The Classic - 狐なの(女雨夜) 1995年
窓しかは物悲しい肥満下るのね
私の心あまり切なくて
もうまた見られないから
初めて会ったその日も雨が降ったの
傘もなしに思いきりかけたの
お前の目つきしっとり輝いたの
が夜お前に与えたい歌
お前のみを愛しているというガール
聞き入れる人もいなく雨の中に (散らばるのね)
お前の名前を呼んで見るが
触れることができないということを分かっていて
夜長をぶっ通しで明かして
雨の中にいつのまにか (夜明けが来ていて)
一焚くお前に会って幸せだったの
そんな夢の中に抜けていたが
こんな痛み感じることができなかったの
別離を感じる時なら私は考えて見て
私たち愛のための時間の掛けるお前はこんな私の心が分かるのか
が夜お前に与えたい歌
お前のみを愛しているというガール
聞き入れる人もいなく雨の中に (散らばるのね)
お前の名前を呼んで見るが
触れることができないということを分かっていて
夜長をぶっ通しで明かして
雨の中にいつのまにか (夜明けが来ていて)