FireFox以外で、この投稿の写真が見られない場合は、FireFoxで、ご覧下さい。
2013年3月(ちなみに、当時、私は今の彼女(以下彼女と書きます)と付き合って初期の頃で、彼女は、まだ19歳の大学生でした。私も、まだ30代の後半でした)の投稿から抜粋して来た物で、2012年の12月の中旬に彼女と、hotel
nikko tokyo(現在は、Hilton Tokyo
Odaibaとなっている)にデート(date)で宿泊して来た時の投稿から抜粋して来た物です。私と交際し始めた時、今の彼女は、とても若かったのですが(まだ10代の大学生でしたが)、私は、当時から、特に遠慮はしないで(自然体で)、彼女に、大人の世界を見せて来ました。
ちなみに、私は、20代の初めまでは、実年齢よりも上に見られ、20代の後半頃からは、実年齢よりも、下に見られるようになり、それが、今も続いている事もあって、当時から、傍から見て、特に違和感のあるcoupleに見られませんでした。ちなみに、その事に関して、彼女は、内面は、少女的な面も多いのですがw、ルックスは可愛い系・幼く見える系の女性ではないと言う事もあると思います。
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「適度に可愛くて男性達に身近な存在として気軽にチヤホヤされて来た・チヤホヤされている女性・女の子よりも、美人でスタイルが良い美人型の女性・女の子の方が、相対的に、真面目で純粋で性格が良いなんて事もありますが、私の今の彼女の場合、後者です。私の今の彼女は、一般的に見て、所謂、高嶺の花的な女性に該当しますが、話すと穏やかで、又、私と同じで、天然で、細かい事は気にしない、大雑把な面がありますw」
ちなみに、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私も私の今の彼女も(私も私の彼女も私の母も、大食いとは言っても標準よりも、少し多く食べる程度なのですが)、痩せの大食いタイプ(比較的、たくさん食べても痩せている体質)です(私の場合、母からの遺伝で、我が家の近所の実家の母は、(もう高齢者の年齢ですが)、相変わらず、痩せの大食い(比較的、たくさん食べても痩せている体質)。まあ両親とも、大食いの傾向があるのですが、父の場合、中年になって以降それなりに肉が付いた(それでも父は別に太っていると言う程ではなく同世代の男性の標準的な体形)。彼女の家系も大食いの家系で、私同様、痩せの大食い(比較的、たくさん食べても痩せている体質)は母親からの遺伝)。ちなみに彼女は、巨乳なので(胸が大きいので)、彼女の場合、食べた栄養が胸に行ってしまうと言うのもあるのかもしれませんw(ちなみに、彼女の巨乳(大きな胸)も、彼女の母親からの遺伝です(彼女はG-cupあります。また、彼女の母は彼女の話によるとE-cup))。」
ちなみに、私の家系も、割と長身の家系ですが、彼女の家系も長身の家系で、彼女の身長は、170mあります。
以下、参考の投稿。
大きくなったらあなたの身長はどのくらいになる?→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/2734688/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon
アランドロン等(適当に雑多な内容) →
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/2824779?&sfl=membername&stx=jlemon
Japanese HIP HOP(ぼくのりりっくぼうよみ)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/2833566/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon
以下、以下の投稿の続きです。。。
hotel nikko tokyo(現Hilton Tokyo Odaiba)1 →
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_1/view/id/2860290?&sfl=membername&stx=nnemon
hotel nikko tokyo(現Hilton Tokyo Odaiba)2
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/2862314?&sfl=membername&stx=nnemon
以下の投稿文は、2013年の3月の投稿時点の情報を前提としています。ちなみに、hotel
nikko tokyoは、現在は、Hilton Tokyo Odaibaとなっています。
去年の、12月の中旬、休日を、近場で過ごした時の物です。この時は、お台場(odaiba)の、hotel
nikko
tokyoに、一泊して来ました(まあ、我が家から、お台場(odaiba)までは、電車だと、30分程(ただし、我が家から駅までの歩行時間や電車の乗り換え時間は、含まない)なのですが。。。))。
この時、宿泊した、hotel nikko tokyoに関しては、「hotel nikko tokyo(現Hilton Tokyo Odaiba)1」と「hotel nikko tokyo(現Hilton Tokyo Odaiba)2」を参照して下さい。
以下、この時の2日目(以下、この日と書きます)の続きです。。。
遅い朝食兼昼食後(前述の通り、遅い朝食兼昼食と言っても、とても朝寝坊した為、完全に昼食時間帯に食べましたw)、お台場(odaiba)areaを散歩しました。
写真左側に見える高層ビルは、1996年に完成した、FUJI
TV(日本の大規模テレビ放送局(television station)の一つであるとともに、東京圏の、5大私営テレビ放送局(television
station)の一つ)の、現在の本社ビル。大きなビルなので、高さは、それ程高くは見えないかもしれませんが、高さは、約123mあります。FUJI
TVの本社ビルの下部の手前に、走っている、ゆりかもめ(yurikamome)の車両が見えます。ゆりかもめ(yurikamome)は、1995年開業した、東京都心部の海沿いを走る、無人、自動運転の新交通systemです(路線距離、約15km)。写真右側に見えるのは、ゆりかもめ(yurikamome)の、台場(daiba)駅。お台場(odaiba)areaにある、ゆりかもめ(yurikamome)の駅の一つです。
写真以下24枚。DiverCity Tokyo(去年の4月に、お台場(odaiba)areaに、新しくオープン(open)した、ショッピングモール(shopping mall))を訪れました(写真は、「Gundam Front Tokyo」関連の物だけですが、この日は、実際は、かなりの時間、DiverCity Tokyo内で過ごして、買い物をしました(彼女に物を買ってあげました))。ちなみに、お台場(odaiba)areaには、私が知る限り、現在、DiverCity Tokyoを含め、6つのショッピングモール(shopping mall)があります。
写真以下10枚。DiverCity Tokyoの前に設置されている、実物大(まあ、アニメ(anime)なので、厳密には、実物大も何も無いのですが。。。)のガンダム(Gundam)。ガンダム(Gundam)については、下の補足説明を参考にして下さい。
ガンダム(Gundam):「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」は、1979年から1980年にかけて、TV放映された、日本のTVアニメシリーズ(TV anime series)で、現代まで続く、Gundam Series(「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」及び、それに続き制作された「ガンダム(Gundam)」を題名に付する、アニメ(anime)を、主とした娯楽作品群。説明は、wikiから借りて来ました)の、第一作です。日本では、とても、高い人気を博し、典型的な男の子供向け、勧善懲悪(悪者を退治する)ヒーロー(hero)物のアニメ(anime)とは、一線を画す、当時としては、異色のアニメ(anime)でしたが、それ故?、子供以外の(高い年齢層の)支持者も、多かったアニメ(anime)です。現在でも、日本のみならず、世界中に、根強いファン(fan)がいます。DiverCity Tokyoの前に設置されているのは、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」の主人公のアムロ・レイ(Amuro Ray)が操縦する、モビルスーツ(mobile suit。人型ロボット(robot)型の兵器)、ガンダム(Gundam)の、等身大の、精巧なレプリカ(replica)です(まあ、元が、アニメ(架空上の物)なので、厳密には、レプリカ(replica)も、何も無いのですが。。。)。私は、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」が、最初にTV放映された時に、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」に夢中になった世代よりかは、少し若いのですが、他の多くの、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」が、最初にTV放映された時に、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」に夢中になった世代よりも、若い人々と同様、再放送等で、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)の事は、よく知っています。









DiverCity Tokyoの、ガンダムカフェ(Gundam Cafe)の支店(本店は、東京の秋葉原(akihabara)にある。私は、ガンダムカフェ(Gundam Cafe)の本店は、訪れた事がありません)&ガンダム(Gundam)関連商品の店。「Gundam Front Tokyo」関連の施設です。
写真以下11枚。DiverCity Tokyoに入っている、「Gundam Front
Tokyo」を訪れました。「Gundam Front Tokyo」は、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」(1979年から1980年にかけて、TV放映された、日本のTVアニメシリーズ(TV anime
series))に始まる、Gundam Series(「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」及び、それに続き制作された「ガンダム(Gundam)」を題名に付する、アニメ(anime)を主とした娯楽作品群。1979年から現在。説明は、wikiから借りて来ました)の、ミュージアム(museum)です。「Gundam
Front Tokyo」は、この時、初めて、訪れました。
写真以下10枚。「Gundam Front Tokyo」の展示例等。
「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」のラストシーン(最後の場面)を再現した、実物大の、コアファイター(CORE FIGHTER。「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」に登場する、小型戦闘機)。

ア・バオア・クー(A BAOA QU。「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」に登場する、二つの小惑星を結合して、建設された、巨大な、宇宙要塞)の、7500分の1の模型(高さ約4.5m。直径約3m)。
写真以下2枚。ストライクフリーダムガンダム(Strike Freedom Gundam)の、実物大の胸像。ストライクフリーダムガンダム(Strike Freedom Gundam)は、機動戦士ガンダムSEED DESTINY(Mobile Suit Gundam SEED Destiny)(2004年から2005年に放映された、日本のTVアニメシリーズ(TV anime series))に、登場する、モビルスーツ(mobile suit。人型ロボット(robot)型の兵器)です。




写真以下2枚。夕暮れ時の、DiverCity Tokyo前の、実物大のガンダム(Gundam)。


DiverCity Tokyoを訪れた後は、venus fortを訪れて、イルミネーション(光の飾り)を見たり、彼女に、細々とした物を買ってあげたりしました。
写真以下14枚。お台場(odaiba)にある、shopping mallの一つ、venus fort。venus fortは、1999年に、オープン(open)した、イタリアをイメージした、shopping mallです。








写真以下8枚。venus fortを訪れた後は、お台場(odaiba)areaから、汐留(shiodome)に移動し、イルミネーション(光の飾り)を楽しみました。
汐留(shiodome)は、200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、東京都心部のビジネス(business)・商業地区です(東京都心部でも中心的地域の東南部に位置する)。お台場(odaiba)areaから、汐留(shiodome)までは、ゆりかもめ(yurikamome)と呼ばれる、無人、自動運転の新交通system(1995年開業)で、15分程です。
写真以下2枚。汐留(shiodome)にある、世界最大級の、からくり時計(automaton clock)。デザイン(design)は、宮崎 駿(miyazaki hayao)(1941年生まれ。日本の世界的に有名な、アニメーション(animation)作家・アニメーション映画(animated film)監督)が手掛けました。
写真以下6枚。汐留(shiodome)の、去年の、冬のイルミネーション(光の飾り)の例。日本では去年位から、建物に、映像(動画)を写す事が、流行になり始めています。
写真以下14枚。汐留(shiodome)で、イルミネーション(光の飾り)を楽しんだ後は、汐留(shiodome)から、表参道(omotesando)に移動しました。汐留(shiodome)(新橋(shinbashi)駅利用)から、表参道(omotesando)までは、地下鉄で、10分強程です。表参道(omotesando)(東京都心部の西部に位置する)は、原宿(harajyuku)areaと原宿(harajyuku)areaに隣接する青山(aoyama)areaを結ぶ、1.5km程の通りで、銀座(ginza)(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する)と共に、東京を代表する、shopping街(street)となっています(もっとも、銀座(ginza)には、歴史を格も、足元にも及びませんが。。。)。ちなみに、原宿(harajyu)areaは、東京の主要な繁華街の一つであると共に、若者文化の発信地の一つとなっています。原宿(harajyu)areaに隣接する、青山(aoyama)area(かなり広範囲に及ぶ)は、東京の代表的な、高級商業地の一つとなっています。
写真以下14枚。表参道(omotesando)hillsの、去年のクリスマスツリー(Christmas tree)。表参道(omotesando)hillsの、去年のクリスマスツリー(Christmas tree)のテーマは、一昨年に、引き続き、ディズニー(disney)。表参道(omotesando)hillsは、表参道(omotesando)にあるshopping mallで、設計は、安藤 忠雄(ando tadao)(1941年生まれ。日本の世界最高水準の建築家の一人)が手掛けました。














この日の夕食は、表参道(omotesando)hillsに入っている、ラーメン食堂で、ラーメンを食べてから、私の街のバー(bar)で、ちょっと飲むか(ちょっと、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等)を)飲んでから、我が家に帰るか)、表参道(omotesando)hillsに入っている、Del
Reyのカフェ(cafe)で、モンブラン(Mont
Blanc)(ケーキ(cake))でも、食べてから、私の街(私の街は、表参道(omotesando)から、地下鉄で、すぐです)のバー(bar)、若しくは、バー(bar)的な店で、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等を飲みながら食べるか、表参道(omotesando)hillsを、ぶらぶらしながら、彼女と二人で、ちょっと迷ったのですが、結局、そのどちらにもしないで(表参道(omotesando)hillsの飲食店には入らず)、表参道(omotesando)hillsを、ちょっと、ぶらぶらした後、私の街に帰って来てから食べました(表参道(omotesando)から、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の、最寄りの地下鉄駅までは、地下鉄で、5分強程です)。

我が家の、最寄りの地下鉄・通勤電車(韓国式に言えば地下鉄)駅の、クリスマスツリー(Christmas tree)。
この日の夕食は、私の街の、よく利用する、イタリア料理・フランス料理を中心とした、色々な、おつまみ・食事と共に、ワイン(wine)等を楽しめる、小ぢんまりとしたレストランで食べました。このレストランは、最近(去年)、オープン(open)したレストランで、元々、寿司食堂の建物であった建物を、改装し、利用したレストランです。この時は、カウンター(counter)席に座って、夕食を食べたのですが、レストランやバー(bar)で、カウンター(counter)席で、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)を飲んだり、食事をしたりする時に、ただでさえ、料理や飲み物の写真を撮るのは、個人的に、気恥ずかしいのに、ましてや、普段、よく利用している店のカウンター(counter)席ならば、個人的に、尚更、気恥ずかしいので、この日の夕食の写真は、省略しましたw
写真以下は、おまけ。。。先週の金曜日(以下、この日と書きます)の、昼食と夕食。
写真以下3枚。先週の金曜日、仕事の用事で、表参道(omotesando)を訪れた際に(ちなみに、表参道(omotesando)は、私の職場(事務所)のある街の、隣街にあると言った感じなので、職場(事務所)から、ちょっと出掛けて来ると言った感じです)、表参道(omotesando)hillsに入っている、Del Reyのカフェ(cafe)で食べた、この日の、昼食。Del Reyは、ベルギー(Belgium)の、アントワープ(Antwerp)に本店を有する、高級チョコレート店です。Del Reyは、現在、世界で、ベルギー(Belgium)に1店舗(アントワープ(Antwerp)の本店)、日本の東京に2店舗(銀座(ginza)と、表参道(omotesando)に、1店舗ずつ)、日本の福岡(fukuoka)(九州(kyusyu)(日本の南部)で、最大の人口を有する都市、且つ、九州(kyusyu)の中心都市)に1店舗の、合計4店舗、店舗を展開している様です。
スープ(soup)。ミネストローネ(minestrone)。
ジャガイモ(potato)の、ニョッキ(gnocchi)。
ココナッツ(coconut)、ミルク(milk)チョコレート(chocolate)。
写真以下。この日、仕事から帰って来て、我が家で、彼女と二人で食べた、この日の夕食。
写真以下3枚。私の街の、お気に入りの、ピザ(pizza)レストランの一つから、テイクアウト(takeout)したピザ(pizza)(このピザ(pizza)レストランは、出前(delivery)は、やっていません)。マルゲリータ(Margherita)ピザ(pizza)と、茸のピザ(pizza)。少し、温め直してから、食べました。このピザ(pizza)レストランは、割と最近(一昨年位に)、オープン(open)した、レストランで、小ぢんまりとしたレストランです。このピザ(pizza)レストランは、店内での、食事でも、テイクアウト(takeout)でも、よく利用しています(ちなみに、前に、kjで、アップ(upload)した事のある、私の街の、お気に入りの、ピザ(pizza)レストラン(その、レストランも、よく利用しています)とは、また、別の、ピザ(pizza)レストランです)。


私の街の、お気に入りの手作りパン店の一つの、パン等。写真下側のパンは、この日の夕食で、豚肉のリエット(rillettes)等と共に、食べる為に、この時、このパン店で、買った物で、朝食用のパンは、この時、また、別に、(このパン店で)買いました(まあ、夕食用に買った、写真のパンも、余り、余った分は、翌日(先週の土曜日)の朝食兼昼食(翌日は、朝寝坊した)のパンの一部となりましたが。。。)。写真上側は、この時、このパン店で買った、この日の夕食のデザート(dessert)(写真左上が、彼女が食べた物。写真右上が、私が、食べた物)。
この日の夕食は、この他、野菜サラダ(salad)、我が家の冷蔵庫に入っていた、豚肉のリエット(rillettes)や生ハム(ham)等を、食べました。
以上、2013年3月に行った投稿から抜粋して来た物でした。