桜の花は、おそらく、日本人に、最も親しまれている花であり、菊(皇室(天皇家)の紋章(emblem)となっている花)と共に、日本の実質的な国家となっている花です(日本には、法定上の国花はありませんが、桜の花は、(菊と共に)慣習上の国花として、昔から、国民達に親しまれて来ました)。日本には、所々に、桜の木が植えられており、春には、日本各地で、所々で、桜の花が咲きます。花見(hanami)は、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする事です。花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています。
投稿の補足で、下で、横浜の中華街(chinatown)について、「500以上の店舗を有する世界最大級の中華街(chinatown)」と書いていますが、「600以上の店舗を有する、世界最大級の中華街(chinatown)」の間違えでした。
以下、基本的に、2013年の4月の上旬に行った投稿の再掲で(投稿文は、2013年の4月の上旬の投稿を前提としています)、2013年の3月の後半に、横浜の、根岸(negishi)公園に、桜の、花見(hanami)に行って来た時の物です。ちなみに、この時、彼女(私の今の彼女)と付き合って初期の頃で、まだ、私は、30代後半の初期、彼女は、10代の大学生でした。
先々週の土曜日(以下、この日と書きます)の話です。この日は、私と彼女と、横浜郊外に暮らす、親しい友人夫妻の合計4人で、横浜の、根岸(negishi)公園(横浜の都心部に、とても近い、横浜の南部郊外に位置する)で、花見(hanami)をして来ました。この日は、電車で出掛けました。横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。私は、横浜は、仕事の用事でも、よく訪れますが、横浜の港町の雰囲気等が好きで、休日にも、よく遊びに行きます。横浜は、東京圏の南部を占める、神奈川(kanagawa)県で、最大の人口を有する都市であると共に、神奈川(kanagawa)県の中心都市となっています。横浜は、東京圏において、東京中心部(東京23区)に次ぐ、第二の人口を有する都市となっています。
この日は、朝寝坊し、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)を出ました(待ち合わせ時間は、昼過ぎ(午後1時半位だったかな。。。)でした)。
根岸(negishi)公園で、散歩&花見(hanami)を楽しんだ後、根岸(negishi)公園の近くにある、カフェ(cafe)兼レストラン、「Dolphin」に移動し、話をしながら、少し、まったりと(のんびりと)しました。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きです。根岸(negishi)公園、及び、「Dolphin」に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
根岸公園 桜2013→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4084709?&sfl=membername&stx=nnemon2
「Dolphin」で、話をしながら、少し、まったりと(のんびりと)した後は、バス(bus)で、関内(kannai)に移動し、横浜の中華街(chinatown)で、お気に入りの中国料理食堂の一つで、夕食を食べてから、我が家に帰りました。
写真以下5枚。関内(kannai)にて。。。関内(kannai)は、横浜の古くからの中心ビジネス(business)地区・中心商業地区であり、第二次世界大戦前からの、横浜の中心市街地です。歴史のある店舗や歴史的建造物も、関内(kannai)に集中しています(まあ、歴史のあると言っても、横浜の場合、ほとんどが、近代以降の歴史なのですが。。。)。横浜の中華街(chinatown)(その歴史は、19世紀半ばまで遡り、500以上の店舗を有する)も、関内(kannai)周辺にあります。

写真以下4枚。河津(kawazu)桜かな。。。ちょっと、何の種類の桜か分かりません。




写真以下4枚。横浜の中華街(chinatown)(写真は、夕食後に撮影した写真も含みます)。横浜の中華街(chinatown)(その歴史は、19世紀半ばまで遡る)は、500以上の店舗を有する世界最大級の中華街(chinatown)となっています。




写真以下12枚。横浜の中華街(chinatown)で、お気に入りの中国料理食堂の一つで、夕食を食べました(夕食は、早目に、食べ始めました)。この中国料理食堂は、大衆的な中国料理食堂で、たくさんの種類の料理があり、味が良い食堂です(基本的に、どれを食べても、外れがないと言った感じ。。。)。
写真以下12枚。この中国料理食堂で食べた、この日の夕食。この他、小さな、ご飯(rice)を4人で、二つ頼んで、食べました。飲み物は、私は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、ビールと、紹興酒(Shaoxing wine)を飲みました。紹興酒(Shaoxing wine)は、瓶出しの、紹興酒(Shaoxing wine)の、大きなサイズ(size)の物を頼んで、皆で分けて飲みました。
写真以下11枚は、全て、4人で分けて食べました。

牡蠣(oyster)を使った物。

浅蜊(貝)の炒め物。

蟹の巻揚げ。

ザーサイ(zha cai)と豚肉の炒め物。

肉団子。

海老等の、すり身(練り物)の上に、椎茸(茸)が載った料理。

水餃子(dumpling)。

海鮮(seafood)蕎麦。

海鮮(seafood)チャーハン(fried rice)。

麻婆豆腐(mapo tofu)。

海老チリ。

おまけ(無料)の、小さなデザート(dessert)。杏仁豆腐(annin tofu・almond jelly)。一人一皿ずつ。小さい黒い物は、コーヒーゼリー(coffee jelly)。
夕食後は、関内(kannai)のカフェ(cafe)で、コーヒー(coffee)等を飲んでから、帰って来ました。
写真以下4枚。この日、横浜の中華街(chinatown)の、食料品店で買って来た物の一部等。この日、夕食後、上の中国料理食堂で、横浜の中華街(chinatown)で、肉饅の美味しい店はないかと聞いたのですが(上の中国料理食堂では、この時、初めて、横浜の中華街(chinatown)で、肉饅の美味しい店はないかと聞いた)、その際に、教えてくれた、食料品店で買いました。

朝食用の、肉饅。写真左は、フカヒレ(shark fin)饅。写真右は、通常の、肉饅。味は、まあまあと言った感じでした。フカヒレ(shark fin)饅の方が、割と美味しかった。

広東(Guangdong)式、塩玉子ちまき(zongzi)。これは、1個だけ買って見ました。とても美味しいと言う程ではなかったけど、美味しかったです。

愛玉子ゼリー(aiyu jelly)の缶詰。台湾(Taiwan)産。安くて、美味しかったです。これは、また買っても、いいかなと思いました。

おまけ(無料)でくれた、チープな(とても安い)、海老のスナック(snack)菓子。
以下、適当に、おまけ。。。
写真以下3枚。昨日(以下、この日と書きます)、仕事の用事で、横浜を訪れた際に、横浜の関内(kannai)areaで、仕事の外回りの合間に、横浜の中華街(chinatown)の、関内(kannai)areaの近くの、茶館(中国式の、cafe・喫茶店)で、一休みしました。この茶館(中国式の、cafe・喫茶店)は、ちょっと気になっていた店で、この時、初めて利用しました。ちなみに、この日の昼食は、既に、横浜の、別の店(中華街(chinatown)の店ではありません)で済ませていました。

この時、この茶館(中国式の、cafe・喫茶店)で飲んだ、中国茶(花茶)。写真左は、お茶菓子。

この時、この茶館(中国式の、cafe・喫茶店)で食べた、デザート(おやつ)。団子の中には、ピーナッツ(peanut)の餡が入っています。

この時、この茶館(中国式の、cafe・喫茶店)で、帰り際に貰った、おまけ(無料)の花茶。

かなり前に、届いていた物ですが、我が家の利用している、ケーブルテレビ(cable television)会社の、利用者向けの、情報誌(2013年春号)。まあ、情報誌と言っても、ほとんどの記事が、このケーブルテレビ(cable television)会社関連の宣伝で占められているのですが。。。。このケーブルテレビ(cable television)会社は、東急(tokyu)電鉄(dentetsu)系の、ケーブルテレビ(cable television)会社となっています。このケーブルテレビ(cable television)会社は、東京中心部(東京23区)の南西部(私が暮らす、渋谷(shibuya)区は、ほとんどの地域が、このケーブルテレビ(cable television)会社の対象範囲に含まれています)及び、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の東急(tokyu)電鉄の路線の沿線を中心とした地域(横浜市北部(横浜の北部郊外)等)を、対象範囲としています。
東急(tokyu)電鉄(dentetsu):東急(tokyu)電鉄(dentetsu)(1923年に最初の路線が開業)は、主として、東京都心部と、東京の南西部郊外(神奈川(kanagawa)県の北部)を結ぶ、通勤電車(電車)路線を運営する、私営鉄道会社で、営業する路線の距離の総合計は、約105kmとなっています(東京圏の9つの大手(大規模)私営鉄道会社の内の一つで、東京圏の9つの大手(大規模)私営鉄道会社の中で、6番目の、路線規模を持つ私営鉄道会社です)。東急(tokyu)電鉄(dentetsu)の路線の沿線は、主として、東京都心部と横浜都心部に通勤する人々が暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっています。東急(tokyu)電鉄(dentetsu)の、東京都心部における拠点駅は、渋谷(shibuya)駅です。東急(tokyu)電鉄(dentetsu)は、古くから、渋谷(shibuya)駅周辺の開発に、力を注いでおり、渋谷(shibuya)駅周辺は、東急(tokyu)電鉄(dentetsu)系の、商業施設が、強い存在感を持っています。
写真以下3枚。少し前の物ですが(写真は、4月1日に撮影)、渋谷(shibuya)区ニュース(news)(下の補足説明参照)の、渋谷(shibuya)区の、新しいマスコット(mascot)(ゆるキャラ)が決まった事を知らせる、特別号。
渋谷(shibuya)区ニュース(news):渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置する区)の区役所が住民の為に発行する、情報紙。私は、渋谷(shibuya)区に暮らしているので、定期的に(基本的に、一ヶ月に、2回)、新聞の折込みチラシ広告(定期購読している新聞に挟まれて来る広告)等と、一緒に、新聞に挟まれて来ます。
写真以下3枚。渋谷(shibuya)区の、新しいマスコット(mascot)(ゆるキャラ)、「あいりっすん」。デザイン(design)は、渋谷(shibuya)区在住の、小学校3年生の、女の子が、手掛けました(デザイン(design)は、一般人等からの応募作品の中から選ばれ、最終的に、この、小学校3年生の、女の子の作品が選ばれました。ちなみに、選考委員(一般人等からの応募作品の中から、決定作品を選ぶ人)には、きゃりーぱみゅぱみゅ(Kyary Pamyu Pamyu)も、含まれていた様です)。渋谷(shibuya)区の花である、花菖蒲(Japanese iris)をイメージした物で、花菖蒲(Japanese iris)の妖精で、代々木(yoyogi)公園(渋谷(shibuya)区の中央部に位置する、とても広い公園。東京中心部(東京23区)で、最大級の公園の内の一つ)に住んでいると言う設定の様です。渋谷(shibuya)区は、東京中心部(東京23区)の西部に位置する区です。渋谷(shibuya)区の、最大の繁華街は、渋谷(shibuya)(渋谷(shibuya)駅周辺)です。渋谷(shibuya)(渋谷(shibuya)駅周辺)は、銀座(ginza)・有楽町(yurakucho)や新宿と並ぶ、東京最大級の繁華街の一つであると共に、東京の、主要な、若者の、流行・文化の発信地の一つとなっています。渋谷(shibuya)(渋谷(shibuya)駅周辺)に次ぐ、渋谷(shibuya)区の、第二の繁華街は、原宿(harajyuku)です。原宿(harajyuku)は、東京の主要な繁華街の一つであると共に、東京の、主要な、若者の、流行・文化の発信地の一つとなっています。


化粧をした、「あいりっすん」。

素顔の、「あいりっすん」。
写真以下2枚。少し前の物ですが(写真は、4月1日に撮影)、新聞の折込みチラシ広告(定期購読している新聞に挟まれて来る広告)から。。。東京disney resort開業30周年の広告。7月初旬頃まで、東京圏在住の人は、東京disney land及び、東京disney seaの1日パスポート(入園し、1日、自由に、アトラクション(attraction)や乗り物を利用出来る券)が、それぞれ、平日に限り、通常よりも、少し安く(大人料金の場合だと、通常6,200円の所、5,500円で)、購入出来る様です。



明治(meiji。日本の大規模食品会社の一つ。菓子部門(旧明治製菓)は、1916年創業)の、「Fran」。「Fran」は、Glicoの「Pocky」に似た、お菓子です。

日本で、結構、古くから販売されている、明治(meiji.。日本の大規模食品会社の一つ。菓子部門(旧明治製菓)は、1916年創業)の、茸の形をした、「茸の山」と言う、チョコレート(chocolate)菓子(茸の傘の部分が、チョコレート(chocolate)、柄の部分が、クラッカー(cracker)となっている)。これは、ベルガモットミルクティー(bergamot tea with milk)味の、「茸の山」です。

ティラミス(tiramisu)牛乳。

コナ(Kona)ビール(Kona Brewing Company。ハワイ(Hawaii)のビール会社)の、ビール。左から、「Fire Rock Pale Ale」、「Big Wave Golden Ale」、「Longboard Island Lager」。