銃殺ものだ! 万死に値する!
ビシッ / ̄ ̄ ̄ ̄\
/ ̄\.( 人____)
,┤ ト|ミ/ ー○ ー ○ン
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アフリカのジブチに向けて出発した稲田防衛大臣、
服装が完全にバカンス気分!サングラスに帽子で満面の笑み!
写真 http://saigaijyouhou.com/blog-entry-12973.html
稲田防衛大臣は初めての外国訪問先として、アフリカのジブチにある自衛隊の拠点を選びました。この拠点はアフリカの海賊対策に設置されたもので、最近は海賊被害の報告がゼロとなっています。
稲田防衛大臣の外見が明らかにバカンスのような雰囲気となっていることから、ネット上では疑問の声も散見されました。
かつてはこんなことを言っていた
(BS朝日の番組収録で) 東京裁判は受け入れたが、色々と問題があったことは事実。
だから、A級戦犯が合祀(ごうし)されているということを理由に
靖国神社に参拝しないということはしない。
いかなる歴史観に立とうとも、自分の国のために命を捧げた人たちに
感謝と敬意と追悼はやるべきだと思う。
(代表質問で 菅直人首相に)
今年の8月15日、菅総理および菅内閣の閣僚はただ1人も靖国神社参拝をしませんでしたが、いかなる歴史観に立とうとも国のために命を捧げた人々に
感謝と敬意を表することができない国にモラルも安全保障もありません。
ようは言葉ではなく、守る意志と覚悟の問題です。
その意志も覚悟も無い菅内閣にこの国の主権も領土も国民の生活も
国家の名誉も守ることができないことが明らかになった今、
総理がなすべき事は内閣を総辞職するか、
一刻も早く衆議院を解散し国民に信を問う事であるとことを申し上げ私の質問を終わります。」
ところが・・・・・・・・・・・・・稲田朋美防衛大臣
靖国神社を毎年参拝してきた稲田防衛相は、今年の終戦記念日の対応を問われ、
「心の問題であり、行くとか行かないとか、
行くべきとか行かないべきとか、
言うべきではないと思っている」と語った。
稲田防衛相は「東アジアの状況を見れば、
韓国としっかり連携を取る、
中国ともいろいろなレベルで話し合いをするのは重要だ」と発言。
靖国参拝について
「安倍内閣の一員として適切に判断をして行動したい」と語った。