写真以下5枚。おまけ。。。昨日、東京の西部郊外(東京中心部(東京23区)に、比較的近い、東京の西部郊外)で、仕事の外回りの合間に、撮影した写真。enjoy・kjで、何度か(何度かと言うよりも、もっと紹介しているかも。。。)、紹介した場所です。
写真以下5枚。昨日、仕事から我が家に帰って来て、一人で食べた夕食。
全て、私の街のマートの一つで買った物。
私の街のマートの一つでは、現在(土曜日まで)、中国(cyugoku)地方・四国(shikoku)地方の特集をやっているのですが、それに関連する食べ物を買いました。中国(cyugoku)地方と四国(shikoku)地方は、関西(kansai)大都市圏(大阪、京都、神戸(kobe)を中心とする都市圏)と、九州(kyusyu)地方(日本の南部)の間に位置する地域です(ちなみに、中国(cyugoku)地方の名前の由来は、国の、中国とは、全く関係がありません)。中国(cyugoku)地方(面積約31,922平方km)は、ベルギー(Belgium)(面積約30,528平方km)と、だいたい同じ位の大きさです。また、四国(shikoku)地方(面積、約18,806平方km)は、韓国の、江原道(Gangwon-do)(面積約16,875平方km)よりも、広く、慶尚北道(Gyeongsangbuk-do)(面積約19,030平方km)よりも、少し小さいです。中国(cyugoku)地方と四国(shikoku)地方を合せた、中国(cyugoku)・四国(shikoku)地方(面積約50,729平方km)は、オランダ(面積約41,850平方km)の、1.2倍程、韓国(面積約100,210平方km)の、半分程の、広さです。
写真以下3枚。これは、広島(hiroshima)県(中国(cyugoku)地方に位置する県の一つ)の、福山(fukuyama)市(広島(hiroshima)県で、広島(hiroshima)市に次いで、第2の人口規模を有する都市。比較的、人口規模の大きな中都市)の、福山(fukuyama)駅の、駅弁(ekiben)(下の補足説明参照)で、穴子重(穴子丼)です。1890年創業の、広島(hiroshima)県の、駅弁(ekiben)等を製造する食品会社の、駅弁(ekiben)です。
駅弁(ekiben):駅弁(ekiben)は、鉄道旅行者が、列車の中で食べる事を想定した食事(弁当(bento。簡易な食事))です。日本には、それぞれの地域や、地方、都市の特色を活かした、たくさんの種類の駅弁(ekiben)が有り、鉄道駅の売店や、比較的長距離を走る列車内等で販売されています。ちなみに、駅弁(ekiben)の歴史は古く、その歴史は、19世紀後期まで、遡ります。
小さなサイズ(size)の、デミカツ丼。デミカツ丼は、1930年代に、岡山(okayama)市(岡山(okayama)県(中国(cyugoku)地方に位置する県の一つ)で、最大の人口を有する都市。中都市と大都市の中間位の人口の都市)で、考案された食事で、大衆的な外食menuとして、岡山(okayama)市に、定着しているようです。デミカツ丼は、ご飯(rice)の上に、豚カツ(tonkatsu)を載せ、上から、デミグラスソース(demiglace)をかけた、カツ丼(豚カツ丼)の一種です。
愛媛(ehime)県(四国(shikoku)地方に位置する県の一つ)産の、じゃこ天(jyakoten)。じゃこ天(jyakoten)は、魚の練り物食品の一種で、愛媛(ehime)県の郷土食品で、愛媛(ehime)県で、よく食べられています。とりあえず1枚焼いて(左側)、仕事から帰って来てすぐの、日本酒1杯の、おつまみとして食べ、さらに、食事時に、追加で2枚、焼いて食べました。
結構、炭水化物で、腹が、パンパンに(とても一杯に)なってしまいましたw
写真以下。おまけ。。。我が家の新聞の折込みチラシ広告(定期購読している新聞に挟まれて来る広告)から、新宿の、小田急(odakyu)デパート本店(新宿にあるデパートの一つ)の、折込みチラシ広告(新聞に挟まれて来る広告)。既に、街等は、クリスマスの雰囲気です。ちなみに、我が家は、新宿(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)に近いです(我が家の最寄り駅から、通勤電車(韓国式に言えば地下鉄)で、新宿まで5分程)。小田急(odakyu)デパート本店は、大衆的なデパートです。