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前にkjで、行った投稿から抜粋して来た物で、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)、横浜・八景島シーパラダイスに一泊で遊びに行って来た時の投稿から抜粋して来た物です。投稿文は、2013年の投稿を前提としています(八景島シーパラダイスの情報等も2013年時点の物です)。
ちなみに、この時、彼女と付き合って初期の頃で、彼女は、まだ大学の2年生でしたが(私も、まだ30代の後半でした)、私は、当時から、特に遠慮はしないで(自然体で)、彼女に、大人の世界を見せて来ました。
12月に、彼女と1泊2日で(まあ、厳密には、1泊2日未満ですが。。。)、横浜に、遊びに行って来た時の物です。横浜は、東京圏で、東京中心部(東京23区)に次いで、第2の人口を有する都市です。横浜は、東京圏の南部(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県)の中心都市となっており、東京圏の海の玄関口(gateway)となっている大きな港町であると共に、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた住宅地地帯となっています。私は、横浜は、(仕事の用事でも、よく行きますが)、横浜の港町の雰囲気等が好きで、よく遊びに行きます。横浜は、東京都心部の我が家から、日帰りで、十分遊んで帰って来る事が出来ますが、たまに、1泊2日で、ゆったりと、遊びに行きます。
以下、「八景島シーパラダイス・横浜2」からの続きです。
「八景島シーパラダイス・横浜2」は以下です。
八景島シーパラダイス・横浜2→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/2841409?&sfl=membername&stx=nnemon
以下、この時の2日目(以下、この日と書きます)。
この日は、とても朝寝坊をし、午後2時頃、ホテルをチェックアウト(checkout)した後、ホテルのレストランで、遅い朝食兼昼食を食べました。
写真以下9枚。この日の、遅い朝食兼昼食は、この時、私達が、宿泊したホテル、横浜テクノタワーホテル(techno tower hotel)(八景島(hakkeijima)sea paradiseに近い場所にある、中級classのホテル。前回の投稿(「八景島シーパラダイス・横浜2」)を参照)の、カジュアル(casual)な雰囲気の、西洋料理・創作料理レストランで食べました。
写真以下9枚。このレストランで食べた、この日の、遅い朝食兼昼食。このレストランは、昼食時間帯は、メイン(main)料理以外(パン、サラダ(salad)、スープ(soup)、カレー(curry)、デザート(dessert))は、バイキング(buffet)形式となっています。
メイン(main)料理。鴨(鴨肉。マグレカナール(magret de
canard))の、ロースト(焼き物)、フランボワーズ(木苺・raspberry)の香り。二人共、同じ、メイン(main)料理(鴨(マグレカナール(magret
de canard))の、ロースト(焼き物)、フランボワーズ(木苺・raspberry)の香り)を選びました(写真は、一人分)。
写真以下8枚。この時、私が、メイン(main)料理以外に食べた物。前述の通り、このレストランは、昼食時間帯は、メイン(main)料理以外(パン、サラダ(salad)、スープ(soup)、カレー(curry)、デザート(dessert))は、バイキング(buffet)形式となっています。この他、パンを食べました。
カレー(curry)。牛肉カレー(beef curry)となっていました。美味しかったです。ホテルのバイキング(buffet)で、カレー(curry)が、美味しいと、何となく、好印象w。
サラダ(salad)。
スープ(soup)。
写真以下5枚。デザート(dessert)。
写真以下2枚。ケーキ(cake)色々。皿の右上の、パンみたいな物は、ラスク(rusk)。ケーキ(cake)は、中級classのホテルのレストランのバイキング(buffet)の物としては、比較的、質が高く、美味しかったです。
写真以下。(この時、私達が宿泊した)ホテルで、遅い朝食兼昼食を、のんびり食べた後は、横浜の都心部に移動し、買い物をしたり(彼女に物を買ってあげたり)、横浜の都心部の夜景を楽しんでから(夜景を見ながら、散歩してから)、帰りました。なお、写真は、投稿文の便宜上、必ずしも、撮影した順番に並んでいる訳ではありません。
写真以下30枚。横浜の都心部の、海沿いの夜景。
写真左側の帆船は、日本丸(nipponmaru)。約2,300トン(GT)の、日本の、大型の帆船(sailing ship)で、1930年に建造されました。日本丸(nipponmaru)は、商業用の船の船員を養成する学校の練習用の船として建造されましたが、(新しい、より大きな練習用の帆船(日本丸(nipponmaru)二世。日本の帆船。世界でも有数の高速帆船)が建造され、1984年より使用されている為)、現在は使われておらず、この地で、永久保存されています。写真の真ん中のヨット(yacht)の帆の様な形をした、超高層ビルは、横浜の都心部の海沿いにある、高級classのホテルの一つ、Intercontinental Yokohama Grandホテル(1989年に着工し、1991年に完成)です。ちなみに、Dubaiのホテル、Burj Al Arabの建物(1994年に着工し、1999年に完成)の形が、このホテルの建物の形に似ています。写真右側の大きな観覧車は、Cosmo Clock。かつて、世界最大の観覧車であった、大きな観覧車です。
写真以下3枚。日本丸(nipponmaru)とCosmo Clock(かつて、世界最大の観覧車であった、大きな観覧車)。
写真以下3枚。横浜landmark towerと、日本丸(nipponmaru)。横浜landmark tower(1993年完成。高さ約296m)。横浜landmark towerは、既に、世界的に見れば、ちょっとした、高いビル程度となってしまいましたが、大きなビルではあり、延べ床面積は、Empire State Building(高さ約381m(最頂部約443m))やOne World Trade Centerを、遥かに上回り、Taipei 101や、Shanghai World Financial Centerも、上回ります。
写真以下3枚。Cosmo Clock。かつて、世界最大の観覧車であった、大きな観覧車です。
横浜の都心部の海沿いにあるshopping mallの一つ、ワールドポーターズ(world porters)。
写真以下6枚。赤煉瓦倉庫。赤煉瓦倉庫は、元々は、倉庫として使われていた建物で、1号館と2号館の2個の建物が、並んで建っています。1号館は、1913年に完成し、2号館は、1911年に完成しました。現在は、1号館は、主として、展示場やhallが入る文化施設として、2号館は、洒落たshopや、レストラン、cafe等が入る商業施設として使われています。
写真左が、1911年に建てられた、赤煉瓦倉庫2号館。現在は、洒落たshopや、レストラン、cafe等が入る商業施設として使われています。写真右が、1913年に建てられた、赤煉瓦倉庫1号館。現在は、主として、展示場やhallが入る文化施設として使われています。
停泊中の、飛鳥2(Asuka2)(日本の豪華客船)。
横浜の都心部の海沿いにあるshopping mallの一つ、Queen’s Square。
ドッグヤードガーデン(dockyard garden)の壁面に、360度とはいかないが、180度の範囲で、映像を映す、ショー(show)。この時は、ディズニー(Disney)の、「The Little Mermaid」を題材とした映像が、流されて(映されて)いました。ドッグヤードガーデン(dockyard garden)は、横浜の都心部の海沿いにある、1896年に建造された、近代式の、船の修理の為の施設(日本において現存する、近代式の、石造りの、規模の大きな、商船(商業用の船)の修理の為の施設の建物(建造物)としては、最も、古い物の様です)を、保存・活用した施設です。横浜は、(関西(kansai)大都市圏(大阪を中心とする都市圏)の海の玄関口(gateway)として、日本の近代化と共に、発展して来た、港湾都市である、神戸(kobe)と同様)、近代以降(19世紀後期以降)、東京圏の海の玄関口(gateway)として、日本の近代化と共に、発展して来た、港湾都市ですが、(神戸(kobe)と同様、第二次世界大戦末期のアメリカ軍の空襲により、壊滅的な被害を受けたものの、神戸(kobe)と同様)、ある程度、その歴史を大切にしています。
写真以下2枚。横浜の都心部の海沿いにあるshopping mallの一つ、Land mark plaza。
写真以下。横浜の都心部の海沿いを散歩した後は、元町(motomachi)に移動し、夕食を食べてから帰りました。
写真以下。元町(motomachi)。横浜都心部の旧市街地にある、とても歴史が古い(店舗の建物は、時代に合せて建替えられています。ちなみに、元町(motomachi)は、第二次世界大戦末期のアメリカ軍の空襲により、壊滅的な被害を受けています)、横浜を代表する買い物通りです。なお、この時は、表通り(写真)は、ほとんどの店舗の、閉店時間が過ぎていた為、閑散としていました。元町(motomachi)は、夜の街と言うよりも、昼の買い物の街と言う、性質を持つ街です。
写真以下5枚。この日の夕食は、元町(motomachi)の、歴史が古い(歴史が古いと言っても、非常に古いと言う程ではありませんが)、大衆的な、洋食(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)・西洋料理レストランで食べました。このレストランは、個人的に、お気に入りのレストランとなっています(まあ、このレストランと言うよりか、このレストランの、大きな貝殻(本物)の器に入った、パスタ(pasta)とリゾット(risotto)が、お気に入りと言った感じですw 何れにしても、この様な、歴史を刻んだ店は、何となく好きです)。
写真以下3枚。このレストランで食べた、この日の夕食。大きな貝殻(本物)の器に入った、シーフード(seafood)のクリームパスタ(cream pasta)。二人共、同じ物(大きな貝殻(本物)の器に入った、シーフード(seafood)のクリームパスタ(cream pasta))を、食べました(写真は、一人分)。このレストランの、大きな貝殻(本物)の器に入った、パスタ(pasta)とリゾット(risotto)は、個人的に、お気に入りとなっています(この店は、大きな貝殻(本物)の器に入ったパスタ(pasta)よりも、大きな貝殻(本物)の器に入ったリゾット(risotto)の方が、美味しいのですが、この時は、二人共、リゾット(risotto)よりも、パスタ(pasta)を食べたい気分だったので、パスタ(pasta)にしました)。
貝殻が、かなり深いので、底の方に、かなりパスタ(pasta)が入っています。この店は、パスタ(pasta)自体の味は、全く大した事がないのですがw、やはり貝殻(本物)の器と言うのが良いです。貝殻の器は、見た目も、楽しいし、通常の、皿よりも、保温性が高くなっています。前に聞いた話だと、現在は、この様な貝殻を、新たに入手する事が出来ない、若しくは、困難な為、現在使っている物が、壊れたら、それで終わりだそうです(まあ、貝殻の器は、丈夫みたいですが。。。)。
写真右上。この夕食時に、私が飲んだ、飲み物の一つ。Jack Daniel‘sの、ロック(on the rocks)。横浜、特に、古い横浜(old yokohama)は、ウイスキー(whiskey・whisky)が似合う、街(都市)と言うイメージがあります。
写真以下。元町(motomachi)周辺の風景。
写真右側に見えているタワー(tower)は、横浜の都心部の旧市街地の海沿いに建つ、横浜マリンタワー(marine tower)。1961年に完成した、高さ106mの塔です。横浜を象徴する建物の一つとなっています。神戸(kobe)のポートタワー(port tower)と供に、1950年代から1960年代初めにかけての、日本の大都市における、高層タワー(tower)建設ブーム(boom)の末期に建てられたタワー(tower)です。かつては、灯台としての機能を持っていて、ギネスブック(Guiness book)に、世界一の高さの灯台として記載されていました。
八景島シーパラダイス・横浜、終わり。。。