以下、ぽっぴん(poppin)に関しては、wikiを参考にしました。
ぽっぴん(poppin)(ビードロ(biidoro)とも言う)は、18世紀に、中国から日本に伝わった、底が薄くなっており、長い管状の首の部分を口にくわえて息を出し入れすると、気圧差とガラス(glass)の弾力によって底がへこんだり出っ張ったりして音を発する、ガラス(glass)製の、おもちゃ(toy)です。

写真は、借り物(写真の作者:Bakkai)。ぽっぴん(poppin)。左の吹き口から息を吹き込むと、右手前の底(透明な部分)が鳴る。