このところ、中卒バカは「自分は英語ができる」という妄想に
憑りつかれているようである。

特にどこで調べたのか知らんが、「C1の英語」という言葉が
お気に入りのようで、やたらと使っているのだ。


英語のレベルというのは、通常はCEFRという国際基準によって、6段階に
分類されている。

C1とは英検1級合格者の中/上位の成績であり、日本人の平均がB2である
ことを考えれば、かなり優秀な語学力ということになる。
「C1 英語1ですね (温情あり 私情いれて2」と書いてあることから、
どうやら中卒バカはこのCEFRのランキングを知らずに、「C1」という用語を
誹謗中傷の言葉になると使っているようだ。
もしかして、「C1」というのは「中学1年」という意味で使っていたとか??
それなら、せめて「J-1」にしろよと。本当に頭が悪い。wwwwwwwwwwww