生活/文化

 




この投稿の動画は、全て、you tubeから借りて来た物です。



以下、「」内。少し前の他の方の投稿の私のレスより。。。



「最近、you tube動画を見てkjの投稿でアップするのがマイブームになっているのですが、今まで生きて来た中における、自分の女性関係における、何気ない(本能的な)行動・経験が、心理学や女性への恋愛等に関するインタビュー等によって裏付けされる事を、楽しんじゃってる感じですw」


「女性の確実な落とし方」という投稿のタイトルですが、別に女性を落とそうと思って意図して行って来た事という訳ではなく、結果としてと言った感じです。



「女性の確実な落とし方前編」と「女性の確実な落とし方後編」で一つの投稿です。合わせて、ご覧下さい。


「女性の確実な落とし方後編」については、投稿の一番下にリンクを付けて置きました。


以下、「」内。私の前の投稿文より。。。


「東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にある、我が家の近所の、私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(ちなみに母は、一人っ子です)、現在は、両親が引き継いで暮らしています。既に、母方の祖父母共に、亡くなっています。

我が家の近所の私の実家の、私の父は、会社員で(父は、既に、半分定年退職状態になってから久しいですが)、私の母は、父と結婚してから、アルバイトを含めて、仕事を、一切した事がない専業主婦です。


私には、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います。私の弟は、外資系の会社員で、既に、結婚をし、(まだ、二人共、幼いですが)子供が2人いて(男の子(上)が1人と、女の子(下)が1人)、弟の家族(妻・子供)と共に、東京の西部郊外の、静かで落ち着いた住宅地に買った、一戸建て住宅に、暮らしています。

弟の、奥さん(妻)(ちなみに、弟の、奥さん(妻)は、弟よりもかなり年下です)は、結婚する前は、四年制の大学を卒業した後、服(ファッション)関係の、会社で、会社員として働いていましたが、結婚してからは、主婦となりました。




私は、会社員と比べて、相対的に、安定的ではなく、相対的に、ビジネスにおいて危険性が高いが、相対的に、自分で自分の時間を自由に管理する事が出来、又、自分の才能・仕事の能力・仕事の効率性・努力が、自分の収入に直結する(直接繋がる)、個人事業の道を選びました。

私は、普通の中流層・庶民層なのですが、私は、基本的には、自分が、与えられた環境の中で、自分の能力の範囲内で、出来得る限り生き(ここで言う、出来得る限り生きとは、自分の能力の限界を知り、自分の幸福の為に、自分の努力の落とし所を知ると言う意味も含まれます)、自分が稼いだお金で、出来得る限りの、幸せな生活をしている(幸せな人生を生きている)と言う、自信があります。」





以下、「」内。最近の他の方の投稿の私のレスより。。。


「人は、人に何かをしてあげている限り、絶対に、孤独にも、寂しくもならないのです。」


「私は「人に尽くす 」と言う言葉は嫌いなのです。私の場合、(咄嗟に上手い言葉は思い浮かびませんが、今、瞬間的に思い浮かんだ言葉は)「人に幸せを配る」と言った感じかな。私の場合、自分が自由に生きたいように楽しく幸せに生きて、その日常において「人に幸せを配る」と言った感じです。まあ「人に幸せを配る」というのも、私が自分でやりたい事であるので、結局のところ、私は、(自分が与えられた環境の中で、自分の能力の範囲内で)、自分がやりたい事だけをやって生きていると言った感じですw

私は「達成感」という言葉も嫌いなのです。私にとって「人に幸せを配る」という事は、ゴールではなく日々の日常なのです。」



「ちなみに、私の2019年の目標はありません。今まで通りに生きるだけですw 以下、「」内、私の前の投稿文より。。。
「思い返せば、つまらない私ですが、日本という国に、今の時代に生まれて育って、幸いな事に、今まで周りに良い人達に恵まれて来て、とても幸せな人生を生きて来て、率直に言って(正直に言えば)、私自身の我儘で言えば、すぐ明日にでも、心筋梗塞で突然死んでも、人生全く悔いはありません。 しかし、幸いな事に、こんなにつまらない私でも、死んだら悲しんでくれる人達がいるので、その人達の為に生きねばと思っています。」」

以下、参考の投稿。

いつ死んでもいい→

/jp/board/exc_board_50/view/id/2758848?&sfl=membername&stx=jlemon



以下、「」内。私の前の投稿文より。。。



「非常にベタなのですが、彼女(私の今の彼女)の、スマホの、私からの着信音は、「いつか王子様が(Someday My Prince Will Come)」となっていますw」


「ちなみに、私の実家は、東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にある我が家の近所にあり、元々、私の母方の祖父母の家で(ちなみに、母は、一人っ子です)、既に、母方の祖父母とも亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしているのですが、私の両親は(ちなみ、私の両親は、お互いに同年代です)、既に、高齢者の年齢ですが、二人とも、至って(全く)、健康で、健康診断の結果も、全てにおいて、全く問題ない様です。こうした、基本的な健康体質(本質的な健康体質)は、私の父は、私の父方の祖母から受け継ぎ、私の母は、私の母方の祖父から受け継いだと思います。ちなみに、私も、両親から、その様な体質を受け継ぎ、基本的な健康体質(本質的な健康体質)の体を持っています。


私は、母に似て、痩せの大食い(大食いと言っても、標準よりも少し多く食べる程度ですが)の体質(比較的、たくさん食べても痩せている体質)で、太ると言う事の心配はないですし、今の所、血圧についても、糖(血糖値)に関しても、全く、問題はないのですが、血液中の、コレステロールの数値だけは、要治療(治療が必要)と言う程ではないですが、悪いですw まあ、普段の私の、食生活を見ていれば、さもありなんと言った感じなのですが。。。w


ちなみに、前述の通り、両親とも、既に高齢者ですが健康は全く問題ないのですが、母方の祖母と(我が家及び我が家の近所の私の実家の近所に暮らしていた)母方の祖母の姉が何れも(80歳台までは生きたのですが)突然の心筋梗塞で亡くなっています。ちなみに、去年に亡くなった大杉漣さんの死因も心筋梗塞だったようで、コレステロールの数値と太っている痩せているは関係がないようです。

 


ちなみに、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)も、(彼女の)母の体質を受け継いで、痩せの大食い(大食いと言っても、標準よりも少し多く食べる程度ですが)の体質(比較的、たくさん食べても痩せている体質)なのですが、私の彼女は若いと言う事が関係しているのか関係していないのか分かりませんが、今の所、健康診断の数値は、全てに関して問題はないようです。


今は大丈夫なのですが、私は、去年の4月の、ある時、第六感と言うのでしょうか? ちょっと死の予感みたいのがしました。


その時、私が、すぐ明日にでも、心筋梗塞で突然死んだとしても、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)には、彼女の良い面を、世界で一番たくさん・世界で一番良く分かっていたのは私である(私は、彼女の両親を含む彼女の家族よりも、彼女の良い面を、たくさん、良く分かっていると言う事は、確信を持って言えます)と言う事は、忘れないで欲しいと言うような話を、ふと彼女に話したら、そんな事言わないで欲しいと彼女に言われてしまいました。」





「私の母方の祖母は、(大学から東京に出てきたものの)、生涯、世間知らずの田舎の裕福な家の箱入りのお嬢さん的な要素があった女性です。


母方の祖母は、(幼い事・子供の頃は、それでも、ある程度、外で遊んでいたようですが)、子供の頃から、病弱で、基本的に、外に出る事を好まず、ほとんど家で過ごしていた女性であり、生涯、窓際で、白馬の王子様が、自分を迎えに来るのを、待ち続ける、夢見る少女の様な面を持った女性でした。

亡くなった、私の母方の祖母が、最も、好きであった、イラストレーターが、蕗谷虹児(fukiyakoji)です。

私の母方の祖母は、竹久 夢二(takehisa yumeji)等も好きでしたが、何よりも蕗谷 虹児(fukiya koji)の絵やイラスト(illustration)が好きだった様です。私の母方の祖母は、絵を描くのが好きでしたが、生涯、蕗谷 虹児(fukiya koji)の様な絵を、たくさん描いていました(絵と言っても、スケッチ(sketch)みたいな物ですが。。。)。蕗谷 虹児(fukiya koji)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
蕗谷虹児(祖母が好きであった挿絵画家)後編→
/jp/board/exc_board_8/view/id/2581912/page/11?&sfl=membername&stx=jlemon


私の母が、自由奔放にやりたい放題に育ったのは、誰に対しても、めったに怒らない穏やかな紳士であった、私の母方の祖父と、(大学から東京に出てきたものの)、生涯、世間知らずの田舎の裕福な家の箱入りのお嬢さん的な要素があった私の母方の祖母の間に、当時としては、割と年を取ってから生まれた、一人っ子(一人娘)であり、甘やかされて育てられたと言うのもあるかもしれません。


私は、大の、おばあちゃん子でした。

私が社会人となり忙しくなる前は(私が幼い頃・子供の頃から大学生の頃までは)、母方の祖母の、一番の話し相手は(私の母方の祖母と、一番、たくさん話していたのは)、大の、おばあちゃん子であった私でした。2番目の話し相手は(私の母方の祖母と、2番目に、たくさん話していたのは)、近所に暮らしていた私の母方の祖母の姉で(私の母方の祖母の姉は、生前、よく、近所の私の実家(元々、私の母方の祖父母の家)に遊びに来て、妹である、私の母方の祖母と話していました)、私の母は、私の母方の祖母の、3番目の話相手と言った感じでした。その他、時々からたまに、私の母方の祖母の、学生時代からの、女性の親友が、家(私の実家。元々、私の母方の祖父母の家)に遊びに来て、私の母方の祖母と話をしていました。


私の母方の祖母は、結婚してからアルバイトを含めて、一切の仕事をした事がない専業主婦でしたし、私の母も、結婚してからは、アルバイトを含めて、一切の仕事をした事がない専業主婦です。

私の母は、もちろん家事もあったのですが、私の母方の祖母の姉の性格を受け継ぎ、絶えず動いていないと気が済まない活発な性格で、自分がやりたい事で、忙しいと言った感じで、基本的に、じっくりと、私の母方の祖母の話相手をするような事は、あまりしませんでしたが、私が、社会人となり忙しくなって、以前のように、私の母方の祖母の話相手を出来なくなってからは、さすがに、気を遣って、前に比べれば、相対的に、よく、私の母方の祖母の話相手をするようになりました。

私は、実生活の会話においては、女性の、悩み等を、共感しながら、じっくり聞いてあげると言う事は心掛けており、話相手が女性の場合、そうした事は、ある程度自然に身について、出来ていると思いますが、その様な、私の女性の(と言うか人の)話の、聞き上手と言った事に関して、私は、母方の祖母と、たくさん話をした(母方の祖母の話を、たくさん聞いた)と言う事を通じて、培われた、その事が、大いなる土台となったと思います。

私の母方の祖母からは、人の心を思いやる、優しい心と言う物を学びました。そこにいてくれるだけで、存在していてくれるだけで、皆の(少なくとも私の)、癒しとなり、優しい気持ちになれた、おばあちゃんで、そこにいてくれるだけで、存在していてくれているだけで、ありがたく、いつでも、幸せな気持ちになる事が出来ました。

私は、学生時代(高校・大学時代)、ピアス等をして外見を派手に飾り立てていて、街を歩けば、ホストのスカウトの声が掛かったりしていたのですがw、母方の祖母は、そんな私の外見とは関係なく、ずっと、私の中身を見続けてくれていて、私の母方の祖母にとって、私は、いつまで経っても、ずっと、可愛い孫のままでした。

私が、実家で、母方の祖母の部屋を訪れると、母方の祖母は、いつでも、満面の、温かく、嬉しそうな、優しい笑顔で迎えてくれました。そして、母方の祖母は、私が、一度、祖母の部屋に遊びに訪れると、時間が許す限り(いや、時間が許さなくても)、いつまでも、私にいて欲しいと言った感じで、私が適当に時間を見て、「じゃあ、おばあちゃん、そろそろ行くね」と言わない限り、祖母の部屋から出て来れずw、私の母方の祖母の方からは、絶対に、そろそろ、遊びに行っておいでとか、そろそろ、勉強があるんじゃないか等と言って、私に、そろそろ行ってもいいよと配慮するような事は、絶対にありませんでしたw

母方の祖母は、甘い物(お菓子等)が好きだったので、甘い物(お菓子等)を、自分の為に、よく(たくさん)買っていたのですが、母方の祖母は、その様な、自分の為に買った、甘い物を、自分の部屋で、私と、一緒に食べる・私と、分けて食べるのが、大好きでした。私は、その様な経験を通じて、大切な人と、美味しい物を、一緒に・分け合って(シェアして)、美味しいねと言い合いながら・美味しいと言う気持ちを共有しながら、食べる事は、とても幸せで、楽しい気分になると言う事を、学んだ気がします。

私が、母方の祖母の部屋を訪れた際の、祖母の、満面の優しい笑顔は、今でも、鮮明に、私の心の中に残っています。その一方において、私が社会人になった後は、忙しく、私の母方の祖母が亡くなるまで、たまにしか、私の母方の祖母の、話し相手を出来なくなってしまったのが、今でも、私の大きな、悔い・心残りとなって、心の中にあります。

私の母は、男の子は女性を助ける力強く優しい男性に育てなければならないと言う保守的な教育方針があって、私も私の弟も、母に、男は涙を見せるものではない、男は簡単に泣くようでは、女性を守れない等と言った内容の事を言われて、育てられて来たと言う影響もあり、私も実際に、その通りであると思い、私は、少なくとも、中学生以降は、自分自身に関する事で、泣いた(涙を流した)事は、一度もありません。まあ、そんな私も、悲しい映画とか、悲しいドラマとかには弱く、割と、涙もろいと言うか、割と、すぐ涙が出て来てしまう方なのですが(まあ、涙が出ると言うだけで、泣くと言う程ではない)w

私は、そもそも、子供の頃を含めて、号泣と言ったものは、ほとんどした事がないのですが(私の親(母)は、子供(私、及び、私の弟)が、子供の頃から高校生の頃、子供(私、及び、私の弟)の事を、物質的には、好き放題、甘やかせていた為、私と私の弟は、幼い頃・子供の頃から、自分が欲しい物の為に、駄々をこねると言った必要はありませんでしたw)、私は、大人になってから、と言うか中学生以降、号泣(しかも大号泣w)した事が、たった一度だけあります。

それが、母方の祖母の、お葬式の時です。私の、母方の祖母の、お葬式の時(私の母方の祖父は、既に亡くなっていました)、父は泣かず、母は、しくしく泣いて、私の2歳年下の弟も、しくしく泣いて、私だけ、号泣(しかも、恥ずかしげもなく、思わず、大号泣w)してしまいました。

前述の通り、私の母方の祖母は、生涯、世間知らずの田舎の裕福な家の箱入りのお嬢さん的な要素があった女性であり、生涯、窓際で、白馬の王子様が、自分を迎えに来るのを、待ち続ける、夢見る少女の様な面を持った女性でした。

母方の祖父は、良き(良い)夫でしたが、母方の祖母にとって、母方の祖父は、白馬の王子様としては、物足りない男性であった様ですw

前述の通り、私が社会人になった後は、忙しく、私の母方の祖母が亡くなるまで、たまにしか、私の母方の祖母の、話し相手を出来なくなってしまったのが、今でも、私の大きな、悔い・心残りとなって、心の中にありますが、私が、母方の祖母にとって、少しでも、白馬の王子になれていたとしたら良かったなと思います。」







私の母は、無意識的・意識的に、「さすが!」とか「凄い!」とか「頼りになる!」とか、周囲の男性達を、おだてて、立てて、男性達に、助けて貰ったり、面倒な事を引き受けて貰ったり、優しくして貰うのが、(おそらく)若い頃から、とても上手で(とても得意で)、無意識的・意識的に、そうした事が、大好き(とても好き)な女性です。私の母は、上の動画の、セイラ・マス(Sayla Mass)と全く同じと言う訳ではありませんが、上の動画の、セイラ・マス(Sayla Mass)のような面がある女性ですw

私の母が年を取り、私が中年になってからの話ですが、前に、近所の実家に暮らす母は、私に、「男は、おだてれば何でもしてくれるのよ」と、ぶっちゃけ自分で本音を暴露していましたw

私の父も、もしかしたら子供が見ていない時に(母と二人きりの時に)、母に、さんざん、おだてられて来たのかもしれませんw

我が家の近所の私の実家の場合、元々、母方の祖父母の家で、母方の祖父母が同居していたのですが(既に母方の祖父母とも亡くなっている。今は両親の二人暮らし)、それは別の話として置いておいたら、私と弟が実家を出るまでは、母(父と結婚してからはずっと専業主婦)以外、会社員の父、私、私の2歳年下の弟の、全員、男であったのですが、母は、まあ何も考えないタイプの女性というのもありますがw、男連中を褒めて伸ばすタイプで、私は気分が良かったですし、父も弟も、そうであると思います。




私の父は、私が子供の頃・若い頃は、典型的な、仕事人間・会社人間と言った感じで、土・日・祝日や休暇時期に、子供(私及び弟)を積極的に遊びに連れていったり・子供(私及び弟)と積極的に遊んだりして、子供(私及び弟)の思い出作りには、出来るだけ協力するが、子供(私及び弟)の教育に関しては、「君(私の母)に、全て、任せる」と言った感じで、子供(私及び弟)の教育に関しては、妻である私の母に全て任せて、自分は(私の父は)、子供(私及び弟)の教育に関して、一切、関与する事はありませんでした。


そして、私の父に、子供(私及び弟)の教育の全てを任された、私の母は、どうだったのかと言うと。。。私の母は、子供に対して、勉強しろと、一切、言わないタイプの親でした。


私の母は、ある意味、ぶっ飛んだ面のある女性で、私と私の2歳年下の弟が、幼稚園・小学校の頃、天気が良くて、気分が乗ったりしたら、突然、幼稚園・学校を、ずる休みさせて、動物園・遊園地等に、子供達(子供)を、遊びに連れて行く事がありましたw


率直に言って、私と、弟が、それぞれ、子供の頃から高校生の頃、私の両親は、子供を(私と私の弟を)、とても甘やかしていた事は、否定出来ません。私の両親は、子供(私と私の弟)に、勉強の妨げになるような誘惑になる物を、どんどん買い与える一方で、私の母は、あまりに、子供(私と私の弟)に対して、勉強しろと言わないものだから、私は、かえって、勉強に関して、これで良いのかと不安になり、勉強に関して、自分で、どうにかしなければならないと思うようになりました。そして、私の、勉強に関して、自分自身で、どうにかしなければならないと思う気持ち・姿勢は、(おそらく)、私の弟にも、影響を与えました。


また、私の母は、昔から(本人が若い頃から・私が子供の頃から)、チャラチャラしていて、何も考えておらず(少なくとも一見何も考えていないような感じで)何も考えないで欲望のままに突っ走ってしまうような面がある女性で、私と、私の弟は、むしろ、自分達が、しっかりとして、私の母を、支えなければならない・助けなけばならない位の気持ちがありましたw まあ、私の母は、何も考えていないようであり、実は、強い人で、私と、私の弟の助け等なくても、全く、大丈夫なような気もしますがw


私の母は、子供(私と私の弟)が、学校の勉強で、悪い成績をとって来た時には、ニコニコしながら、「また、今度、頑張ればいいじゃない」と言った感じの事を言い、一切、気にしていませんでした。また、私の母は、子供(私と私の弟)が、学校の勉強で、良い成績をとって来た時には、これでもかと言う位に、大袈裟に褒めましたw(おそらく、故意に、大袈裟に、褒めていたのだと思います)。私も、私の弟も、それは、褒められれば、嬉しい物だから、それが、勉強の励みになったりもしました。


私は、高校の時、物理のテストで赤点をとって母と共に学校に呼びだされた事があるのですが、母は、ニコニコしながら、「面白そう。たまには、そう言うのも、いいじゃない」と言った感じの反応で、私の高校の先生が何を言っても、ニコニコしながら、「うちの息子は、大丈夫だと思います」の、一点張りでしたw」





「私は、女性のルックスよりも、話しや笑いの波長が合うか、一緒に過ごしていて心地が良いかどうかの方が重要であると思いますが、個人的に、昔から、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、話し易い事から、必然的に、そうした女性と親しくなり易いです。

私は、実生活において、個人的に、昔から、ルックスが普通の女性、又は、自分のルックスにあまり自信が持てていない女性よりも、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、話し易く、自然にリラックスして話す事が出来て(個人的に、昔から、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、口説くのが楽で、口説き易いw)、ルックスが普通の女性、又は、自分のルックスにあまり自信が持てていない女性は、どう話したら良いのか、どの様に話したら喜んで貰えるのか、分からなくて、相対的に、やや(少し)緊張してしまったり、会話が、ぎこちなくなってしまったり、口数が少なくなってしまったりします。こうした事に関しては、これは、あくまで、私の実生活における個人的な経験による物なのですが、もちろん女性にもよるのですが、一般的に、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、ルックスが普通の女性、又は、自分のルックスにあまり自信が持てていない女性よりも、私に対して、素直に気軽に、自分の弱さや日常生活の愚痴、自分の悩み等を、話して・出して、少なくとも、私にとっては、素直で分かり易く、相性が良いと言う事もあります。

何れにしても、私は、話し(会話)が、決して上手な方ではないと思いますが、どのタイプの女性でも、私と話をしたり、私と過ごしていて、良い気分、楽しい気分、幸せな気分になってくれたら、私自身も、良い気分、楽しい気分、幸せな気分になれて、嬉しいです。


それと、とても傲慢な考え方で、大変申し訳ないと思いますが(本当にごめんなさい)、美人の女性・可愛い女性は、たとえ、私と別れるような事があっても、私のような男なんかよりも、ずっと幸せにしてくれる、いい男が、いくらでも見つかると思う事から、変な話だと思われるかもしれませんが、そう言う意味でも、交際したり・親密になったりする事に関する、安心感と言った物があります。」



「前から投稿に書いて来ていますが、私は高校の頃は学校で自分の身の回りにイジメはありませんでしたが、小学校・中学校の頃は、クラスでいじめられている子を、まあ時には暴力に訴えてしまう事もありましたが、いじめっ子から助ける(解放してあげる)事は、得意でしたし、自分の身の回りに、イジメを受けている子がいたら見逃せずにそうして来ました。それは、私の正義感(私は、自分が絶対的に正しいとか自分は絶対的に善であると言った事は、信じていません)に基づいた当然の行為でした。ただし、それをしないよりかは、した方が、結果として女性のモテるという事はあると思います。

また、私は、若い頃、それなりに危ない事はしましたが、幸いな事に路上等で、人に攻撃されそうになった事はなく、私は喧嘩に関する、武勇伝等は全くありませんがw、小学校・中学・高校の頃は、クラスに、クラスの男どもをしめようとする、いけ好かない男がいた場合は、私が、殴ったり、張り手をかましたりしたら、以後、私には干渉しなくなったものですw

(イケメンは、あまりそう言う事はないと思いますが)、美人さんも、イジメのターゲットとなります。実際、私が小学生の時も、イジメのターゲットとなってしまった美人さんの女の子がいますし、私が中学生の時も、イジメのターゲットとなってしまった、美人さんの女の子がいます。前述の通り、私のルールとして、当然、何れの女の子も、いじめっ子達から解放してあげました(前述の通り、私は高校の頃は学校で自分の身の回りにイジメはありませんでしたが、小学校・中学校の頃は、クラスでいじめられている子を、まあ時には暴力に訴えてしまう事もありましたが、いじめっ子から助ける(解放してあげる)事は、得意でしたし、自分の身の回りに、イジメを受けている子がいたら見逃せずにそうして来ました。それは、私の正義感(私は、自分が絶対的に正しいとか自分は絶対的に善であると言った事は、信じていません)に基づいた当然の行為でした)。

ちなみに、私は、女性の、いじめっ子に対しては、いじめられっ子を助けるに際し、暴力に訴えた事は一度もありません。ちなみに、私には、姉も妹もいないという事もあると思いますが(私は兄弟姉妹は2歳年下の弟が一人います)、女性との喧嘩で生まれてから一度も女性に暴力をふるった事はありません。一方、女性との痴話喧嘩でビンタとか女性に暴力をふるわれた事も一度もありません(その点、自分でいうのも何なんですが上手いのかも(何がw))。

ちなみに、小学生の時に、イジメのターゲットとなってしまった美人さんの女の子にも、中学生の時に、イジメのターゲットとなってしまった美人さんの女の子にも、いじめっ子達から解放してあげた後、「とても美人なんだから(ちなみに、いじめっ子達から解放してあげた子が美人さん以外の女の子・男子の場合は、存在の価値の肯定に関して、別の言葉を使いました)、きっと大丈夫。いじめっ子達の事は忘れて、きっと大丈夫だから前向きに生きて行って」と言った感じの言葉等で、存在の価値自体の肯定をしてあげてメンタルのフォローをしてあげたら(私は、マセガキでしたw)、何れの、いじめっ子達から解放してあげたの美人さんの女の子も、コロリと私に惚れてしまいましたw(前述の通り、私は、実生活において、個人的に、昔から、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、親しくなり易いです)。存在の価値自体の肯定に関しては、後述します。まあ「ありのままでいいんだよ」と言う言葉は、当時は、まだ使っていませんでしたが(私が「ありのままでいいんだよ」と言う言葉を使うようになったのは、私が高校生の時から)。


(何れの、いじめっ子達から解放してあげた、美人さんの女の子とも交際しませんでしたが)、中学生の時に、いじめっ子達から解放してあげた、美人さんの女の子には告白されましたし、小学生の時に、いじめっ子達から解放してあげた、美人さんの女の子には、小学生の時に、好きと言われて(その女の子は、白人とのハーフの美人さんの女の子で、後に、モデルとなったのですが)、その女の子がモデルとして活動していた、私も、その女の子も若い頃、小学校の同窓会で再開したのですが、その女の子(当時、交際している男性がいました)に、今でも、好きだと言われました(まあ、私は、小学校の頃は、同じ小学校に通う、同じclassの女の子・同学年の女の子のような、同年代の、子供の女の子達には興味は示さず、又、その女の子に、同窓会で、再会した際に、今でも好きだと言われたからと言って、私が、少なくとも直ちに、その女の子を好きになると言う事は、全然ないので、同窓会で再開した際に、好きと言われた時も、私は、その事に関して、軽い感じで笑顔で「そう、嬉しいな」と言った程度の反応をしただけで、別に、それで、どうなると言った事はありませんでしたが)。


ちなみに、私は、小学校の頃は、同じ小学校に通う、同じclassの女の子・同学年の女の子のような、同年代の、子供の女の子達には興味は示さず、中山 美穂(nakayama miho)のような、当時、小学生の頃の私から見たら、十分に、大人に見える、女性、芸能人の事が好きでしたw 高校生になると、身近な(自分の周囲の)女性達に夢中になり、女性、芸能人自体に、それ程、興味を持たなくなり、好みの女性のタイプも変化したので、だんだんと、中山 美穂(nakayama miho)のファン(fan)でなくなって行きましたが。。。

以下、参考の投稿。

80年代の音楽の思い出前編→
/jp/board/exc_board_8/view/id/2636409/page/9?&sfl=membername&stx=jlemon





前に投稿でアップした動画。中山美穂-「ただ泣きたくなるの」。この曲の動画をアップした経緯については、以下の参考の投稿を、参照して下さい。

以下、参考の投稿。

MajiでKoiする5秒前−広末涼子」→

/jp/board/exc_board_8/view/id/2722801/page/8?&sfl=membername&stx=jlemon


中山美穂-「ただ泣きたくなるの」(歌詞)→
http://j-lyric.net/artist/a000dc6/l006655.html

「ただ泣きたくなるの」の歌詞で、特に良いと思う部分は、「私に生まれたことを感謝できれば あなたはいつだって抱きしめてくれるのね」という部分です。私は、私が今まで交際して来た女性(もちろん、私の今の彼女を含む)に対して、そのような姿勢で生きて来ました。





以下、「」内。私の前の投稿文より。。。



「ちなみに、世の中には、チンピラのような、ある意味スリリングな駄目男を好きになる女性もいますが(と言うか、実は少ないとも言えないのですが)、そうした女性は、たいがい男で苦労します。

また、世の中には、残酷な事ですが、DVをするような男性を好きになってしまうような女性もいます。残酷で酷い話かもしれないけど、DVをした後の男性のフォローがとても優しかったりして、結局男性と離れる決心がつかなくて、それを積み重ねる内に、男性に精神的に支配されてしまって、中々、自分一人では男性のDVから逃れられなくなってしまう女性もいます。


私は、人生の生き方のポリシー(基本方針)として、「自分も幸せ、他人も幸せ」と言う事があるので、上記のような「危険な男」にはなる事が出来ません。また、生まれ持っての性分により、私は、上記のような「危険な男」には、なろうと努力してもなれる物ではありません。



ちなみに、私は、率直に行って、若い頃、遊んでいて、それなりに危ない事はしましたが、それと、チンピラのような生き様で生きると言う事は、全く、別の話です(私は、チンピラのような生き様で生きる事は出来ません)。




幸いな事に、私のような駄目人間でも、何故だか不思議と、優しい女性達は、昔から(幼稚園児位の頃から)、私の事を、よく構ってくれて、今まで女性達にはたくさん幸せにして貰って来ました。


生まれてから、今まで、生きて来て、女性達には、本当に、優しく、親切にして貰って来て、本当に、感謝しています。




チンピラのような男やDVをするような男のような「危険な男」は例外の話として置いておいて(前述の通り、私は、人生の生き方のポリシー(基本方針)として、「自分も幸せ、他人も幸せ」と言う事がある事に加えて、生まれ持っての性分により、私は、そのような「危険な男」には、なろうと努力してもなれる物ではありません)、女性に愛される要素の一つとして、以下の事が挙げられると思います(以下に挙げるのは、あくまで、要素の一つですが。。。)。



それは、「ありのままでいいんだよ」と、ありのままの女性を、肯定して認めてあげて、大きな器で(あくまで、いっぱい、いっぱいではありませんよw)、ゆとりを持って、ありのままの女性を愛すると共に、ありのままの女性の魅力・良い面・長所を引き出す・伸ばしてあげる事であると思います。


ポイントは、私の相手の女性に対する評価が、「ありのままでいい」、「ありのままで素敵だよ」、「ありのままで魅力的だよ」と言う事で、且つ、その気持ちを相手の女性に対して、しっかりと言葉で伝える事であり(私が「ありのままでいいんだよ」とありのままの相手の女性を肯定してあげる事であり)、世間一般の、その女性に対する評価が「ありのままでいい」のかとか、世間一般が、その女性を「ありのままに」評価しているのかとか、(私の前ではなく)世間一般において、その女性が、実際に「ありのままに」生きる事が出来ているのかどうかという事とは無関係であると言う事です。


私の今までの経験から、むしろ、世間一般に評価されている相手の女性と、「ありのまま」のその女性との間のギャップが相対的に大きい程、(相手の女性に対する私のその行動・態度に関連して)、相手の女性は、より私の事を好きになってくれます。


ちなみに、「ありのまま」と言う事に関して、もちろんルックスも含まれるのですが、それは一部であって、「ありのまま」と言うのは、包括的・総合的な物であり、その女性の(もちろん内面も含めた)ありのままの存在の価値自体の魅力の肯定なのですが、前述の通り、私は、個人的に、昔から、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、話し易い事から、必然的にそうした女性と親しくなり易く、相手の女性の「ありのまま」の私による肯定・評価に関して、内面の比重が相対的に大きいです。


ちなみに、私は、女性に対する、「ありのままでいいんだよ」と言う言葉、昔から(若い頃から)、使っていて、もちろん、映画、「アナと雪の女王」よりも、遥かに昔から(私が高校生くらいからw)使っていましたw」



「女性の確実な落とし方後編」へ続く。。。

「女性の確実な落とし方後編」は以下です。

「女性の確実な落とし方後編」→

/jp/board/exc_board_8/view/id/2779856?&sfl=membername&stx=jlemon







以下、午後6時40分頃に新たに追加した内容です。



後悔しない人生にするための、生き方のススメ 今日の午後6時頃にアップされた動画の様です。前に投稿でアップした動画の関係で、you tubeで、お勧め動画として出て来た動画で、今、仕事から我が家に帰って来た後(これから、少し自宅に持ち込んだ仕事をしなければならないのですが)、ちょっと見てみた動画です。調度、タイムリーに、この投稿(「女性の確実な落とし方前編」と「女性の確実な落とし方後編」)に関連付けられるかなと言った話です。ちなみに、この動画作成者は、何者なのか、何をしている人なのか、全く分かりませんが、この動画を含めて、今まで、kjで、アップしている、7つの、この動画作成者の話については、聞いて、全く問題のない話だと思います(ちなみに、私は、この動画作成者の動画は、今まで、kjで、アップしている7つしか見ていません)。









女性の確実な落とし方前編




この投稿の動画は、全て、you tubeから借りて来た物です。



以下、「」内。少し前の他の方の投稿の私のレスより。。。



「最近、you tube動画を見てkjの投稿でアップするのがマイブームになっているのですが、今まで生きて来た中における、自分の女性関係における、何気ない(本能的な)行動・経験が、心理学や女性への恋愛等に関するインタビュー等によって裏付けされる事を、楽しんじゃってる感じですw」


「女性の確実な落とし方」という投稿のタイトルですが、別に女性を落とそうと思って意図して行って来た事という訳ではなく、結果としてと言った感じです。



「女性の確実な落とし方前編」と「女性の確実な落とし方後編」で一つの投稿です。合わせて、ご覧下さい。


「女性の確実な落とし方後編」については、投稿の一番下にリンクを付けて置きました。


以下、「」内。私の前の投稿文より。。。


「東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にある、我が家の近所の、私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で(ちなみに母は、一人っ子です)、現在は、両親が引き継いで暮らしています。既に、母方の祖父母共に、亡くなっています。

我が家の近所の私の実家の、私の父は、会社員で(父は、既に、半分定年退職状態になってから久しいですが)、私の母は、父と結婚してから、アルバイトを含めて、仕事を、一切した事がない専業主婦です。


私には、兄弟姉妹は、2歳年下の弟が一人います。私の弟は、外資系の会社員で、既に、結婚をし、(まだ、二人共、幼いですが)子供が2人いて(男の子(上)が1人と、女の子(下)が1人)、弟の家族(妻・子供)と共に、東京の西部郊外の、静かで落ち着いた住宅地に買った、一戸建て住宅に、暮らしています。

弟の、奥さん(妻)(ちなみに、弟の、奥さん(妻)は、弟よりもかなり年下です)は、結婚する前は、四年制の大学を卒業した後、服(ファッション)関係の、会社で、会社員として働いていましたが、結婚してからは、主婦となりました。




私は、会社員と比べて、相対的に、安定的ではなく、相対的に、ビジネスにおいて危険性が高いが、相対的に、自分で自分の時間を自由に管理する事が出来、又、自分の才能・仕事の能力・仕事の効率性・努力が、自分の収入に直結する(直接繋がる)、個人事業の道を選びました。

私は、普通の中流層・庶民層なのですが、私は、基本的には、自分が、与えられた環境の中で、自分の能力の範囲内で、出来得る限り生き(ここで言う、出来得る限り生きとは、自分の能力の限界を知り、自分の幸福の為に、自分の努力の落とし所を知ると言う意味も含まれます)、自分が稼いだお金で、出来得る限りの、幸せな生活をしている(幸せな人生を生きている)と言う、自信があります。」





以下、「」内。最近の他の方の投稿の私のレスより。。。


「人は、人に何かをしてあげている限り、絶対に、孤独にも、寂しくもならないのです。」


「私は「人に尽くす 」と言う言葉は嫌いなのです。私の場合、(咄嗟に上手い言葉は思い浮かびませんが、今、瞬間的に思い浮かんだ言葉は)「人に幸せを配る」と言った感じかな。私の場合、自分が自由に生きたいように楽しく幸せに生きて、その日常において「人に幸せを配る」と言った感じです。まあ「人に幸せを配る」というのも、私が自分でやりたい事であるので、結局のところ、私は、(自分が与えられた環境の中で、自分の能力の範囲内で)、自分がやりたい事だけをやって生きていると言った感じですw

私は「達成感」という言葉も嫌いなのです。私にとって「人に幸せを配る」という事は、ゴールではなく日々の日常なのです。」



「ちなみに、私の2019年の目標はありません。今まで通りに生きるだけですw 以下、「」内、私の前の投稿文より。。。
「思い返せば、つまらない私ですが、日本という国に、今の時代に生まれて育って、幸いな事に、今まで周りに良い人達に恵まれて来て、とても幸せな人生を生きて来て、率直に言って(正直に言えば)、私自身の我儘で言えば、すぐ明日にでも、心筋梗塞で突然死んでも、人生全く悔いはありません。 しかし、幸いな事に、こんなにつまらない私でも、死んだら悲しんでくれる人達がいるので、その人達の為に生きねばと思っています。」」

以下、参考の投稿。

いつ死んでもいい→

/jp/board/exc_board_50/view/id/2758848?&sfl=membername&stx=jlemon



以下、「」内。私の前の投稿文より。。。



「非常にベタなのですが、彼女(私の今の彼女)の、スマホの、私からの着信音は、「いつか王子様が(Someday My Prince Will Come)」となっていますw」


「ちなみに、私の実家は、東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にある我が家の近所にあり、元々、私の母方の祖父母の家で(ちなみに、母は、一人っ子です)、既に、母方の祖父母とも亡くなり、現在は、両親が引き継いで暮らしているのですが、私の両親は(ちなみ、私の両親は、お互いに同年代です)、既に、高齢者の年齢ですが、二人とも、至って(全く)、健康で、健康診断の結果も、全てにおいて、全く問題ない様です。こうした、基本的な健康体質(本質的な健康体質)は、私の父は、私の父方の祖母から受け継ぎ、私の母は、私の母方の祖父から受け継いだと思います。ちなみに、私も、両親から、その様な体質を受け継ぎ、基本的な健康体質(本質的な健康体質)の体を持っています。


私は、母に似て、痩せの大食い(大食いと言っても、標準よりも少し多く食べる程度ですが)の体質(比較的、たくさん食べても痩せている体質)で、太ると言う事の心配はないですし、今の所、血圧についても、糖(血糖値)に関しても、全く、問題はないのですが、血液中の、コレステロールの数値だけは、要治療(治療が必要)と言う程ではないですが、悪いですw まあ、普段の私の、食生活を見ていれば、さもありなんと言った感じなのですが。。。w


ちなみに、前述の通り、両親とも、既に高齢者ですが健康は全く問題ないのですが、母方の祖母と(我が家及び我が家の近所の私の実家の近所に暮らしていた)母方の祖母の姉が何れも(80歳台までは生きたのですが)突然の心筋梗塞で亡くなっています。ちなみに、去年に亡くなった大杉漣さんの死因も心筋梗塞だったようで、コレステロールの数値と太っている痩せているは関係がないようです。


ちなみに、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)も、(彼女の)母の体質を受け継いで、痩せの大食い(大食いと言っても、標準よりも少し多く食べる程度ですが)の体質(比較的、たくさん食べても痩せている体質)なのですが、私の彼女は若いと言う事が関係しているのか関係していないのか分かりませんが、今の所、健康診断の数値は、全てに関して問題はないようです。


今は大丈夫なのですが、私は、去年の4月の、ある時、第六感と言うのでしょうか? ちょっと死の予感みたいのがしました。


その時、私が、すぐ明日にでも、心筋梗塞で突然死んだとしても、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)には、彼女の良い面を、世界で一番たくさん・世界で一番良く分かっていたのは私である(私は、彼女の両親を含む彼女の家族よりも、彼女の良い面を、たくさん、良く分かっていると言う事は、確信を持って言えます)と言う事は、忘れないで欲しいと言うような話を、ふと彼女に話したら、そんな事言わないで欲しいと彼女に言われてしまいました。」





「私の母方の祖母は、(大学から東京に出てきたものの)、生涯、世間知らずの田舎の裕福な家の箱入りのお嬢さん的な要素があった女性です。


母方の祖母は、(幼い事・子供の頃は、それでも、ある程度、外で遊んでいたようですが)、子供の頃から、病弱で、基本的に、外に出る事を好まず、ほとんど家で過ごしていた女性であり、生涯、窓際で、白馬の王子様が、自分を迎えに来るのを、待ち続ける、夢見る少女の様な面を持った女性でした。

亡くなった、私の母方の祖母が、最も、好きであった、イラストレーターが、蕗谷虹児(fukiyakoji)です。

私の母方の祖母は、竹久 夢二(takehisa yumeji)等も好きでしたが、何よりも蕗谷 虹児(fukiya koji)の絵やイラスト(illustration)が好きだった様です。私の母方の祖母は、絵を描くのが好きでしたが、生涯、蕗谷 虹児(fukiya koji)の様な絵を、たくさん描いていました(絵と言っても、スケッチ(sketch)みたいな物ですが。。。)。蕗谷 虹児(fukiya koji)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
蕗谷虹児(祖母が好きであった挿絵画家)後編→
/jp/board/exc_board_8/view/id/2581912/page/11?&sfl=membername&stx=jlemon


私の母が、自由奔放にやりたい放題に育ったのは、誰に対しても、めったに怒らない穏やかな紳士であった、私の母方の祖父と、(大学から東京に出てきたものの)、生涯、世間知らずの田舎の裕福な家の箱入りのお嬢さん的な要素があった私の母方の祖母の間に、当時としては、割と年を取ってから生まれた、一人っ子(一人娘)であり、甘やかされて育てられたと言うのもあるかもしれません。


私は、大の、おばあちゃん子でした。

私が社会人となり忙しくなる前は(私が幼い頃・子供の頃から大学生の頃までは)、母方の祖母の、一番の話し相手は(私の母方の祖母と、一番、たくさん話していたのは)、大の、おばあちゃん子であった私でした。2番目の話し相手は(私の母方の祖母と、2番目に、たくさん話していたのは)、近所に暮らしていた私の母方の祖母の姉で(私の母方の祖母の姉は、生前、よく、近所の私の実家(元々、私の母方の祖父母の家)に遊びに来て、妹である、私の母方の祖母と話していました)、私の母は、私の母方の祖母の、3番目の話相手と言った感じでした。その他、時々からたまに、私の母方の祖母の、学生時代からの、女性の親友が、家(私の実家。元々、私の母方の祖父母の家)に遊びに来て、私の母方の祖母と話をしていました。


私の母方の祖母は、結婚してからアルバイトを含めて、一切の仕事をした事がない専業主婦でしたし、私の母も、結婚してからは、アルバイトを含めて、一切の仕事をした事がない専業主婦です。

私の母は、もちろん家事もあったのですが、私の母方の祖母の姉の性格を受け継ぎ、絶えず動いていないと気が済まない活発な性格で、自分がやりたい事で、忙しいと言った感じで、基本的に、じっくりと、私の母方の祖母の話相手をするような事は、あまりしませんでしたが、私が、社会人となり忙しくなって、以前のように、私の母方の祖母の話相手を出来なくなってからは、さすがに、気を遣って、前に比べれば、相対的に、よく、私の母方の祖母の話相手をするようになりました。

私は、実生活の会話においては、女性の、悩み等を、共感しながら、じっくり聞いてあげると言う事は心掛けており、話相手が女性の場合、そうした事は、ある程度自然に身について、出来ていると思いますが、その様な、私の女性の(と言うか人の)話の、聞き上手と言った事に関して、私は、母方の祖母と、たくさん話をした(母方の祖母の話を、たくさん聞いた)と言う事を通じて、培われた、その事が、大いなる土台となったと思います。

私の母方の祖母からは、人の心を思いやる、優しい心と言う物を学びました。そこにいてくれるだけで、存在していてくれるだけで、皆の(少なくとも私の)、癒しとなり、優しい気持ちになれた、おばあちゃんで、そこにいてくれるだけで、存在していてくれているだけで、ありがたく、いつでも、幸せな気持ちになる事が出来ました。

私は、学生時代(高校・大学時代)、ピアス等をして外見を派手に飾り立てていて、街を歩けば、ホストのスカウトの声が掛かったりしていたのですがw、母方の祖母は、そんな私の外見とは関係なく、ずっと、私の中身を見続けてくれていて、私の母方の祖母にとって、私は、いつまで経っても、ずっと、可愛い孫のままでした。

私が、実家で、母方の祖母の部屋を訪れると、母方の祖母は、いつでも、満面の、温かく、嬉しそうな、優しい笑顔で迎えてくれました。そして、母方の祖母は、私が、一度、祖母の部屋に遊びに訪れると、時間が許す限り(いや、時間が許さなくても)、いつまでも、私にいて欲しいと言った感じで、私が適当に時間を見て、「じゃあ、おばあちゃん、そろそろ行くね」と言わない限り、祖母の部屋から出て来れずw、私の母方の祖母の方からは、絶対に、そろそろ、遊びに行っておいでとか、そろそろ、勉強があるんじゃないか等と言って、私に、そろそろ行ってもいいよと配慮するような事は、絶対にありませんでしたw

母方の祖母は、甘い物(お菓子等)が好きだったので、甘い物(お菓子等)を、自分の為に、よく(たくさん)買っていたのですが、母方の祖母は、その様な、自分の為に買った、甘い物を、自分の部屋で、私と、一緒に食べる・私と、分けて食べるのが、大好きでした。私は、その様な経験を通じて、大切な人と、美味しい物を、一緒に・分け合って(シェアして)、美味しいねと言い合いながら・美味しいと言う気持ちを共有しながら、食べる事は、とても幸せで、楽しい気分になると言う事を、学んだ気がします。

私が、母方の祖母の部屋を訪れた際の、祖母の、満面の優しい笑顔は、今でも、鮮明に、私の心の中に残っています。その一方において、私が社会人になった後は、忙しく、私の母方の祖母が亡くなるまで、たまにしか、私の母方の祖母の、話し相手を出来なくなってしまったのが、今でも、私の大きな、悔い・心残りとなって、心の中にあります。

私の母は、男の子は女性を助ける力強く優しい男性に育てなければならないと言う保守的な教育方針があって、私も私の弟も、母に、男は涙を見せるものではない、男は簡単に泣くようでは、女性を守れない等と言った内容の事を言われて、育てられて来たと言う影響もあり、私も実際に、その通りであると思い、私は、少なくとも、中学生以降は、自分自身に関する事で、泣いた(涙を流した)事は、一度もありません。まあ、そんな私も、悲しい映画とか、悲しいドラマとかには弱く、割と、涙もろいと言うか、割と、すぐ涙が出て来てしまう方なのですが(まあ、涙が出ると言うだけで、泣くと言う程ではない)w

私は、そもそも、子供の頃を含めて、号泣と言ったものは、ほとんどした事がないのですが(私の親(母)は、子供(私、及び、私の弟)が、子供の頃から高校生の頃、子供(私、及び、私の弟)の事を、物質的には、好き放題、甘やかせていた為、私と私の弟は、幼い頃・子供の頃から、自分が欲しい物の為に、駄々をこねると言った必要はありませんでしたw)、私は、大人になってから、と言うか中学生以降、号泣(しかも大号泣w)した事が、たった一度だけあります。

それが、母方の祖母の、お葬式の時です。私の、母方の祖母の、お葬式の時(私の母方の祖父は、既に亡くなっていました)、父は泣かず、母は、しくしく泣いて、私の2歳年下の弟も、しくしく泣いて、私だけ、号泣(しかも、恥ずかしげもなく、思わず、大号泣w)してしまいました。

前述の通り、私の母方の祖母は、生涯、世間知らずの田舎の裕福な家の箱入りのお嬢さん的な要素があった女性であり、生涯、窓際で、白馬の王子様が、自分を迎えに来るのを、待ち続ける、夢見る少女の様な面を持った女性でした。

母方の祖父は、良き(良い)夫でしたが、母方の祖母にとって、母方の祖父は、白馬の王子様としては、物足りない男性であった様ですw

前述の通り、私が社会人になった後は、忙しく、私の母方の祖母が亡くなるまで、たまにしか、私の母方の祖母の、話し相手を出来なくなってしまったのが、今でも、私の大きな、悔い・心残りとなって、心の中にありますが、私が、母方の祖母にとって、少しでも、白馬の王子になれていたとしたら良かったなと思います。」






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私の母は、無意識的・意識的に、「さすが!」とか「凄い!」とか「頼りになる!」とか、周囲の男性達を、おだてて、立てて、男性達に、助けて貰ったり、面倒な事を引き受けて貰ったり、優しくして貰うのが、(おそらく)若い頃から、とても上手で(とても得意で)、無意識的・意識的に、そうした事が、大好き(とても好き)な女性です。私の母は、上の動画の、セイラ・マス(Sayla Mass)と全く同じと言う訳ではありませんが、上の動画の、セイラ・マス(Sayla Mass)のような面がある女性ですw

私の母が年を取り、私が中年になってからの話ですが、前に、近所の実家に暮らす母は、私に、「男は、おだてれば何でもしてくれるのよ」と、ぶっちゃけ自分で本音を暴露していましたw

私の父も、もしかしたら子供が見ていない時に(母と二人きりの時に)、母に、さんざん、おだてられて来たのかもしれませんw

我が家の近所の私の実家の場合、元々、母方の祖父母の家で、母方の祖父母が同居していたのですが(既に母方の祖父母とも亡くなっている。今は両親の二人暮らし)、それは別の話として置いておいたら、私と弟が実家を出るまでは、母(父と結婚してからはずっと専業主婦)以外、会社員の父、私、私の2歳年下の弟の、全員、男であったのですが、母は、まあ何も考えないタイプの女性というのもありますがw、男連中を褒めて伸ばすタイプで、私は気分が良かったですし、父も弟も、そうであると思います。




私の父は、私が子供の頃・若い頃は、典型的な、仕事人間・会社人間と言った感じで、土・日・祝日や休暇時期に、子供(私及び弟)を積極的に遊びに連れていったり・子供(私及び弟)と積極的に遊んだりして、子供(私及び弟)の思い出作りには、出来るだけ協力するが、子供(私及び弟)の教育に関しては、「君(私の母)に、全て、任せる」と言った感じで、子供(私及び弟)の教育に関しては、妻である私の母に全て任せて、自分は(私の父は)、子供(私及び弟)の教育に関して、一切、関与する事はありませんでした。


そして、私の父に、子供(私及び弟)の教育の全てを任された、私の母は、どうだったのかと言うと。。。私の母は、子供に対して、勉強しろと、一切、言わないタイプの親でした。


私の母は、ある意味、ぶっ飛んだ面のある女性で、私と私の2歳年下の弟が、幼稚園・小学校の頃、天気が良くて、気分が乗ったりしたら、突然、幼稚園・学校を、ずる休みさせて、動物園・遊園地等に、子供達(子供)を、遊びに連れて行く事がありましたw


率直に言って、私と、弟が、それぞれ、子供の頃から高校生の頃、私の両親は、子供を(私と私の弟を)、とても甘やかしていた事は、否定出来ません。私の両親は、子供(私と私の弟)に、勉強の妨げになるような誘惑になる物を、どんどん買い与える一方で、私の母は、あまりに、子供(私と私の弟)に対して、勉強しろと言わないものだから、私は、かえって、勉強に関して、これで良いのかと不安になり、勉強に関して、自分で、どうにかしなければならないと思うようになりました。そして、私の、勉強に関して、自分自身で、どうにかしなければならないと思う気持ち・姿勢は、(おそらく)、私の弟にも、影響を与えました。


また、私の母は、昔から(本人が若い頃から・私が子供の頃から)、チャラチャラしていて、何も考えておらず(少なくとも一見何も考えていないような感じで)何も考えないで欲望のままに突っ走ってしまうような面がある女性で、私と、私の弟は、むしろ、自分達が、しっかりとして、私の母を、支えなければならない・助けなけばならない位の気持ちがありましたw まあ、私の母は、何も考えていないようであり、実は、強い人で、私と、私の弟の助け等なくても、全く、大丈夫なような気もしますがw


私の母は、子供(私と私の弟)が、学校の勉強で、悪い成績をとって来た時には、ニコニコしながら、「また、今度、頑張ればいいじゃない」と言った感じの事を言い、一切、気にしていませんでした。また、私の母は、子供(私と私の弟)が、学校の勉強で、良い成績をとって来た時には、これでもかと言う位に、大袈裟に褒めましたw(おそらく、故意に、大袈裟に、褒めていたのだと思います)。私も、私の弟も、それは、褒められれば、嬉しい物だから、それが、勉強の励みになったりもしました。


私は、高校の時、物理のテストで赤点をとって母と共に学校に呼びだされた事があるのですが、母は、ニコニコしながら、「面白そう。たまには、そう言うのも、いいじゃない」と言った感じの反応で、私の高校の先生が何を言っても、ニコニコしながら、「うちの息子は、大丈夫だと思います」の、一点張りでしたw」





「私は、女性のルックスよりも、話しや笑いの波長が合うか、一緒に過ごしていて心地が良いかどうかの方が重要であると思いますが、個人的に、昔から、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、話し易い事から、必然的に、そうした女性と親しくなり易いです。

私は、実生活において、個人的に、昔から、ルックスが普通の女性、又は、自分のルックスにあまり自信が持てていない女性よりも、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、話し易く、自然にリラックスして話す事が出来て(個人的に、昔から、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、口説くのが楽で、口説き易いw)、ルックスが普通の女性、又は、自分のルックスにあまり自信が持てていない女性は、どう話したら良いのか、どの様に話したら喜んで貰えるのか、分からなくて、相対的に、やや(少し)緊張してしまったり、会話が、ぎこちなくなってしまったり、口数が少なくなってしまったりします。こうした事に関しては、これは、あくまで、私の実生活における個人的な経験による物なのですが、もちろん女性にもよるのですが、一般的に、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、ルックスが普通の女性、又は、自分のルックスにあまり自信が持てていない女性よりも、私に対して、素直に気軽に、自分の弱さや日常生活の愚痴、自分の悩み等を、話して・出して、少なくとも、私にとっては、素直で分かり易く、相性が良いと言う事もあります。

何れにしても、私は、話し(会話)が、決して上手な方ではないと思いますが、どのタイプの女性でも、私と話をしたり、私と過ごしていて、良い気分、楽しい気分、幸せな気分になってくれたら、私自身も、良い気分、楽しい気分、幸せな気分になれて、嬉しいです。


それと、とても傲慢な考え方で、大変申し訳ないと思いますが(本当にごめんなさい)、美人の女性・可愛い女性は、たとえ、私と別れるような事があっても、私のような男なんかよりも、ずっと幸せにしてくれる、いい男が、いくらでも見つかると思う事から、変な話だと思われるかもしれませんが、そう言う意味でも、交際したり・親密になったりする事に関する、安心感と言った物があります。」



「前から投稿に書いて来ていますが、私は高校の頃は学校で自分の身の回りにイジメはありませんでしたが、小学校・中学校の頃は、クラスでいじめられている子を、まあ時には暴力に訴えてしまう事もありましたが、いじめっ子から助ける(解放してあげる)事は、得意でしたし、自分の身の回りに、イジメを受けている子がいたら見逃せずにそうして来ました。それは、私の正義感(私は、自分が絶対的に正しいとか自分は絶対的に善であると言った事は、信じていません)に基づいた当然の行為でした。ただし、それをしないよりかは、した方が、結果として女性のモテるという事はあると思います。

また、私は、若い頃、それなりに危ない事はしましたが、幸いな事に路上等で、人に攻撃されそうになった事はなく、私は喧嘩に関する、武勇伝等は全くありませんがw、小学校・中学・高校の頃は、クラスに、クラスの男どもをしめようとする、いけ好かない男がいた場合は、私が、殴ったり、張り手をかましたりしたら、以後、私には干渉しなくなったものですw

(イケメンは、あまりそう言う事はないと思いますが)、美人さんも、イジメのターゲットとなります。実際、私が小学生の時も、イジメのターゲットとなってしまった美人さんの女の子がいますし、私が中学生の時も、イジメのターゲットとなってしまった、美人さんの女の子がいます。前述の通り、私のルールとして、当然、何れの女の子も、いじめっ子達から解放してあげました(前述の通り、私は高校の頃は学校で自分の身の回りにイジメはありませんでしたが、小学校・中学校の頃は、クラスでいじめられている子を、まあ時には暴力に訴えてしまう事もありましたが、いじめっ子から助ける(解放してあげる)事は、得意でしたし、自分の身の回りに、イジメを受けている子がいたら見逃せずにそうして来ました。それは、私の正義感(私は、自分が絶対的に正しいとか自分は絶対的に善であると言った事は、信じていません)に基づいた当然の行為でした)。

ちなみに、私は、女性の、いじめっ子に対しては、いじめられっ子を助けるに際し、暴力に訴えた事は一度もありません。ちなみに、私には、姉も妹もいないという事もあると思いますが(私は兄弟姉妹は2歳年下の弟が一人います)、女性との喧嘩で生まれてから一度も女性に暴力をふるった事はありません。一方、女性との痴話喧嘩でビンタとか女性に暴力をふるわれた事も一度もありません(その点、自分でいうのも何なんですが上手いのかも(何がw))。

ちなみに、小学生の時に、イジメのターゲットとなってしまった美人さんの女の子にも、中学生の時に、イジメのターゲットとなってしまった美人さんの女の子にも、いじめっ子達から解放してあげた後、「とても美人なんだから(ちなみに、いじめっ子達から解放してあげた子が美人さん以外の女の子・男子の場合は、存在の価値の肯定に関して、別の言葉を使いました)、きっと大丈夫。いじめっ子達の事は忘れて、きっと大丈夫だから前向きに生きて行って」と言った感じの言葉等で、存在の価値自体の肯定をしてあげてメンタルのフォローをしてあげたら(私は、マセガキでしたw)、何れの、いじめっ子達から解放してあげたの美人さんの女の子も、コロリと私に惚れてしまいましたw(前述の通り、私は、実生活において、個人的に、昔から、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、親しくなり易いです)。存在の価値自体の肯定に関しては、後述します。まあ「ありのままでいいんだよ」と言う言葉は、当時は、まだ使っていませんでしたが(私が「ありのままでいいんだよ」と言う言葉を使うようになったのは、私が高校生の時から)。


(何れの、いじめっ子達から解放してあげた、美人さんの女の子とも交際しませんでしたが)、中学生の時に、いじめっ子達から解放してあげた、美人さんの女の子には告白されましたし、小学生の時に、いじめっ子達から解放してあげた、美人さんの女の子には、小学生の時に、好きと言われて(その女の子は、白人とのハーフの美人さんの女の子で、後に、モデルとなったのですが)、その女の子がモデルとして活動していた、私も、その女の子も若い頃、小学校の同窓会で再開したのですが、その女の子(当時、交際している男性がいました)に、今でも、好きだと言われました(まあ、私は、小学校の頃は、同じ小学校に通う、同じclassの女の子・同学年の女の子のような、同年代の、子供の女の子達には興味は示さず、又、その女の子に、同窓会で、再会した際に、今でも好きだと言われたからと言って、私が、少なくとも直ちに、その女の子を好きになると言う事は、全然ないので、同窓会で再開した際に、好きと言われた時も、私は、その事に関して、軽い感じで笑顔で「そう、嬉しいな」と言った程度の反応をしただけで、別に、それで、どうなると言った事はありませんでしたが)。


ちなみに、私は、小学校の頃は、同じ小学校に通う、同じclassの女の子・同学年の女の子のような、同年代の、子供の女の子達には興味は示さず、中山 美穂(nakayama miho)のような、当時、小学生の頃の私から見たら、十分に、大人に見える、女性、芸能人の事が好きでしたw 高校生になると、身近な(自分の周囲の)女性達に夢中になり、女性、芸能人自体に、それ程、興味を持たなくなり、好みの女性のタイプも変化したので、だんだんと、中山 美穂(nakayama miho)のファン(fan)でなくなって行きましたが。。。

以下、参考の投稿。

80年代の音楽の思い出前編→
/jp/board/exc_board_8/view/id/2636409/page/9?&sfl=membername&stx=jlemon





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前に投稿でアップした動画。中山美穂-「ただ泣きたくなるの」。この曲の動画をアップした経緯については、以下の参考の投稿を、参照して下さい。

以下、参考の投稿。

MajiでKoiする5秒前−広末涼子」→

/jp/board/exc_board_8/view/id/2722801/page/8?&sfl=membername&stx=jlemon


中山美穂-「ただ泣きたくなるの」(歌詞)→
http://j-lyric.net/artist/a000dc6/l006655.html

「ただ泣きたくなるの」の歌詞で、特に良いと思う部分は、「私に生まれたことを感謝できれば あなたはいつだって抱きしめてくれるのね」という部分です。私は、私が今まで交際して来た女性(もちろん、私の今の彼女を含む)に対して、そのような姿勢で生きて来ました。





以下、「」内。私の前の投稿文より。。。



「ちなみに、世の中には、チンピラのような、ある意味スリリングな駄目男を好きになる女性もいますが(と言うか、実は少ないとも言えないのですが)、そうした女性は、たいがい男で苦労します。

また、世の中には、残酷な事ですが、DVをするような男性を好きになってしまうような女性もいます。残酷で酷い話かもしれないけど、DVをした後の男性のフォローがとても優しかったりして、結局男性と離れる決心がつかなくて、それを積み重ねる内に、男性に精神的に支配されてしまって、中々、自分一人では男性のDVから逃れられなくなってしまう女性もいます。


私は、人生の生き方のポリシー(基本方針)として、「自分も幸せ、他人も幸せ」と言う事があるので、上記のような「危険な男」にはなる事が出来ません。また、生まれ持っての性分により、私は、上記のような「危険な男」には、なろうと努力してもなれる物ではありません。



ちなみに、私は、率直に行って、若い頃、遊んでいて、それなりに危ない事はしましたが、それと、チンピラのような生き様で生きると言う事は、全く、別の話です(私は、チンピラのような生き様で生きる事は出来ません)。




幸いな事に、私のような駄目人間でも、何故だか不思議と、優しい女性達は、昔から(幼稚園児位の頃から)、私の事を、よく構ってくれて、今まで女性達にはたくさん幸せにして貰って来ました。


生まれてから、今まで、生きて来て、女性達には、本当に、優しく、親切にして貰って来て、本当に、感謝しています。




チンピラのような男やDVをするような男のような「危険な男」は例外の話として置いておいて(前述の通り、私は、人生の生き方のポリシー(基本方針)として、「自分も幸せ、他人も幸せ」と言う事がある事に加えて、生まれ持っての性分により、私は、そのような「危険な男」には、なろうと努力してもなれる物ではありません)、女性に愛される要素の一つとして、以下の事が挙げられると思います(以下に挙げるのは、あくまで、要素の一つですが。。。)。



それは、「ありのままでいいんだよ」と、ありのままの女性を、肯定して認めてあげて、大きな器で(あくまで、いっぱい、いっぱいではありませんよw)、ゆとりを持って、ありのままの女性を愛すると共に、ありのままの女性の魅力・良い面・長所を引き出す・伸ばしてあげる事であると思います。


ポイントは、私の相手の女性に対する評価が、「ありのままでいい」、「ありのままで素敵だよ」、「ありのままで魅力的だよ」と言う事で、且つ、その気持ちを相手の女性に対して、しっかりと言葉で伝える事であり(私が「ありのままでいいんだよ」とありのままの相手の女性を肯定してあげる事であり)、世間一般の、その女性に対する評価が「ありのままでいい」のかとか、世間一般が、その女性を「ありのままに」評価しているのかとか、(私の前ではなく)世間一般において、その女性が、実際に「ありのままに」生きる事が出来ているのかどうかという事とは無関係であると言う事です。


私の今までの経験から、むしろ、世間一般に評価されている相手の女性と、「ありのまま」のその女性との間のギャップが相対的に大きい程、(相手の女性に対する私のその行動・態度に関連して)、相手の女性は、より私の事を好きになってくれます。


ちなみに、「ありのまま」と言う事に関して、もちろんルックスも含まれるのですが、それは一部であって、「ありのまま」と言うのは、包括的・総合的な物であり、その女性の(もちろん内面も含めた)ありのままの存在の価値自体の魅力の肯定なのですが、前述の通り、私は、個人的に、昔から、自分の容姿にある程度自信を持っている、美人の女性・可愛い女性の方が、話し易い事から、必然的にそうした女性と親しくなり易く、相手の女性の「ありのまま」の私による肯定・評価に関して、内面の比重が相対的に大きいです。


ちなみに、私は、女性に対する、「ありのままでいいんだよ」と言う言葉、昔から(若い頃から)、使っていて、もちろん、映画、「アナと雪の女王」よりも、遥かに昔から(私が高校生くらいからw)使っていましたw」



「女性の確実な落とし方後編」へ続く。。。

「女性の確実な落とし方後編」は以下です。

「女性の確実な落とし方後編」→

/jp/board/exc_board_8/view/id/2779856?&sfl=membername&stx=jlemon







以下、午後6時40分頃に新たに追加した内容です。



<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube-nocookie.com/embed/Z9Sc1gQTXLg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

後悔しない人生にするための、生き方のススメ 今日の午後6時頃にアップされた動画の様です。前に投稿でアップした動画の関係で、you tubeで、お勧め動画として出て来た動画で、今、仕事から我が家に帰って来た後(これから、少し自宅に持ち込んだ仕事をしなければならないのですが)、ちょっと見てみた動画です。調度、タイムリーに、この投稿(「女性の確実な落とし方前編」と「女性の確実な落とし方後編」)に関連付けられるかなと言った話です。ちなみに、この動画作成者は、何者なのか、何をしている人なのか、全く分かりませんが、この動画を含めて、今まで、kjで、アップしている、7つの、この動画作成者の話については、聞いて、全く問題のない話だと思います(ちなみに、私は、この動画作成者の動画は、今まで、kjで、アップしている7つしか見ていません)。










TOTAL: 610

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