写真以下60枚。投稿の本文(年末年始の食べ物)に入る前に、おまけ。。。去年の12月28日(以下、この日と書きます)の夕食等。
この日は、仕事でしたが、仕事を早目に切り上げ、夕方に、彼女と、丸の内仲通り(marunouchi nakadori)で待ち合わせました(彼女は、この日は、半日仕事で、私よりも早く、丸の内仲通り(marunouchi nakadori)に来て、買い物をしていました)。
待ち合わせてから、丸の内仲通り(marunouchi nakadori)沿いのビルの地下にある、カフェ(cafe)兼バー(bar)に入り、ちょっと、一休みしました。写真は、この時、私が食べた甘い物(チョコレートケーキ(chocolate cake)。ケーキ(cake)も、ケーキ(cake)の上のバニラ(vanilla)アイスクリーム(ice cream)も、美味しかったです)と、この時、私が、飲んだ飲み物の一つ(この店の自家製のサングリア(sangria))。この店は、この時、初めて利用しましたが(本当に、適当に入った店です)、料理(おつまみ)が、美味しそうで、カジュアル(casual)な店としては、雰囲気が、まあまあ良く、値段も、まあまあ手頃で、また今度、ワイン(wine)を飲みながら、夕食を食べるのに利用しても良いかなと思いました(平日の夜は、この辺りで働く、男性会社員・女性会社員で、一杯になりそうな店です)。
写真以下12枚。丸の内仲通り(marunouchi nakadori)を、イルミネーション(秋から冬の時期の光の飾り)を眺めながら、散歩。丸の内仲通り(marunouchi nakadori)は、丸の内(marunouchi)area(下の補足説明参照)にある、全長1.2km程の通りです。
丸の内(marunouchi)area:東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する。東京を代表するビジネス(business)の中心地区であり、言わば、東京の顔と言えるエリア(area)です。日本における産業革命から第2次世界大戦直前までの、19世紀末から1930年代にかけて、西洋先進国の大都市中心部のビジネス(business)街と比べても見劣りしないビジネス(business)街を東京に造ろうと、当時のロンドンのビジネス(business)街をモデル(model)として、本気で開発がなされてきた地区です。丸の内(marunouchi)areaは、現在も、その名残があり、(現在は)、現代的なオフィス(office)用ビル・商業ビルが建ち並んでいますが、落ち着いた町並みとなっており、概ね、世界的に見て、一級の都市景観を有していると思います。
写真以下12枚。丸の内仲通り(marunouchi nakadori)及び、その周辺の風景等。丸の内仲通り(marunouchi nakadori)は、丸の内(marunouchi)areaにある、全長1.2km程の通りです。オフィス(office)街の通りと、高級店が建ち並ぶ、高級ショッピング(shopping)通り(street)の、二つの側面を持つ通りです。
丸の内仲通り(marunouchi nakadori)を、イルミネーション(秋から冬の時期の光の飾り)を眺めながら、散歩中に、CACAO SAMPAKA(スペインのバルセロナ(Barcelona)に本店がある、高級チョコレート店)の、丸の内仲通り(marunouchi nakadori)沿いの店舗で、お酒(スパークリングワイン(sparkling wine)かブランデー(brandy)、どちらか忘れたw)入りの、ホットチョコレート(hot chocolate)を買って、一杯ずつ飲みました(美味しかったです。割と手頃な値段でした)。ちなみに、CACAO SAMPAKAは、現在、世界で、スペイン国内に3店舗(バルセロナ(Barcelona)、マドリッド(Madrid)、バレンシア(Valencia)に1店舗ずつ。バルセロナ(Barcelona)の店は、本店)、日本に3店舗(東京に2店舗、大阪に1店舗)、ポルトガル(Portugal)のリスボン(Lisbon)に1店舗、ドバイ(Dubai)に1店舗、サウジアラビア(Saudi Arabia)に1店舗の、合計9店舗、店舗を展開している様です。
丸の内仲通り(marunouchi nakadori)を、イルミネーション(秋から冬の時期の光の飾り)を眺めながら、散歩した後は、通勤電車(韓国式に言えば地下鉄)で、浜松町(hamamatsucho)(東京都心部でも中心的な地域の海沿いに位置する)に移動し、浜松町(hamamatsucho)の、世界貿易センタービル(world trade center building)の展望台を訪れ、夜景を楽しみました。

これは、参考に、前にkjでアップ(upload)した写真の再利用。向こうに見える、茶色い超高層ビルが、世界貿易センタービル(world trade center building)です(東京都心部でも中心的な地域の海沿いに位置する)。1970年に完成した、office用のビルですが、最上階の40階は、(観光用の)展望台となっています。高さは、162.59m。設計は、日本の、世界最大級の建築設計事務所である日建設計(Nikken Sekkei)と、日本の構造力学(structural mechanics)研究所である武藤(muto)構造力学(structural mechanics)研究所が行いました。ちなみに、東京に拠点を置く(東京の、世界貿易センタービル(world trade center building)に拠点を置く)、日本の社団法人(日本の貿易振興団体)、世界貿易センター(world trade center)東京は、アメリカのNew Yorkに本部がある、世界貿易センター連合(world trade centers association)(1970年設立)の創立memberで、現在に至るまで世界貿易センター連合(world trade centers association) の発展に中心的な役割を果たして来た様です。このビル、現在見ると、何てことない(特別高くもない)、少し、古ぼけた、超高層ビルですが、実は、歴史的意義があるビルで、1970年に完成した当時、(それまで、アジアで最も高いビルであった、日本の、霞ヶ関(kasumigaseki)ビルを抜き)、アジアで最も高いビルでした。もっとも、アジアで最も高いビルの座に君臨した期間は短く、アジアで、最も高いビルの座は、1971年に、東京都心部西部の新宿に完成した、keio plazaホテルの建物(高さは、178m。完成当時アジアで最も高いビル。日本で、最初、また、アジアでも最初の超高層ホテル。設計は、日本の建築設計事務所、日本設計(Nikken Sekkei))に、奪われてしまいました。ちなみに、1960年代において、日本は、日本の様な地震地帯の大地震でも、大丈夫な超高層ビルを設計・建築する技術が成熟するに至り、1968年に、ようやく、日本初の超高層ビル、霞ヶ関(kasumigaseki)ビル(高さ、156mのoffice用ビル。日本初且つアジア初の超高層ビルであり、完成当時、アジアで最も高かったビル。設計は、日本の不動産会社である三井不動産の建築設計部門と、日本の建築設計事務所である山下寿朗設計事務所)が、東京都心部の霞ヶ関(kasumigaseki)に完成しました。尚、高層towerに関しては、日本では、既に、1950年代には、日本の様な地震地帯の大地震でも、耐えられる様な、建築設計技術が確立しており、1950年代から、1960年代初期にかけて、名古屋 (nagoya)TV tower(1954年完成。高さ180m。1929年に完成した、高さ250mの日本の依佐美送信所鉄塔の様な支線式の鉄塔を除けば、完成当時アジアで最も高い建築物)、東京tower(1958年完成、高さ約333m。完成当時は、観光施設としての側面も持つ、展望台付きのtowerとしては、世界一高いtowerであると供に、名古屋 TV towerを抜かし、アジアで、最も高い建築物)等、日本の大都市で、展望台付き高層towerの建設boomがありました。
世界貿易センタービル(world trade center building)の展望台。世界貿易センタービル(world trade center building)の展望台のパンフレット(leaflet)より。。。展望台の入場料金は、安く、東京の景色及び夜景を鑑賞するのに、とても良い場所に位置しています(雰囲気も、落ち着いています)。世界貿易センタービル(world trade center building)の展望台は、観光地としては、地味で、あまり有名ではありませんが、東京の景色及び、夜景を鑑賞するのに、穴場(あまり有名ではないが、良い場所)と言った感じで、日本国内の観光客だけでなく、韓国からの観光客にも、お勧めの場所です(もちろん、(特に、夜は(夜景が、素晴らしい))、デート(date)にも、お勧めです)。ちなみに、お勧めとは言ったものの、世界貿易センタービル(world trade center building)は、老朽化の為(ビル自体の耐震性等の安全性は、全く問題はないが、完成してから、45年近く経過し、時の経過により、ビルの競争力(魅力)が落ちて来ている為の様です)、比較的、近い将来、新しい超高層ビル(高さ200m位)に建て替えられる予定があります(10年後位に、新しい超高層ビルが完成する予定の様です)。まだ、しばらくの間(今後、3年から4年位の間)は、大丈夫だと(取り壊されないと)思いますが、もし、予想よりも、早く、取り壊されてしまったら(ビルの建て替えの為、展望台が、予想よりも早く、営業を終了してしまったら)、済みません(新しいビルには、展望台が設けられるのか、今の所、私が、軽く調べた限りにおいては、分かりません。位置的には、良い場所なので、展望台が、設けられると良いと思いますが。。。)。
写真以下3枚。世界貿易センタービル(world trade center building)の展望台から眺めた、東京都心の昼の景色(これは、やや、古い写真の様です)。世界貿易センタービル(world trade center building)の展望台のパンフレット(leaflet)より。。。世界貿易センタービル(world trade center building)の展望台からは、東京都心部でも中心的な地域の、超高層ビル群の風景が、広がります。
写真下側の、水の部分は、海です。東京は、海に面した都市です。
写真以下36枚。世界貿易センタービル(world trade center building)の展望台の、夜の風景例。
写真以下6枚。向こうに、東京ski treeが、見えます(青く(水色に)、照らされている塔)。東京ski tree(2012年完成)は、東京towerに代わる、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となる、TV電波塔で、東京tower同様、展望台を有し、観光施設の側面も有しています。東京ski treeは、高さは、634mあり、日本で最も高い、また、世界でも、Burj Khalifaに次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔でもあります。
写真以下3枚に見える塔は、東京tower。東京towerは、来るべきTVの大衆化時代(日本では、TV放送は、1953年に始まり、当初は、TVは、庶民にとっては、中々手が届かない贅沢品で有ったが、1950年代末には、テレビ(TV)が、庶民の家庭にも普及する様になった)に備えて、東京areaにTV電波を大量に送信する為に建てられたTV電波塔です。高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、完成してから、55年以上経ちますが、東京ski tree(2012年完成)が建てられた現在においても、東京を象徴する建物の一つとしての存在感は、大きいです。赤い色の東京towerは、夜は、何か、暖かいキャンドル(candle)の炎の様で好きです(特に冬は。。。)。
写真以下21枚。世界貿易センタービル(world trade center building)の展望台から、お台場(odaiba)(下の補足説明参照)の、冬(主として12月の週末)の花火を楽しみました。写真に一部が見える、吊り橋(suspension bridge)は、raibow bridge。1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension bridge)です。花火の写真は、難しいですね(花火は、元々、写真撮影が難しいのに加えて、私は、写真に詳しくなく、撮るのも下手、さらに、安物のデジカメ(digital camera)を使っているので、写真では、実際の魅力の10分の一も伝えられません)。
お台場(odaiba)(臨海副都心):東京中心部の海沿いに有る、住商複合地区。1980年代から開発が始まり(本格的な、開発は、1990年代に入ってから、特に、ほぼ現在の形に整ったのは、1990年代半ばの事。。)、現在も、まだ、開発が進んでいます。
写真以下6枚。この日の夕食は、「わん(wan)」の、浜松町(hamamatsucho)areaの店舗で食べました。「わん(wan)」は、日本全国に多くの店舗を展開する、比較的、女性向けの(比較的、若い女性向けの)、居酒屋のチェーン(chain)です。「わん(wan)」は、この時を含めて、4回程度しか利用した事がありませんが、まあまあ、良い、居酒屋のチェーン(chain)ではないでしょうか。。。「わん(wan)」は、日本の居酒屋の、大規模チェーン(chain)の中で、飲み物と食べ物に、比較的、韓国的な要素を多く取り入れている方の居酒屋だと思います(まあ、韓国的な要素を取り入れた、飲み物と食べ物であっても、本場の韓国の物とは、大分(かなり)、異なるかもしれませんが。。。また、日本の居酒屋の、大規模チェーン(chain)の中で、飲み物と食べ物に、比較的、韓国的な要素を多く取り入れている方とは言っても、店の(「わん(wan)」の)、とても多くの種類の、飲み物と食べ物の中では(日本の、居酒屋のチェーン(chain)は、通常、とても多くの種類の飲み物と食べ物が、メニュー(menu)にあります)、韓国的な要素を取り入れている飲み物と食べ物は、極一部となっています)。
写真以下2枚。この夕食時に、この店(「わん(wan)」)で、私が飲んだ飲み物の一部(実は、私は、若い女性向けと言った感じの、甘い、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)も、好きですw)。私は、この夕食時は、飲み物は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、この他、ビール(生ビール)を2杯、日本酒を1杯、焼酎を1杯、飲みました(焼酎は、ロック(on the rocks)で飲みました)。
ストロベリー(strawberry)マッコリ(makgeolli)。マッコリ(makgeolli)を基本とした、カクテル(co・cktail)です。「わん(wan)」の、韓国的な要素を取り入れた飲み物の一つです。
MIDORI VEGI MILK。「わん(wan)」独自の?カクテル(co・cktail)。ミドリ(Midori)(日本の、比較的、世界的に名が知られている、メロン(melon)の、リキュール(liqueur))と、牛乳を使った、カクテル(co・cktail)です。浮かんでいる、シャーベット(sorbet)は、ルバーブ(rhubarb)のシャーベット(sorbet)。
この夕食時は、(「わん(wan)」で)、多くの種類の、おつまみ・食べ物を頼んだ(食べた)のですが、写真以下4枚は、この時、(「わん(wan)」で)、私達が食べた、おつまみ・食べ物の、極一部。ちなみに、「わん(wan)」は、突き出し(居酒屋等で最初に出される、ちょっとした料理)が、野菜サラダ(salad)となっていて、食べ放題(お代わり自由。頼めば、何回も持って来てくれる)となっています(これは、良いと思います)。
モツ(牛の内臓)鍋。「わん(wan)」の、モツ(牛の内臓)鍋は、美味しいと思います。
写真以下2枚。国産(日本産)牛肉の、すき焼き(sukiyaki)が載った、コロッケ。
半熟玉子をかけて食べます。
トッポキの、チーズ(cheese)焼き物。「わん(wan)」の、韓国的な要素を取り入れた、おつまみの一つです。
以下、投稿の本文。年末年始(去年の大晦日と、今年の正月)に食べた食べ物の一部です。
写真以下14枚。去年の12月31日(大晦日)、今年の、1月1日、1月4日に、食べた物の一部。
去年のクリスマスの日(去年の12月25日)に食べようと思って、私の街のマートで買って、結局、去年のクリスマスの日(去年の12月25日)に食べなかった余り。信州(shinsyu)ハム(ham)(日本の長野(nagano)県の、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)会社。1941年創業)の、スモークターキー(smoked turkey)(2本買ったのですが、一本は、去年のクリスマスの日(去年の12月25日)の翌日(去年の12月26日)に食べました)。
写真以下4枚。去年の12月29日に、driveがてら(driveを楽しみながら)、自動車で、三浦(miura)半島の、三浦(miura)市の、年末の、鮪を始めとする魚介類(seafood)・地元産の野菜の、安売りの催しに、買い物に行って来た際に買った物。
三浦(miura)半島は、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町。東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の中心都市)と、湘南(syonan)area(東京近郊の海沿いのリゾート(resort)地(ビーチリゾート(beach resort)地)。三浦(miura)半島の西海岸の、半分弱程は、湘南(syonan)areaに含まれる。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします)の間に位置する半島で、東京area(東京圏)に暮らす人々にとっての、海沿いの保養地となっていると共に、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が盛んな地域でもあり、高品質な野菜等の産地ともなっています(ちなみに、三浦(miura)半島は、漁業(沿岸漁業、沖合い(近海)漁業、遠洋漁業)も盛んです)。
三浦(miura)半島は、横浜市の南端部、鎌倉(kamamura)市の南部(海岸部)、逗子(zushi)市、葉山(hayama)町、横須賀(yokosuka)市、三浦(miura)市によって構成されており、横浜市の南端部は、三浦(miura)半島の東の付け根、鎌倉(kamamura)市の南部(海岸部)は、三浦(miura)半島の西の付け根に位置し、逗子(zushi)市、葉山(hayama)町、横須賀(yokosuka)市、三浦(miura)市が、本格的な、半島部(三浦(miura)半島)を構成しています。逗子(zushi)市と葉山(hayama)町の海岸は、三浦(miura)半島の西海岸を構成し、横須賀(yokosuka)市と三浦(miura)市の海岸は、三浦(miura)半島の東海岸と西海岸の両方を構成しています。また、三浦(miura)市は、三浦(miura)半島の先端部(南端部)に位置する為、三浦(miura)市の海岸は、三浦(miura)半島の南部(三浦(miura)半島の先端部)の海岸も構成しています。
三浦(miura)半島の先端部(南端部)に位置する、三浦(miura)市(人口約46,000人)は、東京近郊のビーチリゾート(beach reort)地の一つ、東京近郊の、手軽な、海沿いの観光地の一つとなっています。また、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が、とても盛んで、高品質な、野菜の産地として知られると共に、鮪の水揚げ(三崎(misaki)港)でも、有名です(遠洋漁業の拠点となっており、非常に多くの、鮪の水揚げ量を誇ります)。
写真以下4枚。繰り返しになってしまいますが、去年の12月29日に、driveがてら(driveを楽しみながら)、自動車で、三浦(miura)半島の、三浦(miura)市の、年末の、鮪を始めとする魚介類(seafood)・地元産の野菜の、安売りの催しに、買い物に行って来た際に買った物。ちなみに、写真は、この時、自宅(我が家)用に買った物ですが、この時は、我が家の近所の実家にも、鮪等の魚介類(seafood)と野菜を買いました(実家向けの方が、自宅(我が家)用よりも、たくさん買いました)。
写真以下2枚。三浦(miura)市(三崎(misaki)港)で、水揚げされた、太平洋産の、高品質な、メバチ鮪(目鉢鮪)。刺身用。刺身で食べました。美味しかったです。
ズワイ蟹。生食用。生で食べました。
これは、この時、自宅(我が家)用に買って来た、野菜の一部。
頂き物の、帆立(貝)。焼いて食べました。
お節(osechi)料理は、日本の家庭で、伝統的に、正月に食べられている料理で、正月に、主婦が、家事から開放される様にと?、また、正月には、多くの商店が休みとなる為(現在は、マートに関しては、正月でも営業している店が多いですが)、保存が効く料理が中心となっています(もっとも、お節(osechi)料理は、ほとんどが、お正月だけ食べる料理と言う訳では無く、お正月以外も、食べられている料理です)。昔は、お節(osechi)料理は、家庭の主婦が作るのが主流でしたが、お節(osechi)料理は、作るのに手間が、かかるので、女性の社会進出が進み、専業主婦の割合が減るにつれて?、市販の、お節(osechi)料理が、popularとなって来ました。市販の、お節(osechi)料理は、一般的に、内容に比べて、値段が割高ですが、これは、作る手間(時間)の値段だと(時間を金で買うと)、考えると良いのかもしれません。。。昔は、お節(osechi)料理は、当然、日本料理でしたが、現在は、高級日本料理屋以外(例えばフランス料理レストランや中国料理レストラン)でも、お節(osechi)料理を、メニュー(menu)に加えて、予約注文を受け付けている所が有ります。また、比較的チープな(安い)、マート等の、お節(osechi)料理も、かなり一般的となっています。
写真以下4枚。私の街の、惣菜(おかず)屋さん(今は、もう、店舗は、止めて、昔からの、お得意さんを相手に訪問販売のみ、行っている)の物。我が家の近所の実家に、ついでに、注文して貰った物。
コハダ(kohada。魚)の粟漬け。お節(osechi)料理の一つ。
栗きんとん。サツマイモ(sweet potato)と栗を使って作った、とても甘い料理です(料理と言うか、甘いデザート(お菓子)に近い感じ。。。)。日本で、伝統的に、ポピュラー(popular)な、お節(osechi)料理の一つです。
黒豆。黒豆を甘く煮た料理です。日本で、伝統的に、ポピュラー(popular)な、お節(osechi)料理の一つです。
田作り。小魚を干した物を砂糖と醤油で調理した物です。日本で、伝統的に、ポピュラー(popular)な、お節(osechi)料理の一つです。
写真以下2枚は、マートで買った物。
錦(nishiki)玉子。卵料理。お節(osechi)料理の一つ。これは、紀文(kibun.。日本の大規模食品会社の一つ。主力商品は、主に魚肉練り製品)の、錦(nishiki)玉子で、大量生産の、錦(nishiki)玉子です。
蒲鉾(kamaboko)(魚の練り物食品の一つ)。これは、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の、小田原(odawara)(多くの蒲鉾(kamaboko)店(蒲鉾(kamaboko)会社)があり、東京圏(関東)における、蒲鉾(kamaboko)の代表的な産地となっている)の、山上(yamajyou)蒲鉾(kamaboko)店(1878年創業の、蒲鉾(kamaboko)店(蒲鉾(kamaboko))会社)の、蒲鉾(kamaboko)です。蒲鉾(kamaboko)は、お節(osechi)料理の一つでもありますが、別に、日本で、普段、よく食べられている食べ物でもあります。
写真以下2枚。私の街の、お気に入りのフランス料理レストランの一つの、お節(osechi)料理(ちなみに、この、お節(osechi)料理は、(同じ内容の物を)もう1組、我が家の近所の実家用に注文して、我が家の近所の実家に上げました)。内容は、以下の通り。色々(様々な)茸と干し葡萄のマリネ(marinade)。蛸(北海蛸)の頭と胡瓜のマリネ(marinade)。自家製粗挽き、ソーセージ(sausage)。ラタトゥイユ(ratatouille)。スペイン産の生ハム(ham)、イタリア産のサラミ(salami)、スペイン産のイベリコ(Iberian)豚のチョリソ(chorizo)。フランス、シャラン(Soullans)産、鴨肉(鴨の股肉)の、コンフィ(confit)。北海道(hokkaido)産の帆立(貝)の、スモーク(somoked)。三色オリーブ(olive)のマリネ(marinade)。江戸前コハダ(kohada)のマリネ(marinade)。タスマニア(Tasmania)産、サーモン(salmon)のマリネ(marinade)。サーモン(salmon)のマリネ(marinade)用の、オニオン(onion)、ケッパー(caper)、ドレッシング(dressing)。玉葱のブレゼ(braiser)。玉葱のブレゼ(braiser)用、ロックフォールチーズ(roquefort)ソース(sauce)。ローストポーク(roast pork)。豚のモツ(内臓)と白インゲン豆の煮込み。手羽先(鶏肉)の黒米詰め、マデラ酒(Madeira wine)風味。天使の海老(New Caledonia産海老)の、オレンジ(orange)風味。ローストビーフ(roast beef)。ローストビーフ(roast beef)用、粒マスタード(mustard)。フォアグラ(foie gras)・トリュフ(truffle)入り、鶏肉(地鶏)のガランティ―ヌ(galantine)。豚肉(三元豚)の、リエット(rillettes)。野菜のギリシャ(Greek)風、マリネ(marinade)。豚肉(三元豚)の、田舎風、パテ(pate)。パウンドケーキ(pound cake)。レストラン自家製の、パン。
年末年始に(去年の年末から、今年の年始にかけて)、飲んだ、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)の一つ。真澄(masumi)(1662年創業の、日本の長野(nagano)県の日本酒の会社。正式名称は、宮坂(miyasaka)醸造だが、真澄(masumi)のbrand名で、知られる)の、「吟醸(ginjyo) あらばしり(arabashiri)」と言う、手頃な値段の、日本酒(アルコール(alcohol)度数は、18%と、日本酒としては、やや高目)。私は、自分の事を、子供舌で、酒(アルコール(alcoholic)飲料)の味は、分からないと思っていて(酒(アルコール(alcoholic)飲料)を、飲むのが好きで、よく飲みますが、酒(アルコール(alcoholic)飲料)の味と言うより、酔って、良い気分になるのが、好きと言った感じ。。。)、日本の酒(日本酒等)も、西洋の酒(ワイン(wine)、ウイスキー(whisky)等)も、通と言う訳では、全くないのですが(あまり詳しくないのですが)、真澄(masumi)の、「吟醸(ginjyo) あらばしり(arabashiri)」は、個人的に、手頃な値段も含めて、お気に入りの、日本酒の一つとなっています。真澄(masumi)の、「吟醸(ginjyo) あらばしり(arabashiri)」は、去年の12月の下旬に、12本注文し(取り寄せて)、その内、6本は、我が家で、年末年始に(去年の年末から、今年の年始にかけて)、飲んで、6本は、人にあげました。
去年の大晦日(去年の12月31日)に、年越し蕎麦として食べた、日本の長野(nagano)県産の、蕎麦(蕎麦は、古くから、長野(nagano)県の名物料理の一つとなっています)。冷たい蕎麦にして、食べました。日本では、大晦日(12月31日)に、蕎麦を食べる習慣が有り、大晦日(12月31日)に食べる蕎麦を、年越し蕎麦と言います。
去年の大晦日(去年の12月31日)に、年越し蕎麦と共に食べた天麩羅。私の街と、私の街の北の隣街の境辺りに位置する、大衆的な蕎麦食堂(この蕎麦食堂は、時々、利用しています)の、天麩羅。去年の大晦日(去年の12月31日)に、この蕎麦食堂の近くの取引先の会社に、仕事の用事で訪れたのですが、その後、(この蕎麦食堂で)予約しておいた天麩羅を、受け取って、帰って来た物(去年の大晦日(去年の12月31日)に、この蕎麦食堂の近くの取引先の会社に、仕事の用事で訪れる事は、予め、予定されていたので、その後に、受け取って帰れる様に、この蕎麦食堂に、予め、年越し蕎麦用の天麩羅の、予約を入れて置きました)。ちなみに、この蕎麦食堂の向かい辺りにある、日本料理食堂は、この(この、この蕎麦食堂の近くの)取引先の会社(小さな会社です)の社長の、お気に入りで、(その日本料理食堂では)、この取引先の会社の社長と一緒に、(お酒を)飲みながら、結構、よく夕食を食べています。
1月1日の、遅い朝食兼昼食(1月1日は、朝寝坊しました)には、お雑煮(zouni。餅の入った汁(soup)料理)を食べました(日本では、正月に、お雑煮(zouni)を食べる習慣が有ります)。
1月2日の、昼から夜は、我が家の近所の実家で宴会(party)でした。
写真以下3枚。1月3日(以下、この日と書きます)、我が家で、一人で食べた夕食。この日は、彼女は、横浜の、北部郊外の、(彼女の)実家で、私は、一人でした。この日は、私は、我が家で、自宅に持ち込んだ仕事をしたり、仕事の用事で、渋谷(shibuya)(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)の取引先を、訪れたりしました。
写真以下3枚。この日、我が家で、一人で食べた夕食。この日、渋谷(shibuya)(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)の取引先に、仕事の用事で訪れた後、渋谷(shibuya)のデパートで買った、叙々苑(jojoen。東京圏を中心に店舗を展開している、韓国系日本人資本の(たぶん。。。)、有名な、高級焼肉レストランの、大規模チェーン(chain)店)の、焼肉弁当(bento)((一般的に)四角い容器に入った、簡易な食事)。この他、野菜サラダ(salad)を食べました。正月、食べ過ぎていた為、この日の夕食は、軽食で。。。。(アメリカで言えば(例えれば)、TV dinnerに相当する食事と言った感じで。。。まあ、アメリカのTV dinnerよりも、全般的に、日本の弁当(bento)の方が、ずっと質が高いと思いますが。。。)。
焼肉と、ご飯(rice)は、食べる直前に、温めて食べました。
1月4日(以下、この日と書きます)の、昼食のデザート(dessert)として食べた、ケーキ(cake)。よく利用する、私の街の、お気に入りの、ケーキ(cake)・西洋菓子店で買ったケーキ(cake)。一人2個ずつ、食べました。左下から、時計回りに、三ヶ国のオレンジ(orange)を使ったケーキ(cake)、苺のタルト(tart)、柚子と苺のケーキ(cake)(ハート(heart)の形をしています)、あまおう(amaou)苺(日本の、南部の、福岡(fukuoka)県原産の、高級苺)のタルト(tart)。
この日の昼食後の、お茶菓子として食べた、Godivaの、チョコレート(chocolate)クッキー(cookie)。頂き物。Godivaは、日本では、(日本全国に)、250店舗以上、店舗を展開していて(下の補足説明参照)、内容的には、これと同じ物、若しくは、これと、とても良く似た物が、日本でも、売られていますが、これは、グアム(Guam)、サイパン(Saipan)等の限定の、パッケージ(包装)の物でした。 Godivaの、日本における店舗:2014年1月初め時点において、北海道(hokkaido)に8店舗(内、札幌(sapporo)都市圏に7店舗)、東北地方に、9店舗(内、仙台(sendai)に3店舗)、東京圏に、131店舗、中部地方に、32店舗(内、名古屋(nagoya)都市圏に、10店舗)、関西(kansai)大都市圏(大阪、京都、神戸(kobe)を中心とする都市圏)に、40店舗(内、大阪都市圏に17店舗、神戸(kobe)都市圏に、12店舗、京都に、5店舗)、中国(cyugoku)・四国(shikoku)地方(関西(kansai)大都市圏と、九州(kyusyu)の間に位置する地方)に、15店舗(内、広島に、3店舗)、九州(kyusyu)地方に、18店舗(内、福岡(fukuoka)に7店舗(福岡(fukuoka)・北九州(北kyusyu)都市圏に、11店舗))、沖縄(okinawa)に1店舗。ちなみに、Godivaは、アメリカでは、(2014年1月初め時点において)、211店舗、店舗を展開しています。
飲んでいる途中に撮影しましたが、この日の、夕食時に飲んだ、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)の一つで、この日の夕食時から、夕食後にかけて、飲んだ、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)。油長(yucho)酒造(1719年創業の、日本の、奈良(nara)県の、日本酒の会社)の、「風の森 純米吟醸しぼり華 山田錦 無濾過無加水」と言う日本酒。この日本酒は、この時、初めて飲んだのですが、手頃な値段で、中々、美味しかったです。軽い発泡性で、アルコール(alcohol)度数は、17%と、日本酒としては、やや高目であるのにも関わらず、飲み易いです(シャンパン(Champagne)や、スパークリングワイン(sparkling wine)の替わりに、乾杯の酒(食前酒)として飲むのも、良いかもしれません)。私は、本来的には、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、ウイスキー(whisky・whiskey)の様な、如何にも濃い酒(如何にも、アルコール(alcohol)度数が高そうで、実際に、アルコール(alcohol)度数が高い酒)を、ロック(on the rocks)で、チビリチビリと(少しずつ・ゆっくりと)飲むのが、一番好きなのですが、アルコール(alcohol)度数が、高目の割に、飲み易くて、どんどん飲む事が出来る(速い勢いで、たくさん飲む事が出来る)、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)も、何か、惹かれてしまいます。
以下の話は、韓国の方は、たぶん分からないと思います。済みません。ちなみに、去年の大晦日のテレビ番組は、紅白歌合戦と行く年来る年は生で(そのまま時間通りに見て)、ダウンタウンの(ガキの使い)笑ってはいけないは、録画して見ました。今回の笑ってはいけないは、中々面白かった(中々当たりであった)のではないでしょうか。。。特に、蛭子能収の塩大福と、宇宙人と月亭方