350km / 約31度
はやぶさを火星と木星の間にある小惑星帯のイトカワまで到達させたM-Ⅴロケット物理的特徴段数3段ブースターなし総質量140.4t全長30.8 m直径2.5 m軌道投入能力低軌道1.85t250 km / 31度

最新鋭のイプシロンロケット段数3段(基本型)
4段(オプション)ブースターなし総質量90.8t(試験機)
95.4t(2号機以降)全長24.4 m(試験機)
26.0 m(2号機以降)直径2.6 m軌道投入能力低軌道1,200 kg(試験機)
1,500 kg(2号機以降)[5]
250 km × 500 km太陽同期軌道450 kg(試験機)
590 kg(2号機以降)
500 km × 500 km
内之浦から打ち上げた場合
60年前の日本のロケットより劣る韓国の固体ロケットが世界最高水準なら 日本のこの固体ロケットたちは何だというのか?www