最近、韓国人の窃盗グループによる犯罪が増えています。
うちの町内でもその窃盗グループによるものと見られる空き巣が二件ありました。そこで、うちの町内では韓国人対策として次のことを行っています。
1.公衆トイレ、コインロッカーに「韓国人お断り」のポスターを貼ること
窃盗グループが盗品の隠し場所として使うのが、公衆トイレやコインロッカーだからです。韓国人お断りのポスターや札は警察署に頼めば作ってもらえますので、それを公衆トイレ、コインロッカーに貼り付けました。
2.駅のハングル表記を無くすこと
駅や地図のハングル表記もじつは韓国人による犯罪を増やす一因になっています。これらの表記があるために、韓国人は逃走経路を確保してしまうことが多く、駅のハングル表記は害以外の何物でもありません。うちの町内ではJR西日本に申し入れ、近くの駅のハングル表記を外してもらっています。
3.在日韓国人の家を割り出して、張り紙、抗議電話で追い出すこと
犯罪目的で渡航してくる韓国人は、ホテルなどの一般的な宿舎に泊まることは滅多にありません。暴力団関係者の在日韓国人の家を間借りするか、民潭系列の団体が持つ施設で寝泊りします。うちの町内では在日韓国人がマンションやアパートに入居しようとすると必ず「出て行け」と抗議します。また民潭系列の団体の入居に対しても張り紙、抗議電話で断固たる抗議を行っています。
4.ペットの糞を道路に捨てさせないこと
韓国人が住み着かないためにも、うちの町内ではペットの糞は飼い主がちゃんと処分することを徹底させています。動物の糞(特に犬の糞)は韓国人の大好物です。道路にそのままにしておけば韓国人がウロウロ寄ってくることがあります。韓国人を町にいさせないためにもペットの糞は道路に廃棄することがないようにします。

韓国人のいない綺麗で安全な町にしましょう。