
214の改良型ではなくもう 209級時代大宇で自主的に発展させたモデル. DSX3000が土台だ.
小流より長さは 50cm 小さくて幅は 50cm 大きい.
乗務補助員は小流 65人に比べて少ない 50人. 代わりに特捜部隊員が追加で上船可能な形態で, 生活環境に余裕を持っている.
特異事項で SLBM 垂直発射管を 6期装着. 1トン級以上射距離 800km 程度の弾道ミサイル打ち上げ可能.
連続潜航は 3週間可能だ.





20年就役予定に後続することは各 21 22年就役 1段階を仕上げ, もう 2段階事業も始めた状態で 2段階のすることはもっと大きいサイズで垂直発射管 10期.
今まで問題になって来たエンジン騷音等はアメリカイギリスの次で地上に試験施設を構築テストした状態で, これを土台に後続することが早期に乾燥着手. 10年余りの開発期間で完成したこと.