去年の大晦日(去年の12月31日)の夕食は、彼女と、我が家で、テレビで、紅白歌合戦を見ながら、会話を楽しみながら、のんびりと食べました。
以下、去年の大晦日の、紅白歌合戦の、個人的な感想です。
彼女と我が家で見た、去年の大晦日の、紅白歌合戦の中で、一番良かったのは、藤井風の、「死ぬのがいいわ」でした(彼女も、同じ感想でした)。
https://youtu.be/dawrQnvwMTY
参考に、動画は、借り物。藤井 風 - 「死ぬのがいいわ」
去年の紅白歌合戦の中で、MISIAの、ディズニーメドレーも、良かったです(彼女も、良かったと言っていました)。
https://youtu.be/VkBRvMPsXTg
参考に、動画は、借り物。MISIA - 君の願いが世界を輝かす。
以下、参考の投稿。
It’s A Small World他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3613866/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
JAL搭乗音楽他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3613912/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
「不思議な国のアリス」のテーマ曲他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3615211/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「日本人は、非常に、花火が、好きで、日本では、夏に、非常に多くの、花火大会(花火祭り)が開催されます。参考に、netで、軽く調べた所、2017年に、夏から初秋にかけて、日本(日本全国)で、開催される、花火大会(花火祭り)は、1,000を超えていた様です。また、日本では、夏に、花火大会(花火祭り)以外の、通常の祭りも、非常に、たくさん開催されます(日本では、夏に開催される祭りの事を、夏祭りと言います)。例えば、私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)を構成する、23の区の内の一つ。東京中心部(東京23区)の西部に位置する)だけでも、(夏に、渋谷(shibuya)区内の各地域で、祭りが行われ)、7月の後半から8月にかけて、30近い、夏祭り(夏に開催される、花火大会(花火祭り)以外の、通常の祭り)が行われます。」
去年の紅白歌合戦を見ていた中で、ふと気付いたのですが、紅白歌合戦は、日本の各地域(各町内)で行われる、お祭りの、ステージ(タレントや歌手・芸人等が招かれる場合もある)の、年に一度の(一年に一度の)、日本全国民向け版なのではないかと思いましたw 紅白歌合戦は、日本人の日本人による日本人の為の催し(お祭りのステージ)であり、海外に、日本の文化を発信するような、音楽番組では全くありません。確か、紅白歌合戦が、古くから海外放送されている、当初の目的は、海外在住の日本人と海外の日系の(日本人系の)外国人の為であったはずです。
去年の大晦日の紅白歌合戦は、一部の極端な人々の間で、韓国のアイドルに占領されたのではないか等と言われていた様ですが、紅白歌合戦を通して見た(全体を見た)感想として、そんな事は、全くなく、韓国のアイドル・日本の若手アイドル両方含めた若手アイドルは、ほんの、前座(opening act)に過ぎないと言った感じでした。
桑田佳祐さんが、佐野元春さん、世良公則さん、Charさん、野口五郎さんと共演していましたね。演歌ではない、日本の音楽界にとっては、比較的新しいジャンルの音楽である、ロックの、日本における成熟期の基礎を作った人々が(日本におけるロックの黎明期のミュージシャン・歌手達は、それよりも、もっと古い世代の人々)、もう、お爺さんとなっていると言う事に、感慨深さと、J-rock/J-popの、奥深さ・層の厚さを感じました。
以下、参考の投稿。
横浜(音楽と共に)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3613865/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
玉置浩二さんは、相変わらず、歌、上手かったですね。ちなみに、私の母は、昔から(私が子供の頃から)、玉置浩二さん・安全地帯のファンです。
以下、参考の投稿。
カラオケの話前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3568445/page/9?&sfl=membername&stx=nnemon2
カラオケの話後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3568444/page/9?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、すぐ上でリンクを付けた投稿、「カラオケの話後編」から抜粋して来た物です。
私は、小学校高学年で、聴く音楽に関して、親離れをし(親の影響下を脱し)、自分自身の(自分独自の)、音楽の趣味に目覚めるまでは、親(主に母親)の影響で、J-popやソフトな(柔らかい)洋楽(イギリス・アメリカを中心とした西洋の)pop等を聴いていました。
安全地帯 ワインレッドの心(1983年)。動画は、借り物。
以上、前に行った、「カラオケの話後編」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
トリは、福山雅治さんで、「桜坂」を歌っていましたね。「桜坂」は(ちなみに、福山雅治さんは、私よりも、かなり年上で、大兄貴と言った感じです)、私が若い頃から、カラオケの持ち歌の一つとなっている曲です。
以下、参考の投稿。
カラオケ映像あるあるw他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_2/view/id/3580707/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
X JAPANのYOSHIKIが、L"Arc〜en〜Cielのhyde、LUNA SEAのSUGIZO、MIYAVIと結成した、バンド、THE LAST ROCKSTARSが出演していましたね。YOSHIKIは、世界市場での成功を狙っている様ですが、日本の、Visual系の音楽の全盛期に、日本のVisual系の音楽に親しんだ、日本の国内外の(日本及び海外の)人々の、懐古的な需要があるだけで、成功は、難しいのではないでしょうか? 何れにしても、幾つになっても(何歳になっても)、新しい事に挑戦する事は、凄い事だと思います。
THE LAST ROCKSTARSに、GACKTは、含まれていませんでしたね。L"Arc〜en〜CielのhydeとGACKTは、古くから、仲が良い様です(詳しくないけど)。
以下、参考の投稿。
GACKT/アニメのテーマ曲他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3603441/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
以上、去年の大晦日の紅白歌合戦の、個人的な感想でした。
ちなみに、去年の大晦日の紅白歌合戦の、出演者別の、瞬間視聴率の順位の、上位、概ね10位までは、1位は、前述した、福山雅治さんの「桜坂」で、39.5%、2位は、MISIAの、「希望のうた」で、37.7%、3位は、前述した、桑田佳祐さんの、佐野元春さん、世良公則さん、Charさん、野口五郎さんとの共演で、37.3%、4位は、25周年を迎えたKinKi Kids(J-pop界の巨匠で、KinKi Kidsのデビュー曲の作曲を手掛けた山下達郎さんとの関係が強調された演出でした)で、36.7%、5位は、前述した、安全地帯(玉置浩二さん)で、36.3%、6位は、松任谷由実さんで、36.1%、7位は、お笑い芸人・タレントの、有吉弘行さんが、純烈とともに歌った「白い雲のように」にで36.0%、8位は、石川さゆりさんで、35.8%、9位は、ゆず、乃木坂(nogizaka)46(ここで、ようやく、若手アイドル(アイドルグループ)が順位に入る)、back numberで、それぞれ(何れも)、35.4%であった様です。前述した、MISIAを含む、ディズニーメドレーは、36.7%を記録した様です。
参考にした記事→
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a7de0da3b23a513d3c7a9e862f526d2438fd544