参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より、東京都心部の我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、自動車で、2時間半程の、長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の中南部の高原地帯(避暑地)にある、私の別荘に関する話です。
「私の別荘は、比較的裕福な人々が保有する様な、典型的な別荘とは異なり、敷地面積85坪(約280平方m)程の、庭のある、庶民的な、中古の、一戸建て住宅ですが、眺めが良く(窓等からの景色が良く)、そこで過ごしているだけで快適です(1階にある、居間(living room)で、過ごすのも快適ですし、また、2階にある、寝室(bed room)の窓からの眺めは(景色は)、素晴らしいです(特に、良いです))。ちなみに、2階の寝室(bedroom)の窓は、広く開くようになっており、山々の眺望が綺麗に見えます。まあ、長野(nagano)県の、私の別荘に滞在中は、周辺の森をハイキング(hiking)・散歩したり、周辺をdriveしたり、何だかんだ言って、出掛ける事が、多いのですが。。。ちなみに、別荘の風呂(bathroom)とトイレ(toilet)は、全取っ替えと言って良い程の、大改装をしており、トイレ(toilet)は、東京の我が家のトイレ(toilet)同様、暖房便座・ウォシュレット付きのトイレ(toilet)で快適です。」
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
別荘周辺のスープ(soup)料理レストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3761613/page/21?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、基本的に(参考の投稿を足しています)、2010年の2月の前半に行った投稿の再掲です(投稿文は、2010年の2月の前半の投稿を前提としています)。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きで、以下の投稿の、おまけの投稿です。以下の投稿の本文の内容とは、基本的には、関係ありません(一部、関係があります)。
山口 蓬春記念館他色々→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4091877?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、おまけ。

小田急(odakyu)電鉄(下の補足説明を参照)が、沿線の住民の為に発行する情報紙、odakyu voice。我が家の最寄り駅は、小田急(odakyu)線(&地下鉄)の駅なので、我が家に届けられる新聞に、odakyu voiceが、定期的に折り込まれてます。表紙に出ている、電車車両は、ロマンスカー( romancecar)の最新型の車両の一つで、 2005年にデビュー(debut)した物です。ロマンスカー(romancecar)は、前身のリゾート(resort)列車時代を含めると、1930年代からの歴史を有する(ロマンスカー(romancecar)の名称は、1950年から使用)、東京の都心部(東京最大級の繁華街及び東京最大級のビジネス(business)街の内の一つである、新宿)と箱根(hakone)を結ぶ、小田急(odakyu)電鉄のリゾート(resort)特急列車(express)です(もっとも、ロマンスカー(romancecar)は、 ビジネス(business)目的でも、よく使われている様ですし、近年は、通勤目的でも、よく使われている様です)。我が家の最寄り駅は、東京都心部から箱根(hakone)に向かう路線にありますが、ロマンスカー(romancecar)は、停車しないので、ロマンスカー(romancecar)で、箱根(hakone)に行く場合、個人的に、5分程ですが、1度逆方向に電車に乗って、新宿駅に行き、そこからロマンスカー(romancecar)に乗車する事になります。
小田急(odakyu)電鉄:通称、小田急(odakyu)線。1920年代創業。新宿(東京中心部(東京23区)の西側に位置する。東京最大級の繁華街の内の一つであると共に、東京有数のビジネス(business)街)と箱根(hakone。日光(nikko)と並ぶ、東京近郊を代表する観光地・保養地・避暑地)結ぶ路線等、主に東京の西南の郊外を走る路線を有する鉄道会社(東京都心部及び東京の西南の郊外と東京の西南近郊の観光地・保養地を結ぶと共に、東京の西南の郊外の住宅地から通勤客を東京の都心に運ぶ役割を担っている鉄道会社)。
写真以下3枚。箱根(hakone)の、宮ノ下(miyanoshita)地区にある、富士屋(fujiya)ホテル。富士屋(fujiya)ホテルは、前身の温泉旅館時代も含めると、14世紀末からの(600年以上もの)歴史を有する(近代的なリゾート(resort)ホテルに変わってからの歴史は、1878年から)、箱根(hakone)を代表する高級リゾート(resort)ホテルです。

昔の富士屋(fujiya)ホテルの写真。花御殿(1936年完成)の建物が、まだ存在せず、主食堂(main dining room)の建物(1930年完成)が、存在している事から、1930年から1935年頃に撮影された物と思われます。
富士屋(fujiya)ホテルは、古い建物が、良く残されており、建物自体、歴史的な価値が高い物となっています。現在、富士屋(fujiya)ホテルの広い敷地内には、8つの主な建物があります。写真以下2枚は、前に、アップ(upload)した写真の再利用。

写真の建物は、本館。1891年に建てられた建物で、主に、ロビー(Lobby)と客室として使われています。富士屋(fujiya)ホテルの玄関の役割を果たしている建物であると共に、現存する宿泊可能な富士屋(fujiya)ホテル建物の中では、最も古い物です。

主食堂(main dining room)。
写真以下4枚。大分前になりますが、我が家の近所の実家で見付けた、(個人的に)興味深い本。富士屋(fujiya)ホテルが、かつて(1930年代から)、発行していた(今も、発行しているのかな。。。)、外国人宿泊客向けの、英語で、日本文化等を紹介する本。



これは、盆栽(bonsai)等に関する記述。

写真は、名古屋(nagoya)城(castle)に関する記述なのですが、第2次世界大戦後間も無い、混乱期に発行された本だからなのか、まだ、第2次世界大戦前(1930年代)の記述のままの様で、(第2次大戦末期の1945年、アメリカ軍の空襲で破壊された)1612年に建てられた、名古屋(nagoya)城(castle)の天守閣(tensyukaku)(城の象徴となる建物)が、現存している事を前提に書かれている文となっています(写真も、アメリカ軍の空襲で破壊される前の、1612年に建てられた、名古屋(nagoya)城(castle)の天守閣(tensyukaku)の建物)。封建制時代には、日本全国には、たくさんの地方領主の城(castle)がありましたが、明治(meiji)時代(1868年から1912年)に入ると、出来るだけ効率良く、迅速に、日本を近代的な国家にする事を目指す、新中央政府にとっては、(無駄に多い、維持費のかかる、前近代的な建物が、広大な敷地内に建っている、)封建時代の象徴的な建物で有る、城(castle)は、必要の無い物(無用の長物)となります。これによって、政府の方針により、19世紀末に、日本全国の、多くの城(castle)の、ほとんどの建物が取り壊され、かつての地方領主達の城(castle)の広大な敷地は、他の用途の土地に転用されました(今、思うと、非常にもったいない気がしますが。。。)。そんな中、1612年に建てられた天守閣(tensyukaku)(城の象徴となる建物)を含む、名古屋(nagoya)城(castle)の建物の一部は、例外的に保存される事となり、国宝に指定されていましたが、第2次大戦末期の1945年、アメリカ軍の空襲で破壊されてしまいました。現存する、日本の城(castle)の天守閣(tensyukaku)の建物を代表するのは、1601年から1609年に完成した、姫路(himeji)城(castle)の天守閣(tensyukaku)(国宝に指定されている。第2次世界大戦中の空襲の被害を免れた)だと思いますが、名古屋(nagoya)城(castle)の天守閣(tensyukaku)は、姫路(himeji)城(castle)の天守閣(tensyukaku)よりも、規模が大きい事から、名古屋(nagoya)城(castle)の旧(かつての)天守閣(tensyukaku)の建物が、現存していた、第2次世界大戦前(1930年代)は、日本の城(castle)の天守閣(tensyukaku)の建物を代表するのは、姫路(himeji)城(castle)の天守閣(tensyukaku)ではなく、名古屋(nagoya)城(castle)の天守閣(tensyukaku)だったのかもしれません(なお、名古屋(nagoya)城(castle)の天守閣(tensyukaku)の他、姫路(himeji)城(castle)の天守閣に匹敵する程、若しくは、それ以上?立派な、16世紀末から17世紀初めに建てられ、国宝に指定されていた、いくつかの城(castle)の天守閣(tensyukaku)の建物が、第2次大戦末期のアメリカ軍の空襲により破壊されました)。名古屋(nagoya)城(castle)の天守閣(tensyukaku)は、1959年に、外観を、ほぼ忠実に再現する形で、鉄筋コンクリートにより再建されました。伝統的な、木と漆喰による再建の方が、良かったと思いますが、名古屋(nagoya)城(castle)の天守閣(tensyukaku)が、再建された時代を考えると、鉄筋コンクリートによる再建も、仕方なかったのでしょう(下の補足説明参照)。
鉄筋コンクリートによる城(castle)の建物の再建(wikiの文を修正した物):建築基準法施行令によって4階以上の木造建築の建設は筋交や金物の使用、コンクリート基礎とする必要があるなどの制約や消防法など、厳密な意味で城(castle)の建物を復元すると、耐震基準や建物の利用に関する安全性を満たすことはできないため、城(castle)の建物を野外復元出来るだけの資料が揃っていても、鉄筋コンクリート構造の城(castle)の建物を建てざるをえないことが多く、建設大臣の特別認可を受けたり、白河城の御三階櫓のように法律の抜け穴を見つけなければ木造天守閣(tensyukaku)の建築は不可能であった。近年には、建築基準法でも大型の木造建築を認める改正がなされ、建設省の指導を受けつつ伝統的工法に限りなく近づけた城(castle)の建物の再建が盛んになった。

山口 蓬春(yamaguchi housyun)記念館(この投稿の最初の方でリンクを付けた前回の投稿を参照)に置いてあった、山種(yamatane)美術館で、現在行われている、展覧会(exhibition)のチラシ(leaflet)。ちょっと興味が有ります。それぞれ、近代日本伝統画を代表する画家の一人で有る、東京を代表する近代日本伝統画家、横山 大観(yokoyama taikan。1868年生まれ。1958年に亡くなる。1890年代から1950年代に活躍)と、京都(kyoto)(日本の西部に位置する大都市。794年から19世紀半ばまで、長らく日本の首都であった大都市であり、日本の伝統文化の中心都市)を代表する近代日本伝統画家、竹内 栖鳳(takeuchi seihou。1864年生まれ。1942年に亡くなる。1890年代から1930年代に活躍)の作品、及び、その周辺の画家達の作品を展示する展覧会(exhibition)です。山種(yamatane)美術館は、米の、大手(大規模)卸売会社、山種(ヤマタネ。 yamatane)等の、オーナー(owner)であった、山崎 種二(yamazaki taneji)の個人コレクション(collection)を基礎にした私営美術館で、近代日本伝統画を中心とした、質の高い収蔵品(collection)を有しています。元々、東京都心部でも、さらに中心的な地域にあった美術館ですが、最近、東京都心部の西部の渋谷(shibuya)区の南部に移転しました(私は、まだ、現在の場所に移転後の、山種(yamatane)美術館は、訪れた事が有りません)。
先週の土曜日から今週の火曜日にかけて、長野(nagano)県の別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する典型的な別荘ではなく庶民的な中古の一戸建て住宅ですが。。。)周辺のスキー場(ski resort)でスキー(skiing)を楽しんで来ました。ちなみに、私の世代(30代)でも、もう、おそらく、スノーボード(snowboarding)人口が、スキー(skiing)人口を上回っていると思いますが、私は、新しい事に手を出すのには、慎重なのでw、未だに、子供の頃から、やり慣れているスキー(skiing)に固執していますw。ちなみに、私が大学生の頃は、スノーボード(snowboarding)人口は、急上昇中でしたが、まだ、若者に限っても、スキー(skiing)をする人の方が、スノーボード(snowboarding)をする人よりも、多かったです(おそらく、大学時代、同世代で、スキー(skiing)をする人の方が、スノーボード(snowboarding)をする人よりも、多かった最後の世代w?)。私は、(湿らしたりして、万が一、壊してしまうのも嫌なので)、普段は、デジカメ(digital camera)は、ゲレンデ(ski slopes)には、持ち込まないのですが、一応、写真以下19枚、よく行く別荘周辺のski場(ski resort)の一つ、車山高原スキー場(ski resort)です。最後の日(火曜日)に撮影しました。個人的には、このスキー場(ski resort)よりも、去年、enjoyで写真をアップ(upload)した、エコーバレー(echo valley)スキー場(ski resort)の方が、何となく好きです。



















写真以下3枚。火曜日、車山高原スキー場(ski resort)で食べた昼食(私が食べた物)。地元で獲れた、ワカサギ(湖等に生息する魚)と鹿を使った、ワカサギの揚げ物バーガー(burger)と鹿肉(鹿の肉)の揚げ物バーガー(burger)。


ワカサギ(諏訪(suwa)湖の物かな?)を使った、ワカサギの揚げ物バーガー(burger)。

鹿肉(鹿の肉)の揚げ物バーガー(burger)。地元のハンター(hunter・猟師)が獲って来た鹿の肉を使っているそうです。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
高原避暑地のgibierフランス料理レストラン→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4060783/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
高原避暑地のgibierフランス料理レストラン(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_16/view/id/4060783/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2