青森県・雲祥寺の売国奴一戸彰晃バカ坊主。
五月二十六日(晴れ)朝から爽快な快晴なり。気合を入れ六時に起床。朝食後は練習の身支度。八時過ぎに我が家を出発し石狩に到着。到着後にある方から憤慨し電話が入る。なにやら曹洞宗の馬鹿僧侶らが竹島は韓國の領土だとほざいてるという。きっと韓国を訪問した時に、韓国側から人には言えないおもてなしでも受けたのかな?私は韓国人や朝鮮人やシナ人よりこういった日本人のツラを被った反日野郎が一番許せない。ところで名前が彰晃?彰晃?どこかで聞いたことのある名前だ。○○彰晃?
売国奴:桃山学院大学元講師の久保井規夫、大阪樟蔭女子大学元講師の黒田伊彦、青森県の雲祥寺住職・一戸彰晃(真中で拳を振り上げている3人)


日本を売り、韓国に媚を売るこの顔を見たら売国坊主と言ってください。

自身の著書を売るのが必死だな。

この馬鹿僧侶は以前に韓国に渡り、大勢の前で「日本は悪いことをした、申し訳ない」と謝罪をし、演説ぶったという大馬鹿僧侶です。電話の内容はあらゆる方面で曹洞宗や、一戸彰功青森雲祥寺馬鹿住職に抗議をして欲しいとのことでした。また韓国東国寺に売国の石碑を建てたという。この売国坊主はよほど韓国でいい接待を受けたのだろう。
うん、名前が彰晃だと?
※参考
曹洞宗のHPより
以下のような見解が出されました。
『一部報道がなされている、青森県雲祥寺住職、一戸彰晃師の発言及び行動について、本宗は一切関与しておらず、またその支援、支持等を一切行っておりませんので、ここにお知らせいたします。
曹洞宗宗務庁 人事部文書課 広報係』