部活と学業:スポーツ部所属は全体の1%、10万2899人
http://www.chosunonline.com/article/20081230000042部活と学業:将来に不安を感じる大学生選手(上)
http://www.chosunonline.com/article/20081231000056
「今は“スポーツマシン”を作っているだけ」
http://www.chosunonline.com/article/20090104000020部活と学業:韓国の高校運動部、合宿所の実態とは
http://www.chosunonline.com/article/20090104000020
まるで強制労働の収容所ですね。

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スポーツ選手が、普段どんな事を考えているかというと・・・・・・
「大学に入って最初に学んだのは、テスト用紙を使って担当教授に手紙を書くことだった。最初はよく理解できなかったが、先輩たちが“白紙で出すなら手紙で も書いた方がマシだ”とアドバイスしてくれた。テストの代わりにレポートを書こうとしても、周りは運動選手ばかりで、手伝ってくれそうな友人は一人もいな かった。みんな空き缶のようなものだから」
「デパートで“何割引き”と言われても、運動部の奴らはよく分からない。掛け算の九九を正確に覚えているのは何人いるだろうか」
「大学に入っても授業にはほとんど出席できない。2学期でF(不可)が一つしかなければいい方だ。実際、自分たちは卒業さえできればいいのだから。誰もが卒業証書だけに意義を見出している」
「運動部の合宿所生活は、離れ島で暮らすようなものだ。一般の学生と交流することはほとんどない。サークル活動など考えたこともない」
「授業に出席すると、一般の学生たちと一緒にグループ分けされることがある。本当につらい。そのために講義室に入るのをためらい、引き返したことも何度かある。教養科目では授業の内容が理解できず、ボーッとしながら座っているだけだ」
「勉強の習慣がないため、意を決して本を開いてもすぐに挫折する。勉強したくても、地方での大会に出場すれば、本を読む暇などないのが現実だ」
「卒業できるか考えると、目の前が真っ暗だ。プロに進むのも難しいし。大学を中退した仲間も多い。“元スポーツ選手に会いたければ東大門に行け”という言葉もある。実際に服を売っている人も多い」========================================
(以上、すべて上記記事より)
ここで、騒いでる青組みは、なぜか外国人に、『素晴らしい!』を連発するね。( ´∀`)
無関係の人たちが、社会の犠牲者を褒め称えるのも、おかしな話です。
日本人だと普通の中学や高校に、様々なCLUB活動があるのに。♪
ある日本の女子高校の、運動部・文化活動の様子。
生徒は授業の終わったあとそれぞれ活動する。
朝鮮人は、何の為に運動してるのでしょうか??
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