7月の前半に、湘南(syonan)areaに、1泊2日で、遊びに行き、海水浴等を楽しんで来た時の物です。この時は、東京圏は、猛暑日(気温が、非常に高い日)が、続いていて、海と屋外プール(swimming pool)で泳いで、涼むのに、調度良い気候でした。
東京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊の海沿いのリゾート(resort)地(ビーチリゾート(beach resort))地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。
この時の、初日(以下、この日と書きます)は、湘南(syonan)の、平塚(hiratsuka)のビーチ(beach)(海水浴場)で、海水浴を楽しみました。平塚(hiratsuka)は、茅ヶ崎(chigasaki)の西、大磯(ooiso)東に隣接し、海岸線で見ると、茅ヶ崎(chigasaki)と大磯(ooiso)の間に位置します(東京都心部から、海岸線に沿って、距離的に、近い順に、茅ヶ崎(chigasaki)→平塚(hiratsuka)→大磯(ooiso))。
この日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、東京都心部の我が家を出て、目的地(平塚(hiratsuka)のビーチ(beach))に向かう途中、高速道路(motorway)の、SA・PA(rest area)で、間食として軽食を食べました。
写真以下7枚。この日は、平塚(hiratsuka)のビーチ(beach)(海水浴場)で、海水浴を楽しみました。写真では、あまり、よく分からないですが、(私は、サーフィン(surfing)をしないので、サーフィン(surfing)の事は、全く詳しくないですが)、この日は、波が高目で、サーフィン(surfing)日和と言った感じでした。私も、彼女も、サーファー(surfer)ではないので、ただ海水浴を楽しんだだけでしたが。。。(ちなみに、私は、子供の頃から、波が高目の海で、海水浴をするのも、楽しくて好きです)。
写真以下9枚。この日の夕食は、平塚(hiratsuka)の海沿いの、海産物料理と蕎麦(蕎麦は、手打ちの様です)を中心とした、日本料理食堂で食べました。この店(大衆的な、小綺麗な食堂です)は、比較的最近(数年前位かな。。。)、オープン(open)した店です。この店は、この店が、オープン(open)したのに気付いてから、ちょっと気になっていた店ですが、この時、初めて利用しました(利用したいと言う意味で、ちょっと気になっていたと言う訳ではなく、ああ、新しい店が、オープン(open)したなと気に留めていた程度)。この店の食事、それ程、期待はしていなかったのですが、美味しかったです(雰囲気や、サービス(service)の感じも、良かった)。
写真以下9枚。この店(平塚(hiratsuka)の海沿いの、海産物料理と蕎麦(蕎麦は、手打ちの様です)を中心とした、日本料理食堂)で食べた、この日の夕食。
写真以下7枚。私が食べた、シラス(鰯の子供)を中心とした料理と、蕎麦の組み合わせメニュー(menu)。シラス(鰯の子供)は、湘南(syonan)の名物(よく獲れる産物)となっています。
写真左上の、サラダ(salad)の上には、生シラス(鰯の子供)が載っていました。
シラス(鰯の子供)の、掻き揚げ(kakiage)。掻き揚げ(kakiage)は、天麩羅の一つで、魚介類(seafood)や野菜等を数種類組み合わせ、衣とともに油で揚げた天麩羅です(説明は、wikiを参考にしました)。
写真左下。生シラス(鰯の子供)丼。
写真以下2枚。冷たい蕎麦。この種の食堂の蕎麦としては、とても美味しかったです。
写真以下2枚。彼女が食べた、天麩羅と刺身を中心とした、おかずと、ご飯(rice)の、組み合わせメニュー(menu)。
写真上の、蓋をした器に入っているのは、茶碗蒸し。写真右下の、椀(器)に入っているのは、汁物だと思いますが、味噌汁(miso soup)だか、お吸い物だか、何の汁(soup)だったのか、意識して見ていなかったので、憶えていません(たぶん、味噌汁(miso soup)だと思いますが。。。)。
刺身。
伊豆(izu)半島(湘南(syonan)areaに、割と近い、保養地。海産物(seafood)の産地ともなっている)産、サザエ(貝)の刺身。二人で分けて食べました。
この店では、デザート(dessert)は食べませんでしたが、この店での、夕食後、大磯(ooiso)princeホテル(この日、宿泊したホテル)に向かう途中に寄った、コンビニで、おやつ等を買うついでに、アイスクリーム(ice cream)を買って食べました(彼女は、ハーゲンダッツ(haagen-dazs)の、クリーミーミント(creamy mint)味の、アイスクリーム(ice cream)、私は、この時は、さっぱりとした味の物を、サクッと、食べたい気分だったので、チープな(安い)、キーウィ(kiwifruit)味のシャーベット(sorbet)の、アイスバー(ice pop)を食べました)。
写真以下66枚。この日は、大磯(ooiso)にある、リゾート(resort)ホテル、大磯(ooiso)princeホテルに宿泊し、この翌日は、大磯(ooiso)princeホテルに併設された、規模の大きな、屋外プール(swimming pool)施設、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)で、遊んで(泳いで)から帰って来ました。
大磯(ooiso)は、平塚(hiratsuka)の西、二宮(ninomiya)の東に隣接する(ちなみに、二宮(ninomiya)の、さらに西(西南)は、小田原(odawara)です。東京都心部から、海岸線に沿って、距離的に、近い順に、平塚(hiratsuka)→大磯(ooiso)→二宮(ninomiya)→小田原(odawara))、人口3万人程の町で(町としては、比較的人口は多い)、古くからの、海沿いの保養地です。大磯(ooiso)は、第2次世界大戦前は、海沿いの保養地・別荘地としての湘南(syonan)の中心地で有り、東京近郊の海沿いの別荘地として、政財界の大物、著名な文化人の別荘も、たくさん有りましたが、現在は、過去の栄光の面影を、少しだけ残す、やや、くたびれた感じの、東京近郊の海沿いの保養地と言った感じです。大磯(ooiso)と、その西側に隣接する二宮(ninomiya)は、イメージとしての湘南(syonan)の中心地が江ノ島(enoshima)辺りに移ってしまった現在においては、何となく、湘南(syonan)の西の先に有る、気候温暖な海沿いの保養地と言ったイメージです。。。
写真以下66枚。この時、私達が、宿泊した、大磯(ooiso)にある、1964年に開業した(このホテルの前身のリゾート(resort)ホテル、大磯(ooiso)ホテルは、1953年に開業)、比較的規模の大きなリゾート(resort)ホテル、大磯(ooiso)princeホテル。大衆的なリゾート(resort)ホテルと、中級classのリゾート(resort)ホテルの、中間位の、クラス(class)の、海沿いのリゾート(resort)ホテルです。
これは、参考に、前にkjでアップ(upload)した写真の再利用。ホテル前のビーチ(beach)。残念ながら、ホテル(大磯(ooiso)princeホテル)前の、ビーチ(beach)は、(ビーチ(beach)の海の)潮の流れの関係で、遊泳(海水浴)は、禁止されています(海水浴場となっていません)。ちなみに、大磯(ooiso)には、海水浴に適した(海水浴場となっている)ビーチ(beach)は、他にあります。大磯(ooiso)の海水浴場(海水浴場となっているビーチ(beach))は、日本の、近代の海水浴場の中で、最も古い歴史を有する海水浴場の一つで、1885年から、海水浴場としての歴史を有します。
写真以下6枚。ホテル(大磯(ooiso)princeホテル)の建物等。
写真以下4枚は、翌日、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)(下の補足説明参照)で、遊んだ(泳いだ)後(大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)の営業終了後)に撮影。
大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach):大磯(ooiso)princeホテルに併設された、規模の大きな、屋外プール(swimming pool)施設(前は、屋内プール(swimming pool)もあったが、屋内プール(swimming pool)は、2010年に、老朽化に伴い、営業を休止した)。大磯(ooiso)princeホテルの前、大磯(ooiso)princeホテルと海の間にある。大磯(ooiso)princeホテルの開業(1964年。ちなみに、大磯(ooiso)princeの前身のリゾート(resort)ホテル、大磯(ooiso)ホテルは、1953年に開業)に先行して、1957年に開業した。
写真以下2枚。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)とは、別にある、大磯(ooiso)princeホテルの宿泊者専用の、屋外プール(swimming pool)。大磯(ooiso)princeホテルの宿泊者しか利用出来なく、また、大磯(ooiso)princeホテルの宿泊者は、無料で、利用する事が出来ます。
ホテルには、規模は小さいものの、温泉共同風呂が有ります。男用共同温泉風呂と、女用共同温泉風呂が有り、それぞれ、屋内温泉風呂と、温泉露天(野外)風呂が、一つずつ有ります(男用共同温泉風呂も、女用共同温泉風呂も、似た感じだと思います)。もちろん、宿泊者は、無料で利用する事が出来ます。
写真以下2枚は、前にkjでアップ(upload)した写真の、再利用で、ホテル(大磯(ooiso)princeホテル)の、男用共同温泉風呂の、温泉露天(野外)風呂と、温泉露天(野外)風呂からの景色。温泉露天(野外)風呂からは、海を眺める事が出来ます。
大磯(ooiso)princeホテルには、プール(swimming pool)等の他、ゴルフ場(golf course)(1961年開業)、21面のテニスコート(tennis courts)等が併設されています。
写真以下5枚は、参考に、前にkjでアップ(upload)した写真の再利用で、大磯(ooiso)princeホテルの客室例(4年前の9月に、大磯(ooiso)princeホテルに宿泊した際に撮影した写真で、写真は、その時、大磯(ooiso)princeホテルで宿泊した客室)。このホテル(大磯(ooiso)princeホテル)で、標準的な客室です。今回、この客室と、同じclassの客室に宿泊しました。今回、ホテルに到着(チェックイン(check-in))したのは、平塚(hiratsuka)のビーチ(beach)(海水浴場)で、海水浴を楽しんだ後、(平塚(hiratsuka)の食堂で)夕食を食べた後であったので、ホテル客室は、夜の感じしか撮れなかった為、参考に。。。

客室のバルコニー(balcony)から見た景色。目の前は、海(ちなみに、ホテルと海の間には、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)があります)。
写真以下8枚。ホテルの客室(この時、私達が、宿泊した客室。このホテルで、標準的な客室に宿泊しました)。
この時、ホテルの部屋(客室)で、おやつ・おつまみ・夜食として食べた、お菓子の一部。Glico(日本の大規模菓子会社の一つ。1922年創業)の、Pocky。Pockyは、1966年に販売が開始された、お菓子で、長い間、日本で、人気の、お菓子となっています。左は、熱帯の果物味のクリーム(cream)のPocky、右は、チョコレートとココナッツ(coconut)のPocky(両方共、大人向けの、Pockyと言った感じかな。。。美味しいです)。
写真以下7枚。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)。パンフレット(leaflet)より。。。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)は、大磯(ooiso)princeホテルに併設された、規模の大きな、屋外プール(swimming pool)施設です。「海岸沿いの、巨大なプール(swimming pool)」と言う、コンセプト(発想)で、計画・設計・建設され、1957年に開業しました。大磯(ooiso)princeホテルの宿泊者は、無料ではありませんが、安い料金で利用する事が出来ます。
写真以下5枚。大磯(ooiso)princeホテルと、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)の、イラスト(絵による)地図。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)は、大磯(ooiso)princeホテルの前、大磯(ooiso)princeホテルと海の間に位置しています。広い敷地に、流れるプール(swimming pool)(川の様に、水が流れるプール(swimming pool))、波のプール(swimming pool)(海の波の様な感じの、人工の波が出るプール(swimming pool))等、多くの種類のプール(swimming pool)があります。敷地は、海岸に沿って、横に細長く、横の端から端までは、1km位ある感じで、色々なプール(swimming pool)を行ったり来たりしていると、それだけで、運動になりますw。ちなみに、この時、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)の、water ball 専用のプール(swimming pool)で、water ballに初めて乗って見たのですが(彼女も、water ballに乗るのは、この時、初めてだった)、想像していたよりも、water ballの中で、立ったり、歩いたりするのが、非常に難しかったですw。
写真以下2枚。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)の、風景例。


写真上。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)の、飛び込み台プール(swimming pool)の、飛び込み台。この様な、飛び込み台プール(swimming pool)は、楽しく、前は、体に、それなりに自信があった事から(体に自信と言っても、体つきの事ではなく、高い飛び込み台から、プール(swimming pool)に飛び込む様な事をしても、怪我はしないと言う自信)、この様な、(高い飛び込み台のある)飛び込み台プール(swimming pool)がある場所に行くと、躊躇せずに、(一番高い飛び込み台からも)よく飛び込んでいたのですが、最近は、運動不足である(あまり運動は、していない)と共に、もう若くはない&年を取ると共に、無駄に怪我はしたくないと言う守りの(慎重な・保守的な)気持ちになっている事からw、この時は、この飛び込み台プール(swimming pool)の飛び込み台の、一番高い飛び込み台以外の飛び込み台から、何回か、足から(前は、高い飛び込み台からも、躊躇せずに、頭からも、よく飛び込んでいた)飛び込んだだけでしたw
写真以下3枚。夜、ホテル(大磯(ooiso)princeホテル)の客室(この時、私達が、宿泊した客室)のバルコニー(balcony)から見た景色。
写真以下4枚。明け方(午前4時半頃)、寝る直前に撮影した(非常に、夜更かしをしてしまったw)、ホテル(大磯(ooiso)princeホテル)の客室(この時、私達が、宿泊した客室)のバルコニー(balcony)から見た景色。目の前に海と、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)(大磯(ooiso)princeホテルに併設された、規模の大きな、屋外プール(swimming pool)施設)。
写真以下2枚の、大きなプール(swimming pool)は、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)の、流れるプール(swimming pool)(川の様に、水が流れるプール(swimming pool))。ちなみに、流れるプール(swimming pool)(川の様に、水が流れるプール(swimming pool))は、日本の会社が、世界で初めて開発し、世界で最初の流れるプール(swimming pool)(川の様に、水が流れるプール(swimming pool))は、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)ではありませんが、日本国内の、別の、屋外プール(swimming pool)施設に設置されました(おそらく、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)も、流れるプール(swimming pool)(川の様に、水が流れるプール(swimming pool))を、日本(世界)で、最も初期の頃に、設置した、プール(swimming pool)施設の一つだと思います)。
写真左端の、プール(swimming pool)の滑り台施設は、2種類の滑り台があり、その内の、一つ(写真の方から見て右側に滑り口と降り口がある滑り台)は、途中、滑り台の筒の内側に描かれている絵によって、溶岩のトンネル(tunnel)を潜り抜けている様な感じに見える演出がなされています。小学生、中学生・高校生、大学生等の(18歳から21歳位の)カップル(couple)に人気が高いですが、大人が滑っても、楽しいですw。
写真以下7枚。翌日(この時の、2日目。以下、この日と書きます)の昼近く、ホテル(大磯(ooiso)princeホテル)の客室(この時、私達が、宿泊した客室)の窓とバルコニー(balcony)から見た景色。目の前に海と、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)(大磯(ooiso)princeホテルに併設された、規模の大きな、屋外プール(swimming pool)施設)。
写真以下3枚の、大きなプール(swimming pool)は、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)の、流れるプール(swimming pool)(川の様に、水が流れるプール(swimming pool))。
この日は、朝寝坊をし、11時近くに起き、やや慌しく、部屋(客室)で、チェックアウト(checkout)の準備と大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)で泳ぐ準備をしました。準備の途中、前日の夜、コンビニで、おやつ又は、朝、部屋(客室)で食べる軽い朝食用に買った、シュークリーム(cream puff)(一人一個ずつ)と、同じく、前日の夜、コンビニで、朝、部屋(客室)で食べる軽い朝食用に買った(この日は、元々、朝寝坊するつもりで、ホテルのレストランで、朝食を取るつもりはなかったw)、パン(私は、2個(菓子パン1個、調理パン1個)、彼女は、1個(菓子パン))で、短時間で、軽く、この日、一回目の朝食兼昼食を済ませました。この日は、朝寝坊をし、まず、(前日の夜)コンビニで買ったパンで、軽く、一回目の、遅い朝食兼昼食を済ませた後、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)のプール(swimming pool)で、ある程度、泳ぎ、その後、この日、2回目の遅い朝食兼昼食(比較的、本格的な、遅い朝食兼昼食)を、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)で食べようと、前日の夜から、何となく計画していたのですが、計画通りにしました(計画通りになりました)。
写真以下20枚。この日は、ホテルを、昼12時に、チェックアウト(checkout)した後、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)の営業終了時間(夕方5時)まで、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)で、プール(swimming pool)で泳いだりして遊んだり、のんびりしたりして、過ごしました。
写真以下20枚。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)の風景例。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)は、大磯(ooiso)princeホテルに併設された、規模の大きな、屋外プール(swimming pool)施設で、大磯(ooiso)princeホテルの前、大磯(ooiso)princeホテルと海の間にあります。1957年に開業した、プール(swimming pool)施設ですが(ちなみに、少なくとも、1960年代初め頃においては、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)の、プール(swimming pool)の水の循環・浄化装置は、世界最大級の、プール(swimming pool)の水の循環・浄化装置であった様です)、改修・改装・メンテナンス(maintenance)が、適切に行われている為か、それ程は、古さは感じさせません。海際にあり、海の景色を眺めながら、プール(swimming pool)で、泳いだりして過ごす事が出来、東京都心部の屋外プール(swimming pool)や、内陸部の屋外プール(swimming pool)よりも、開放感のある、景色と雰囲気の中で、過ごす事が出来る事が魅力です。大磯(ooiso)princeホテルの宿泊者は、無料ではありませんが、安い料金で利用する事が出来ます。
写真以下4枚。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)から眺めた、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)(大磯(ooiso)princeホテル)前の、海。
写真以下6枚。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)のプール(swimming pool)で、ある程度、泳いで、遊ぶ等してから、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)で、ホットドック(hot dog)を買って、この日、2回目の、遅い朝食兼昼食(比較的、本格的な、遅い朝食兼昼食。前述の通り、この日、一回目の、遅い朝食兼昼食(軽い、遅い朝食兼昼食)は、ホテルの客室で、昼近くに、(前日の夜に、コンビニで買った)パン等で、軽く済ませていました)を、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)で食べました。
写真以下6枚。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)で食べた、この日、2回目の、遅い朝食兼昼食(比較的、本格的な、遅い朝食兼昼食)。ホットドック(hot dog)等を買って食べました。
写真以下2枚。左、彼女が食べた、アボカド(avocado)ホットドック(hot dog)等。右、私が食べた、長さの長いホットドック(hot dog)等。
写真以下2枚。私が食べた、長さの長いホットドック(hot dog)等。
右下は、付け合せ(side dish)の、フライドポテト(French fries)。
私が食べた、長さの長いホットドック(hot dog)。ケチャップ(ketchup)、マスタード(mustard)等を付ける前に撮影(ケチャップ(ketchup)、マスタード(mustard)等は、自分で、お好みの量(好きな量)、付けて食べる方式になっています)。
写真以下2枚。彼女が食べた、アボカド(avocado)ホットドック(hot dog)等。
写真上、アボカド(avocado)ホットドック(hot dog)。
ちょっと食べてしまっていますが、付け合せ(side dish)の、チキン(chicken)。
大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)から眺めた、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)(大磯(ooiso)princeホテル)前の、海。
写真以下3枚。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)から眺めた、大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)(大磯(ooiso)princeホテル)前の、海。
写真以下。大磯(ooiso)ロングビーチ(long beach)で、泳いだりして過ごした後、大磯(ooiso)の西側に隣接する海沿いの保養地、二宮(ninomiya)の、前から、ちょっと気になっていた、海産物料理食堂で、夕食を食べてから帰りました。この、海産物料理食堂は、この時、初めて利用しました。この海産物料理食堂は、料理は、美味しかったのですが、気さくで(親しみ易くて)、話好きの(人と話す事が好きな)、主人(owner兼chef)と奥さん(owner兼chefの妻)に、食べている間中、たくさん話しかけられて、せっかくの美味しい食事が、落ち着いて、ゆっくり味わえないのが難点(欠点)と言った感じでしたw(まあ、それは、それで、楽しくて良いのですがw)。
写真以下。この、二宮(ninomiya)の海産物料理食堂で食べた、この日の夕食(カウンター(counter)席で、食べました)。店の方に、勧められるが儘に、刺身と、ご飯(rice)の組み合わせメニュー(menu)と、金目鯛の煮付け(煮物)と、ご飯(rice)の組み合わせメニュー(menu)を頼んで、刺身と、金目鯛の煮付け(煮物)は、それぞれ、二人で分けて食べました。
写真以下2枚。刺身と、ご飯(rice)の、組み合わせメニュー(menu)。
写真右下の、味噌汁(miso soup)は、あら汁(魚の、調理した後の残り(主な身を取った後の残り)の部位を入れて、出汁(dashi)を取った味噌汁(miso soup))。
写真以下2枚。金目鯛の煮付け(煮物)と、ご飯(rice)の、組み合わせメニュー(menu)。
写真右下の、味噌汁(miso soup)は、同じく、あら汁(魚の、調理した後の残り(主な身を取った後の残り)の部位を入れて、出汁(dashi)を取った味噌汁(miso soup))。
金目鯛の煮付け(煮物)。
この日は、(自動車で)、東京都心部の我が家に、一旦、帰ってから、私の街のバー(bar)で、少し飲みました(歩いて、私の街の、バー(bar)へ、少し飲みに行きました)。