↑息子と父親↓
三条へいかなくちゃ
三条堺町のイノダっていう
コーヒー屋へね
あの娘に逢いに
なに 好きなコーヒーを
少しばかり
おはよう可愛い娘ちゃん
ご機嫌いかが
一緒にどう
少しばかりってのを
俺の好きなコーヒーを少しばかり
三条へいかなくちゃ
三条堺町のイノダへね
あの娘に逢いに
なに 好きなコーヒーを
少しばかり
いい娘だな ひんとにいい娘だな
熱いのお願い
そう、熱いのお願い
そう、最後の一滴が勝負さ
俺の好きなコーヒーを少しばかり
三条へいかなくちゃ
三条堺町のイノダっていう
コーヒー屋へね
あの娘に逢いに
なに 好きなコーヒーを
少しばかり
あんたもどう
少しばかりってのを
1972
70年代のフォークブーム。吉田拓郎、岡林などはその時代の流行Bob Dylanだったけど、高田渡だけはMississippi John Hurt みたいなもっと昔のFolk/Bluesだったんですよね。