
トリノで行われた、世界選手権・女子フィギャア。キムヨナ選手のスコアである。
赤線の審判が、スコアが買収の証拠? そんなことは無い。
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<ISUの採点の仕方は。次の通りである>
1 11人審判がいて、2人は無関係(採点してる審判も誰か不明)
2 残りの9人で採点を行う。
3 最高点数と、最低点数を出した審判は、除外。
4 残り 7人の平均点がスコアになる。
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つまり、一人だけの審判が、最低点、最高点を出してもスコアに全く関係ない。
Performance/Extecution の項目を例にとる。
→ ここの項目で、最低5・50と最高の8・50を除外して、7人の平均スコアは、
7・3になる。 全く問題ない。
キムヨナの場合は、何が問題か?
トリノの世界選手権フィギャー、
フリーの演技で
130.49点 ↓ 出場選手中 TOPスコア( ´∀`)

複数の審判が、買収されていれば、十分起こる
一人だけの審判の偏りは、全く問題ない。
転んでも、スケーティング技術等の『Program Components』部門で
高得点が出るのと、GOEの加点が浅田真央選手より高いのはおかしい。
動画でよくみろ、キムヨナは明らかな転倒に、2-3度バランスをくずす。
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