基本的に、2013年の6月の上旬に行った投稿の再掲で(投稿文は、2013年の6月の上旬の投稿を前提としています)、私の今の彼女(以下、彼女と書きます)と、車で、熱海(atamini)に、日帰りで、遊びに行って来た時の物です。ちなみに、この時、彼女と付き合って初期の頃で、まだ、私は、30代後半の初期、彼女は、10代の大学生でした。
5月の後半に、熱海(atamini)に、日帰りで、遊びに行って来た時の物です。
熱海(atami)は、伊豆(izu)半島(下の補足説明参照)の東の付け根辺りに位置する、大規模な温泉保養地で、東京方面からの、伊豆(izu)半島の玄関(東伊豆(izu)の玄関)となっています。熱海(atami)は、古くから開発された大規模温泉保養地であり、第2次世界大戦後は、東京から1泊2日で気軽に行ける大衆的な温泉保養地として発展しましたが、第2次世界大戦前は、(中流階級から庶民の夫婦の)新婚旅行のメッカ(mecca)として知られていました。
伊豆(izu)半島:伊豆(izu)半島は、東京に近い、温暖で、風光明媚な(景色の美しい)リゾート(resort)地です。伊豆(izu)半島には、温泉地が、たくさんあります。東京都心部から海に沿って、南西方向に進むと、大雑把に、東京中心部(東京23区)→川崎(kawsaki)area(海岸沿いは、主として工業地帯、内陸部は、主として、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた郊外住宅地)→横浜area(東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町&東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた郊外住宅地)→湘南(syonan)area(東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な海沿いのリゾート(resort)地)→小田原(odawara)・箱根(hakone)area(箱根(hakone)は、日光(nikko)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地。小田原(odawara)は、箱根(hakone)観光の拠点となっている中都市(中規模程度の人口の都市)で、旧城下町)→伊豆(izu)半島areaとなります。
写真以下8枚。この日の昼食は、熱海(atami)の、海の眺めが、とても良い、レストラン兼カフェ(cafe)で食べました。このレストラン兼カフェ(cafe)は、「花の妖精」と言う、如何にも、女性が好みそうな名前の、レストラン兼カフェ(cafe)です。





写真以下3枚。この、レストラン兼カフェ(cafe)で食べた、この日の昼食。伊勢(ise)海老カレー(curry)。一人一皿ずつ。二人共、同じ物を食べました(写真は、一人分)。伊勢(ise)海老(イセエビ。Japanese spiny lobster)は、日本及び、その周辺の、温暖な海に暮らす、大型の海老です。伊勢(ise)海老は、食用の海老で、日本で、よく食べられています(高級海老扱いとなっています)。



写真以下、熱海(atami)にある、とても大きな薔薇の庭園を散歩(この日、熱海(atami)を訪れた主目的は、この薔薇の庭園で、薔薇の花を見ながら散歩する事にありました)。


写真以下5枚。薔薇の庭園の上の方には、日本庭園があります。




















































以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。
熱海 薔薇の庭園 二宮イタリア料理レストラン→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4068024?&sfl=membername&stx=nnemon2