1〜2あらすじというか補足
ジョンがイベるというので、一緒にイベってきました。
私たち「底辺」の人間が二人集合。
ええ、「せれぶ」一人分にもなりませんが、
私たち「二人」(せれぶ一人分以下)は進みました。
某国に支配されたのかと思うような光景ですが、
実は、あの窓から覗くと、ハリ湖がみえるとか、
まあ、妄想・・・。
IHの設備。
まさに「底辺」。
テーブルに備えられた一式。
わたしの席からの一枚。
とりあえず、
エーデルピルスを「底辺二人(せれぶ換算で一人)}で頼んで
乾杯しました。
エーデルは美味い・・・。
底辺肉のまとん「生ラム」です。
ここは地元のジョンお姉さんに、
焼いてもらいました。
エーデルピルスより苦みとか諸々少なく、
わたし的にはエーデルピルスの方が合っています。
おいしかったのですが、「底辺」にはありがたみがわかりませんでした。
この後すすきのへ移動しました。
「底辺二人(せれぶ的に言うと一人以下)」なので、
一生懸命「せれぶ寿司」=「ロボットびんちょう」を探すも、
発見出来ず、途方にくれました・・・。
仕方がないので、ションお姉さんに
探してもらったお店に入りました。
お店のお姉さん:「ご予¥約はされていますか?」
「底辺二名(せれぶ一人以下)」:「いえ、違います。」
お店のお姉さん確認
お店のお姉さん:「カウンターは満席でご用意出来ませんが、
テーブル席ならご用意出来ます。」
「底辺二名(せれぶ一人以下)」:「おねがいします。」
この人参などは山盛りでてくるのではないのかと想像しました。
やはり、「せれぶ寿司」とは違います。
しゃりのボリュームと、角がありません。
「ロボ寿司」あこがれます。
「せれぶ寿司」にはなりません。
悔しい限りです・・・。
出てきたのが、この4貫です。
最初はこの蝦蛄何かわかりませんでした。
周りがボロボロとか言われそうですが、ええ、ていへんまんせー。
底辺二人(せれぶが言うひとりぼっち)で味わいましたが、
「せれぶ」になる前に、この底辺世界の美味しい物を
味わっておかないといけないなと思いました。
そんな思いを溜めて、反省会に行きました。