遅ればせながら、年末年始に(去年の年末から、今年の年始にかけて)食べた、食べ物(の一部)等の投稿です。
去年の、12月31日は、基本的に、我が家で、自宅(我が家)に持ち込んだ、仕事をしていて、今年の、1月1日は、我が家の近所の実家で、(父、母、私の母の、いとこ夫妻(私の街に暮らしている)、私の弟夫妻、私、私の彼女の)合計8人で、午後から夜まで宴会(party)でした(ちなみに、実家(元々、母方の祖父母の家、現在は、両親が、引き継いで暮らしている)が、近所な為、個人的に、帰省すると言う感覚は、ありません)。ちなみに、彼女は、1月5日と、1月6日に、彼女の実家で過ごしました(私は、1月5日、1月6日は、個人的に、仕事でした)。
写真以下14枚の食べ物と、フランス料理の、お節(osechi)料理を、もう一組、刺身用蛸等を、主として、去年の、12月31日の夜、今年の、1月2日の昼と夜、1月3日の夜、1月4日の夜に、我が家で、彼女と食べました。
お節(osechi)料理は、日本の家庭で、伝統的に、正月に食べられている料理で、正月に、主婦が、家事から開放される様にと?、また、正月には、多くの商店が休みとなる為(現在は、マートに関しては、正月でも営業している店が多いですが)、保存が効く料理が中心となっています(もっとも、お節(osechi)料理は、ほとんどが、お正月だけ食べる料理と言う訳では無く、お正月以外も、食べられている料理です)。昔は、お節(osechi)料理は、家庭の主婦が作るのが主流でしたが、お節(osechi)料理は、作るのに手間が、かかるので、女性の社会進出が進み、専業主婦の割合が減るにつれて?、市販の、お節(osechi)料理が、popularとなって来ました。市販の、お節(osechi)料理は、一般的に、内容に比べて、値段が割高ですが、これは、作る手間(時間)の値段だと(時間を金で買うと)、考えると良いのかもしれません。。。昔は、お節(osechi)料理は、当然、日本料理でしたが、現在は、高級日本料理屋以外(例えばフランス料理レストランや中国料理レストラン)でも、お節(osechi)料理を、メニュー(menu)に加えて、予約注文を受け付けている所が有ります。また、比較的チープな(安い)、マート等の、お節(osechi)料理も、かなり一般的となっています。
写真以下4枚。私の街の、お気に入りの居酒屋(日本酒が、自慢の店(日本酒の品揃えが良い(日本酒の種類が、豊富な)店)で、この店で、よく、おつまみを食べながら(おつまみの、種類も豊富です)、日本酒を飲んでいます)の、お節(osechi)料理です。
写真以下3枚。私の街の、惣菜(おかず)屋さん(今は、もう、店舗は、止めて、昔からの、お得意さんを相手に訪問販売のみ、行っている)の物。我が家の近所の実家に、ついでに、注文して貰った物(黒豆は、実家の母が、注文書の、チェックを間違えてしまって、サイズ(size)が、大き目の物を頼んでしまったので、これは、年末年始(去年の年末から、今年の年始にかけて)だけでなく、もう少し、長い期間かけて、食べました)。

コハダ(kohada。魚)の粟漬け。お節(osechi)料理の一つ。

栗きんとん。サツマイモ(sweet potato)と栗を使って作った、とても甘い料理です(料理と言うか、甘いデザート(お菓子)に近い感じ。。。)。日本で、伝統的に、ポピュラー(popular)な、お節(osechi)料理の一つです。
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黒豆。黒豆を甘く煮た料理です。日本で、伝統的に、ポピュラー(popular)な、お節(osechi)料理の一つです。
写真以下4枚。錦(nishiki)玉子。卵料理。お節(osechi)料理の一つ。これは、つきじ(tsukiji)入船(irifune)(東京の、お節(osechi)料理を中心とする食品会社)の、錦(nishiki)玉子で、マートで買いました。


写真以下2枚。切ると(断面は)、こんな感じ。。。

蒲鉾(kamaboko)(魚の練り物食品の一つ)。これは、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の、小田原(odawara)(多くの蒲鉾(kamaboko)店(蒲鉾(kamaboko)会社)があり、東京圏(関東)における、蒲鉾(kamaboko)の代表的な産地となっている)の、みのや吉兵衛(minoya kichibe。約450年の歴史を有する、蒲鉾(kamaboko)会社)の、蒲鉾(kamaboko)で、マートで買いました。蒲鉾(kamaboko)は、お節(osechi)料理の一つでもありますが、別に、日本で、普段、よく食べられている食べ物でもあります。
写真以下2枚。私の街の、お気に入りのフランス料理レストランの一つの、お節(osechi)料理。この、お節(osechi)料理は、(内容は、同じですが)もう1組(合計2組)注文して(写真は、面倒臭いので、1組。要するに、この量の、2倍、注文し、食べていたと言う事)、年末年始に(去年の年末から、今年の年始にかけて)、我が家で食べていました。内容は、以下の通り。色々(様々な)茸と干し葡萄のマリネ(marinade)。蛸(北海蛸)の頭と胡瓜のマリネ(marinade)。自家製粗挽き、ソーセージ(sausage)。ラタトゥイユ(ratatouille)。スペイン産の生ハム(ham)、イタリア産のサラミ(salami)、スペイン産のイベリコ(Iberian)豚のチョリソ(chorizo)、フランス産の、鴨の生ハム(ham)。フランス、シャラン(Soullans)産、鴨肉の、コンフィ(confit)。北海道(hokkaido)産の帆立の、スモーク(somoked)。三色オリーブ(olive)のマリネ(marinade)。江戸前コハダ(kohada)のマリネ(marinade)。タスマニア(Tasmania)産、サーモン(salmon)のマリネ(marinade)。サーモン(salmon)のマリネ(marinade)用の、オニオン(onion)、ケッパー(caper)、ドレッシング(dressing)。玉葱のブレゼ(braiser)。玉葱のブレゼ(braiser)用、ロックフォールチーズ(roquefort)ソース(sauce)。豚肉と白インゲン豆のトマト(tomato)煮込み。ローストポーク(roast pork)。手羽先(鶏肉)の黒米詰め、マデラ酒(Madeira wine)風味。天使の海老(New Caledonia産海老)の、オレンジ(orange)風味。ローストビーフ(roast beef)。ローストビーフ(roast beef)用、粒マスタード(mustard)。フォアグラ(foie gras)・トリュフ(truffle)入り、鶏肉(地鶏)のガランティ―ヌ(galantine)。豚肉(三元豚)の、リエット(rillettes)。野菜のギリシャ(Greek)風、マリネ(marinade)。豚肉(三元豚)の、田舎風、パテ(pate)。パウンドケーキ(pound cake)。レストラン自家製の、パン。
ちなみに、去年の12月31日の夜は、お節(osechi)料理に加えて、年越し蕎麦(具は、マートの、海鮮(seafood)、掻き揚げ(kakiage。天麩羅の一つで、魚介類(seafood)や野菜等を、何種類か組み合わせ、衣とともに揚げた天麩羅。説明は、wikiを参考にしました)を食べ(日本では、大晦日(12月31日)に、蕎麦を食べる習慣が有ります)、今年の1月1日は、朝寝坊したのですが、遅い朝食兼昼食として、お雑煮(zouni。餅の入った汁(soup)料理)を食べました(日本では、正月に、お雑煮(zouni)を食べる習慣が有ります)。
写真以下5枚。年末年始に(去年の年末から、今年の年始にかけて)、我が家で飲んだ、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)の一部。

年末年始に(去年の年末から、今年の年始にかけて)、我が家で飲んだ、ビールの一部。写真左、エビス(yebisu)ビール(サッポロ(sapporo)ビール(日本の大手(大規模)ビール会社の一つ。1876年創業)のビールbrandの一つ(1890年発売開始)の、シルク(silk)エビス(yebisu)と言うビール。エビス(yebisu)ビールは、我が家の、定番ビール(ほとんどの場合、我が家に置いてあって、我が家で、一番、よく飲むビール)となっています。写真右、ヘリオス(helios)(下の、補足説明参照)の、「青い空と海のビール」と言う、ビール。
ヘリオス(helios):沖縄(okinawa)県(日本の最南端に位置する県)の、泡盛(awamori。沖縄(okinawa)焼酎)・ビール会社。
日本の代表的な、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)と言えば、日本酒ですが、日本全国の、日本酒の会社の数は、1,700程度となっている様です(上流階級・富裕層が没落し、大衆・庶民層が豊かになった、大量生産・大量消費社会の到来により、高級な(高品質な)日本酒を少量生産する、小規模な日本酒の会社の多くが、チープな(安い)日本酒を大量生産する、大規模日本酒会社に圧倒されて、淘汰された事や(たぶん。。。)、日本の一般大衆が、ビールやウイスキー(whisky)、ワイン(wine)も、よく飲む様になり、日本人の、飲む酒(アルコール(alcoholic)飲料)が多様化し、日本人の日本酒の消費量自体が減少した事等により、日本の、日本酒の会社の数は、1950年代後期以降?減り続けて来ましたが、かつては、日本の、日本酒の会社の数は、現在よりも、はるかに多かった様です。例えば、1950年代半ば時点において、日本の、日本酒の会社の数は、4,000以上だった様です。

これは、真澄(masumi)(1662年創業の、日本の長野(nagano)県の日本酒の会社。正式名称は、宮坂(miyasaka)醸造だが、真澄(masumi)のbrand名で、知られる)の、「吟醸(ginjyo) あらばしり(arabashiri)」と言う、手頃な値段の、日本酒です(アルコール(alcohol)度数は、18%と、日本酒としては、やや高目)。私は、自分の事を、子供舌で、酒(アルコール(alcoholic)飲料)の味は、分からないと思っていて(酒(アルコール(alcoholic)飲料)を、飲むのが好きで、よく飲みますが、酒(アルコール(alcoholic)飲料)の味と言うより、酔って、良い気分になるのが、好きと言った感じ。。。)、日本の酒(日本酒等)も、西洋の酒(ワイン(wine)、ウイスキー(whisky)等)も、通と言う訳では、全くないのですが(あまり詳しくないのですが)、真澄(masumi)の、「吟醸(ginjyo) あらばしり(arabashiri)」は、個人的に、手頃な値段も含めて、お気に入りの、日本酒の一つとなっています。真澄(masumi)の、「吟醸(ginjyo) あらばしり(arabashiri)」は、12月の終わりに、12本注文し(取り寄せて)、その内、6本は、我が家で、年末年始に(去年の年末から、今年の年始にかけて)、飲んで、6本は、人にあげました。
写真以下2枚。フランス産の、赤ワイン(wine)と、白ワイン(wine)。何れも、手頃な値段のワイン(wine)です。


東京圏の西部に隣接する、山梨(yamanashi)県は、葡萄・桃等の果物の、日本における主要な産地の一つとなっていますが、山梨(yamanashi)県中央部の甲府(kofu)盆地を中心として、非常に多くのワイン(wine)醸造所(ワイン(wine)製造所)とワイン(wine)会社があり、日本のワイン(wine)の主要な産地の一つであると共に、おそらく、日本最大のワイン(wine)の産地となっています(山梨(yamanashi)県には、私が、軽く調べた限り、約80のワイン(wine)醸造所と、70以上のワイン(wine)会社があります)。

これは、山梨(yamanashi)県の、新巻(aramaki)と言う、ワイン(wine)会社の、「甲州(kousyu)」と言う、手頃な値段の、白ワイン(wine)です。
ワイン(wine)は、我が家で、年末年始に(去年の年末から、今年の年始にかけて)、この他にも、飲みましたが、何れも、手頃な値段の物を飲みました。正月だからと言って、特に、高級な、酒(アルコール(alcoholic)飲料)を飲むと言う訳ではありません(まあ、飲む時も、あるけどw)。
写真以下44枚。1月4日(以下、この日と書きます)に、初詣(hatsumode)をして来た時の物です。
初詣(hatsumoude)とは、新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習です。
この日は、地下鉄の、赤坂(akasaka)駅から、乃木坂(nogizaka)駅まで、途中、神社(shrine)での、初詣(hatsumode)を挟んで、地下鉄の一駅区間分、歩く感じで散歩して来ました。
写真以下6枚。この日の昼食は、赤坂(akasaka)(下の補足説明参照)の、赤坂(akasaka)サカス(sacas)(東京都心の住商複合地区の一つ)で、食べました。
赤坂(akasaka):東京都心部の中でも、さらに中心部の西南部に位置する。住宅地であると共に、東京都心部の、主要なビジネス(business)地区・繁華街の一つとなっているが、全般的に、静かで、落ち着いた雰囲気。住人は、高所得者層が多く、また、働いているwhite-collar worker(サラリーマン(会社員)・ビジネスマン)は、比較的、収入の高い人々が多いイメージの街です。
写真以下3枚。赤坂(akasaka)サカス(sacas)。
赤坂(akasaka)サカス(sacas)の食堂街。赤坂(akasaka)サカス(sacas)の食堂街は、地下鉄の、赤坂(akasaka)駅に直結しています。地下鉄の、赤坂(akasaka)駅は、我が家の最寄りの地下鉄駅から、一本で(乗り換え無しで)、10分程なので、赤坂(akasaka)サカス(sacas)の食堂街は、我が家の最寄りの地下鉄駅の食堂街の延長と言った感覚で使えます(まあ、かと言って、(赤坂(akasaka)サカス(sacas)の食堂街は)、しょっちゅう(頻繁に)利用している訳ではありませんが。。。)。

写真以下3枚。この日の昼食は、赤坂(akasaka)サカス(sacas)の食堂街に入っている、現代的なスペイン(Spain)料理のレストランで食べました。このレストランは、何度か利用していますが、中々、美味しいです。
写真以下3枚。この、現代スペイン(Spain)料理レストランで食べた、この日の昼食。
前菜。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。写真右側は、暖かい南瓜のスープ(soup)。
私が食べた、パスタ(pasta)のパエリア(paella)。
彼女が食べた、(お米(rice)の)パエリア(paella)。写真右下の、魚介類(seafood)の煮物をかけて食べます。
写真以下28枚。昼食後、地下鉄の、赤坂(akasaka)駅から、乃木坂(nogizaka)駅まで、途中、神社(shrine)での、初詣(hatsumode)を挟んで、地下鉄の一駅区間分、歩く感じで散歩して来ました。
赤坂(akasaka)は、東京都心部の、主要なビジネス(business)地区・繁華街の一つであると共に、古くからの高級住宅地でもありますが、現在は、マンション(アパート)に暮らしている人々も多いです。相続税の問題などにより、昔ながらの、ゆったりとした敷地を持つ邸宅が、マンション(アパート)に建て替えられ、昔ながらの、ゆったりとした敷地を持つ邸宅は、少なくなってきています。(東京都心部には、多くの高級住宅地がありますが)、こうした傾向は、現在において、東京都心部の、多くの高級住宅地で、共通して見られる傾向であると言えます(東京都心部の高級住宅地の、ここ40年から30年位の傾向として、地価の上昇と相まって、(広い土地を持つ邸宅の)所有者が、相続税を払い切れずに(日本では、第2次世界大戦後、貧富の格差を縮小させる為に、相続税率が、大幅に上がった)、広い土地を持つ邸宅を土地と供に売り払い、邸宅の建物が取り壊された後、高級マンション(アパート)が建つ場合が多いです)。
アメリカや西ヨーロッパの国々では、どの街でも、少なくとも一つの、キリスト教の教会があると思いますが、それと同様に、日本では、どの街にも、一般的には、少なくとも、1つの、神道の神社(shrine)又は、仏教の寺、もしくは両方が存在します。こうした、神道の神社(shrine)と仏教の寺、(特に、神道の神社(shrine))は、宗教と言うよりも、生活文化として、街の人々の生活の中に自然と溶け込んでいます。もちろん、東京都心部にも、たくさんの、神道の神社(shrine)があります(もちろん、私の街にも、神道の神社(shrine)があります)。東京は、とても、大きな都市ですが、都心部であっても、公園や、神道の神社(shrine)等で、大きな木が、多く見られます。
写真以下22枚。赤坂(akasaka)の住宅地にある、神道の神社(shrine)、氷川(hikawa)神社(shrine)。この神社(shrine)は、951年に、赤坂(akasaka)の別の場所に創建されましたが、1730年に、現在地に移転して来ました。この日は、この神社(shrine)で、初詣(hatsumode)をしました。






写真以下2枚。この神社(shrine)の、社殿(主な建物)。現在の、この神社(shrine)の、社殿(主な建物)は、1730年に、この神社(shrine)が、現在地に移転された際に建てられた物です。
この写真は、借り物(作成者:Chiether)。






写真以下5枚。東京midtown。東京midtownは、東京都心部の主要な住商複合地区の一つで、東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置しています。東京midtownは、住所は、赤坂(akasaka)ですが、赤坂(akasaka)areaと六本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する。長年、東京の、ナイトライフ(nightlife)の中心地としての地位を確立して来たが、ここ十年位の間、洗練された、ビジネス(business)・商業地区としても、注目を浴びる様になった)の境にあり(赤坂(akasaka)areaと六本木(roppongi)areaは隣接しています)、赤坂(akasaka)areaの中心地よりも、六本木(roppongi)areaの中心地(繁華街)に、はるかに近いです(六本木(roppongi)areaの中心地(繁華街)の外れにあります)。

東京midtownの中心的なビルである、ミッドタウン・タワー(Midtown Tower)。54階建て、高さは、248mあります。ミッドタウン・タワー(Midtown Tower)は、上層階は、ホテル(高級ホテル、The Ritz-Carton Tokyo。客室は、47階から53階)、下層部は、ショピングモール(shopping mall)となっており、それ以外は、オフィス(office)となっています。東京midtownのビル(中心的なビルは、Midtown Tower、高さ、約248m)のデザイン(design)は、概して、内装を含めて、日本の伝統的なデザイン(design)を取り入れた、落ち着いた物となっています。
写真以下3枚。ミッドタウン・タワー(Midtown Tower)の下層階を中心に広がる、東京midtownのショピングモール(shopping mall)。東京midtownで、少し買い物をしてから、東京midtownに近い、地下鉄の、乃木坂(nogizaka)駅から、地下鉄で、我が家に帰って来ました。


写真以下10枚。我が家に帰って来て、食べた、この日の、おやつ(二人分)。ちなみに、この日は、東京midtownのショピングモール(shopping mall)では、おやつの他、朝食用のパン等を買って来ました。
写真以下5枚。「HENRI LE ROUX」の、東京midtownのショピングモール(shopping mall)の店舗で買った、ケーキ(cake)。「HENRI LE ROUX」は、フランスに本店を有する、高級キャラメル(caramel)・チョコレート(chocolate)店で、現在、世界で、フランスに4店舗(パリ(Paris)に2店舗、その他に2店舗)、日本に4店舗(東京に3店舗、大阪に1店舗)、店舗を展開している様です。
彼女が食べた、林檎系のケーキ(cake)。
私が食べた、チョコレート(chocolate)系のケーキ(cake)。
頂き物の、マロニエ(Marronnier。国立(kunitachi)(東京の西部郊外)の、ケーキ(cake)・西洋菓子店)の、ドーナツ(doughnut)と、ダックワーズ(dacquoise)。
写真以下、Dean & DeLuca(下の補足説明参照)の、東京midtownのショピングモール(shopping mall)の店舗で買った物。
Dean & DeLuca:アメリカの、ニューヨーク発祥の食料品店のチェーン(chain)。日本では、14店舗(東京圏に12店舗、名古屋(nagoya)に1店舗、神戸(kobe)に1店舗)、店舗を展開している(日本の、Dean & DeLucaは、日本現地色(日本独自色)が強いと思います)。
写真以下3枚。サーモン(salmon)系のキッシュ(quiche)と、ターキー(turkey)系のキッシュ(quiche)。少し、温めて食べました。
写真左上、椎茸(茸)とナッツ(nuts)のキャラメリゼ(茶色の焼き色を付けた物)。写真右下、5種の豆のサラダ(salad)。
この日の夕食は、我が家で、お節(osechi)料理を食べました。

おまけ。長野(nagano)県の軽井沢(karuizawa)のビール会社、ヤッホー・ブルーイング(YO-HO BREWING)の、「水曜日の猫」と言うビール。ちなみに、日本では、ビール会社(ビールを製造(醸造)している会社)は、260以上ある様です。