https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_9/view/id/4094749?&sfl=membername&stx=ひょうたんでしょう ひょうたんでしょう【深夜の自爆芸】
〜「罠に嵌めてやる!」とイキっていた側、万全の防衛策の前に完全敗北&全自動セルフ公開処刑の軌跡〜
1. 事の発端:悪質な予告と万全の防衛策
オフ会直前、tyomesky10(チョメ)から「予定変更は認めない、必ず来い、罠に嵌めてやるから震えて眠れw」という主旨の脅しめいた悪質な予告が届く。
当然、待ち受ける側は身の安全と証拠確保をすると通告。実際当方は、業者=プロのカメラマン(業者3人体制)を手配。さらに、業者は、撮影時に「不審者」と勘違いされて職質や邪魔をされないよう、事前に交番へ足を運んで事情を説明し、トラブル防止の予防線(筋を通すこと)を完璧に準備。
2. 自爆の始まり:トンチンカンな言いがかりと「盗撮」認定
ずひょうたんでしょうはその件と無関係にも関わらず、自分の過去の「不正受給自慢」などのボロや都合の悪い話題を誤魔化すため、この防衛策をキャッチするや否やパニックを起こす。
プロが最新機材で短時間に撮影したデータ枚数に対し、機材の仕組みも知らずに「盗撮2000枚だ!異常だ!」と的外れな中傷を展開。
さらに、事前に交番に事情を伝えておいたことに対して、「交番と盗撮の契約をしたのか!?」「警察署から特別権限をもらったのか!」などと、脳内で勝手に「警察と盗撮のビジネス契約を結んだ」というトンチンカンな設定にすり替えて大騒ぎ。
3. 最高のオチ:ドタキャン逃亡と盛大なブーメラン
当事者のチョメは「震えて眠れw」などと威勢よく息巻いていたくせに、いざ蓋を開けてみたら、待ち合わせの場に現れたのはプロのカメラマンと万全の準備をした側だけで、イキっていた張本人(チョメ)は結局すっぽかして逃亡。
自ら仕掛けたはずの罠は完全に不発に終わり、むしろ自分が用意周到な防衛策の前にビビって来れなかった(あるいは逃げ出した)という、これ以上ない最高級の自業自得オチが発覚。
あれから八年近く経ってもいまだに泣き喚き続けている。
4. まとめ
チョメの一件を、自らの不正受給自慢を誤魔化すために悪用し、的外れな中傷をばらまき、ひょうたんでしょうの不正受給金の自主返還を促すw7の防衛策を「交番と契約!」と曲解して大騒ぎ。
高尚な経歴やエリートアピールを自称していながら、追い詰められた途端にここまで見事なピエロっぷりを晒してくれる――今日も朝から最高に香ばしい人間観察の舞台となりました。