3月の終わり、個人的に休みであった日(以下、この日と書きます)、桜の花の時期に、近場で、休日を過ごした時の物です。
桜の花は、おそらく、日本人に,最も親しまれている花で有り、菊(皇室(天皇家)の紋章(emblem)となっている花)と共に、日本の実質的な国家となっている花です(日本には、法定上の国花は、有りませんが、桜の花は、(菊と供に)慣習上の国花として、昔から、国民達に親しまれて来ました)。日本には、所々に、桜の木が植えられており、春には、日本各地で、所々で、桜の花が咲きます。
この日は、彼女と、東京中心部(東京23区)の西端部に位置する、大きな公園、砧(kinuta)公園で、桜の、花見(hanami)をしました。
東京都心部の西部に位置する我が家から、砧(kinuta)公園へ行く方法は、自動車で行く方法、通勤電車(電車の乗り換えの必要はなし)とバス(bus)を使って行く方法が2通り、地下鉄・通勤電車(電車は、一度、乗り換える必要がある)を使って、用賀(yoga)駅(砧(kinuta)公園の最寄り駅。最寄り駅と言っても、砧(kinuta)公園から、少し離れており、砧(kinuta)公園まで、歩いて15分から20分位かかる)まで行き、用賀(yoga)駅から、歩いて、砧(kinuta)公園に行く方法(バス(bus)を使う事も出来る)の、全部で、4通りの方法があります。
この日は、我が家と砧(kinuta)公園の間の行き帰りは、我が家から、砧(kinuta)公園へ行く方法の中では、一番、手間がかかりますが、気分転換に、地下鉄・通勤電車(電車は、一度、乗り換える必要がある)を使って、用賀(yoga)駅まで行き、用賀(yoga)駅から歩いて行く方法を選びました(もっとも、後述しますが、花見(hanami)の飲み物・食べ物を買った為、行きは、結局、用賀(yoga)駅から、砧(kinuta)公園まで、タクシー(taxi)を使いましたが。。。)。この方法は、我が家から、砧(kinuta)公園へ行く方法の中では、一番、手間がかかりますが、この方法で、砧(kinuta)公園に行くのは、割と、好きです。
この日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家を出ました。この日、我が家で食べた、遅い朝食兼昼食は、普段、働いている日に食べている朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでした。
写真以下4枚。この日、撮影した、私の街(東京中心部(東京23区)の西部に位置する。静かで、落ち着いた住宅地)の、とある、一戸建て住宅の桜。春の桜の花の時期には、個人の家(一戸建て住宅)の庭の桜も、目を楽しませてくれます。この、一戸建て住宅の庭の桜の木は、私の街の、一戸建て住宅の庭にある桜の木の中でも、取り分け立派で、毎年、桜の花の時期に、目を楽しませてくれます。
写真以下2枚。この日、行きに、我が家の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅で撮影した写真。
この日、地下鉄(電車)の乗換駅で撮影した写真。この日の方法で、我が家から、砧(kinuta)公園に行く場合、電車を一度、乗り換える必要があります。この方法(前述の通り、この方法は、我が家から、砧(kinuta)公園へ行く方法の中では、一番、手間がかかりますが、この方法で、砧(kinuta)公園に行くのは、割と、好きです)で、我が家から、砧(kinuta)公園に行く場合、我が家の最寄りの、地下鉄・通勤電車駅から、用賀(yoga)駅(砧(kinuta)公園の最寄り駅)まで、地下鉄・通勤電車で、30分位(途中、電車を一度、乗り換える必要あり。電車の乗り換え・待ち時間(10分位)を含む)、用賀(yoga)駅から、砧(kinuta)公園までは、歩いて、15分から20分位です(用賀(yoga)駅は、砧(kinuta)公園の、最寄り駅(砧(kinuta)公園から、最も近い電車駅)と言っても、砧(kinuta)公園から、少し離れています。砧(kinuta)公園は、どの、電車(通勤電車)駅からも、ある程度、離れています)。
用賀(yoga)駅に着いた後、用賀(yoga)駅周辺の、安売りマートと、コンビニで、花見(hanami)用の、飲み物と食べ物を買ってから、砧(kinuta)公園へ行きました。花見(hanami)用の、飲み物と食べ物(まあ、私と彼女、二人分だけなのですが)を持って、砧(kinuta)公園まで、15分から20分歩くのは、面倒臭かった事から、結局、行きは、用賀(yoga)駅から、砧(kinuta)公園まで、タクシー(taxi)で行きました。
写真以下2枚。前に、kjでアップ(upload)した写真の、再利用。砧(kinuta)公園の、周辺の、風景例。砧(kinuta)公園の周辺は、静かで落ち着いた住宅地となっています。砧(kinuta)公園は、東京中心部(東京23区)の西の外れに位置している為(東京中心部(東京23区)の西端の世田谷(setagaya)区の、さらに西部に位置している)、東京中心部(東京23区)といえども、ここまで来ると、少し、のどかな雰囲気となって来ます。砧(kinuta)公園が位置する、世田谷(setagaya)区は、東京中心部(東京23区)の西端に位置する区で、東京の23の区の中で、最大級の面積を有すると供に、最大の人口を有しています。世田谷(setagaya)区は、基本的に、東京の都心部に通勤する人々が暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっています。砧(kinuta)公園は、世田谷(setagaya)区に有る広い公園の一つです。
これは、この日、彼女が、砧(kinuta)公園の周辺の、自動車交通量の多い、広い道路(東京で、最も、自動車交通量の多い道路の一つ(終日、自動車の交通量が、とても多い)の、一部)で撮影した、面白い写真w。「カッコ悪いぞ(格好悪い)世田谷(setagaya)区」と書かれています。実は、「カッコ悪いぞ(格好悪い)世田谷(setagaya)区」の前に、文(文章)があるのですが、木で隠れて見えなくなっています。ちなみに、私も、彼女も、別に、世田谷(setagaya)区に、敵意がある訳ではありませんw。たまたま、彼女が、面白い写真が撮れそうだったので撮っただけです。ちなみに、私は、世田谷(setagaya)区と地理的に近い、渋谷(shobuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置する区)に生まれ育ち、現在も暮らしているので(私の実家(元々、母方の祖父母の家。現在は、両親が引き継いで暮らしている)は、我が家の近所)、世田谷(setagaya)区には、昔から、親しみがあります(ちなみに、彼女の、本来の地元(彼女の実家)は、横浜(横浜の北部郊外の、静かで落ち着いた住宅地)です)。
砧(kinuta)公園は、世田谷(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端に位置する区)の、西部に位置する、広い公園です。砧(kinuta)公園は、1940年に、都市計画決定された大緑地(規模の大きな緑地)が、前身で、第二次世界大戦後は、公営のゴルフ場(golf course)として整備され、利用されていましたが、公園として整備し直され、1957年に、公園として生まれ変わりました。
写真以下6枚。砧(kinuta)公園の風景例。前に、kjでアップ(upload)した写真の、再利用。この写真は、土曜日に撮影した写真ですが、土曜日とは言っても、我が家から、比較的近い、広い公園、代々木(yoyogi)公園(東京中心部(東京23区)にある公園の中で、最大級の公園の一つ。我が家から、代々木(yoyogi)公園までは、歩いて、15分から20分位)と比べると、人が少なくて、ゆったりとしています(まあ、東京は、郊外・近郊に、遊びに行く場所が、たくさんあると言う事もありますが。。。)。公園の規模は、代々木(yoyogi)公園の方が、少し大きいのですが、こちらの方が(砧(kinuta)公園の方が)、遊んでいる人が、少なくて、気分的に、ゆったりする感じです(逆に、代々木(yoyogi)公園の賑やかさ(代々木(yoyogi)公園は、原宿(harajyuku)(東京の主要な繁華街の一つで、東京の主要な、若者流行文化の発信地の一つ)にも隣接している)の方が、異常なのかも。。。)。

写真以下56枚(写真以下56枚は、この日、撮影した写真)。この日、砧(kinuta)公園で、彼女と、花見(hanami)(野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする事)を楽しみました。花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています。砧(kinuta)公園は、東京で、桜の花見(hanami)の場所として人気がある公園の一つで、桜の花の時期には、多くの人々(主として、世田谷(setagaya)区、及び、その周辺に暮らす人々)が、花見(hanami)を楽しみに訪れます。普段は、土曜日、日曜日であっても、人が、比較的、少なくて、比較的、ゆったりとしている、砧(kinuta)公園も、桜の花見(hanami)の時期は、とても賑やかとなります。
写真以下8枚。この日、花見(hanami)で、飲んだ飲み物、及び、食べた食べ物(二人分)。
写真以下2枚。これで、全てではありませんが、この時、飲んだ飲み物。用賀(yoga)駅の周辺の、安売りマートで買った物。この他、この時、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、ビール(用賀(yoga)駅周辺の、安売りマートで買った物)を飲みました(ビールは、私が飲みました)。
写真左から。。。ふなっしー(funassyi)のパッケージ(包装)の、梨drink(主に、彼女が飲みました)。Lemongina(炭酸入りの、レモネード(lemonade)の、一種)(主に、彼女が飲みました)。白鶴(hakutsuru)(日本の、大規模、日本酒の会社の一つ。1743年創業)の、吟醸(ginjyo)、生酒と言う、(軽くて、持ち運びに便利な)ペットボトル(plastic bottle)入りの、チープな(安い)、日本酒(アルコール(alcohol)度数は、14%から15%程で、日本酒としては、まあ標準的)。日本酒は、主に、私が飲みました(彼女は、アルコール(alcohol)は、体質的に、苦手です)。
レモン(lemon)とライム(lime)風味の、ノンアルコールビール(non-alcoholic beer)。彼女が飲みました。
写真以下4枚。この時、食べた、食べ物(厳密には、後述しますが、「雪苺娘(雪・苺・娘)」と、苺のエクレア(eclair)は、我が家に帰ってから食べました)。ちなみに、前述の通り、この日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家を出たので、食べ物は、おやつ・間食程度です。
写真以下3枚。用賀(yoga)駅周辺の、安売りマートで買った物。全て、二人で分けて食べました。
写真左。抹茶(緑茶・green tea)のチョコレートを、チョコレートのクッキー(cookie)で、挟んだクッキー(cookie)。このクッキー(cookie)は、この種の、大量生産の、安いクッキー(cookie)としては、美味しいです。写真右。苺の、チョコレート(chocolate)。
写真左から、チーズ(cheese)入りの、蒲鉾(kamaboko)(魚の練り物)(簡単な、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)の、おつまみ用製品)。豆を原料としたスナック(snack)菓子。日本で、長い間、人気のあるスナック(snack)菓子です。美味しいです。キャラメルポップコーン(caramel popcorn)。
ミニスナックゴールド(mini snack gold)。結構(かなり)、古くから販売されている(1960年代から販売されている)、ヤマザキ(yamazaki)(日本の大規模パン会社の一つで、おそらく、日本最大のパン会社)の、金メダル(gold medal)をイメージした?、デニッシュ(danish)生地の、チープな(安い)、菓子パン(甘いパン、おやつ・間食用のパン)です。ミニ(mini)とは言っても、小さくないです(と言うか、むしろ、どちらかと言えば、大きいです)。ミニスナックゴールド(mini snack gold)は、子供の頃から高校生の頃、おやつ・間食として食べていました。
用賀(yoga)駅周辺の、コンビニで買った物。左、「雪苺娘(雪・苺・娘)」。右、苺のエクレア(eclair)。花見(hanami)で、食べようと買ったものの、花見(hanami)の最中に、すっかり、その存在を忘れてしまって(写真は、花見(hanami)を終えて、片付けをする、直前に撮影した写真)、食べるのを忘れて、結局、この日、我が家に帰った後、食べました。「雪苺娘(雪・苺・娘)」は、私が食べ、苺のエクレア(eclair)は、彼女が食べました。「雪苺娘(雪・苺・娘)」は、コンビニやマートで、冬を中心とした季節に販売されている、日本伝統菓子と西洋菓子を合わせた様な、お菓子です。私も、彼女も、「雪苺娘(雪・苺・娘)」は好きです(私よりも、彼女の方が、「雪苺娘(雪・苺・娘)」を、よく買って、食べている様です(元々、彼女が、私に、「雪苺娘(雪・苺・娘)」は、美味しいと教えてくれた))。
写真以下2枚。彼女が撮影した、面白い写真。
ペットボトル(plastic bottle)入りの日本酒と、桜。
ふなっしー(funassyi)のパッケージ(包装)の、梨drinkと、桜。
写真以下29枚。桜の花の時期の、夕方の、砧(kinuta)公園の風景例。夕方、花見(hanami)を終え、片付けをした後、桜の花を見ながら、砧(kinuta)公園を散歩しました。
春の東京散歩&食べ物2へ続く。。。
以下、適当に、おまけ。。。投稿の本文(「春の東京散歩&食べ物」)とは、全く、関係がありません。
宮崎(miyazaki)県(九州(kyusyu)(日本の南部)の、中南西部に位置する県)の、日向夏(hyuganatsu)と言う、蜜柑。
よく利用する、私の街の、お気に入りのケーキ(cake)店のケーキ(cake)。
左側。アサヒ(asahi)ビール(日本の大規模ビール会社の一つ。1889年創業)の、「super dry」(「super dry」は、アサヒ(asahi)ビールの主力ビール商品で、日本で、最も売れているビールの一つです)。これは、通常の「super dry」よりも、「super dry」の味の特徴を、より際立たせたと言った感じの、「super dry」です(アルコール(alcohol)度数は、5.5%)。右側、「Bass Pale Ale」(イギリスのビール(アルコール(alcohol)度数は、5.1%と、ビールとしては、極、標準的)。「Bass Pale Ale」の、日本での販売は、アサヒ(asahi)ビールが請け負っていて(アサヒ(asahi)ビールが輸入業者となっていて)、安い値段で販売されています。ちなみに、我が家の、定番ビール(ほとんどの場合、我が家に置いてあって、我が家で、一番、よく飲むビール)は、エビス(yebisu)ビール(サッポロ(sapporo)ビール(日本の大規模ビール会社の一つ。1876年創業)のビールbrandの一つ(1890年発売開始))となっています。