少し前の事ですが、去年の10月の後半、東京の我が家から自動車で2時間半程の、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する様な典型的な別荘ではなく、庶民的な中古の一戸建て住宅です)で、過ごして来た物です。
この時の初日(以下、この日と書きます)は、のんびりと、東京を出て、この日は、ほとんど、現地では、夕食を食べて、温泉に入って、寝ただけと言った感じでした。
写真以下4枚。別荘周辺に到着し、別荘周辺のジェラート(gelato)店で、ジェラート(gelato)を食べました。このジェラート(gelato)店は、最近(去年の7月に)、オープン(open)した、ジェラート(gelato)店で、今後、別荘周辺で、お気に入りの、ジェラート(gelato)・アイスクリーム(ice cream)店の、一つになりそうな店です。
写真以下2枚。このジェラート(gelato)店の周辺の、風景。
写真以下2枚。この時、このジェラート(gelato)店で食べた、ジェラート(gelato)。
私が食べた、サツマイモ(sweet potato)のジェラート(gelato)と、マロングラッセ(marron glace)のジェラート(gelato)。
彼女が食べた、南瓜のジェラート(gelato)と、マロングラッセ(marron glace)のジェラート(gelato)。
写真以下7枚。この日の夕食は、別荘周辺で、お気に入りの蕎麦食堂の一つで食べました。蕎麦は、長野(nagano)県で、昔から、よく食べられている、長野(nagano)県の名物料理の一つで、長野(nagano)県には、蕎麦食堂が、たくさんあります。この蕎麦食堂の、蕎麦は、美味しいです。
写真以下7枚。この蕎麦食堂で食べた、この日の夕食。
写真以下2枚。彼女が食べた、天麩羅、蕎麦(冷たい、蕎麦)。
写真以下2枚。私が食べた、特殊な製法の、十割蕎麦(つなぎ無しの、蕎麦粉だけを使った蕎麦)と、小さなサイズ(size)の(サイドデッシュ(side dish)の)、天丼(天麩羅丼)。
写真以下2枚。蕎麦湯。
蕎麦団子。一つ頼んで(一つにつき、2本入り)、二人で分けて(一人、一本ずつ)食べました。
別荘の風呂は、基本的に、シャワー(shower)で汗を流す時位にしか使わず、別荘滞在中は、基本的には、風呂は、別荘周辺等の温泉を利用しています(別荘周辺には、温泉が、たくさんあります)。
写真以下2枚。この日、入った温泉風呂。別荘周辺の、公営の温泉施設の一つです(別荘周辺には、安く入浴出来る、公営の温泉施設が、たくさんあります)。この温泉施設は、前は、たまに利用する程度だったのですが、今は、マートに買い物に行くついでや、外食ついでに、割と、よく利用しています(この温泉施設は、便利な場所に有ります(よく利用する、別荘周辺のマートの近くに有り、周辺は、レストラン・食堂も、多い地域))。この温泉施設は、共同温泉風呂が2つ有り(どちらが、男用共同温泉風呂、どちらが女用共同温泉風呂と、固定的に決まっている訳ではなく、一週間毎に、男用共同温泉風呂と、女用共同温泉風呂が入れ替わる)、それぞれ、温かい湯の温泉風呂(比較的大きな温泉風呂)、ぬるい湯(温度が低い湯)の温泉風呂(比較的小さな温泉風呂)、サウナ(sauna)が有ります。ぬるい湯(温度が低い湯)の温泉風呂(比較的小さな温泉風呂)は、源泉かけ流しです。なお、どちらの風呂にも、露天(野外)風呂は、有りません。
この温泉施設の外観。前に、kjで、アップ(upload)した写真の、再利用。

パンフレット(leaflet)から。。。風呂の写真は、この温泉施設に2つ有る共同風呂の内の一つの、温かい湯の温泉風呂(比較的大きな温泉風呂)(写真真ん中)と、ぬるい湯(温度が低い湯)の温泉風呂(比較的小さな温泉風呂)(写真一番下)。
以下、この時の、2日目(以下、この日と書きます)からです。。。
この日は、少し、朝寝坊をし、別荘で、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容の、軽い、遅い朝食兼昼食を食べた後、別荘周辺の、手作りパン店の一つに、追加の、遅い朝食兼昼食のパンを買いに行きました。
写真以下7枚。別荘周辺の、手作りパン店の一つにて。。。この前日に、ジェラート(gelato)を食べた、ジェラート(gelato)店の、隣にある、パン店です。この前日に、そのジェラート(gelato)店で、ジェラート(gelato)を食べた際に(食べたついでに)、この日の朝食の(この日の朝食用の)パンを、このパン店で買おうと思ったのですが、欲しいパンが、売り切れていた為、この日に(当日)買って食べようと思い、この時、このパン店に、パンを買いに訪れました(私も、彼女も、我ながら、改めて、食いしん坊だなぁ(食い意地が張っている)と思いますw)。このパン店は、お気に入りのパン店と言う程ではないが、割と、よく利用する、別荘周辺のパン店で、最近(去年の7月に)、同じく別荘周辺の、よく自動車で通る道沿い(この場所)に、移転しました。
写真以下3枚。このパン店の駐車場から見た、このパン店の周辺の景色。
写真以下4枚。このパン店で、パンを買って行って、別荘周辺をdrive&散歩途中に、自然の中で、追加の、遅い朝食兼昼食として食べようと思っていたのですが、パンを買った後、このパン店の屋外席で、周辺の景色を楽しみながら食べるのも、悪くはないなと思い、急遽、予定を変更し、買ったパンを、このパン店で食べてから(このパン店は、買ったパンを、このパン店で、飲み物と共に、食べる事も出来ます)、別荘周辺をdrive&散歩する事にしました。
写真以下3枚。このパン店の、屋外席で食べた、この日の、追加の遅い朝食兼昼食(このパン店で買ったパン)。全て、二人で分けて食べました。飲み物は、私は、オレンジ(orange)ジュース(juice)と、コーヒー(coffee)を、彼女は、オレンジ(orange)ジュース(juice)と、カフェオレ(cafe au lait)を、(このパン店で注文して)、飲みました。
バター(butter)をたっぷり使った円盤型の硬いパン。このパン店の、パンの中で、お気に入りのパンです。美味しいです。
チーズ(cheese)パン。
アップルパイ(apple pie)。
写真以下。別荘周辺をdrive&散歩。
写真以下5枚。別荘周辺の風景例。
写真以下20枚。別荘周辺の、温泉旅館の一つの温泉風呂に入りました(この温泉旅館の温泉風呂は、宿泊者以外も、利用する事が出来ます)。この温泉旅館は、別荘周辺の、割と深い山(森)の中にあります(割と深い山(森)の中にあると言っても、自動車で簡単に行けます)。この温泉旅館の、温泉風呂は、別荘周辺で、お気に入りの温泉風呂の一つとなっています(もっとも、別荘周辺の、他の、お気に入りの温泉風呂程、頻繁に利用している訳ではありません)。この温泉旅館は、歴史は、比較的、古く、1888年に創業しました(この温泉の発見自体は、もう少し古く、1830年代から1840年代頃に発見された様です)。
この温泉旅館の温泉風呂は、男女別の共同風呂で、男用共同温泉風呂、女用共同温泉風呂、それぞれに、3種類の、室内(屋内)温泉風呂が、あります(男用共同温泉風呂、女用共同温泉風呂も、似た感じだと思います)。
写真以下20枚。この温泉旅館の、男用の、共同温泉風呂(前述の通り、女用の共同温泉風呂も、似た感じだと思います)。この温泉は、湯量が、豊富で、温泉の湯は、鉄分を多く含んだ、酸性の湯となっています。温泉の湯の質は、良い感じで、体に効きそうな感じです。温泉の湯の温度は、23.7度と、(温泉としては)、とても低いので、一部を抜かして、温泉風呂の湯は、加熱されています。
前述の通り、この温泉旅館の温泉風呂は、男用共同温泉風呂、女用共同温泉風呂、それぞれに、3種類の、室内(屋内)温泉風呂が、あります(男用共同温泉風呂、女用共同温泉風呂も、似た感じだと思います)。
写真以下8枚。この温泉旅館の、男用の、共同温泉風呂の、温泉風呂の一つ。この風呂の湯は、熱目となっています。
窓からの景色の例。
写真以下3枚。この温泉旅館の、男用の、共同温泉風呂の、温泉風呂の一つ。基本的には、打たせ湯(上から温泉が落ちて来る湯)の形式なのですが、(写真では、分からないですが)、下の浴槽は、ある程度深く、座って、湯に浸かれる様になっています。加熱しない温泉が、そのまま、源泉かけ流しで、流れている為、水風呂と言った感じです(前述の通り、この温泉の湯の温度は、23.7度と、(温泉としては)、とても低いです)。前述の通り、この温泉は、湯量が、豊富で、温泉の湯は、鉄分を多く含んだ、酸性の湯となっています(温泉の湯の質は、良い感じで、体に効きそうな感じです)。
写真以下9枚。この温泉旅館の、男用の、共同温泉風呂の、温泉風呂の一つ。この風呂の湯は、ぬる目(低目)の温度となっています。私は、この様な、温度が、ぬる目(低目)の湯の温泉風呂に、ゆっくり浸かるのが好きです。
写真以下6枚。温泉風呂からの景色。
秋の高原滞在&食べ物2へ続く。。。