「盗人にも三分の理」という諺がある。

説明にもあるように、どんなことにでも3割程度の理由はある、
これが転じて、言い訳をしようと思えばいくらでも言えるという
意味になり、ここ数日間の中卒バカの発言が、まさに「盗人にも
三分の理」でああろう。
皆さんご存知のように、事の起こりは中卒バカが何をトチ狂った
のか、年間の移動距離に関して謎の自慢をやり始めたのだ。
年間1.2万 km、人生最大でも年間3万km程度の移動のどこに
自慢の要素があるのか一般人には全くの不明なのだが、本人に
してみれば、とりあえず自慢要素だったようだ。


で、そこに普段は飛行機を利用して旅行をしている人々から、
その謎の自慢に対してツッコミが入った。すると中卒バカは
「新たな謎の法則」を唱え始めた。


要するに、空路での移動より陸路での移動の方が価値があると
いうことである。まさに「盗人にも三分の理」と言ったところ
であろう。
恐らく、これは私だけではなく、他の方々も同じ感想だと
思うのだが、正直なところ、中卒バカがどんなに見栄を張り
大嘘をつこうが、またスーパーの破棄寸前弁当で日々食い
つないでいようが、はたまた日銭稼ぎのため夜間労働を
せざるを得ない状況であろうが、そんなことはどうでも
イイ話だと思っている。
ましてやバカが躍起になって、他者の投稿を批判・否定
したところで、痛くも痒くもない。なぜなら中卒バカが
「拾い画像だ!」と発狂したところで、実際に豪華な
料理を食べたり、旅行に出かけた事実は消えないからだ。
逆に我々にとっては、自分の生活環境には絶対にいて
欲しくない狂人の姿を安全地帯から見物することができ、
また中卒バカにとっても、ここで大発狂することで自分の
惨めな現実生活を一瞬でも忘れることができるのであれば、
もしかして、これって「Win & Win」の関係なんじゃない
かと思ったりなんかする今日この頃である。wwwwwww