、あまり、美味しくありませんでした。率直に言って、安かろう、悪かろうと言った感じ(安くて、質が低いと言った感じ。。。)。でも、まあ、安いので、良いのではないでしょうか。。(質は、低いが、内容に比べて、値段は、とても安いので、学生等には、良いのではないでしょうか。。。)。私は、個人的には、もう利用しなくても良いかなと言った感じですが。。