基本的に、2019年に行った投稿の再掲です。
以下、「」内。前の私の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
以下、前に、enjoyに行った投稿から抜粋して来た物で、私が、当時交際していた女性(以下、彼女と書きます)と、東京近郊の、青梅(oume)に梅の花を見に行った時に関する投稿から抜粋して来た物です。ちなみに、以下の写真の、青梅(oume)の梅の花の景色は、青梅(oume)の、梅の木々の病気により、青梅(oume)の、梅の木々が伐採されてしまった為、今は、もう見られない、幻の梅の花の風景となっています。また、以下、投稿に書いた、青梅(oume)の、梅料理の食堂も、既に、閉店してしまっている為、以下の梅料理も、今は、もう食べられない、幻の、梅料理となっています。
3月の初めに、東京近郊の青梅(oume)に、彼女と、梅の花を見に行った時の物です。東京近郊の、青梅(oume)市は、郊外の吉野(yoshino)エリア(area)が、梅の郷(梅の村)として知られています。青梅(oume)には、子供の頃から、何度も、梅の花を見に行っています(もっとも、子供の頃は、私は、梅の花に、ほとんど興味がありませんでしたがw)。子供の頃、親に連れられて、青梅(oume)に梅の花を見に行っていた頃は、もっぱら自動車で行きましたが、自分で行く様になってからは、自動車で行く場合もあれば、電車で行く場合もあります。今回は、電車で行きました。
写真以下6枚。青梅(oume)の、梅の花の風景。この時、撮影した物。






写真以下4枚。この日の夕食は、梅料理の食堂で食べました。この食堂の梅料理は、さっぱりしていて、中々美味しいと思います。

この食堂には、温泉ではありませんが、風呂が併設されています。梅&高麗人参風呂です。私達は、風呂に入ってから夕食を食べました。男女別の共同風呂です(写真は、男用風呂)。男用風呂は、最初は、他に一人入っていたのですが、その人が、風呂から上がった後は、一人で貸し切り状態でした(女用風呂も、同様だったそうです)。

梅茶。
写真以下2枚。二人供、同じ物を食べました(写真は、一人分)。

例えば、刺身は、梅肉エキス入りの醤油に付けて食べるだとか、煮物は、梅の出汁を使っているだとか、合鴨(鴨とアヒルの交配種の肉)の炙りには、梅とろろが、かけてあるとか、料理の一つ一つに梅の要素が入っています。

写真左。ほんのり梅の香がする梅ごはんと、梅干し出汁の、御吸い物です。