FireFox以外で、この投稿の写真が見られない場合は、FireFoxで、ご覧下さい。
以下、参考の投稿・関連投稿。
沖縄drive中にBGMとして聴く感じの曲等→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/2850812?&sfl=membername&stx=nnemon
ちなみに、私は、20代の初めまでは、実年齢よりも上に見られ、20代の後半頃からは、実年齢よりも、下に見られるようになり、それが、今も続いている事もあって、当時から、傍から見て、特に違和感のあるcoupleに見られませんでした。ちなみに、その事に関して、彼女は、内面は、少女的な面も多いのですがw、ルックスは可愛い系・幼く見える系の女性ではないと言う事もあると思います。
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「適度に可愛くて男性達に身近な存在として気軽にチヤホヤされて来た・チヤホヤされている女性・女の子よりも、美人でスタイルが良い美人型の女性・女の子の方が、相対的に、真面目で純粋で性格が良いなんて事もありますが、私の今の彼女の場合、後者です。私の今の彼女は、一般的に見て、所謂、高嶺の花的な女性に該当しますが、話すと穏やかで、又、私と同じで、天然で、細かい事は気にしない、大雑把な面がありますw」
ちなみに、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
私の今の彼女は、私の事を、「酒癖の良い男」と呼んでいます。何故ならば、彼女と二人きりで飲んでいて、私は酒に酔えば酔う程、彼女を賛辞する言葉・彼女の対する甘い言葉が、臆面もなく、どんどん飛び出て来るからです(彼女は、それは、まんざらではないようですw)。私は彼女よりもずっと年上の大人ではあるのですが、そうです、二人共馬鹿なんですw」
「旅行」掲示板に行った、以下の投稿の続きです。。。
hotel nikko tokyo(現Hilton Tokyo Odaiba)1 →
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/2860290?&sfl=membername&stx=nnemon
以下の投稿文は、2013年の3月の投稿時点の情報を前提としています。ちなみに、hotel
nikko tokyoは、現在は、Hilton Tokyo Odaibaとなっており、hotel grand pacific le
daibaは、現在、GRAND NIKKO TOKYO DAIBAとなっています。
去年の、12月の中旬、休日を、近場で過ごした時の物です。この時は、お台場(odaiba)の、hotel
nikko
tokyoに、一泊して来ました(まあ、我が家から、お台場(odaiba)までは、電車だと、30分程(ただし、我が家から駅までの歩行時間や電車の乗り換え時間は、含まない)なのですが。。。))。
以下、この時の初日(以下、この日と書きます)の続きです。。。
写真以下5枚。ホテル(この時、私達が宿泊した、hotel nikko tokyo)の、ロビー(lobby)とクリスマスツリー(Christmas tree)等。
写真右下の窓の外に見えるのは、raibow bridgeと、東京tower。

写真以下12枚。夕食後、ホテル(私達が、この時、宿泊した、hotel nikko tokyo)周辺を散歩。
お台場(odaiba)(臨海副都心)は、東京中心部の海沿いに有る、住商複合地区で、1980年代から開発が始まり(本格的な、開発は、1990年代に入ってから、特に、ほぼ現在の形に整ったのは、1990年代半ばの事。。)、現在も、まだ、開発が進んでいます。その規模は、六本木ヒルズ(roppongi hills)や、東京ミッドタウン(東京midtown)とは、比べ物にならない位、大きく、また、横浜の、みなとみらい(minatomirai)地区も、上回っていると思います。
写真以下2枚。正面に見える吊り橋(suspension bridge)は、raibow bridge。1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension bridge)です。その奥に見える搭は、東京tower。高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、来るべきTVの大衆化時代(日本では、TV放送は、1953年に始まり、当初は、TVは、庶民にとっては、中々手が届かない贅沢品で有ったが、1950年代末には、テレビ(TV)が、庶民の家庭にも普及する様になった)に備えて、東京areaにTV電波を大量に送信する為に建てられたTV電波塔です。東京towerは、Eiffel towerの模倣だと、よく言われますが、私は、Eiffel towerと違って赤い色の東京towerは、東京の街に似合っていると思うし、夜は、何か、暖かいキャンドル(candle)の炎の様で好きです(特に冬は。。。)。今となっては、世界的には、それ程は、背の高いタワー(tower)では無くなってしまいましたが、東京を象徴する建物の一つです。お台場(odaiba)から眺める、東京tower(東京を象徴する建物の一つ)と、東京の都心部の高層ビル郡と、raibow bridge(1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension bridge))の組み合わせの都市景観(特に、夜景)は、東京の個性を決定づける都市景観の内一つとなっています。

写真左側、raibow bridge(1993年完成)と、東京タワー(tower)(1958年完成。高さ、約333m)。写真右側は、お台場(odaiba)(臨海副都心)にある、FUJI TVの、現在の本社ビル(1996年完成)。
1996年に完成した、FUJI TV(日本の大規模テレビ放送局(television
station)の一つであるとともに、東京圏の、5大私営テレビ放送局(television
station)の一つ)の、現在の本社ビル。日本の世界最高水準の建築家の一人、丹下 健三(Tange
Kenzo)(1913年生まれ。2005年に亡くなる)が設計しました。大きなビルなので、高さは、それ程高くは見えないかもしれませんが、高さは、約123mあります。ちなみに、東京圏の、NHK(日本の公共テレビ放送局(television
station)。1953年に、テレビ放送を開始。地上波は、NHK総合とNHK教育、2つチャンネルがある。公共放送局として事業規模は、イギリスのBBC等と並ぶ。wikiより。。。)以外の、地上波の、大規模テレビ放送局(television
station)(5大私営テレビ放送局(television
station))は、日本テレビ(1953年に、テレビ放送を開始)、TBS(1955年に、テレビ放送を開始)、FUJI
TV(1959年に、テレビ放送を開始)、テレビ朝日(asahi)(1959年に、テレビ放送を開始)、テレビ東京(1964年に、テレビ放送を開始)となっています。
写真以下2枚。FUJI TVの本社ビルの、去年のクリスマスツリー(Christmas tree)。
写真以下4枚。私達が、この時、宿泊した、hotel nikko tokyoの近くのホテル、hotel grand pacific le daibaのクリスマス時期のロビー(lobby)等の様子を見てきましたが、大した事ありませんでした。
写真以下4枚。hotel grand pacific le daiba。私達が、この時、宿泊した、hotel nikko tokyo同様、お台場(odaiba)にある、(準)高級ホテルです。hotel nikko tokyo(私達が、この時、宿泊したホテル)と、hotel grand pacific le daibaは、何れも、窓から見る東京都心部の夜景が非常に美しい(ただし、部屋に依る)ホテルですが、hotel nikko tokyoの、hotel grand pacific le daibaに比べて、良い点は、hotel grand pacific le daibaに比べて、部屋から、より近く、東京都心部の景色が眺められる事(ただし、部屋に依る)と、部屋にバルコニー(balcony)が有る事です。これに対し、hotel grand pacific le daibaの、hotel nikko tokyoに比べて良い点は、部屋から、より高い視点から、より広く東京都心部の景色が見渡せる所です(ただし、部屋に依る)。ちなみに、hotel grand pacific le daibaは、これまで、3回宿泊した事があります(全て、女性と2人で、デート(date)で宿泊しています)。
写真以下、私達が、この時、宿泊したホテル、hotel nikko tokyo 。hotel nikko tokyoは、この時で、宿泊したのは、5回目でした(全て、女性と2人で、デート(date)で宿泊しています)。
ホテルのロビー(lobby)とクリスマスツリー(Christmas tree)。
写真以下7枚。客室(この時、私達が、宿泊した部屋)の窓等から見た夜景(間に見えるのは、海です)。写真は、(ホテル内のレストランでの)夕食後、ホテルの外に散歩に出掛ける前に、一旦、部屋に戻り、ちょっと一息ついた際に撮影。
写真以下5枚。客室(この時、私達が、宿泊した部屋)の窓から見た夜景。この時、私達は、このホテルで、標準的な(基本的な)classの部屋の一つに、LEDのキャンドル(candle)が置かれた、キャンドル(candle)ルーム(room)に宿泊しました(部屋の窓に、室内のキャンドル(candle)が写っています)。前述の通り、お台場(odaiba)から眺める、raibow bridge(1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension bridge)と、東京tower(1958年完成。高さは、約333mで、Eiffel towerの324mを上回る)と、東京の都心部の高層ビル郡の組み合わせの都市景観(特に、夜景)は、東京の個性を決定づける都市景観の内一つとなっています。
客室(この時、私達が、宿泊した部屋)のバルコニー(balcony)から見た、東京sky tree(写真右側)。去年(2012年)の、2月末に完成し、5月に、全面開業しました。東京ski treeは、東京towerに代わる、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となる、TV電波塔で、東京tower同様、展望台を有し、観光施設の側面も有しています。高さは、634mあり、日本で最も高い、また、世界でも、Burj Khalifa(Burj Dubai)に次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔です。
夜に、ホテルの部屋で、好きな時に、好きな映画を選んで見られるチャンネル(VOD) で、映画、「ヒューゴの不思議な発明(Hugo)」(アメリカ。2011年)を見ました。面白い映画でした。
夜に、ホテルの部屋で食べた、ホテル(hotel nikko tokyo)の、ケーキ(cake)・パン店で買ったケーキ(cake)。美味しかったです。hotel nikko tokyoも、hotel grand pacific le daibaも、ケーキ(cake)は、それ程でもないと言う印象が有ったので、ちょっと見直しました。

夜に、ホテルの部屋で、私が、飲んだ飲み物の一つ。Van Gogh Vodkaの、「Dutch Caramel」味のウオッカ(Vodka)の、ミニボトル(miniature bottle)。別に、ホテルの部屋に置いてあった物ではなく、我が家から持って来た物です。最初、ロック(on the rock)で飲もうかなとも思ったけど、あっと言う間に、飲んでしまうかなと思い、結局、「ヒューゴの不思議な発明(Hugo)」を見ながら、ボトルから、直接、チビリチビリ(少しずつ)、ストレート(straight)で、飲みました(まあ、それでも、結構、早く飲んでしまったけどw)。オランダの、Royal Dirkzwager Distilleryで製造(蒸留)されるウオッカ(Vodka)、Van Gogh Vodkaは、多くの種類の味の物があります。私は、Van Gogh Vodkaは、常時、家に買って置いて、飲んでいると言う程ではないですが、好きです。
以下、翌日(以下、この日と書きます)からです。。。
(前日、夜更しし)、この日は、朝寝坊しました。
写真以下10枚。ホテルの客室(この時、hotel nikko tokyoで、私達が、宿泊した客室)の窓及び、バルコニー(balcony)から見た景色。間にあるのは、海です。
写真正面の吊り橋(suspension bridge)は、raibow bridge(1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension bridge)。その奥に見える高い搭は、東京tower(1958年完成。高さは、約333m)。


写真以下。この日の、遅い朝食兼昼食は(遅い朝食兼昼食と言っても、とても朝寝坊した為、完全に昼食時間帯に食べたw)、hotel nikko tokyo(この時、私達が宿泊したホテル)の、地中海料理レストランで食べました。このレストランは、hotel nikko tokyoのレストランの中では、比較的、手頃な値段で利用出来るレストランです。このレストランは、眺望が良い(特に、夜景が、素晴らしい)レストランですが、(準)高級ホテルに入っているレストランとしては、かなりカジュアル(casual)な雰囲気のレストランです。このレストランは、昼食と夕食では、この時を含めて、昼食に1回と、夕食に3回食事をした事があります(昼食で、このレストランを利用したのは、この時が、初めてでした)。

このレストランの入口の横の飾り。
このレストランの内装。hotel nikko tokyoのパンフレット(leaflet)より。。。
写真以下7枚。このレストラン(この時、私達が、このレストランで座った席)からの景色。
raibow bridgeと、東京tower。
東京sky tree。
写真以下。このレストランで食べた、この日の遅い朝食昼食の一部。このレストランは、昼食は、バイキング(buffet)形式となっています(夕食は、基本的に、一部(基本的に、前菜とデザート(dessert))が、バイキング(buffet)形式となっています)。このレストランでは、前述の通り、昼食では、この時、初めて利用しましたが、このレストランの昼食バイキング(buffet)は、料理の種類は、少な目で、味は、まあ普通と言った感じでした(ちなみに、このレストランの、夕食は、美味しいと思います)。このレストランは、昼食では、もう利用しなくても、いいかなと言った感じです。
通常、バイキング(buffet)形式の食事の時は、(写真を撮る時は)、私が食べた物の写真しか撮らないのですが、この時は、気が向いたので、ちょっと、彼女が食べた物の一部も、撮って見ました。写真以下、1枚目、3枚目、11枚目が、この時、彼女が食べた物の一部で、それ以外は、全て、私が、この時、食べた物です(私は、この時、この他、パンを食べました。さらに、その他、何か、食べたかもしれませんが、忘れました)。
写真は、彼女の盛り付け。
これは、私の盛り付け。
これは、彼女の盛り付け。
これは、私の盛り付け。
カルボナーラ(carbonara)スパゲッティ(spaghetti)。これは、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)が、その場で、料理を作る形式)でした。
サラダ(salad)。サラダ(salad)は、もう一杯、お代わりしました。
スープ(soup)。
リゾット(risotto)、ニョッキ(gnocchi)、パスタ(pasta)等。
ポルケッタ(porchetta)の焼き物。これは、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)が、その場で、料理を作る形式)でした。これは、お代わりしました。
トルテリーニ(tortellini)、胡麻ソース(sauce)。これも、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)が、その場で、料理を作る形式)でした。これも、お代わりしました。
写真以下2枚。デザート(dessert)。
これは、彼女の盛り付け。
これは、私の盛り付け。
hotel nikko tokyo(現Hilton Tokyo Odaiba)3へ続く。。。
hotel nikko tokyo(現Hilton Tokyo Odaiba)3は、以下です。
hotel nikko tokyo(現Hilton Tokyo Odaiba)3→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/2862317?&sfl=membername&stx=nnemon