基本的に(参考の投稿を足す等しています)、2019年の5月の前半に行った投稿の再掲です。
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
ちなみに、私の今の彼女と、私の元カノは、元々、面識はあり、知り合い同士であったのですが、今は、親しい友人同士となっています。その事に関しては以下の投稿を参照して下さい。
以下、参考の投稿。
曲&歴史上の人物を笑顔にしてみました他 →
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3689236/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
Cinderella(ヨーロッパの昔話)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3478413/page/25?&sfl=membername&stx=nnemon2
幸せに生きる方法 →
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3657538/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
別荘周辺のスープ(soup)料理レストラン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3761613/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2
曲&ムーミンの箱庭ゲーム他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3749693/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
曲&マインクラフトとどうぶつの森に隠された意外な効果他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3749694/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
高原のオーベルジュ(auberge)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/3263000/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物で、当時交際していた、私の元カノと、東京の西部近郊の御岳(mitake)山に、一泊二日で、遊びに行って来た時の投稿から抜粋して来た物です。ちなみに、もちろん、私の今の彼女も、この時、宿泊した、御岳(mitake)山で、お気に入りの民宿に連れてっています(私の今の彼女とも、この時、宿泊した、御岳(mitake)山で、お気に入りの民宿に宿泊しています)。ちなみに、以下の投稿文で、「御岳(mitake)山のハイキング(hiking)は、至って気軽なハイキング(hiking)であり、大変なハイキング(hiking)や登山は苦手だし、あまり好きではない私に、実に向いていると言えますw」と書いていますが、私は、瞬発力や、キック力、パンチ力と言った基礎的な運動能力はある様で、私は、子供の頃(小学生の頃)までは、体育の授業や運動会で、大活躍していましたがw、大変なハイキング(hiking)や登山は苦手だし、あまり好きではありません。
以下、参考の投稿(私の運動に関する文等を含む投稿です)。
鏡餅(日本の伝統的な正月の飾り)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3635189/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
11月の初旬に、東京の西部近郊の御岳(mitake)山に、一泊二日で、遊びに行って来た時の物です。御岳(mitake)山は、東京の都心部から日帰りで行ける、東京近郊の気軽なハイキング(hiking)場所・保養場所(夏の気軽な避暑にも良い)として、人気の山の一つです(ただし、東京都心部から日帰りで、行って、ハイキング(hiking)して、帰って来るには、朝早く、起きる必要がある)。
御岳(mitake)山は、古くから山岳信仰(山に宗教的意味を与え、崇拝したり儀礼を行なったりする事)の対象となっている山で、山の上には、御嶽(mitake)神社(shrine)があり、古くから、参拝者を集めて来ました。もっとも、現在は、全般的に、参拝よりも、ハイキング(hiking)・保養を主目的で訪れる人々の方が、多いと思います(古くから、多くの参拝者を受け入れて来た故に、山道等、訪れる人々の為の、基礎的な観光インフラ(infrastructure)が、比較的古くから整備され、その事から、近代・現代(特に第2次世界大戦後の高度経済成長期(1950年代から1960年代)以降)において、庶民の間で、(それまでの参拝場所としてだけでなく)、ハイキング(hiking)・保養場所としても、人気を集める様になったと言う面もあると思います)。
写真以下2枚。写真は、翌日(2日目)に撮影した物ですが、御岳(mitake)山ケーブルカー(funicular)。1934年に開業しましたが、第2次世界大戦中の1944年に、(戦況の悪化により、戦時中には必要の無い路線として)、政府により、運行休止の命令が下されました。運行が再開されたのは、1951年(第2次世界大戦直後の混乱と大衆の貧困が、ようやく収まって来て、間も無くの頃)の事です。それ以来、日本の高度経済成長に伴い、多くの、東京areaに暮らす人々の、日曜日、週末ハイキング(hiking)客を運んで来ました。


御岳(mitake)山から他の山まで足を伸ばすならばどうか分かりませんが(私は、まだ、御岳(mitake)山から他の山まで足を伸ばした事がないし、今の所、伸ばすつもりもありませんw)、御岳(mitake)山のみのハイキング(hiking)だったら、ケーブルカー(funicular)で、山の上まで登ってしまえば、山の上の、あまり、登り下りが激しくない、楽な道を歩くだけと言った感じで、山なのに、あまり登山と言う感じがしません。したがって、御岳(mitake)山のハイキング(hiking)は、至って気軽なハイキング(hiking)であり、大変なハイキング(hiking)や登山は苦手だし、あまり好きではない私に、実に向いていると言えますw。
写真以下5枚。北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方)や長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の自然風景が、雄大だとしたら、御岳(mitake)山及び、その周辺は、箱庭の様な、小ぢんまりとした風景と言った感じです(それは、それで、趣があります)。





写真以下35枚。この日は、御岳(mitake)山で、お気に入りの民宿(下の補足説明参照)に泊まりました。この民宿は、料理が良い所(私好みの所)が、特に気に入って、お気に入りの民宿となっています。
民宿:旅館よりも、簡易な宿泊施設で、一般的に、旅館よりも、規模が小さく、風呂等の施設が簡素で、宿泊料金が安い。海沿いや、離島に多く、一般的に家族経営であり、副業で営んでいる場合も多い(海沿いや、離島で、漁師の家庭が、民宿も営んでいる場合が、多いかな。。。)。庶民的な宿泊施設だが、料理は、料理の質の低い旅館よりも、むしろ良い場合もある。

この民宿の建物。
写真以下3枚。この民宿の客室(この時、私達が、宿泊した客室)。



写真以下2枚。客室の窓(この時、私達が、宿泊した客室)からの景色。丁度、椛の紅葉が綺麗でした。


写真以下2枚。この民宿の共同風呂。二つの共同風呂があり(温泉ではありません。御岳(mitake)山周辺は、温泉は乏しい様。。。)、男女別の共同風呂形式で、どちらが、男用共同風呂、どちらが、女用共同風呂と、固定的に決まっている訳ではなく、朝と夜で入れ替わります。民宿らしく、部屋数、宿泊収容人数共に、少ないのですが、それにしても、共同風呂としては小さいので(普通の家庭の風呂よりは、大きいですが)、誰も風呂に入っていない時を狙って入って、一人で貸し切り状態で、入浴するのが、ゆったりとして良いです(一人で入る分には、普通の家庭の風呂よりも、立派で、大きく、気持ちが良い。。。)。


写真以下16枚。この時、この民宿で、私達が、食べた夕食等。写真は、全て一人分です(全て、一人一皿ずつ)。

この夕食時に、私が飲んだ飲み物の一つ。澤乃井(sawanoi)(御岳(mitake)山周辺の、1702年創業の日本酒の会社)の日本酒です。
写真以下5枚までは、最初からテーブル(table)に置かれていた物で、刺身こんにゃく以降は、一品ずつテーブル(table)に運ばれて来た物です。

写真右下は、食前酒の梅酒。

写真左下は、山葵。



茸等の鍋物。下から火で温める方式になっています。

自家製刺身こんにゃく。

茶碗蒸し。

鮎?の焼き物。

鮪の刺身。

和え物。

栗の形を模した料理。この民宿の名物料理(得意料理)の一つとなっています。棘の部分は、茶蕎麦で、中身は、栗、魚、海老等の練り物になっています。見た目も楽しく、とても美味しいです。

酢の物。

蕎麦。

ご飯(rice)と漬物。

デザート(dessert)。キーウィ(kiwifruit)。

翌朝、民宿の客室(この時、私達が宿泊した客室)からの景色。
写真以下2枚。翌朝、民宿の食堂(dining room)からの景色。野鳥の為の、餌箱が置いてあり、野鳥が遊びに来るのを眺めながら、朝食を食べる事が出来ます。


写真以下9枚。民宿の朝食(この時、私達が食べた朝食)。写真は、全て一人分です(全て、一人一皿ずつ)。これに、ご飯(rice)が付きます。この民宿は、朝食も、美味しいです。ご飯(rice)が好きな人ならば、ご飯(rice)を、たくさん、お代りしそうな朝食です(私は、元々、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)をたくさん食べる者)ではないので、あまりしないけど。。。)。
写真以下2枚は、最初からテーブル(table)に置かれていた物。虹鱒(rainbow trout)の焼き物以降は、一品ずつテーブル(table)に運ばれて来た物です。



虹鱒(rainbow trout)又は、鱒(trout)?の胡桃味噌焼き物。

玉子焼き。

鰤大根。

湯豆腐。

味噌汁(miso soup)。中に魚が入っていたと思います。

胡麻を使った、暖かい料理
写真以下、翌日(2日目)は、御岳(mitake)山をハイキング(hiking)しました。


ハートの形が、分かるかな。。。

リンドウの花。










