2月の中旬、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県。東京圏の東部から南東部を占める県)の、南部に、1泊2日の、小旅行に行って来た時の物です。
千 葉(chiba)県は、北部及び中部の西側(東京中心部側)は、主として、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、東京の東部郊外・近郊の、住宅地となっ ていますが、その一方で、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が 盛んな県でもあり、出荷金額(農業産出額)で見れば、日本有数の農業県でもあります。千葉(chiba)県の海岸部は、西海岸(東京湾側)は、工業地帯 等、南海岸と東海岸(太平洋側)は、主として、東京圏に暮らす人々が、週末や休日に多く保養に訪れる、海沿いの保養地となっており(九十九里浜 (kujyukurihama)(全長約66kmに渡るビーチ(beach)。日本有数の海水浴場地帯。サーフィン(surfing)場所としても有名 で、人気が高い)等が、有名)、漁業も、盛んとなっています。
以下、千葉(chiba)小旅行&食べ物2からの続きで、この時の2日目(以下、この日と書きます)の、続きです。
写 真以下62枚。この日は、鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)を訪れました。鴨川(kamogawa)シーワールド (seaworld)は、鴨川(kamogawa)(下の補足説明参照)の、海沿いにある、規模の大きな、海の生き物の、テーマパーク(theme park)・水族館(public aquarium)です。
鴨川(kamogawa):千葉(chiba)県(房総(bouso)半島)の南部 の、東海岸(太平洋側)に位置する、人口33,000人程の小都市。規模の大きな、ビーチリゾート(beach resort)地となっている。鴨川(kamogawa)は、千葉(chiba)県の南部(房総(bouso)半島の、中南部から南部)の、東海岸の、中 心地となっていると共に、千葉(chiba)県を代表する、海沿いの保養地の一つとなっており、夏の海水浴時期には、多くの人々で賑わいます。
ち なみに、かつて、鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)の近く(鴨川(kamogawa)市に隣接する、勝浦(katsuura) 市)には、行川(namegawa)アイランド(island)と言う、鳥類・植物・動物等、自然をテーマとした、テーマパーク(theme park)(1964年開園。敷地面積45万平方m)があり、世界的に見ても、非常に、珍しい(おそらく。。。)、フラミンゴ(flamingo)の ショー(show)等を行っていたのですが(おそらく、1964年の開園時から、行っていた)、少子化等による、入場者数の減少により、2001年に閉園 してしまいました。ちなみに、フラミンゴ(flamingo)のショー(show)は、宮崎(miyazaki)県(九州(kyusyu)(日本の南部) の、中南西部に位置する県)にある、フェニックス(phoenix)自然動物園と言う動物園(1971年開園。私は、訪れた事がありません)でも行われて おり(1971年の開園当時から行われています)、現在も行われている(現在も、見る事が出来る)様です。行川(namegawa)アイランド (island)は、鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)と共に、子供の頃、親に連れて行って貰った記憶があります。
鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)の、園内、地図。鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)の、パンフレット (leaflet)より。。。鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)は、1970年に、開園した、規模の大きな、海の生き物の、テーマ パーク(theme park)・水族館(public aquarium)です。鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)では、それぞれ、専用の施設で、シャチ(killer whale)、イルカ(dolphin)、アシカ(sea lion)、ベルーガ(beluga whale)の、ショー(show)を見る事が出来ます(ただし、この時は、ベルーガ(beluga whale)のショー(show)の施設が改装中で、ベルーガ(beluga whale)のショー(show)は、見られませんでした。私が、あまり調べなかったのが悪いのですが、この時、鴨川(kamogawa)シーワールド (seaworld)を訪れてから、この時、ベルーガ(beluga whale)のショー(show)が、施設の改装により、一時的に見られない事を知りました。なお、現在は、施設の改装が終わり、再び、見られる様になっ ている様です)。
以下、飼育下における、シャチ(killer whale)の説明に関しては、wiki等を参考にしました。
シャ チ(killer whale)の飼育には、シャチ(killer whale)の、体の大きさ等から、イルカ(dolphin)よりも、大規模な、飼育施設・設備が、必要とされ、また、飼育には、比較的、高度な技術が、必 要とされる事等から、世界でも、飼育を行っている施設は、限られています。
鴨川(kamogawa)シーワールド (seaworld)は、1970年に、日本で初めて、シャチ(killer whale)の飼育と、シャチ(killer whale)のショー(show)を始めた施設です。現在、日本では、鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)(東京圏で、唯一、シャ チ(killer whale)が見られる施設)と、名古屋(nagoya)港水族館(下の補足説明参照)で、シャチ(killer whale)の飼育が、行われています。
名古屋(nagoya)港水族館:名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本、第三の都市圏人口を 有する都市。日本の中部地方の、中心都市)にある、規模の大きな、水族館(public aquarium)。日本最大級、世界でも有数の規模の、水族館(public aquarium)である様です。私は、訪れた事がありません。
前 述の通り、シャチ(killer whale)の飼育には、シャチ(killer whale)の、体の大きさ等から、イルカ(dolphin)よりも、大規模な、飼育施設・設備が、必要とされ、また、飼育には、比較的、高度な技術が、必 要とされる事等から、世界でも、シャチ(killer whale)の飼育を行っている、国、及び、施設は、限られており、世界で、シャチ(killer whale)の飼育を行っている国は(以下、()内は、シャチ(killer whale)の飼育を始めた年)、アメリカ(1965年)、日本(1970年)、フランス(1970年)、スペイン(2006年)、カナダ(1971 年)、アルゼンチン(1985年)、ロシア(2012年)、中国(2014年)の、8カ国のみであり、世界で、シャチ(killer whale)の飼育を行っている施設は、アメリカ4施設、日本2施設(鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)と、名古屋 (nagoya)港水族館)、ロシア(Russia)2施設、フランス1施設、スペイン1施設、カナダ1施設、アルゼンチン(Argentina)1施 設、中国1施設の、合計、13施設のみとなっています。なお、近年の、動物保護意識の高まりから、これから、シャチ(killer whale)の飼育をする施設が、増えると言う事は、それ程ないと思います(特に、先進国においては、あまりないと思います)。
ちなみ に、世界で、初めて、シャチ(killer whale)の飼育とシャチ(killer whale)のショー(show)を始めた国はアメリカで(1960年代の中期から始めた)、日本は、フランスと共に(おそらく、日本とフランスは、 1970年に、シャチ(killer whale)の飼育とシャチ(killer whale)のショー(show)を始めた)、アメリカに次いで、世界で2番目に、シャチ(killer whale)の飼育とシャチ(killer whale)のショー(show)を始めた国です。
写真以下61枚。鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)の、風景例。
写 真以下2枚。鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)は、世界的に見ても、かなり、早い時期に、シャチ(killer whale)の飼育と、シャチ(killer whale)のショー(show)を始めた施設であり、東京圏においては、唯一、シャチ(killer whale)を見る事が出来る施設です。
写真以下6枚。この辺りは、千葉(chiba)県の、海の魚・海の生き物の展示かな。。。千葉(chiba)県の近海は、魚等、海の生き物が、豊富で、千葉(chiba)県は、古くから、漁業が盛んな地域となっています。
写真以下6枚。イルカ(dolphin)の、ショー(show)。良い瞬間を、写真に撮るのは、難しく、写真では、ショー(show)の魅力を、ほとんど、伝えられませんね。
写 真以下12枚。シャチ(killer whale)のショー(show)の施設と、シャチ(killer whale)のショー(show)。良い瞬間を、写真に撮るのは、難しく、写真では、ショー(show)の魅力を、ほとんど、伝えられませんね。イルカ (dolphin)よりも、体が大きく、イルカ(dolphin)の、ショー(show)とは、迫力が、全く、違います。
前の人の、頭が、邪魔ですねw
前 の方の席は、水が掛かる事を(しかも、かなりの量w)、覚悟しなければなりません。この事(水が掛かる事)を、故意に、楽しむ人々もいます(特に、子供 は、喜びます)。もっとも、この時は、夏ではなく、冬(2月)であったので、さすがに、その様な人は(水が掛かるのを、故意に楽しむ人は)、ほとんど、い ませんでした。
写真以下3枚。アシカ(sea lion)の、ショー(show)の施設と、アシカ(sea lion)の、ショー(show)。こちらは、のんびりとした、ショー(show)です。
写 真以下15枚。この日の昼食は、鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)の、シャチ(killer whale)を見ながら食事が出来る、レストランで食べました。このレストランは、この時、初めて利用しましたが、食事は、美味しかったです(特に、遊園 地・動物園・水族館(public aquarium)等の施設の、レストランとしては、とても、美味しかったです)。
写 真以下8枚。施設自体、作られたのが古く、又、シャチ(killer whale)用の、プール(pool)は、大きく、水圧も、とても、大きな物となる為、全面ガラス(glass)・全面アクリルグラス(acrylic glass )張りと言う訳には行かず、窓越しにはなりますが、シャチ(killer whale)を見ながら、食事をする事が出来ます。
このレストランでの食事は、通常のレストラン形式の、しっかりとした食事と、カフェテリア(cafeteria)形式の、簡単な(軽い)食事を選ぶ事が出来ますが、この時は、カフェテリア(cafeteria)形式の、簡単な(軽い)食事にしました。
写真以下5枚。このレストランで食べた、この日の昼食。軽い食事にしました。
彼女が食べた、千葉(chiba)県産の、高品質な豚肉の、焼き物。これに、ご飯(rice)と、付け合わせ(side dish)の、スープ(soup)が付きます。
写 真以下3枚。私が食べた、地元(千葉(chiba)県)産の、伊勢(ise)海老の、カレー(curry)。美味しかったです。伊勢(ise)海老(イセ エビ。Japanese spiny lobster)は、日本及び、その周辺の、温暖な海に暮らす、大型の海老です。食用の海老で、日本で、よく食べられています(高級海老扱いとなっていま す)。千葉(chiba)県の南海岸と東海岸(太平洋側)は、伊勢(ise)海老の、主要な産地の一つとなっています。
写 真以下2枚。海をイメージした、パフェ(parfait)。帰りに、「海ほたる(海蛍・umi hotaru)」(後で、説明します)で、アイスクリーム(ice cream)を、おやつとして食べる予定であったので、一つ頼んで、二人で分けて食べました。なお、この時、鴨川(kamogawa)シーワールド (seaworld)では、おやつ・間食として、屋台で、マンボウ(sunfish)の形の、カステラ(kasutera)を買って、食べました。カステ ラ(kasutera)は、16世紀半ばに、ポルトガル(Portugal)から、九州(kyusyu)(日本の南部)の長崎(nagasaki)県に伝 えられた西洋菓子を基に発展した、和菓子(日本伝統菓子)です。
鴨川(kamogawa)シーワールド(seaworld)を訪れた後は、富浦(tomiura)の、道の駅と、富山(tomiyama)の、ハイウェイオアシス(highway oasis)に寄って、買い物をしつつ帰りました。
富 浦(tomiura)の、道の駅は、南房総(minami bouso)市(千葉(chiba)県(房総(bouso)半島)の南端部の、町と村の連合体と言った感じの市)の西部(東京湾側)に位置する(千葉 (chiba)県の南端部(房総(bouso)半島の南部)の西部(東京湾側)に位置する)、富浦(tomiura)地区(かつての、富浦 (tomiura)町。推定人口、約5,000人)にある、道の駅(下の補足説明参照)です。
道の駅:自動車で旅行する人の為のrest areaで、日本の田舎にたくさんある(高速道路(motorway)のSA・PA(rest area)と違って、一般道沿いにある)。地元の食材や産物の販売所や、地元の食材を使った食堂等が併設されている。
富 山(tomiyama)の、ハイウェイオアシス(highway oasis)(ちなみに、この時、行きにも、富山(tomiyama)の、ハイウェイオアシス(highway oasis)で買い物をしました)は、富山(tomiyama)(下の補足説明参照)にある、ハイウェイオアシス(highway oasis)(下の補足説明参照)です。
富山(tomiyama):千葉(chiba)県の南部(房総(bouso)半島の南部)の西部(東京湾 側)に位置する。旧(かつての)富山(tomiyama)町。現在は、南房総(minami bouso)市の一部で、南房総(minami bouso)市の北部に位置する。人口、約5,000人。
ハイウェイオアシス(highway oasis):高速道路(motorway)のSA・PA(rest area)と、道の駅を合わせた様な施設。通常、高速道路(motorway)からも、一般の道路からも利用が可能。
こ の時は、行きも帰りも、東京湾アクアライン(Aqua-Line)を使いました。千葉(chiba)県の南部に、東京都心部の我が家から自動車で行く場 合、東京湾の、北部の海岸を、ぐるっと回って行くよりも、東京湾アクアライン(Aqua-Line)を使って行く方が、便利です。
以下、東京湾アクアライン(Aqua-Line)に関する説明は、wiki等を参考にしました。
東 京湾アクアライン(Aqua-Line)は、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部)の、北部に位置する川崎(kawasaki)市と、千葉 (chiba)県の、木更津(kisarazu)市(千葉(chiba)県の、中南部(南部の北部)に位置する)を、東京湾を、横断して結ぶ、自動車専用 (高速道路(motorway))の海底トンネル(海の底の下を通る、トンネルtunnel)です。
東京湾は、東京圏に ある、大きな湾で、海岸部の、およそ西半分は、東京中心部(東京23区)の海岸部と神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の東海岸、お よそ東半分は、千葉(chiba)県の中部から南部の西海岸(概ね、房総(bouso)半島(下の補足説明参照)の西海岸)となっています。
房総(bouso)半島:千葉(chiba)県の中部から南部は、房総(bouso)半島と言う、大きな半島となっています。
東京湾アクアライン(Aqua-Line)を使うと、東京都心部から、房総(bouso)半島(千葉(chiba)県の中部から、南部を占める半島)に、楽に行く事が出来ます。
東 京湾アクアライン(Aqua-Line)(古くから(1960年代から)構想されていたが、1997年に開業した)は、全長、15.1kmで、川崎 (kawasaki)市側の、9.6kmが、海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)、木更津(kisarazu)市側の、4.4kmが、海上を走 る橋となっており、その境に、「海ほたる(海蛍・umi hotaru)」と呼ばれる、海上の人工島の、PA(rest area)が設けられています。東京湾アクアライン(Aqua-Line)は、当時、世界最先端の技術を用いて建設されました。東京湾アクアライン (Aqua-Line)の、トンネル(tunnel)部分は、世界最大級(当時、世界最大)の、シールドマシン(tunnel boring machine)を用いて建設され、1997年の開業当時において、道路の(自動車用の)海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)としては、世界最 長で、おそらく、現在においても、道路の(自動車用の)海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)としては、世界最長である(世界最長の座を維持して いる)と思います(もし、既に、どこかに抜かされていたら、済みません)。また、トンネル(tunnel)の直径も、道路の(自動車用の)海底トンネル (海の底の下を通るtunnel)としては、世界最大級となっています。ちなみに、世界最長の、海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)且つ、世界 最長の、交通用の(人間が往来する)、トンネル(tunnel)(世界で最も、深い場所を通る、交通用の(人間が往来する)、トンネル(tunnel)で もある)は、日本の本州(honsyu)(日本最大の島)と、北海道(hokkaido)(日本で2番目に大きな島)を結ぶ、鉄道用の海底トンネル(海の 底の下を通るtunnel)、青函(seikan)トンネル(全長、約53.9km。最深部は、海底から、約100m、地上(海面)から、約240mの深 さ。1988年開業)です(ちなみに、本州(honsyu)と北海道(hokkaido)を結ぶ、道路の(自動車用の)海底トンネル(海の底の下を通る tunnel)はありません(建設の計画又は構想はあるのかどうか、ちょっと分かりません))。もう一つ、ちなみに、世界で最初の、鉄道用の海底トンネル (海の底の下を通るtunnel)は、日本の本州(honsyu)と九州(kyusyu)(日本で3番目に、大きな島)を結ぶ、1942年に開業した、鉄 道用の海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)、関門(kanmon)鉄道トンネル(全長、約3.6km)(当時、最先端の技術を用いて建設され た)です(ちなみに、本州(honsyu)と九州(kyusyu)を結ぶ、道路の(自動車用の)海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)は、 1958年に開業(1937年に工事を開始し、1944年末に貫通したが、戦争の影響により(戦災により)、工事は中断。1952年に工事が再開された。 wikiより。。。)、本州(honsyu)と九州(kyusyu)を結ぶ、道路の(自動車用の)橋(開業当時は、アジアで、最も長い、吊り橋 (suspension bridge)であった、日本の、別の、道路の(自動車用の)吊り橋(suspension bridge)(1962年開業)を、追い抜き、アジアで、最も長い、吊り橋(suspension bridge)であった)は、1973年に開業しています。さらに、もう一つ、ちなみに、吊り橋(suspension bridge)と言えば、本州(honsyu)と四国(shikoku)(日本で4番目に、大きな島)を結ぶ高速道路(motorway)の一つの、一部 である、本州(honsyu)と淡路(awaji)島(日本の西部に位置する島)を結ぶ、道路の(自動車用の)、吊り橋(suspension bridge)、明石海峡大橋(akashi kaikyo ohashi)(1998年開業。主塔の高さは、海面上、約300mもあります)は、世界最長の、吊り橋(suspension bridge)です)。
写真以下5枚は、前に、kjで、アップ(upload)した写真の、再利用。
写真以下2枚。東京湾アクアライン(Aqua-Line)の、「海ほたる(海蛍・umi hotaru)」(東京湾アクアライン(Aqua-Line)にある、PA(rest area)。海上の人工島となっている)と、海上を走る、全長4.4kmの橋の部分の写真。



「海ほたる(海蛍)」のパンフレット(leaflet)より。。。「海ほたる(海蛍)・umi hotaru)」(東京湾アクアライン(Aqua-Line)にある、PA(rest area)。海上の人工島となっている)。
写真以下2枚。「海ほたる(海蛍・umi hotaru))」(東京湾アクアライン(Aqua-Line)にある、PA(rest area)。海上の人工島となっている)から眺めた、東京湾の海。


この時の帰りに、東京湾アクアライン(Aqua-Line)の、4.4kmの、海上を走る橋の部分を走行中、彼女が、自動車の中から撮影した写真。
「海ほたる(海蛍・umi hotaru))」(東京湾アクアライン(Aqua-Line)にある、PA(rest area)。海上の人工島となっている)にて。。。
「海 ほたる(海蛍・umi hotaru))」には、多くの飲食店等の店舗があります。「海ほたる(海蛍・umi hotaru))」は、海上の人工島ですが、千葉(chiba)県(千葉(chiba)県の、木更津(kisarazu)市)に、属しており、売店では、 千葉(chiba)県の産物を多く売っており、また、飲食店には、千葉(chiba)県の特色を活かした料理もあります。
写真以下2枚。この時、「海ほたる(海蛍・umi hotaru))」(東京湾アクアライン(Aqua-Line)にある、PA(rest area)。海上の人工島となっている)で、買って、食べた、おやつ。何れも、二人で分けて食べました。
ジェ ラート(gelato)店で買った、ジェラート(gelato)。ピーナッツ(peanut)のジェラート(gelato)(千葉(chiba)県は、 ピーナッツ(peanut)の、主要な産地となっています)と、ピスタチオ(pistachio)のジェラート(gelato)と、ベリー(berry) 系のジェラート(gelato)。
旧 (かつての)三芳(miyoshi)村(推定人口、約4,000人。千葉(chiba)県の南部に位置し、現在は、南房総(minami bouso)市の一部になっている)産の、牛乳を使った、ソフトクリーム(soft serve)。三芳(miyoshi)村は、古くから、酪農が盛んな村です。
写真以下5枚。この日の夕 食は、「海ほたる(海蛍・umi hotaru))」(東京湾アクアライン(Aqua-Line)にある、PA(rest area)。海上の人工島となっている)に入っている、ラーメン食堂で、軽く、済ませました。ラーメンは、日本を代表する、大衆的な、軽食の一つとなって います。
彼 女が、この時、「海ほたる(海蛍・umi hotaru))」の、UFOキャッチャー(UFO CATCHER)(claw crane)で取った、熊のプーさん(Winnie the Pooh)の、縫いぐるみ(stuffed animal)。写真では、あまり分かりませんが、かなり、大きいです(私は、UFOキャッチャー(UFO CATCHER)は、下手でw)。
写真以下4枚。「海ほたる(海蛍・umi hotaru))」に入っている、ラーメン食堂で食べた、この日の夕食。
写真以下3枚。私が食べた物。
写真以下2枚。醤油ラーメン(醤油を基本としたスープ(soup)の、ラーメン)(豚肉は、1枚、増量しました)。醤油ラーメン(醤油を基本としたスープ(soup)の、ラーメンは、東京圏で、古くから(伝統的に)、人気の、ラーメンとなっています。
付け合せ(side dish)の、小さなサイズ(size)の、豚肉丼。
彼 女が食べた、勝浦(katsuura)(下の補足説明参照)式、担担麺(dandan noodles)。勝浦(katsuura)では、勝浦(katsuura)式の、担担麺(dandan noodles)が、よく食べられている様です(元々は、勝浦(katsuura)で、漁師 (fisherman)や海女(海に潜って、貝等を取る事を職業とする女性。日本の海沿いの、村や町の、伝統的な職業の一つ)が、寒い時期に、海での仕事 を終えた後、冷えた体を温める為に、よく食べていた物の様です。wikiより。。。)。
勝浦(katsuura):千葉(chiba)県の南部 (房総(bouso)半島の中南部)の、東海岸(太平洋側)に位置する、人口18,000人程の小都市(小都市とは言っても、人口は、少なく、実質的に は、町と言った感じ。。。)。海沿いの保養地(ビーチリゾート(beach resort)地)等となっている。漁業も盛ん。
千葉(chiba)小旅行&食べ物、終わり。。。