(後述する)上野(ueno)動物園のパンダ(giant panda)は、現在、高市 早苗(takaichi sanae)(日本の、女性、政治家。現在の、日本の総理大臣(Prime Minister))の、台湾(Taiwan)に関する発言の為、日本と中国の外交関係が悪化している為、今年の1月に、2頭のパンダ(giant panda)が、中国に返還された後、今の所、後継の、パンダ(giant panda)が来る予定がない為、不在となっています。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
ちなみに、私の今の彼女と、私の元カノは、元々、面識はあり、知り合い同士であったのですが、今は、親しい友人同士となっています。
参考に、以下、「」内。2018年に行った投稿から抜粋して来た物です。
「前述の通り、実は、私の気が多い性格から、私の今までの、恋愛の結末のほとんどが、交際相手の女性にとっては、GO
BANG‘Sの曲の、「BYE-BYE-BYE」の歌詞のような結末で終わらせてしまったのですが(本当に、ごめんなさい)、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)と別れた原因も、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)には、本当に、申し訳なかったのですが、私が、私の今の彼女の事を、とても好きになってしまった事です(ちなみに、その時、私の今の彼女は、とても若かったのですが、その時、私は、別に、私の今の彼女の、その点に、惚れた訳では全くありませんw)。
私は、私の元カノと、親しい友人として、現在まで、ずっと交流が続いています。ちなみに、私の元カノは、私と別れた後、今、夫となっている男性(結婚した男性)とは違う男性達との交際やデートの経験を経て(ちなみに、私は、その事に関して、よく、その元カノの相談に乗る等していました)、比較的、最近の話なのですが、優しく頼りがいのある素敵な男性(彼女の事を、十分に幸せにしてくれるであろう男性。ちなみに、その男性は、長身でイケメンですw)を見つけて結婚をし、今は、主婦として幸せに暮らしています。
また、私の今の彼女と、私の元カノは、元々、面識はあり、知り合い同士であったのですが、今は、親しい友人同士となっていて、私の今の彼女と、私が当時、交際していた女性(私の元カノ)は、二人きりで遊びに出掛けたりもしています。二人とも、趣味や価値観があって、とても仲が良いようです。それは、もしかしたら、前述の通り、私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになったのですが、その事も、関係しているのかもしれませんw」
以下、基本的に、2011年の12月の上旬に行った投稿の再掲で(投稿文は、2011年の12月の上旬の投稿を前提としています)、2011年の11月に、当時交際していた、私の元カノ(以下、彼女と書きます)と、休日を過ごした時の物です。ちなみに、投稿文の途中、「私も彼女も、動物園や水族館(public
aquarium)が好きです」とありますが、私の今の彼女も、動物園や水族館(public
aquarium)が好きです(動物園や水族館(public aquarium)が好きな女性は多いです)。
11月の第2週の金曜日及び土曜日(個人的に両日共休みでした)等についての投稿です。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きで、11月の第2週の土曜日(以下、この日と書きます)の続きです。
美術館 ドニ(Maurice Denis)展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4071708?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日は、(前日に、我が家に泊まった)彼女と、朝寝坊して、遅い朝食兼昼食を食べた後(すぐ上でリンクを付けた前回の投稿を参照)、彼女と、東京の西部郊外にある、多摩(tama)動物園を訪れました。多摩(tama)動物園は、東京都(主として、東京中心部(東京23区)と東京の西部郊外によって構成される地方自治体。日本の47の県(prefecture)の内の一つ)が運営する公立の動物園で、上野(ueno)動物園(東京都心部に位置する)と共に、東京都が運営する動物園の中で、代表的な動物園となっています。上野(ueno)動物園も、多摩(tama)動物園も、個人的に、子供の頃、親によく連れて行って貰い、(両動物園共)、子供の頃から、何度も訪れています。
上野(ueno)動物園に関しては、すぐ上でリンクを付けた前回の投稿を参照して下さい。
写真以下47枚は、この日訪れた、多摩(tama)動物園です。多摩(tama)動物園は、1958年に開園した動物園で、東京の西部郊外にあります。日本には、非常に多くの動物園がありますが(下の補足説明参照)、多摩(tama)動物園は、敷地面積が52.3haあり(シンガポール(Singapore)動物園(1973年開園。おそらくアジアで最も世界的に名が知られている動物園。敷地面積28ha)の、約1.9倍の広さがある)、ZOORASIA(横浜市が運営する三つの公営の動物園の一つ。横浜の郊外(東京の南部郊外)にある)等と共に、東京圏にある動物園の中で、最大級の規模(広さ)を持つ動物園の一つとなっています。多摩(tama)動物園に展示されている全ての動物を、歩いて見て回ろうとすると、少なくとも7km歩く必要があります
。
補足説明:wikiで挙げられているだけでも、日本には110以上の、大小の動物園があります(内、東京圏には、上野(ueno)動物園、多摩(tama)動物園等を含む、約30の大小の動物園があります)。ちなみに、それとは別に、日本には、wikiで挙げられているだけでも、10の(内、東京圏には二つの)、サファリパーク(safari
park)があります。

多摩(tama)動物園の地図。写真(動物園の地図)左上の端に見えるのは、オランウータン(orangutan)のスカイウォーク(オランウータンが、ロープ(rope)を使って、空中散歩をする(空(高い所)を散歩する)姿が見られる施設)です。多摩(tama)動物園の、オランウータン(orangutan)のスカイウォークは、全長150mに及び、世界最大級の物だそうです。
写真以下46枚。多摩(tama)動物園の風景と飼育・展示動物の例。遅目に家を出たので、この日は、多摩(tama)動物園を見たのは、半日弱でしたが、それでも、(この時も)、十分楽しみました。私も彼女も、動物園や水族館が好きです。



多摩(tama)動物園の昆虫館を、上から見た写真。多摩(tama)動物園の昆虫館を上から見ると、蜻蛉(dragonfly)と蝶(butterfly)の形をしています。蝶(butterfly)の形をした建物は、主に、大温室となっています。大温室では、温度を調節し、中に川や森などを再現して、主として、多くの種類の蝶(butterfly)を、季節に関係なく、1年を通して放し飼いにしています(説明は、wikiの文を借りて来ました)。前述の通り、上野(ueno)動物園(東京中心部にある)と多摩(tama)動物園(東京の西部郊外にある)は、東京都(主として、東京中心部(東京23区)と東京の西部郊外によって構成される地方自治体。日本の47の県(prefecture)の内の一つ)が運営する公立の動物の中で代表的な動物園となっており、両動物園共、多くの種類の、哺乳類・鳥類を飼育・展示している点は共通していますが、上野(ueno)動物園は、(それに加えて)、多くの種類の、爬虫類・両生類を飼育展示しており、一方、多摩(tama)動物園は、(それに加えて)、多くの種類の昆虫を飼育・展示しています。また、日本国内の動物園でも、飼育・展示している動物園が限られている、パンダ(giant panda)とコアラ(koala)に関しては、パンダ(giant panda)は、上野(ueno)動物園、コアラ(koala)は、多摩(tama)動物園と、上野(ueno)動物園と、多摩(tama)動物園は、ある程度、住み分け(役割分担)がなされています(元々、多摩(tama)動物園は、上野(ueno)動物園(1882年開園。歴史が古く、都心部にあって、時代の流れからすれば、手狭になってしまった(現代的基準からすれば、狭くなってしまった))を補完する役割の、郊外の現代的な大規模動物園として、1958年に、開園した動物園なので、その伝統を、ある程度引き継いでいると思われます)。
写真以下4枚。昆虫館の中から。

これは、日本の南部の大東(daitou)諸島に生息している虫です。
写真以下3枚。昆虫館の大温室。前述の通り、大温室では、温度を調節し、中に川や森などを再現して、主として、多くの種類の蝶(butterfly)を、季節に関係なく、1年を通して放し飼いにしています。


全く人を恐れない(人の体にも、よく止まります)、たくさんの、美しい蝶(butterfly)が舞う、大温室は、地上の楽園と言った感じですw。


写真以下12枚。ライオン(lion)バス(bus)。広い場所に放し飼いにしている、ライオン(lion)を、バス(bus)に乗って見物する施設で、1964年に開業しました。この様な形式(放し飼いにしている動物を、自動車・バス(bus)に乗って見物する形式)で、ライオン(lion)を展示したのは、多摩(tama)動物園のライオン(lion)バス(bus)が、世界で初めてです(現代のサファリパーク(safari
park)の、原型の一つであると言えるでしょう。ライオン(lion)バス(bus)は、開業当事には、猛獣であるライオン(lion)を扱う、前例の無い形式の施設として、地元住民の猛反発を受け、当初、1963年に開業する予定だったものの、開業が1年、遅れました。。。ちなみに、多摩(tama)動物園のライオン(lion)バス(bus)は、1964年の開業以来、一度も事故は起こっていません)。









写真以下3枚。ライオン(lion)バス(bus)の、お城(castle)の様な形のバス(bus)乗り場は、ケニアのナイロビ(Nairobi)にあるイスラム教の寺院を、デザイン(design)のモデル(model)としています。



写真以下2枚。チーター(cheetah)。


写真以下2枚。アフリカ象の展示場所とアフリカ象。





写真以下2枚。チンパンジー(chimpanzee)の展示場所とチンパンジー(chimpanzee)。


チンパンジー(chimpanzee)用のジュース(juice)の自動販売機。

写真以下3枚。ワシ(eagle)の展示場所とワシ(eagle)。





写真以下7枚。コアラ(koala)の展示場所とコアラ(koala)。多摩(tama)動物園は、日本で、最も初期の頃に、コアラ(koala)の展示を開始した動物園の一つです(1984年にコアラ(koala)の展示を開始)。以下「」内は、wikiの文を、ほぼ引用しました。
「1980年まで、オーストラリア以外でコアラ(koala)を見ることが出来たのは、1915年にコアラ(koala)の飼育を始めた、アメリカのサンディエゴ動物園(San
Diego
Zoo)だけであり、コアラ(koala)の生息数が減少してからは、オーストラリア政府は海外へ輸出することを禁止していた。1980年にオーストラリアの法律が改正され、1984年に、オーストラリアの動物園から、日本の、多摩(tama)動物園、東山(higashiyama)動植園(名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)にある動物園で、名古屋(nagoya)市が運営する公立の動物園。併設する植物園を含めた面積は、約59.6ha。1890年開園。現在の場所に移転開園したのは、1937年。第二次世界大戦前に、既に700種の動物を飼育しており、移転開園当事は、東洋一(アジア一)の動物園と呼ばれていた)、平川(hirakawa)動物公園(日本の南部の鹿児島(kagoshima)県、鹿児島(kagoshima)市にある、鹿児島(kagoshima)市が運営する、公営の動物園。1916年開園)の3園に贈られた」。
オーストラリア以外で、コアラ(koala)を飼育するのは、とても金がかかる為(ご存知の方は多いと思いますが、コアラ(koala)は、とても偏食な動物です)、現在でも、日本国内の動物園でも、コアラ(koala)を、飼育・展示している動物園は、限られており、現在、日本で、コアラ(koala)を、飼育・展示している動物園は、9つのみとなっています(wikiより。。。
内、東京圏では、3つの動物園で、コアラ(koala)を飼育・展示しており、多摩(tama)動物園以外では、金沢(kanazawa)動物園(横浜の郊外(東京の南部近郊)にある規模の大きな動物園。横浜市が運営する三つの公営の動物園の一つ)と、子供動物自然公園(埼玉(saitama)県(東京圏北部に位置する県)が運営する、規模の大きな、公営の動物園。東京の北西部近郊に位置する)で飼育・展示されています。
写真以下2枚。多摩(tama)動物園のコアラ(koala)の飼育・展示専用の建物。コアラ(koala)の飼育・展示に合わせて建てられた物です。


写真以下5枚。コアラ(koala)。

コアラ(koala)は、一日の大部分を寝て過ごす動物で、一日の睡眠時間は、20時間にもなります。







日本猿。日本猿は、日本にのみ生息する、世界的には珍しい(個性的な)猿ですが、日本(日本の山林)においては、野生の日本猿が、たくさん生息しています(北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方)、沖縄(okinawa)(日本最南端の県)を除く、日本各地の山林に生息しています)。日本猿は、世界で、最も北に住む猿で、英語で、snow
monkeyとも呼ばれています(猿が、雪の中で生息する光景は、世界的には、非常に珍しい事から)。日本猿は、日本各地の動物園等で飼育・展示されています。

この日の夕食は、外食ではなく、彼女と、我が家で食べ、魚介類(seafood)を中心とした具の、寄せ鍋(日本の鍋料理の中で、最も一般的な物)にしたのですが、写真以下2枚は、その具の一部で、魚介類(seafood)(二人分)。鍋には、この他、野菜、茸を入れ、最後に、うどんを入れて、食べました。

鮭、鱈、海老、渡り蟹、つみれ(鰯団子)。

スケソウ鱈。
この翌日(11月の第三週の日曜日)は、個人的に仕事でしたが、半日仕事と言った感じで、(我が家に泊まった彼女と)、朝寝坊をし、遅い朝食兼早い昼食(上の鍋の残った汁を使って、雑炊(粥)にしました)を食べた後、自宅に持ち込んだ仕事を、少し片付け、私の街(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地)に最近オープン(open)したcafeで、彼女と、遅い昼食と言うか、おやつを食べた後、職場(事務所)に出ました。

翌日、私の街に最近オープン(open)したcafeで食べた、遅い昼食と言うか、おやつ。レモン(lemon)リコッタチーズ(ricotta)パンケーキ(pancake)。一人一皿ずつ。二人共、同じ物を食べました(写真は、一人分)。皿の右側の黄色い物は、蜂蜜(honey)等を練りこんだバター(butter)。これにメープルシロップ(maple syrup)が添えられて来ます(ちなみに、ここではあまり関係がありませんが、私は、パン等に付けて食べる、カナダの、maple butterと言う食べ物が好きです)。美味しかったです。この、cafeは、少し気になっていた店ですが、この時、初めて利用しました。今度、時々利用する店になりそうです。