写真以下。4月の第一金曜日(前回の投稿の翌日。以下、この日と書きます)は、個人的に、夕方から仕事に出たのですが、我が家で朝食を食べた後、しばらく、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をし、その後、運動がてら(運動を兼ねて。日頃の、運動不足解消を兼ねて)、桜の花を見ながら、私の街を散歩し、遅目の昼食を、外食で済ましました。散歩が終わった後は、一旦、我が家に帰り、その後、仕事に出ました。
写真以下。桜の花の時期の、私の街(東京中心部(東京23区)の西部に位置する渋谷(shibuya)区の中北部)を散歩。。。私の街は、基本的に、静かで、落ち着いた住宅地となっています。私は、現在一人暮らしですが(まあ、一人暮しと言っても、一週間に、1日から3日位は、二人なの(彼女が我が家に泊まっているの)ですが。。。)、実家(元々、私の母方の祖父母の家。現在は、両親が、引き継いで暮らしている)が近所で、この街で、生まれ育ちました。私の街は、お金持ちから、中上流・中流層、そして、私の様な庶民層まで、様々な人々暮らしていますが、個人の家の庭の緑等も、結構多い(ただし、少しずつ、減っては、来ている)、静かで落ち着いた、住宅地となっています(もっとも、郊外の住宅地に比べれば、限度が有りますが(郊外の住宅地には、敵いませんが。。。))。私の街は、元々、1920年代から1930年代頃に、(当時は)東京の西の郊外(まあ、郊外とは言っても、東京の都心部に比較的近い郊外でしたが)に開発された、中流層や新興金持ち向けの新興住宅地です。新興住宅地として開発される前は、まだ農村の雰囲気が色濃く残る、のどかな地域だった様で、また、新興住宅地として開発された後も、かなり、しばらくの間は、まだ、のどかな雰囲気が残っていた様です(私の母が、まだ幼かった頃(私の母が、幼稚園児の頃から小学校低学年生の頃。1950年代初め頃)は、実家の庭では、当たり前の様に、蛍が見られたそうです)。
桜の花は、おそらく日本人に最も親しまれている花で有り、菊(皇室(天皇家)の紋章(coat of arms)となっている花)と供に、日本の実質的な国家となっている花です。春には、日本各地で、所々に、多くの桜の花が咲きます(ちなみに、日本は、国土が、南北に細長く伸びた国で有る為、桜の花の見頃の時期は、日本の各地域で異なります)。日本には、もちろん、桜の名所が、とてもたくさん有りますが、日本には、所々に(至る所に)、桜の木が植えてあり、桜の花の時期には、日本では、至る所で(あらゆる場所で)、(例えば、普通の住宅地であっても)、桜の花を、とても身近に、感じる事が出来ます。
写真以下10枚。私の街の北端を東西に横切る形で続く、遊歩道(歩行者専用の散歩道)を散歩。桜が綺麗な遊歩道(歩行者専用の散歩道)です。この前日の、強い雨と風で、桜の花が、たくさん散ってしまったかなと思ったのですが、まだ、かなり残っていました。
写真以下9枚。この日の昼食は、最近(去年の夏頃に)、オープン(open)した、私の街の北部にある、夜は、居酒屋と言った感じにもなる、カフェ(cafe)で食べました。このカフェ(cafe)、オープン(open)したのに、気付いてから、その存在が、ちょっと気になっていたのですが、オープン(open)してから、しばらくしてから、初めて利用し、この時で、利用したのは、2回目でした。この店、我が家から、歩くと、ちょっと遠いのですが、中々、良い感じの店で、料理も、美味しく、今後、たまに、から、時々、利用しそうな店です。
写真以下6枚。この、カフェ(cafe)で食べた、この日の昼食。
付け合せ(side dish)の、スープ(soup)と、サラダ(salad)。一人一皿ずつ。
写真以下5枚は、二人で(彼女と)分けて、食べました。
豚肉と卵の、焼きカレー(curry)。下に、ご飯(rice)が、入っています。
写真以下4枚。旬の(季節の)、野菜ピザ(pizza)と、ナッツ(木の実)とブルーチーズ(blue cheese)と蜂蜜(honey)のピザ(pizza)。
左、ナッツ(木の実)とブルーチーズ(blue cheese)と蜂蜜(honey)のピザ(pizza)。右、旬の(季節の)、野菜ピザ(pizza)。
旬の(季節の)、野菜ピザ(pizza)。
写真以下2枚。ナッツ(木の実)とブルーチーズ(blue cheese)と蜂蜜(honey)のピザ(pizza)。
左上、ピザ(pizza)に、お好みの量(好きな量)、かけて食べる、蜂蜜(honey)。
写真以下32枚。私の街の北端を東西に横切る形で続く、遊歩道(歩行者専用の散歩道)の散歩の続き。。。桜が綺麗な遊歩道(歩行者専用の散歩道)です。
遊歩道(歩行者専用の散歩道)沿いの、一戸建て住宅は、桜の花の時期には、大きな桜の木の花が、間近に見られて、良いですね。。。
写真以下。桜の花の時期の、私の街の、風景例。静かで、落ち着いた住宅地です。住宅地の中の道路(写真の道路は、全て、住宅地の中の道路)は、狭いですが、基本的に、住民しか利用しないので(配達の自動車や、植木屋さん(一戸建て住宅や邸宅等の、庭等の、木々や植物を整える仕事をする人)の自動車等を除けば、基本的に、住民の自動車しか通らないので)、静かです。電柱は、景観(美観)上、良くないですが、私が知る限り、日本では、住宅地においては、静かで落ち着いた住宅地であっても、あまり、電線の、地中化は、されていません。
写真右上の、超高層ビルは、渋谷(shibuya)ヒカリエ(hikarie)が入る、超高層ビルです。渋谷(shibuya)ヒカリエ(hikarie)は、渋谷(shibuya)(渋谷(shibuya)駅周辺。渋谷(shibuya)区の中部(中央部)に位置する。渋谷(shibuya)区最大の繁華街であると共に、東京最大級の繁華街の一つ)にある、規模の大きな商業施設です(実質的には、デパートの様な物)。
写真以下2枚。春の桜の花の時期には、個人の家(一戸建て住宅・邸宅)の庭の桜も、目を楽しませてくれます。
写真以下。個人の邸宅の敷地の桜。
散歩を終えた後は(ちなみに、散歩の途中、天気が、急速に変わり、雨が降り出しました)、一旦、我が家に帰り、その後、仕事に出ました。この日の夕食は、職場(事務所)近くで、外食で済ませました。
近場で楽しむ桜、終わり。。。