9月に、裏磐梯(裏bandai)高原を散歩して来た時の物です。裏磐梯(裏bandai)高原は、福島(fukushima)県(下の補足説明参照)の内陸部の北部に有る高原で、東京area(東京圏)や、東北地方(特に、郡山(koriyama)や仙台(sendai。人口約103万人の大都市(東北地方唯一の大都市)で、東北地方最大の人口を有する都市)等、東北地方、南部及び中部の主要都市)に暮らす人々の為の、高原(避暑)&ski resort地となっていて、福島(fukushima)県を代表するresort地の一つで有ると供に、東北地方の主要なresort地の一つとなっています。
福島(fukushima)県:東北地方の南端に位置する県。東京圏(関東地方)の北部等に隣接している。
裏磐梯(裏bandai)高原を訪れたのは、個人的に、この時で、三回目で(内、一回は、スキー(ski)をしに訪れました)、裏磐梯(裏bandai)高原に宿泊したのは、この時で、2回目でした(1回は、(裏bandai高原)周辺地域等を含めた旅行途中に、裏bandai高原を訪れ、その時は、裏bandai高原には、宿泊しませんでした。。)。

初日の昼食は、適当に目に付いた、諸橋(morohashi)近代美術館近くの、庶民的なラーメン食堂で、喜多方(kitakata)ラーメンを食べました(写真は、私が食べたチャーシュー(豚肉)ラーメン)。チャーシュー(豚肉)は、美味しかったけど、ラーメン自体は、今一つでした。裏磐梯(裏bandai)高原は、喜多方(kitakata)(下の補足説明参照)に近いので、外食は、ラーメンが割りと人気な様(外食業は、割りとラーメンに力を入れている様)です。
喜多方(kitakata):喜多方(kitakata)市は、福島(fukushima)県北西部にある小都市(人口約5万人)で、裏bandai高原に近いです。以下、喜多方(kitakata)のラーメンに関する説明は、wikiを参考にしました。喜多方(kitakata)(2006年に、周辺の、町・村と合併する前の旧喜多方(kitakata)市の範囲)は、人口37,043人に対し、120軒ほどのラーメン店(ラーメン食堂)が有ります(人口に対するラーメン食堂の数では日本一)。喜多方(kitakata)ラーメンは、スープ(soup)は豚骨(豚の骨)から出汁をとった物と煮干し(小魚を干した物)から出汁をとった物を別々に作り、それを混ぜ合わせた物で、醤油味がベースですが、店によっては塩味や味噌仕立てなど千差万別です。麺は太めの平打ち縮れ麺を使っている所が特徴です。私は、ラーメンは、詳しくないのですが、喜多方(kitakata)ラーメンの説明は、これで大体合っているかな。。。ちなみに、裏bandai高原は、喜多方(kitakata)に隣接する、会津若松(aizuwakamatsu)からも近いです。会津若松(aizuwakamatsu)は、福島(fukushima)県西部にある中都市で、人口は、12万人台と、中都市としては小規模ですが、福島(fukushima)県西部の中心都市であると供に、福島(fukushima)県の主要都市の一つとなっています(福島(fukushima)県第4の人口を有する都市)。風土と長い歴史に育まれた伝統文化を持つ会津若松(aizuwakamatsu)は、隣接する喜多方(kitakata)(特徴有る建築(蔵)とラーメンの町として知られる)と合わせて、福島(fukushima)県のみならず、東北地方を代表する観光都市の一つとなっています。
初日は、諸橋(morohashi)近代美術館を訪れました。日本には、もちろん公営美術館も全国にたくさんありますが、私営美術館も、全国たくさんあり、私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開する目的の物です。この様に、日本全国に、たくさんある私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開している物ですが、中には中々質の高い、美術品を、収蔵、公開している私営美術館もかなりあり、(入場料こそ取られるものの)、庶民もこうした収集品を見る事が出来て、公営の美術館以外でも、質の高い美術品に身近に接する機会が与えられていると言う点で、利益を受けています。福島(fukushima)県の裏磐梯(裏bandai)高原)に有る、諸橋(morohashi)近代美術館も、その様な美術館の一つで、その収蔵品(collection)は、郡山(koriyama)(下の補足説明参照)に本社を置く、スポーツ(sports)用品の販売店のチェーン店(chain)を経営する会社の経営者が、個人の趣味で集めた、個人コレクション(collection)が基となっています。
郡山(koriyama):福島(fukushima)県内陸部の中部(福島(fukushima)県の、ほぼ中央って言っていいのかな。。。)に有る中都市。福島(fukushima)県の主要都市の一つ(福島(fukushima)県三大都市又は福島(fukushima)県四大都市の一つ)で有ると供に、福島(fukushima)県、最大級の人口を有する都市(福島(fukushima)県の経済の中心都市)。ちなみに、福島(fukushima)県最大級の人口を有する都市として、いわき(iwaki)市(人口約34万人。福島(fukushima)県南部の東部(海沿い)に位置する。福島(fukushima)県東部(福島(fukushima)県の海沿い)で、最大の人口を有する都市)、郡山(koriyama)市(人口は、34万人に若干及ばない程度)、福島(fukushima)市(福島(fukushima)県北部に位置する。人口約29万人。福島(fukushima)県の県庁所在地(capital)で有り、福島(fukushima)県の政治の中心都市)の三都市が、それぞれ人口30万人前後となっていますが、いわき(iwaki)市は、面積が広く(約1,231平方km(ソウル特別市の約2倍の面積))、市街地が、いくつかに散らばっていて、小都市・町の集合体と言った感じになっており、人口の割りに、都会と言う感じがしません(したがって、都会度と言う点においては、郡山(koriyama)が、福島(fukushima)県で第一の都市であると言えるでしょう)。諸橋(morohashi)近代美術館の有る、裏磐梯(裏bandai)高原は、会津若松(aizuwakamatsu)と喜多方(kitakata)から近いですが、郡山(koriyama)からも、割りと近く、(裏bandai高原は)、喜多方(kitakata)の東、会津若松(aizuwakamatsu)の東北、郡山(koriyama)の西北方面に位置しています。
写真以下21枚。諸橋(morohashi)近代美術館。裏磐梯(裏bandai)高原に有る、規模の大きな、私営の美術館で、前述の通り、その収蔵品(collection)は、郡山(koriyama)に本社を置く、スポーツ(sports)用品の販売店のチェーン店(chain)を経営する会社の経営者が、個人の趣味で集めた、個人コレクション(collection)が基となっています。収蔵品(collection)の中心は、ダリ(Salvador Dali)の作品となっており、スペインのダリ劇場美術館(Dali Theatre and Museum)、アメリカのダリ美術館(Salvador Dali Museum)と並ぶ、世界最大級のダリ(Salvador Dali)の作品のコレクション(collection)を有する美術館の一つとなっています。また、ダリ(Salvador Dali)の作品以外に、西洋の有名な近代画家の作品(西洋近代画)も、所蔵しており、ルノワール(Renoir)、セザンヌ(Cezanne)、ゴッホ(Gogh)、マティス(Matisse)、ピカソ(Picasso)、ミロ(Miro)、シャガール(Chagall)等、一通り、有名な画家の作品が揃っています。

美術館のパンフレット(leaflet)。
写真以下7枚。諸橋(morohashi)近代美術館の外観等。諸橋(morohashi)近代美術館は、前から、ちょっと気になっていたのですが、この時、初めて訪れました(この時、裏bandai)高原を訪れた主目的は、この美術館を、ゆっくり観る事に有りました)。場所柄、そう頻繁には、訪れる事が出来ないと思うけど(しかも、この美術館、冬期(ski時期と重なる)は、休館してしまいます)、この美術館、雰囲気が良く、気に入ってしまいました(ダリ(Salvador Dali)は、個人的に、その作品が、好きな芸術家の一人です。ちなみに、高校生から大学生位にかけて、「アンダルシアの犬(Un Chien Andalou)」は、個人的に、好きな映画の一つでした)。香川(kagawa)県の直島(naoshima)に有る地中美術館等、(もちろん、個人の趣味にも依ると思いますが)、日本には、個人的に、その美術館を訪れる事を目的として、その美術館の有る場所を訪れる価値の有る美術館が、複数有ると思いますが、諸橋(morohashi)近代美術館は、周囲の素晴らしい環境と相俟って、その内の一つに入り得る美術館だと思いました。日本国内に在住の方で、ダリ(Salvador Dali)が、好きな方は、この美術館を観る事を目的として、裏磐梯(裏bandai)高原)を訪れる価値が十分有ると思います(もちろん、この美術館を訪れれば、自然と、裏bandai高原の、美しい自然を楽しむ事が出来ます)。さすがに、いくらダリ(Salvador Dali)が好きな方でも、韓国を含む、外国から、わざわざ、この美術館を訪れる事を目的として、裏磐梯(裏bandai)高原)を訪れる程の価値は無いと思いますが。。。
写真以下3枚。美術館の庭園から見た、磐梯(bandai)山。磐梯(bandai)山(会津(aizu)磐梯(bandai)山とも呼ばれれいます)は、福島(fukushima)県の中北部に有る、標高1,800m級の山です。磐梯(bandai)山の南の麓は、表磐梯(表bandai)と呼ばれ、磐梯(bandai)山の北の麓は、裏磐梯(裏bandai)と呼ばれています。
磐梯(bandai)山(標高1,819m)は、福島(fukushima)県で最も高い山と言う訳では有りませんが(福島(fukushima)県で5位以内の高さには入らないと思うが、少なくとも、10位以内の高さには入る。。。おそらく。。)、その個性的な形と、存在感の高さから、福島(fukushima)県を代表する山の一つとなっています。
写真以下2枚。美術館のブックレット(booklet)。有料ですが安価(安い値段)です。美術館の、主要な、所蔵作品(collection)を紹介しています。

写真以下11枚。美術館の所蔵作品(collection)例。。。ブックレット(booklet)から。。。
「回顧的女性胸像」1977年(原型は、1933年)。 ダリ(Salvador Dali)。

「抽き出しのあるミロのヴィーナス」1936年から1964年。 ダリ(Salvador Dali)。
「ユニコーン」1977年から1984年。ダリ(Salvador Dali)。

「宇宙象」1980年。ダリ(Salvador Dali)。

「ビキニの3つのスフィンクス」 1947年。ダリ(Salvador Dali)。
「ジャック・ウォーナー夫人の肖像」 1951年。ダリ(Salvador Dali)。
「ダンス」(ロックンロールの七つの芸術) 1957年。ダリ(Salvador Dali)。
「テトゥアンの大会戦」 1962年。ダリ(Salvador Dali)。非常に大きな絵でした。
「林間の空地」 1867年。セザンヌ(Paul Cezanne)。
「モンマルトルのサンヴァンサン通り」 1914年。ユトリロ(Maurice Utrillo)。
「黄色と赤の約束」 1977年。シャガール(Marc Chagall)。
写真以下19枚。裏磐梯(裏bandai)高原に有る、中の中の上class(食事は、バイキング(buffet)に限れば、大衆class、その他は、総合的に中の中と中の上の間位)と言った感じの、規模の大きなresortホテルに宿泊しました。このホテルは、この時で、宿泊したのは、2回目でした(前回、このホテルに宿泊したのは、裏磐梯(裏bandai)高原に、スキー(ski)をしに来た時)。景色を含めて温泉風呂が良い(特に、温泉露天(野外)風呂が、とても、気持ちが良い)ホテルです。
写真以下4枚。ホテルのパンフレット(leaflet)から。。。


ホテルの部屋。上の方が、安いclassの部屋です。この時も、安いclassの部屋に宿泊しました(安いclassの部屋でも、十分、ゆとりのある広さです)。

このホテルの温泉風呂は、男女別の共同風呂となっており、男用共同温泉風呂、女用共同温泉風呂、それぞれに、温泉露天(野外)風呂と屋内温泉風呂(屋内温泉風呂は、2つ。大きな温泉風呂と小さな温泉風呂)、サウナ(sauna)が有ります(男用共同温泉風呂も、女用共同温泉風呂も、似た様な造りだと思います)。写真は、温泉露天(野外)風呂です。温泉露天(野外)風呂の湯は、独特な色(土色)をしています。温泉露天(野外)風呂と、屋内温泉風呂の小さな方の風呂は、源泉かけ流しです(確か。。。)。屋内温泉風呂の大きな方の風呂は、広々として、ゆったりしています。このresortホテルは、景色を含めて、温泉風呂が、良いホテルで、特に、湖を近くに眺めながら入る温泉露天(野外)風呂が、とても、気持ちが良いです。また、温泉露天(野外)風呂からだけでなく、屋内風温泉呂からの、景色も良いです。
このホテルでの夕食は、西洋料理、日本料理、バイキング(buffet)が選べますが、この時は、倹約して、一番安い、バイキング(buffet)にしました(写真以下11枚)。福島(fukushima)県を含む、東北地方の食材を、主に使った、日本料理・西洋料理・中国料理のバイキング(buffet)でした。野菜が美味しかったです。
写真以下11枚。私が、食べた物(ただ、これで全部ではないかも。。。もう、一、ニ皿食べた様な気がする。。w)
冷たい前菜として食べた物。
冷たいトマト(tomato)のスープ(soup)。
温かい前菜として食べた物。揚げ物は、帆立の揚げ物。
刺身(鮪、鰹のたたき)。
鮭の、ちゃんちゃん焼き。美味しかったです。
地元野菜の天麩羅。
これが、この夕食の、私のメイン(main)の一皿と言った感じ。。。ビーフシチュー(beef stew)。美味しかったです。付け合せ(side dish)は、魚と、ジャガイモ(potato)と挽肉のグラタン(gratin)風?。これと、あと、パンなんか、少し食べたのかな。。。ちょっと酒に酔っていて忘れてしまいましたw。
野菜サラダ(salad)。
写真以下3枚。デザート(dessert)。
ケーキ(cake)、色々。済みません、盛り付けが、汚くてw。紫色のは、ブルーベリー(blueberry)タルト(tart)だったと思います。
手作りアイスクリーム(ice cream)(美味しかった様な気がします)とマンゴー(mango)。
最後は、マンゴープリン(mango pudding)だったかな。。。と杏仁豆腐(almond pudding)。
写真以下3枚。翌日、このホテルの朝食バイキング(buffet)で、私が食べた物。これと、あとパンを食べました。私は、ほぼ、西洋式の朝食にしましたが、バイキング(buffet)には、日本食の、おかずも置いてあって、日本式の朝食にする事も出来ます。
豆腐は、手作り豆腐。写真右上の揚げ物は、一見、ジャガイモ(potato)の様にも見えますが、揚げ饅頭。揚げ饅頭は、饅頭(中に甘い餡子の入った和菓子(日本伝統菓子))を揚げた物で、福島(fukushima)県西部の会津(aizu)地方(裏bandai高原も、含まれる。裏bandai高原は、会津(aizu)地方の北部の東端に位置していると言った感じ。。。)で、よく食べられている?様です。

写真上、手作りヨーグルト(yogurt)。美味しかったです。
写真以下40枚。翌日、五色沼周辺を散歩(軽いハイキング(hiking))。この日、東京は、厳しい残暑の日だった様で(今年の夏は、東京を含む、日本の多くの地域で、例年にはない猛暑でした)、調度良い、避暑になりました。裏磐梯(裏bandai)高原には、大小300を越すと言われる、それぞれ個性的な、湖・沼が、広がっていて、(湖・沼が)、その水質や沈殿物、あるいは生育する植物の違いにより色を変え、ひっそりと森の中に佇んでいます(wiki及び、裏磐梯(裏bandai)観光協会のsiteを参考にしました)。








裏磐梯(裏bandai)高原散歩&食事後編(五色沼周辺散歩の続き)へ続く。。。
以下、適当な、おまけ。
写真以下2枚。甘い乳性(乳製品)飲料、「ヤマト(yamato)」。先々週の金曜日に、コンビニで、目に付いて買ってみた物。昔から有る、日本の、子供向けの乳性(乳製品)飲料、「マミー(mammy)」に近い色と味だったと思います。「宇宙戦艦ヤマト(yamato)(Space Battleship Yamato)」は、1974年から1975年にかけて、TV放映された(その後、何度も再放送されている)、松本 零士(matsumoto reiji)監督のTV anime seriesです。実は、私は、「宇宙戦艦ヤマト(yamato)(Space Battleship Yamato)」は、あまり興味がなく、「銀河鉄道999(Galaxy Express 999)」の方が、好きでした(と言うか、今でも、好きです)。私は、藤子(fujiko)・F・夫二雄(fujio)の、「21エモン(21emon)」も、好きなのですが、何か、宇宙には、色々と、風変わりな文明・文化の有る星が有ると言う世界観の、SF漫画・アニメ(anime)が、好きなのかも。。。ちなみに、間も無く、木村 拓哉(kimura takuya)主演の、実写版の、「宇宙戦艦ヤマト(yamato)(Space Battleship Yamato)」の映画が公開される予定ですが、この映画については、今の所、興味が有りません(まあ、ペンション等に宿泊した際、DVDを、ただで借りられるならば、ちょっと見て見たい気もするけど、映画鑑賞券を貰ったとしても、わざわざ、映画館まで見に行く気はしないw)。



季節限定のPepsiモンブラン(Mont Blanc)。栗を使ったケーキ(cake)、モンブラン(Mont Blanc)味のPepsi。味は。。。もう、買わなくて良いかな。。。
季節の果物、ふじ(fuji)林檎。ふじ(fuji)林檎は、日本で、最も人気が高く、日本で、最も、よく食べられている品種の林檎です。これは、長野(nagano)県の農園から取り寄せた物(長野(nagano)県は、林檎の主要な産地の一つとなっています)。今回は、ちょっと気前良く、36個注文した内の、24個は、(我が家の近所の実家を含む)近所の親しい何軒かの家にあげてしまいました(写真は、あげた後の、残りの物)。
写真以下3枚。昨日、仕事から帰って来て食べた甘い物。最中(monaka)。頂き物です。最中(monaka)は、日本伝統菓子の一つで(どちかと言えば、大衆的な菓子と言った感じかな。。。)、もち米(餅を作る米)から作った皮で、(通常は)、甘い餡子を包んだ菓子です。これは、東京の自由が丘(jiyugaoka)に本店を構える、蜂の家(hachinoya)と言う、和菓子(日本伝統菓子)さんの、繭の形をした、繭最中(monaka)。五種類の餡子が、それぞれ、色の違う皮で包まれているのですが、もう、ほとんど食べてしまって、紫色の皮で、黒糖の餡子を包んだ物しか残っていませんでした(無意識で、不思議と、この味の物だけ食べ残していた。。。)。
先日(先日と言っても、ちょっと前だけど。。)、仕事の外回り中の空き時間に、日本橋(nihonbashi。古くからの東京の商業の中心地で、現在も、東京を代表する商業地区の一つとなっている。東京都心部の中でも中心的な地域(東京都心部の中心的地域の東部)に位置する)の高島屋(takashimaya)デパート日本橋(nihonbashi)店(日本橋(nihonbashi)三越(mitsukoshi)本店等と供に、東京で、最も高級感の有るデパートの一つ)で、岩澤重夫(iwasawa shigeo。近代・現代日本伝統画家。1927年生まれ。2009年、11月に亡くなる)の展覧会(exhibition)を見て来ました。岩澤重夫(iwasawa shigeo)の遺作となった、金閣(kinkaku)寺(京都の、有名な寺)の客殿の障壁画(襖絵等)の展示を核とした展覧会(exhibition)でした(岩澤重夫(iwasawa shigeo)の通常の絵画作品も展示されていました)。写真以下2枚は、そのパンフレット(leaflet)。

