9月の後半、個人的に休みであった日(以下、この日と書きます)に、三浦(miura)半島をdriveして来た時の物です。
三浦(miura)半島は、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町。東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の中心都市)と、湘南(syonan)areaの間に位置する半島で、東京area(東京圏)に暮らす人々にとっての、海沿いの保養地となっています。
東京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊の海沿いのリゾート(resort)地(ビーチリゾート(beach resort)地)となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。
三浦(miura)半島は、横浜市の南端部、鎌倉(kamamura)市の南部(海岸部)、逗子(zushi)市、葉山(hayama)町、横須賀(yokosuka)市、三浦(miura)市によって構成されており、横浜市の南端部は、三浦(miura)半島の東の付け根、鎌倉(kamamura)市の南部(海岸部)は、三浦(miura)半島の西の付け根に位置し、逗子(zushi)市、葉山(hayama)町、横須賀(yokosuka)市、三浦(miura)市が、本格的な、半島部(三浦(miura)半島)を構成しています。逗子(zushi)市と葉山(hayama)町の海岸は、三浦(miura)半島の西海岸を構成し、横須賀(yokosuka)市と三浦(miura)市の海岸は、三浦(miura)半島の東海岸と西海岸の両方を構成しています。また、三浦(miura)市は、三浦(miura)半島の先端部(南端部)に位置する為、三浦(miura)市の海岸は、三浦(miura)半島の南部(三浦(miura)半島の先端部)の海岸も構成しています。
湘南(syonan)areaと三浦(miura)半島areaの区分は、曖昧で、人によって区分の仕方が違うと思いますが、私は、個人的には、三浦(miura)半島areaの内、三浦(miura)半島の西海岸の半分位が、湘南(syonan)areaにも、含まれると思います。個人的に、鎌倉(kamamura)市は、三浦(miura)半島areaと言うよりも、湘南(syonan)areaと言うイメージであり(三浦(miura)半島の西の付け根の海岸は、鎌倉(kamamura)の海岸と言うよりも、逗子(zushi)の海岸と言うイメージ)、逗子(zushi)市と葉山(hayama)町は、湘南(syonan)area且つ、三浦(miura)半島area(湘南(syonan)areaの内、三浦(miura)半島部分)と言うイメージ、横須賀(yokosuka)市は、基本的に、三浦(miura)半島areaだが、西海岸の一部(葉山(hayama)町に接する辺り)は、湘南(syonan)areaに(湘南(syonan)areaにも)含まれると言ったイメージです。それ以外の三浦(miura)半島area、特に、三浦(miura)市、横須賀(yokosuka)市の東海岸、横浜市の南端部を、湘南(syonan)areaに含めるのは、無理があると思います(ちなみに、横浜市の南端部は、三浦(miura)半島areaと言うよりも、そのまま、横浜の郊外・近郊と言ったイメージです)。
この日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、東京都心部の我が家を出ました。
この日は、三浦(miura)市(人口約46,000人。三浦(miura)半島の先端部(南端部)に位置する。東京圏に暮らす人々のリゾート(resort)地(ビーチリゾート(beach resort)地)等となっている)にある水族館(public aquarium)、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)へ遊びに行きました。
油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)を訪れる前に、三浦(miura)半島の農産物販売所を訪れ、野菜等を買ったのですが、その際に、農産物販売所で買って食べた、おやつ。メロン(melon)パン、ラスク(rusk)。
写真以下56枚。この日は、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)を訪れました。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)は、三浦(miura)市(人口約46,000人。三浦(miura)半島の先端部(南端部)に位置する。東京圏に暮らす人々のリゾート(resort)地(ビーチリゾート(beach resort)地)等となっている)の、海沿いにある水族館(public aquarium)です。日本には、100以上の水族館(public aquarium)が有り、人口当りの水族館(public aquarium)数は、世界一で有ると言われていますが(日本が、海に囲まれた島国で有ると言う事が関係しているのかどうかは、分かりませんが、日本には、水族館が好きな子供や大人が、多いのかな)、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)は、東京圏に、25程ある水族館(public aquarium)の内の一つです。
写真以下56枚。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)。1968年に開館した、水族館(public aquarium)です。1960年代後半に開館した当時は、(当時としては)最新設備を持った、立派な水族館(public aquarium)で、入場者数も多かったのだろうと想像出来ますが、八景島(hakkeijima)sea paradise(湘南(syonan)areaに近い、横浜郊外(三浦(miura)半島の東の付け根)に位置する)、江ノ島(enoshima)水族館(湘南(syonan)の江ノ島(enoshima)areaにある)と言う、(資金力・集客力の有る)周辺の強力なライバル水族館(rivals)の存在、少子化等により、入場者数は、あまり多くない(率直に言って少ない)様です。したがって、(油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)は)、設備投資の為の資金が足りず、基本的に、1960年代後半の開館時から、それ程変わっていない様な感じで、私が幼い頃・子供の頃(1970年代後半から1980年代半ば頃)の水族館(public aquarium)の雰囲気を、(時代に合わせた設備投資・設備更新が出来ていないと言う悪い意味で)、よく残している水族館(public aquarium)と言う感じです。現在は、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)は、八景島(hakkeijima)sea paradiseのような東京圏中から、多くの人々が訪れる水族館(public aquarium)と違って、私達の様に、割と遠くから訪れる様な人々は、割と少なく、主に、三浦(miura)半島が位置する神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県。中心都市は、横浜)在住の、若いカップル(couple)、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)周辺(三浦(miura)半島周辺)住民の子供連れの家族、この辺りの、子供連れの別荘族等が訪れる、のどかな、地域密着型の、ローカル(地域住民の為の)水族館となっている様な感じです。。。
写真以下5枚は、前にkjでアップ(upload)した写真の再利用。
写真以下2枚。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)から眺めた、周辺の風景。
油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の水族館のメイン(main)の建物。1960年代後半に出来た当時は、(当時としては)最新設備を備えた、立派な水族館の建物だったのでしょうが、現在は、遠方からも客を呼ぶには、設備投資が必要と言った感じの状態です。
写真以下3枚は、前にkjでアップ(upload)した写真の、再利用。
写真以下2枚。イルカ(dolphin)・アシカ(sea lion)のshow。水族館(public aquarium)の、イルカ(dolphin)等を中心とした海の動物達のshowのメイン(main)会場は、通常は、屋外若しくは、半屋外型になっているのですが、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の、それは、この様な、完全屋内の、劇場型となっている点が、特徴です。showも、単純に、海の動物達のパフォーマンス(performance)を見せると言うのでは無く、showが、一つの劇(story)となっていて(劇(story)の内容は、定期的に変わります)、その劇(story)の中で、イルカ(dolphin)とアシカ(sea lion)が、パフォーマンス(performance)を行うと言う点が、特徴となっています。
写真以下14枚。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の、展示例。
メガマウスシャーク(megamouth shark)の剥製標本。この水族館から、それ程遠く無い、神奈川(kanagawa)県の、湯河原(yugawara)の沖で、捕獲されたメガマウスシャーク(megamouth shark)の、剥製標本です。メガマウスシャーク(megamouth shark)は、目撃例・捕獲例は世界でも50例しかなく(日本近海では比較的目撃例と、捕獲例が多く、2011年現在、全世界で50例、その内の13例が日本)、また深海に生息していることからcarcassが漂着するのは極めて稀で、生態が未解明な部分が多いです(wikiより)。これは、世界でも多く無い(貴重な)、メガマウスシャーク(megamouth shark)の剥製標本の内、世界最大の物だそうです。メガマウスシャーク(megamouth shark)は、古い形態を保った(原始的な形態を残している)サメで、ネズミザメ目(Lamniformes)のサメの中では、ミツクリザメ(Goblin shark)と並んで、原始的な形態を残していると言われているようです。
写真以下3枚。バルチックチョウザメ(Baltic sturgeon)等、様々な種類のチョウザメ(sturgeon)。チョウザメ(sturgeon)は、元々、寿命が長い魚ですが、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)で、現在飼育・展示されているチョウザメ(sturgeon)は、飼育され始めてから、40年前後経っているようです。
ラブカ(frilled shark)の標本。ラブカ(frilled shark)は、19世紀後期に、相模(sagami)湾の海(神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の、南部の海。湘南(syonan)・三浦(miura)半島(三浦(miura)半島の西海岸)の海も含まれる)で、世界で初めて発見・捕獲された、サメの一種です。原始的なサメの特徴を、よく残している事から、生きている化石と言われていて、多くの魚類学者や古生物学者が、最も、原始的なサメであるとしているようです。
写真以下2枚。ミツクリザメ(Goblin shark)の剥製標本。ミツクリザメ(Goblin shark)は、19世紀末に、相模(sagami)湾の海(神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の、南部の海。湘南(syonan)・三浦(miura)半島(三浦(miura)半島の西海岸)の海も含まれる)で、世界で初めて発見・捕獲された、サメの一種です。ミツクリザメ(Goblin shark)の学名、「Mitsukurina owstoni D. S. Jordan」は、ミツクリザメ(Goblin shark)の発見者である、イギリス人、Alan Owston、当時の東京大学の理学部の教授、箕作 佳吉(mitsukuri kakichi。日本の動物学者。1858年生まれ。1909年に亡くなる)、ミツクリザメ(Goblin shark)が、全くの新種である事を確認した、アメリカの魚類学者、David Starr Jordan(1851年生まれ。1931年に亡くなる)の、3人の名前から取られています。ミツクリザメ(Goblin shark)は、世界各地から報告がありますが、出現は稀で、これまでの報告は、ほとんどが、日本(日本の中でも、主として、相模(sagami)湾の海等)からの物です(wikiより)。ミツクリザメ(Goblin shark)は、約1億5000万年前に、栄え、既に絶滅してしまった、スカパノリンクス(Scapanorhynchus)と言うサメに、姿・形が、似ている事から、生きている化石と言われてきましたが、現在の研究では、スカパノリンクス(Scapanorhynchus)とは、別種のサメであると言う説が、有力なようです。何れにしても、ミツクリザメ(Goblin shark)は、古代のサメの特徴を、よく残しており、依然として、生きている化石と言われているようです。
写真以下7枚。水族館のメイン(main)の建物の中に有る、ドーナツ(doughnut)型の回遊水槽。日本中の水族館を紹介する、このsite→http://www.web-aquarium.netによると、この形の水槽(ドーナツ(doughnut)型の回遊水槽)としては、1960年代後半の開館以来、現在に至るまで、世界最大規模の物のようです。このsiteに書かれている通り、これだけの円周だと、中の魚達は、どこまでも直線を泳いでいる様な気分になれそうです。
写真以下9枚。イルカ(dolphin)・アシカ(sea lion)のshow。水族館(public aquarium)の、イルカ(dolphin)等を中心とした海の動物達のshowのメイン(main)会場は、通常は、屋外若しくは、半屋外型になっているのですが、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の、それは、この様な、完全屋内の、劇場型となっている点が、特徴です。showも、単純に、海の動物達のパフォーマンス(performance)を見せると言うのでは無く、showが、一つの劇(story)となっていて(劇(story)の内容は、定期的に変わります)、その劇(story)の中で、イルカ(dolphin)とアシカ(sea lion)が、パフォーマンス(performance)を行うと言う点が、特徴となっています。この様な、劇(story)形式の海の動物達のshowには、照明等の関係で、(この様な)、完全屋内の、劇場型の海の動物達のshowの会場が、よく合っている様な気がします。なお、イルカ(dolphin)とアシカ(sea lion)の、パフォーマンス(performance)自体も、(単純ですが)、ちょっとした工夫がしてあって、全体として、ほのぼのとした、楽しい、海の動物達のshowとなっています。
写真以下6枚。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の、眺めの良い場所からの景色。
写真右側は、油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の、メイン(main)の建物(大きな、ドーナツ(doughnut)型の回遊水槽等が入っていると共に、多くの種類の魚が展示されています)。
写真以下5枚。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の、周辺の風景。
油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)は、多様な海や川の生き物を、飼育・展示していますが、中でも、相模(sagami)湾の海(神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の、南部の海。湘南(syonan)・三浦(miura)半島(油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)がある三浦(miura)半島の西海岸)の海も含まれる)に生息する、魚を始めとした生き物が、飼育・展示の中心となっています。日本は、先進工業国であり、且つ、それ程、大きな国土を持たない国であるのにも関わらず、世界でも有数の、多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する地域となっていますが(先進国の地域で、他に、世界でも有数の、多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する地域は、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、南ヨーロッパ(地中海沿岸))、特に、日本近海は、オーストラリア近海と並び、海洋生物における、世界最大の生物多様性を持つ(多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する)海となっています。その様な、日本の海の中においても、相模(sagami)湾は、暖流と寒流が、ぶつかる外洋の近くにあり、深海、岩場から砂浜、干潟まで様々な生態環境を持つ、世界に類を見ない多様な生物の宝庫となっています(江ノ島(enoshima)水族館のsiteより。。。)。
写真以下19枚。油壷(aburatsubo)マリンパーク(marine park)の、相模(sagami)湾の海に生息する、魚を始めとした生き物の展示例。

写真以下2枚。この日の夕食は、前から、ちょっと気になっていた、三浦(miura)市(人口約46,000人。三浦(miura)半島の先端部(南端部)に位置する。東京圏に暮らす人々のリゾート(resort)地(ビーチリゾート(beach resort)地)等となっている)の海沿いにある、とても小ぢんまりとした、手頃な値段の、隠れ家的ホテルに併設されたレストラン(手頃な値段のカジュアル(casual)な雰囲気のレストランと言った感じです)で、夕食を食べようかと思ったのですが、そこに到着したら、残念ながら、この日の、このホテルに併設されたレストランの閉店時間が、過ぎていて、仕方なく、まあ、また、今度、別の機会にと言う事で、この日は、そのレストランで夕食は、食べませんでした(そのレストランで、夕食を食べる事は、あきらめました)。写真以下2枚は、この時撮影した、このホテル及び、このホテル周辺の景色。せっかく、夕暮れの、良い時間帯だったのに、このホテルのレストランで、食事が出来なくて、残念。。。
写真以下。で、この日の夕食は、結局、三浦(miura)半島の西海岸の葉山(hayama)(実は、このレストランの辺りは、既に、葉山(hayama)の隣の横須賀(yokosuka)市(横須賀(yokosuka)市の西海岸)に含まれるのですが。。)の海沿いに有る、海の眺めの良い、イタリア・西洋料理レストラン(歴史の古いレストランです)で食べました。このレストランは、お気に入りのレストランです。ちなみに、横須賀(yokosuka)市の東海岸にも、この店の支店だか分店だか(最初、この店の、支店だか分店だかで、出店したが、後に、本店と仲が悪くなり、今は、本店との関係は、絶たれていると言う噂です)が有って、一度利用した事が有りますが、やはり、この本店の方が、ずっと美味しいと思います。
写真以下4枚。このレストランで食べた、この日の夕食。全て、二人で分けて食べました。
鮮魚(新鮮な魚)の、丸ごと姿揚げ(揚げ物)、サラダ(salad)仕立て。
写真以下2枚。ブイヤベース(bouillabaisse)。ガーリックトースト(garlic toast)が付きます。
食べている途中の様子。下の方には、パスタ(pasta)が入っています。
鮮魚(新鮮な魚)の丸ごと姿揚げ(揚げ物)サラダ(salad)仕立てと、ブイヤベース(bouillabaisse)の他、渡り蟹のクリームパスタ(cream pasta)を頼もうかなとも思ったのですが、この前日の夕食は、外食で、しっかりとした夕食だったので、この日の夕食は、少し、軽目の夕食にしようと思い、渡り蟹のクリームパスタ(cream pasta)代わりに、ゴルゴンゾーラ(Gorgonzola)のピザ(pizza)を頼みました。
ゴルゴンゾーラ(Gorgonzola)のピザ(pizza)。お好みで(好きな量)、蜂蜜(honey)をかけて食べます。
参考に、この時は、食べませんでしたが、このレストランの渡り蟹のクリームパスタ(cream pasta)(写真は、前にkjでアップ(upload)した写真の再利用)。この店の、渡り蟹のクリームパスタ(cream pasta)は、とても美味しく、お気に入りとなっています(個人的に、ソース(sauce)の、濃厚さと、しつこ過ぎない事のバランス(加減)が絶妙と言った感じ)。この界隈のレストランの、渡り蟹のクリームパスタ(cream pasta)だけでなく、今まで、個人的に食べた事の有る、全ての、渡り蟹のクリームパスタ(cream pasta)の中でも、個人的に、最高の部類に入ると思います(まあ、あくまで個人の好みの問題だろうと思うけど。。。)。ちなみに、このレストランの、すぐ近くに有る、某、プリン(pudding)の有名店でも有るレストラン(有名店とは言っても、全国的に有名と言う程では無いですが、この界隈では、とても有名です)の渡り蟹のクリームパスタ(cream pasta)も、個人的に、結構好きですが、この店の、渡り蟹のクリームパスタ(cream pasta)の方が、やはり、ずっと好きです(ずっと美味しいと思います)。