廃止取る高齢者を無差別に暴行して女性公務員を醜行するなど、お酒を飲むと乱暴を働くきた40代が警察に拘束された。
競技安山常緑警察署は、暴行、窃盗、強制わいせつなどの疑いで野茂( 49・無職)を逮捕したと1日明らかにし、 警察によると、盧は去る2月28日安山市サンロクゴンゴンドン道端で廃止を取るA(73・女)さんの胸ぐらをつかむ倒して髪の毛をキャッチするなどの暴力を行使した疑いを受けている。
先月17日には、このような容疑で警察の調査を受けるようになったことに恨みを抱いてAさんに尋ねて"私の目立てばころしてやる」と脅迫した疑いも受けている。
同月14日には、酒に酔って地域の保健所に入って、女性職員B(25)さんに「血圧分類する方法を教えてほしい」と肩を抱いて、身体の一部を触るなどセクハラした疑いもある。
このほか、酒に酔って屋根裏部屋に侵入し、金の指輪など46万ウォン相当を盗んでコンビニに入ってお金を出さずにカップラーメンなどを食べたりした。
窃盗など30余回の犯罪電力と不安組成、無銭飲食などで20回以上の即決処分を受けた氏は、同種の犯行で逮捕されたが、控訴審で罰金刑を受けて、今年1月初めに出所した状態だったと警察は伝えた。
