先週の火曜日、仕事の用事で、吉祥寺(kichijyoji)(東京の西部郊外最大の繁華街。東京中心部(東京23区)に近い、東京の西部郊外に位置する)を訪れた際に、前からちょっと気になっていた、ある程度歴史を重ねていそうな、(上手く説明出来ませんが)、アメリカ系の洋食(日本で近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)、改良された西洋料理)レストランと言った感じのレストランで食べた昼食。牛肉(sirloin)のステーキ(steak)。これに、パン又は、ご飯(rice)が付きます。このレストランは、初めて利用しましたが、かなり古くから、吉祥寺(kichijyoji)にある店の様です。不味くはないし、安かったけど、まあ、家庭で食べる食事の、メイン(main)の、おかずと、あまり変わらない感じ。。。
以下、適当に、おまけ。。。
写真以下4枚。先々週の木曜日、我が家で食べた夕食の一部(二人分)。この日の夕食は、これと、あと、パン、(普通の)野菜salad等を食べました。
写真以下2枚。南瓜のサラダ(salad)。二種類の南瓜を使っています。南瓜の種の様に見えるのは、スライスアーモンド(sliced almonds)。
写真以下2枚。南瓜クリームシチュー(cream stew)。
写真以下4枚。今日、仕事から我が家に帰って来て、一人で食べた夕食。今日の夕食は、全て、マートの物で、済ませました。
寿司。
ヒレ肉(fillet)の豚カツ(トンカツ)。
18種類の野菜のサラダ(salad)。
ヒジキと枝豆の生姜風味サラダ(salad)。
写真以下4枚。1976年から販売されている、北海道(hokkaido)の、お菓子(北海道(hokkaido)の札幌(sapporo)の菓子会社、石屋(ishiya)製菓の製品)、「白い恋人」。ホワイトチョコレート(white chocolate)を挟んだ、langue de chat系の、クッキー(cookie)です。北海道(hokkaido)からは、次々と、新しい、西洋菓子製品が、登場しているので、(「白い恋人」は)、やや陳腐化している感じもありますが、依然として、根強い人気を保っています。私は、「白い恋人」は、結構好きです。「白い恋人」と言う商品名は、「白い恋人」を製造・販売している、北海道(hokkaido)の札幌(sapporo)の菓子会社、石屋(ishiya)製菓の創業者の、何気なく言った一言が元になっているそうです。以下、「」内、パッケージ(package)に書かれている説明から。。。
「慌しい、師走(12月)の街に、雪が、優しく降り出していました。スキー(skiing)を楽しんだ帰りの中、創業者が、何気なく言った、運命的な一言、「白い恋人達が降ってきたよ」。この言葉が、そのまま、お菓子の名前になって、白い恋人が誕生したのです」。
パッケージ(package)に描かれている山は、北海道(hokkaido)の最北部にある島、利尻(rishiri)島にある山、利尻(rishiri)山です。
この夏だけ、期間限定で、販売されていた、「Pepsi Caribbean gold」。彼女が好きで、よく飲んでいました(よく、白ワインを、「Pepsi Caribbean gold」で割って飲んでいました)。これは、我が家に買い溜めしておいた物の、最後の一本(彼女の、アパート(マンション)には、まだ、彼女が、Amazonで買い溜めした物が、残っているのかな。。。)。
写真以下2枚。スポロン。日本に結構古くからある、子供向けの、甘い乳製品乳酸菌飲料です。私も子供の頃、よく飲んでいました(私が、子供の頃は、円錐形の容器に入っていました。。。)。これは、たまたま、ちょっと目に付いて買った物(スポロンを飲んだのは、子供の時以来かも。。。)。