P-1は、防衛省技術研究本部と川崎重工業が開発し、川崎重工業が製造、海上自衛隊が保有・運用する固定翼哨戒機である。
ターボファンエンジン4発の中型機で、海上自衛隊がP-3Cの後継機として運用する。
開発には国内各社から延べ1,800名の技術者が参加した。
ロールアウト時点での開発総額は3,500億円(3兆5000億ウォン)となっている。
P-1がイギリス RIATでノースロップ・グラマン・トロフィーを受賞


KJCLUB 日韓文化交流へようこそ。
P-1は、防衛省技術研究本部と川崎重工業が開発し、川崎重工業が製造、海上自衛隊が保有・運用する固定翼哨戒機である。
ターボファンエンジン4発の中型機で、海上自衛隊がP-3Cの後継機として運用する。
開発には国内各社から延べ1,800名の技術者が参加した。
ロールアウト時点での開発総額は3,500億円(3兆5000億ウォン)となっている。
P-1がイギリス RIATでノースロップ・グラマン・トロフィーを受賞


いいね・コメントにはログインが必要です。
コメント ( 9 )Lv 3 以前の投稿を見る
対潜哨戒機とはいえ実質は旧海軍の中攻だからなぁ その気になれば中攻のような航空魚雷での艦船攻撃だって行える(航空魚雷があればだが)機動性を大柄な機体にかかわらず併せ持つ 低空でのP-1の機動は旅客機ベースのP-8には真似出来ない
7年前
Lv 4 以前の投稿を見る
対艦ミサイルがあるのに何故に航空魚雷攻撃?という疑問はあるが、可能性として考えてみた。 例えば、89式魚雷(射程:50km/40kt・39km/55kt)を航空魚雷に改造したとして、最大射程50kmの発射点までP-1が探知されずに接近できるのか? 運良く発射できて標的まで慣性誘導と音響追尾で接近するとして、50kmを40ktで航走すると目標到達まで約40分掛かる。 その間に目標は進路を魚雷の射程圏外に変更して逃げ切るだろう。 39km以内に接近してなんてのは考えたくもない。 つまり現代戦においては、対空武装した水上艦艇やそれに護衛されている船舶への航空魚雷攻撃は、発射母機が撃墜されるリスクが大きすぎて現実的ではないだろう。 ^^;
7年前
Lv 3 以前の投稿を見る
航空魚雷による攻撃ってのは目視による目標に対しての魚雷攻撃って話でもちろん近代戦における話ではない 中攻による魚雷攻撃のような海面スレスレの超低空で接敵して魚雷攻撃を行うような身軽な機動が可能という話をしただけなのだが、日本語が不自由な方なのか?
7年前
Lv 2 以前の投稿を見る
開発苦労したが日本以外には誰も願わない
7年前
Lv 3 以前の投稿を見る
バカだねぇ.
7年前
Lv 3 以前の投稿を見る
自国の防衛に必要な機体を開発しただけでのことで、売るために自衛隊の要求を捻じ曲げて開発したわけじゃないから売れればラッキー程度のこと 前大戦中に世界で唯一MADを装備した対潜哨戒機を開発し実戦投入したのが日本だからね ちなみに既存の機体の改造ではなく、専用の戦略偵察機を開発し実戦投入したのも日本だけ
7年前
Lv 2 以前の投稿を見る
イギリスの Nimrod R1よりもっと惨めな最後が待っているようだが..
7年前
Lv 3 以前の投稿を見る
バカだねぇ.
7年前
Lv 4 以前の投稿を見る
また間抜けな技術後進国民が嫉妬してるな。
7年前
207 / 1,210ページ