この投稿の動画は、全て、you tubeから借りて来た物です。
崖の上のポニョ(Ponyo)は、2008年の、日本のアニメ(anime)映画です。
崖の上のポニョ(Ponyo)のテーマ曲。
「崖の上のポニョ(Ponyo)」の、アメリカでの、予告編。
「崖の上のポニョ(Ponyo)」は、デート(date)で、映画館で見たのですが、10年程前に、公開された映画で、詳細な内容は、ほとんど、憶えていないのですが、主人公の、宗介(sousuke)の、お母さんの、性格や行動が、私の母の若い頃(即ち、私が、子供の頃の、私の母)に、そっくりだと思った事が、記憶に残っています。
幼い頃・子供の頃の、私と私の弟(私は兄弟姉妹は2歳年下の弟が一人います)は、私の母にとって、マスコット・自慢のペット(愛玩動物)のような物でしたw
私も私の弟も、子供時代、ズル賢い子供で、母の前で、お行儀が良いペット(愛玩動物)を演じている限り、母に愛されて、母に甘やかされて、結果として、自分達の得になる(自分達が幸せになる)と言う事を、幼い頃から、本能的に分かっていると言う感じの子供でしたw
また、それに関連して、私も私の弟も、こうすれば、大人達に、可愛がられると言う事を、幼い頃から、本能的に分かっていると言った感じの子供で、(まるで、女性が小悪魔テクを無意識的・意識的に使うようにw)、そうした事を、無意識的・意識的に行っていました。
前述の通り、幼い頃・子供の頃の、私と私の弟は、私の母にとって、マスコット・自慢のペット(愛玩動物)のような物でw、お客さんが家に来た際は、多くの場合、母に、一回は、挨拶に出されました。
私も私の弟も、幼い頃・子供の頃、お客さんに挨拶する時、無意識的・意識的に、はにかんだりしていましたが、私も私の弟も、はにかんだ方が、大人に可愛いと思われ、可愛がられると言うのを、幼い頃から本能的に分かっていた為であると思いますw
お客さんに、一通り、顔見せを済ませた後は、私の母は、それぞれの部屋に戻って遊んでなさいと言った感じの事を言ったり、そのような流れに持って行ったりしたのですが、私も私の弟も、長時間、お客さんに愛想を使い続けるのも疲れるのでw、母が、そのような感じの事を言ったり、そのような流れに持って行った時は、私も私の弟も、喜んで、再び、自分たちの部屋に戻り、おもちゃやゲームで遊んでいました。
前述の通り、私は兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人いるのですが、私の名前も、私の弟の名前も、私の母がつけました(ちなみに、私の名前も、私の弟の名前も、別にキラキラネームではありませんw)。
私の母は、私に対しても、私の弟に対しても、それぞれ中学生になるまでは(小学生の時までは)、(○○は、それぞれ、私の名前と、私の弟の名前の、最初の、二文字)、「○○坊」と呼んでいました。
私の母は、私の母なりの、男児の元服と言ったような考え方があったのかもしれません。私の母は、私に対しても、私の弟に対しても、それぞれ、中学校の入学と同時に、一方的に、もう子供ではなく、大人なのだから、もう、「○○坊」とは呼ばす、(○○は、それぞれ、私の名前と、私の弟の名前の、最初の、二文字)、これからは、「○○」と呼びます宣言をし、それ以来、現在に至るまで、私と、私の弟の事を、「○○」と言い続けています。
また、私に対しても、私の弟に対しても、中学生になるまでは(小学生の時までは)、ペット(愛玩動物)扱いであったのに対し、その後も、物質的には甘やかせ続けましたけど(率直に言って、私と、弟が、それぞれ、子供の頃から高校生の頃、私の両親は、子供を(私と私の弟を)、とても甘やかしていた事は、否定出来ません)、中学生以降は、急に、大人の男性として扱うようになりました。
私は、高校時代(私の高校生活は)、爽やかな面も、あった事はあったのですが、素朴で、爽やかな青春と言うよりは、どちらかと言えば、(当時、当時の私と同じ位、程度の低かったw、友達達と共に)、club(nightclub)等で、よく、夜遊びしたり、(私は、普通の、男女共学の高校に通っていて、学校内の、女の子達とも、仲良くしていたのですが)、よく、他の高校に通う、女の子達等と、合コン(友人や知り合い等の紹介による、男女が、知り合う為の、居酒屋等での、飲み会や食事会。日本では、大学生等の学生位の年齢(18歳位)から20代位の年齢の若者の間で、盛んに行われている)したりして、また、ここでは書けないような事をしたりして(人を傷つけるような事ではありません)、どちらかと言えば、都会の、荒くれた(率直に言ってしまえば、爽やかと言うよりも、どちらかと言えば、猥雑で、堕落して、馬鹿っぽい(馬鹿のような))高校生活を送っていましたw(まあ、それは、それで、楽しかった)。
ちなみに、私も、当時、私と一緒に遊んでいた、悪友達(友達達)も、学校の先生の前では、優等生で(素直で、礼儀正しく、一般的には、学校内においては、学校の規則を、しっかりと守る生徒で)、親の前でも、一般的には、反抗期なんて言う物は、存在しない位、良い子(良い、子供)でしたw
また、私には2歳年下の弟がいるのですが、私の弟は、(若い頃、サーフィン(surfing)や、スケートボード(skateboarding)、スノーボード(snowboarding)を、よく、やっていて、そう言う面(運動と言った面)に関しては、私よりも活発でしたが)、私に比べれば、かなり真面目でした。
私の親は、自由放任主義的な面があり、私の母は、私が、中学生・高校生時代、夜遊びをする際に、友達の家に泊まって来る等と言えば、深く詮索しませんでしたし、母自体が、チャラチャラしている面があり、男の子は、ある程度、遊んだ方が良い・やんちゃした方が良い位に、思っていた節がありw、そう言う意味では、ある意味、やり易かったですw(私は、遊び易かったですw)。
率直に言って、私と、弟が、それぞれ、子供の頃から高校生の頃、私の母は、子供を(私と私の弟を)、(物質的に)、とても甘やかしていた事は、否定出来ませんw
私の父(私の父は会社員です)は、私が子供の頃・若い頃は、典型的な、仕事人間・会社人間と言った感じで、土・日・祝日や休暇時期に、子供(私及び弟)を積極的に遊びに連れていったり・子供(私及び弟)と積極的に遊んだりして、子供(私及び弟)の思い出作りには、出来るだけ協力するが、子供(私及び弟)の教育に関しては、「君(私の母)に、全て、任せる」と言った感じで、子供(私及び弟)の教育に関しては、妻である私の母に全て任せて、自分は(私の父は)、子供(私及び弟)の教育に関して、一切、関与する事はありませんでした。
そして、私の父に、子供(私及び弟)の教育の全てを任された、私の母は、どうだったのかと言うと。。。私の母は、子供に対して、勉強しろと、一切、言わないタイプの親でした。
私の両親は、子供(私と私の弟)に、勉強の妨げになるような誘惑になる物を、どんどん買い与える一方で、私の母は、あまりに、子供(私と私の弟)に対して、勉強しろと言わないものだから、私は、かえって、勉強に関して、これで良いのかと不安になり、勉強に関して、自分で、どうにかしなければならないと思うようになりました。そして、私の、勉強に関して、自分自身で、どうにかしなければならないと思う気持ち・姿勢は、(おそらく)、私の弟にも、影響を与えました。
また、私の母は、昔から(本人が若い頃から・私が子供の頃から)、チャラチャラしていて、何も考えておらず(少なくとも一見何も考えていないような感じで)何も考えないで欲望のままに突っ走ってしまうような面がある女性で、私と、私の弟は、むしろ、自分達が、しっかりとして、私の母を、支えなければならない・助けなけばならない位の気持ちがありましたw まあ、私の母は、何も考えていないようであり、実は、強い人で、私と、私の弟の助け等なくても、全く、大丈夫なような気もしますがw
以上が、私の母と、私の母の息子達(私と私の2歳年下の弟)の、私が、子供の頃から高校生位の頃の関係と言った感じなのですが、前述の通り、私の母の、若い頃(即ち、私が、子供の頃の、私の母)の、個人的な、性格や行動は、「崖の上のポニョ(Ponyo)」の主人公の宗介(sousuke)の、お母さんの、性格や行動に、そっくりでした。
「崖の上のポニョ(Ponyo)」の主人公の宗介(sousuke)の、お母さんについては、この方の文を参考にして下さい→
http://kobeni.hatenablog.jp/entry/20120917/1347890199
例えば、私の母は、父と結婚してから、アルバイトを含めて、仕事は、一切した事がない専業主婦なのですが、「子育てにおいて、自分で決めたライン以下は適当にやる」と言った辺り等です。
ただ、私の母は、「崖の上のポニョ(Ponyo)」の主人公の宗介(sousuke)の、お母さんよりも、昔から(若い頃から)、遥かに(ずっと)、手練手管や小悪魔テクを持つ、女性らしい・女性の面が強い女性である事は、「崖の上のポニョ(Ponyo)」の主人公の宗介(sousuke)の、お母さんと異なると思います。
また、私の母は、昔から(若い事から)、男を褒めて伸ばすタイプの女性で、その点も、「崖の上のポニョ(Ponyo)」の主人公の宗介(sousuke)の、お母さんと異なると思います。
私の母は、無意識的・意識的に、「さすが!」とか「凄い!」とか「頼りになる!」とか、周囲の男性達を、おだてて、立てて、男性達に、助けて貰ったり、面倒な事を引き受けて貰ったり、優しくして貰うのが、(おそらく)若い頃から、とても上手で(とても得意で)、無意識的・意識的に、そうした事が、大好き(とても好き)な女性です。私の母は、上の動画の、セイラ・マス(Sayla
Mass)と全く同じと言う訳ではありませんが、上の動画の、セイラ・マス(Sayla Mass)のような面がある女性ですw
私の母が年を取り、私が中年になってからの話ですが、前に、近所の実家に暮らす母は、私に、「男は、おだてれば何でもしてくれるのよ」と、ぶっちゃけ自分で本音を暴露していましたw
私の父も、もしかしたら子供が見ていない時に(母と二人きりの時に)、母に、さんざん、おだてられて来たのかもしれませんw
我が家の近所の私の実家の場合、元々、母方の祖父母の家で(ちなみに、私の母は、一人っ子)、母方の祖父母が同居していたのですが(既に母方の祖父母とも亡くなっている。今は両親の二人暮らし)、それは別の話として置いておいたら、私と弟が実家を出るまでは、母(父と結婚してからはずっと専業主婦)以外、会社員の父、私、私の2歳年下の弟の、全員、男であったのですが、母は、まあ何も考えないタイプの女性というのもありますがw、男連中を褒めて伸ばすタイプで、私は気分が良かったですし、父も弟も、そうであると思います。
ちなみに、「となりのトトロ(My Neighbor Totoro)」(1988年の、日本のアニメ(anime)映画)は、好きな映画の一つなのですが、子供の頃(まあ、子供と言っても、「となりのトトロ(My Neighbor Totoro)」は、私が中学生になったばかりの頃(子供と思春期の端境期)に公開された映画なのですが)から思春期の頃、理想の自分の母親像として、「となりのトトロ(My Neighbor Totoro)」の、サツキ(Satsuki)とメイ(Mei )の、お母さんのような、聖母マリア様のような(まあ、私は、キリスト教は、詳しくないので(聖母マリア様についても詳しくないので)、イメージだけで話しているので、間違っていたら、申し訳ありませんが)、母性丸出しの母を持つ事に、少し、憧れていた事は、内緒ですw(と言うか、別に、内緒ではありませんw)。
私の母に関しては、以下の投稿を、参照して下さい。
J-pop:Miracle Vell Magic(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2586864/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon
J-pop:Miracle Vell Magic(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_8/view/id/2586864/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon
J-pop: J-pop:FAIRCHILD(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2590615/page/1?&sfl=membername&stx=jlemon
J-pop: J-pop:FAIRCHILD(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_8/view/id/2590615/page/1?&sfl=membername&stx=jlemon
家庭の財産の管理権限・ケチだった祖父1(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2583760/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon
家庭の財産の管理権限・ケチだった祖父1(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_8/view/id/2583760/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon