8月の上旬に、近場で、休日(個人的に休みであった日。以下、この日と書きます)を過ごした時の事です。
写真以下39枚。この日は、まず、東京駅(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する)の近くのショッピングモール(shopping mall)、KITTEで、ウインドーショッピング(window shopping)と、軽い買い物をしました。
写真以下5枚。参考に、東京駅の建物(東京駅の建物の一つで、東京駅の丸の内(marunouchi)側の駅舎(駅の建物))。
写真以下5枚は、借り物写真。
1914年、建てられた当時の東京駅の建物の写真。この建物は、現在も、東京駅の駅舎(駅の建物)の一つ(丸の内(marunouchi)側の駅舎(駅の建物))として、活用されています(第二次世界大戦末の空襲の被害を受け、1947年に仮修復されたまま、長い間使われて来たが、近年、元の姿に戻す為の復元・修復工事が行われた)。東京駅(旧新橋(shinbashi)駅(1872年開業)に代わる、東京の、新たな、南の(kansai(大阪、京都、神戸(kobe)方面への)、鉄道の玄関口(gateway)として、1914年開業)は、東京を代表する駅で、言わば、東京の顔と言える、鉄道駅です。東京駅は、個人的に、私が、東京の六大主要駅と呼んでいる駅(東京駅、新宿駅(1885年開業)、渋谷(shibuya)駅(1885年開業)、池袋(ikebukuro)駅(1903年開業)、上野(ueno)駅(1883年開業)、品川(shinagawa)駅(1872年開業))の内の一つで、個人的に、六大主要駅の中でも、筆頭(最も格の高い駅)と考えています。東京駅は、現在は、乗降客数は、新宿駅(東京で、最も、乗降客数が多い駅)等に比べて少ないですが、依然として、東京だけでなく、日本でも有数の乗降客数の多い駅です。また、東京駅は、昔も今も、東京の駅の中で、最も、鉄道の発着数が多い駅となっています。
東京駅の駅の建物(丸の内(marunouchi)側の建物。1914年完成)は、第二次世界大戦末期(1945年5月)の空襲により、被害を受け、3階部分と屋根が焼失しました。写真は、1945年に撮影された物。東京駅の丸の内(marunouchi)側の建物は、第二次世界大戦後、1945年末から1947年に仮修復された姿の(元々の姿より、規模が、やや小さくなった(高さが、低くなった))まま、非常に長い間、使われて来ました。
写真以下2枚。少し古い写真ですが、東京駅の丸の内(marunouchi)側の建物は、第二次世界大戦後、間も無く、仮修復された姿(この写真の姿)のまま、非常に長い間、使われて来ました。元の姿(二つ上の写真)と比べると、建物の形が、少し異なっている(規模が、やや縮小されている)のが、分かると思います。東京駅の丸の内(marunouchi)側の建物は、2007年から、元の姿に復元する為の、復元・修復工事が行われ、去年(2012年)の10月に、全面完了しました。
写真の作者:Chris 73。
復元・修復工事が完了した、東京駅の丸の内(marunouchi)側の建物。写真の作者:Toshinori baba。
KITTEは、1931年に建てられた、東京中央郵便局の先代の建物(近年、取り壊された)の跡地に建てられ、今年(2013年)の3月にオープン(open)した、ショッピングモール(shopping mall)です。KITTEは、この時、初めて訪れました。
写真以下2枚。1930年代頃の、東京駅(東京駅の、丸の内(marunouchi)側の建物)周辺の風景。昔の彩色絵葉書(白黒写真(monochrome写真)に色を付けた絵葉書)を基に作成された絵葉書と、昔の彩色絵葉書を集めた本より。。。)。
写真左下が、東京駅。写真左側の、白い、大きな建物が、東京中央郵便局の先代の建物。
写真左側が、東京駅。写真右側が、東京中央郵便局の先代の建物。
写真は、借り物(写真の作者:663highland)。少し古い写真ですが、東京中央郵便局の先代の建物。1931年に建てられ、長い間使われて来ましたが、近年、取り壊されました。
写真は、借り物(写真の作者:Rs1421)。東京中央郵便局の先代の建物の跡地に建てられ、今年(2013年)の3月にオープン(open)した、ショッピングモール(shopping mall)、KITTEの外観。東京中央郵便局の先代の建物の一部を保存・再生し、東京中央郵便局の先代の建物の外観を、ある程度、再現しています。KITTEの上層部は、JPタワー(JP tower)と言う、高さ200mの、超高層の、オフィス(office)用のビル(2012年5月完成)となっています(厳密に言えば、JPタワー(JP tower)の下層部が、東京中央郵便局の先代の建物の一部を保存・再生し、東京中央郵便局の先代の建物の外観を、ある程度、再現した、KITTEと言うショッピングモール(shopping mall)となっています)。
写真以下18枚。KITTEから眺めた、東京駅の、丸の内(marunouchi)側の建物と、その周辺の風景。
写真以下10枚。KITTE。KITTEは、1931年に建てられた、東京中央郵便局の先代の建物(近年、取り壊された)の跡地に建てられ、今年(2013年)の3月にオープン(open)した、ショッピングモール(shopping mall)です。
写真は、借り物(写真の作者:663highland)。少し古い写真ですが、東京中央郵便局の先代の建物。1931年に建てられ、長い間使われて来ましたが、近年、取り壊されました。
写真は、借り物(写真の作者:Rs1421)。重複写真と、重複説明になりますが、東京中央郵便局の先代の建物の跡地に建てられ、今年(2013年)の3月にオープン(open)した、ショッピングモール(shopping mall)、KITTEの外観。東京中央郵便局の先代の建物の一部を保存・再生し、東京中央郵便局の先代の建物の外観を、ある程度、再現しています。KITTEの上層部は、JPタワー(JP tower)と言う、高さ200mの、超高層の、オフィス(office)用のビル(2012年5月完成)となっています(厳密に言えば、JPタワー(JP tower)の下層部が、東京中央郵便局の先代の建物の一部を保存・再生し、東京中央郵便局の先代の建物の外観を、ある程度、再現した、KITTEと言うショッピングモール(shopping mall)となっています)。
写真以下2枚。KITTEから眺めた、KITTEの周囲の風景。
写真以下2枚。KITTEに入っている、東京大学(下の補足説明参照)の、学術標本・学術資料の博物館の、パンフレット(leaflet)。
東京大学:1684年創立。1877年に大学になる。東京にある国立大学の一つ。京都大学(京都にある国立大学の一つ。1869年創立。1897年に大学となる。今まで、アジアの大学では、2番目に多い(科学分野では、最多)の、5人(全員日本人)のノーベル賞(Nobel Prize)受賞者を輩出)と共に、日本を代表する(日本最高峰の)名門大学。今まで、アジアの大学では最多の、7人(6人は、日本人。一人は、日本系アメリカ人)のノーベル賞(Nobel Prize)受賞者を輩出。


写真以下3枚。KITTEの内装例。
KITTEの周囲の風景。
写真以下2枚。この日の昼食は、KITTEに隣接する、オフィス(office)ビル(KITTE、東京駅等と、地下で繋がっている)の、地下食堂街で、適当に目に付いた、寿司食堂で、食べました(この寿司食堂は、この時、初めて利用しました)。
KITTEに隣接する、オフィス(office)ビル(KITTE、東京駅等と、地下で繋がっている)の、地下食堂街で、適当に目に付いた、寿司食堂で、食べた、この日の昼食(寿司)。二人共、同じ物を食べました(写真は、一人分)。この寿司食堂の、寿司、今一つでした。
昼食後は、東京駅から、通勤電車(韓国式に言えば、地下鉄)で、葛西臨海(kasairinkai)公園に移動し、葛西臨海(kasairinkai)公園にある、規模の大きな水族館、葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)を、訪れました。
写真以下2枚。葛西臨海(kasairinkai)公園の最寄り駅である(葛西臨海(kasairinkai)公園に、直結している)、通勤電車(韓国式に言えば、地下鉄)の、葛西臨海(kasairinkai)公園駅(東京駅から、交通の便が、良いです)のプラットホーム(platform)から眺めた、葛西臨海(kasairinkai)公園。葛西臨海(kasairinkai)公園は、東京中心部(東京23区)の東端の海沿いにある、広大な公園で、東京中心部で最大級の公園の内の一つです。
写真右側の、大きな観覧車は、葛西臨海(kasairinkai)公園にある観覧車、ダイヤと花の大観覧車。かつて、世界最大級の観覧車であった、大きな観覧車です。
写真以下39枚。葛西臨海(kasairinkai)公園にある水族館、葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)。日本には、100以上の水族館(public aquarium)が有り、人口当りの水族館(public aquarium)数は、世界一で有ると言われていますが、葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)は、東京圏に、25程ある水族館(public aquarium)の内の一つであり、規模の大きな、水族館(public aquarium)です(東京圏で、最大級の水族館(public aquarium)の一つで、世界的に見ても、規模が、大きな水族館(public aquarium)です)。葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)は、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の一つ。主として、東京中心部及び、東京の西部郊外・近郊から成る)が、運営する、公営の水族館(public aquarium)で、かつて存在していた、上野(ueno)動物園(下の補足説明参照)に隣接した水族館(public aquarium)(子供の頃、親に、よく連れて行って貰いました。現在は、上野(ueno)動物園の一部となっています)の、後継の水族館として(たぶん。。。)、1980年代の終わりに、オープン(open)しました。
上野(ueno)動物園:上野(ueno)公園(東京都心部の北東部に位置する。東京中心部で最大級の公園の内の一つ)内に有る、公営の動物園(東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の一つ。主として、東京中心部及び、東京の西部郊外・近郊から成る)が運営する動物園の一つ)で、1882年に開園(open)した、日本で最も長い歴史を持つ(130年以上の歴史を有する)、近代式動物園。上野(ueno)動物園は、さすがに、東京郊外に複数ある、比較的新しい規模の大きな動物園に比べると、規模、施設等の面で劣りますが、大都市の都心に有る動物園、歴史の古い動物園にしては、まあまあ規模が大きく、また、東京中心部の中で有数の広さを持つ公園の中にあると言う、立地条件の良さから、長年の間、東京に暮らす人々に愛されて来ました。私も、子供の頃から、上野(ueno)動物園は、何度も訪れています。
葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)は、公営の水族館である事から、私営の水族館と違って、展示において、エンターテインメント(娯楽)性は、それ程、重視していませんが、学術的な展示に力を入れており、非常に多くの種類の、魚を中心とした、海や川に関する生物の、飼育・展示を行っています。また、エンターテインメント(娯楽)性は、それ程、重視していないとは言っても、子供も、十分に、楽しめる展示内容となっていますし、東京の、中学生・高校生の、初々しいカップル(couple)、大学生のカップル(couple)の、人気のデート(date)場所ともなっています。
写真以下34枚。葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)の展示例等。
写真右下の、大きな蟹は、高足蟹(Japanese spider crab)。日本近海の深海に住む、世界最大の蟹です。

写真以下7枚。1980年代終わりのオープン(open)当初から、葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)の自慢の施設である、とても大きな、ドーナツ(doughnut)型水槽による、大きなマグロ(鮪)の、回遊する姿の展示。
写真以下2枚。この様な感じで、葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)では、多くの水槽が、上からも観察出来る様になっています。
写真以下2枚。葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)のレストラン(cafeteria形式となっています)で、休憩。左、この時、私が飲んだ、流氷スムージー(smoothie)。右、この時、彼女が食べた、苺風味シロップ(syrup)の、かき氷(kakigori・shaved ice)。
葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)を訪れた後は、東京disney resort(東京都心部に近い、東京の東の郊外(東京中心部(東京23区)東部に隣接するarea)の海沿いにある)内にある、ショッピングモール(shopping mall)、Ikspiariに移動し、買い物をしました。葛西臨海(kasairinkai)水族館(園)がある葛西臨海(kasairinkai)公園の最寄り駅、葛西臨海(kasairinkai)公園駅から、東京disney resortの最寄り駅までは、通勤電車(韓国式に言えば地下鉄)で、1駅です。
写真以下。東京disney resort内にある、ショッピングモール(shopping mall)、Ikspiari。
写真以下4枚。Ikspiariの風景例。
Ikspiariで、買い物をした後は、(私と彼女共通の)友人・知人達と待ち合わせ、友人・知人達と、Ikspiariで、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等を飲みながら、夕食を食べました。
友人・知人達と、待ち合わせて、すぐに、Ikspiari に入っている、(Starbucks の様な、coffee shopのchain店的な)簡易なカフェ(cafe)を併設したパン屋さん(若しくは、パン屋を併設した、簡易なカフェ(cafe))のカフェ(cafe)に移動し、飲み物を飲んだり、おやつを食べながら、話をしてから、別の店(monsoon cafeの、Ikspiariの店舗)に移動し、夕食を食べました。写真以下2枚は、この時、私が、この簡易なカフェ(cafe)を併設したパン屋さんのカフェ(cafe)で食べた、おやつ。左は、チョコレート(chocolate)パイ(pie)(記憶が曖昧ですが、確か。。。)、右は、フレンチトースト(french toast)。
写真右上の、この時、私が、飲んだ飲み物は、ちょっと忘れてしまいましたが、冷たい、キャラメル(caramel)ラテ(latte)だったかな。。。
写真以下2枚。Ikspiariの風景例。

写真以下3枚。Ikspiari に入っている、簡易なカフェ(cafe)を併設したパン屋さんのカフェ(cafe)で、友人・知人達と、飲み物を飲んだり、おやつを食べながら、話をした後、monsoon cafeの、Ikspiariの店舗に移動し、(友人・知人達と)、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等を飲みながら、夕食を食べました。monsoon cafeは、東京圏を中心に店舗を展開している、東南アジア料理レストランのチェーン(chain)です。
monsoon cafeの、Ikspiariの店舗。この写真で見るよりも(写真は、ちょっと明るく写ってしまった)、店内は、暗くて、雰囲気があります。monsoon cafeの、Ikspiariの店舗は、デート(date)に使うのにも(特に夜)、友人達と、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)等を飲みながら食事をするのにも、良い感じの店です。

この時、私が、monsoon cafeの、Ikspiariの店舗で飲んだ飲み物の一つ(最初の1杯)。フィジー(Fiji)のビール。

この時、彼女が、飲んだ飲み物の一つ。ヴァージン(virgin)ピナコラーダ(Pina Colada)(ノンアルコールカクテル(mocktail))。彼女は、アルコール(alcohol)は、体質的に、かなり苦手です。
写真以下、Ikspiari風景例。
